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親子で知的好奇心を伸ばす ネオ子育て
購入オプションとあわせ買い
子どもが過集中している「フロー状態」を見極め、好き・得意を伸ばす方法とは。
YouTubeやiPadアプリを使った勉強から、親自身のアップデート法まで解説する。
長男は小学生NFTアーティストZombie Zoo Keeperとして話題。
[目次]
はじめに
【1章 対等な関係でレジリエンスを育てる】
●フェアでオープンな親子
・子育てのゴール=子どもとの良好な関係
・「仕事を楽しむ母をリスペクトしている」と話す20歳の青年
・感情をシンクロさせ、一緒に何かをする
・家庭内でオープンマインドになる
・親の精神的な余裕が、子どもを守る
●子どもに見せたい、親の背中
・親も近い将来の夢を考え、それを伝える
・人生を全うしている親の背中を見せる
・親になったからこそ、知的好奇心を高め続ける
・完璧主義にならず、素直な姿勢を示す
●子どもは親とはまったくの別人
・子どもは、子どもの人生を生きる
・誰の意思なのか、ダブルチェックする
・「親にやらされた」が一番よくない
・強制せずに、選択肢を用意する
・観察力を磨き、しぐさを読み取る
●子どもは離島の存在
・イヤイヤ期の子どもは「離島でバケーション中」
・イタズラは、世界にチューニングしているだけ
・叱るのは、行動を変えてもらうため
・具体例やグラデーションを使い、わかりやすく叱る
・イライラしたときは「距離をとろう」と言う
・子どもにもできる「アンガーマネジメント」
●レジリエンスを育む褒め方
・スキンシップでオキシトシンを放出する
・心の回復力「レジリエンス」を育む
・フィードバック褒めで、成長を促す
・努力を褒めると、困難に立ち向かえる
・家族のメンバーを褒め合う習慣を作る
・相対的? 絶対的?
●お金より正しい情報が味方
・教育市場は無慈悲な課金ゲーム?
・教育格差は情報格差
・見栄が動機の消費行動をしない
【2章 知的好奇心のアンテナを伸ばす】
●親子で探す「ハマるもの」
・子どもがハマるものを探し続ける
・親も一緒にハマる
・日々の遊びに、親も楽しめる落としどころを見つける
・オタクになって、何でもディグる
●知的好奇心のアンテナ
・子どもの「なぜ?」には、仮説を立てながらググる
・難しいトピックほど、食卓で話す
・新しい知識を得たら、クイズで定着させる
・毎日寝る前は、絵本の読み聞かせ
・自然体験ほどよいサプリはない
●クリエイティブの扉
・STEAM教育の重要性
・おもちゃは与えるより、工作するもの
・美術館に行ったらアートビンゴをしよう
・おうちで博物館ごっこ
●フロー状態の見つけ方
・子どものフロー状態を見極める
・フロー状態を開花させる手伝い
・将来の夢は、追求しすぎない
●インターネットとの付き合い方
・親がコントロール不能なメディアは与えない
・みんなと話を合わせるためのコンテンツは少ない
・YouTubeは戦略的に使う
・テレビやYouTubeよりも、NetflixやAmazon Prime Video
・SNSに触れる前にリテラシーを上げる
●先回りしてキュレーション
・幼い頃からiPadを与えるメリット
・iPadアプリや本は、先回りして用意
・フィルターバブルに陥らせない、偶発性さえ準備する
・見せっぱなしでも罪悪感のない「教育エンタメ」をストックしておく
●ゲームで育つ能力
・ルールやマナーは、ゲーム化して守らせる
・マインクラフトで空間認識能力と協調性が育つ
・ポケモンで脳が発達?
・ボードゲームで戦略思考を養う
●勉強したくなるはたらきかけ
・「勉強しなさい」を減らし、モチベーションを上げる工夫をする
・タイプに合った環境を作る
・ホワイトボードにタスクを書き出す
・親が教材のページを開いておく
・「今日のプランを教えて」と、計画と交渉を促す
・子どもにフィットする勉強法を探す
●ストレスレスな生活の導線
・お手伝いにも使える「代案」と「交渉」
・ルーティン化は親子を救う
・長期休暇もルーティン化で乗り切れる
・旅はプロジェクト化すれば濃い体験になる
・偶発的な出合いを用意し、「好き嫌い」をなくす
●視野を広げる大人との出会い
・働く大人のロールモデルをたくさん見せる
・専門家に話を聞く機会は、自分で作れる
・英語への関心は、留学生と遊んで高める
・習い事はやめてもいい、親と一緒に独学してもいい
●反差別主義者に育てる方法
・ありのままを伝え、偏見のない子に育てる
・自尊心と愛が差別をなくす
●子どもとお金の付き合い方
・子どもにお金の話をするのはタブーなのか
・お金を学ぶと、社会に興味が湧く
・生活の中で経済の仕組みを教える
・メルカリで「相場」と「変動」を知る
・お金を持つと怖いことが起こる?
・「100万円では、人生変わらない」
・稼げる人のほうが偉いわけではない
・お小遣い制は廃止中
・現金、電子マネー、仮想通貨……お小遣いの未来は?
【3章 親が人生を謳歌しアップデートし続ける】
●親こそ、自己実現を目指す
・親になっても、何も諦めなくていい
・人生が続く限り、自己実現を繰り返していく
・育児をしているからこそ、効率的に働ける
・母(父)でも妻(夫)でもない時間を持つ
●パートナーはチームメイト
・タイプの違いをチームで活かす
・パートナーができないことを、理詰めで責めない
・タスクを洗い出し、フェアに仕分ける
●親だけで育てるマインドをリセット
・外部からも愛情を受けて、子どもは勝手に育つ
・国や自治体のアウトソーシングに頼る
・保育園は、教育のプロに聞き放題のサブスク
・ママ友・パパ友はフィルターバブルから抜け出す相手
・家事は自動化する
・出産祝いはAmazon「ウィッシュリスト」で効率的に
●親自身のアップデート方法
・価値観を常に更新する
・ジェンダー観にとらわれない家事分担をする
・さまざまな国、時代のアニメやエンタメに触れる
・論文検索でエビデンスチェック
・子育てスキルは、仕事に活きる
●子どもの可能性は親の考え方次第
・中期的な目標を一緒に立てる
・新しい価値観で「なりたい職業」を見る
・夢に反対するなら、親には説明責任がある
・狭き門を突破する「掛け算」
・子どもとの関係は続く――ネオ子育ては今もアップデート中
- 本の長さ256ページ
- 言語日本語
- 出版社CEメディアハウス
- 発売日2022/3/31
- 寸法13.2 x 1.9 x 18.8 cm
- ISBN-104484222078
- ISBN-13978-4484222073
出版社より
商品の説明
著者について
株式会社 Fictionera代表。アーティスト、東京藝術大学非常勤講師、歌謡エレクトロユニット「Satellite Young」歌唱担当・主宰。音楽を中心に、未来のテクノロジーに対して問いを立てるインスタレーション等を手がける。
2人の子どもを持ち、数々のメディアで子育てに関するエッセイ執筆やインタビューを受ける。子育てのモットーは「親子で知的好奇心を伸ばす」こと。子育てをプロジェクト化し、親子で一緒に高めあうことを目指している。また、「こどものいのちはこどものもの」のメンバーとして児童虐待防止の啓発活動を行う。
2021年、当時8歳の長男のNFTアートプロジェクト「Zombie Zoo」が世界中のアートコレクターたちの目にとまり、最高4ETH(160万円相当)で取引される。息子のコレクションをきっかけに、Web3の世界に飛び込み、マネジメント、ロードマップ策定、IP展開などあらゆる戦略等を行う。
2022年には、自身がクリエイティブディレクションを手がけたNFT作品「Shinsei Galverse」プロジェクトもスタートさせる。
登録情報
- 出版社 : CEメディアハウス
- 発売日 : 2022/3/31
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 256ページ
- ISBN-10 : 4484222078
- ISBN-13 : 978-4484222073
- 商品の重量 : 290 g
- 寸法 : 13.2 x 1.9 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 710,089位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 子育て (本) - 2,559位
- 教育・学参・受験 (本) - 48,197位
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
90年生まれの2児の母が語るアップデートする子育てとは
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
子育て方法の変換
2023年11月6日に日本でレビュー済みITCが小学校の授業でも取り入れられるようになり、iPadは遊びではなく勉強の一環に。といっても親自身がなかなかアップデートできない中、この本はすごく参考になりました!
NFTアートのこともイメージでき、こちらに書かれていた「トド算数」や「スクラッチ(うちはJr.)」をインストールしてあげたら、遊びながら色々覚えています。まだ年長時ですが、プログラミングもどきで自分で描いた絵を動かしたり音声をいれて話を作ったりもして楽しそうです。算数やパズルも得意になってやってます。
ネオ子育て、実践していきたいと思えました。
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同世代の考え方や実践が知れた
2023年8月5日に日本でレビュー済み着眼点がおもしろく、参考になる点が多くあったので面白かったです。実践できるどうかはさておき、自分の子供の頃になかったアイテムたちとの付き合い方・取り込み方が知れました。
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90年生まれの2児の母が語るアップデートする子育てとは
2024年9月12日に日本でレビュー済み・本書は、2人の子どもを育てながら、アーティスト活動と並行して、コンテンツの企画や広告条件などの仕事を請け負い、子育てと仕事の両立に奮闘しながら毎日を過ごしている著者が、親が常に自分をアップデートして、子どもの知的好奇心を伸ばし、ともに成長していく「ネオ子育て」を通じて、著者が手探りで見つけた子育て論について解説した1冊。
・著者は大学時代、21歳で出産をしてから1年間の休学の後に研究室に戻り、卒業論文で「パターン・ランゲージで理想の子育てを探る」という研究をした。
・パターン・ランゲージとは、ある「状況(Context)」で生じる「問題(Problem)」を、どのように「解決(Solution)」すればよいのかを言語化するものである。
・著者は、生まれたばかりの長男を育てている真っ最中だったので、なんとかして自分なりに答えを見つけたいと、育児の現場でパターン・ランゲージを活用したいと考え、研究対象に選んだ。
・「育児のゴール」という答えを探すために、たくさんの親子にグループインタビューを敢行し、子育てがうまくいっている家庭の共通項を見つけた。それは「親が、子を、独立した別の人間として尊重している」ことである。
・子育てのゴールは、子どもとの友好な関係を築くことである。
◇社会的に立派な人間に育て上げること
◇偏差値を上げること
◇競争社会での強者にすること
は子育ての目的ではないのだ。
※著者が卒業論文のインタビューで一番影響を受けたことについても述べられているが、詳細は本書をお読みください。
・親が自分の人生を謳歌していることは、子育てをするうえで重要なエレメントである。子育ては失敗できないと思い、つい子どもを最優先したくなってしまうが、親の人生も重要である。
・そして、もっとも危険なことは、子どもの成功=親の自己実現と考えてしまうことである。子どもを優先するあまり、親が自分の人生で実現したいことを諦めると、結果的に不幸になってしまう。
・心から「子どもの幸せ」を最優先に願うのであれば、まず、親である私たち自身が、自分の人生にオーナーシップを持って生きていくことが重要なのだ。
・子どもは親の背中を見て育つもの。だからこそ、親自身がまず自分の人生を謳歌すること。
・ネガティブな面も含めて人生は楽しいもの。そのことを一番近くで教えてあげられるのが親なのだと著者は考える。
※親になったからこそ、高めてほしいと考えているもの。どういった姿勢が大事であるかについても述べられているが、詳細は本書をお読みください。
・本書は、「対等な関係で〇〇〇〇〇〇を育てる」「知的好奇心のアンテナを伸ばす」「親が人生を謳歌しアップデートし続ける」という章で構成されており、
◇〇〇を褒めると、困難に立ち向かえる
◇〇〇体験ほどよいサプリはない
◇インターネットとの付き合い方
◇〇〇〇〇〇〇で戦略思考を養う
◇〇〇〇〇で「相場」と「変動」を知る
など、子どもも親も人生を謳歌しアップデートし続けるための「子育て論」について紹介した内容となっている。
不確実性の高い時代だからこそ、役立つ子育ての考え方が収録されています。ご興味ある方はご一読ください。

・本書は、2人の子どもを育てながら、アーティスト活動と並行して、コンテンツの企画や広告条件などの仕事を請け負い、子育てと仕事の両立に奮闘しながら毎日を過ごしている著者が、親が常に自分をアップデートして、子どもの知的好奇心を伸ばし、ともに成長していく「ネオ子育て」を通じて、著者が手探りで見つけた子育て論について解説した1冊。
・著者は大学時代、21歳で出産をしてから1年間の休学の後に研究室に戻り、卒業論文で「パターン・ランゲージで理想の子育てを探る」という研究をした。
・パターン・ランゲージとは、ある「状況(Context)」で生じる「問題(Problem)」を、どのように「解決(Solution)」すればよいのかを言語化するものである。
・著者は、生まれたばかりの長男を育てている真っ最中だったので、なんとかして自分なりに答えを見つけたいと、育児の現場でパターン・ランゲージを活用したいと考え、研究対象に選んだ。
・「育児のゴール」という答えを探すために、たくさんの親子にグループインタビューを敢行し、子育てがうまくいっている家庭の共通項を見つけた。それは「親が、子を、独立した別の人間として尊重している」ことである。
・子育てのゴールは、子どもとの友好な関係を築くことである。
◇社会的に立派な人間に育て上げること
◇偏差値を上げること
◇競争社会での強者にすること
は子育ての目的ではないのだ。
※著者が卒業論文のインタビューで一番影響を受けたことについても述べられているが、詳細は本書をお読みください。
・親が自分の人生を謳歌していることは、子育てをするうえで重要なエレメントである。子育ては失敗できないと思い、つい子どもを最優先したくなってしまうが、親の人生も重要である。
・そして、もっとも危険なことは、子どもの成功=親の自己実現と考えてしまうことである。子どもを優先するあまり、親が自分の人生で実現したいことを諦めると、結果的に不幸になってしまう。
・心から「子どもの幸せ」を最優先に願うのであれば、まず、親である私たち自身が、自分の人生にオーナーシップを持って生きていくことが重要なのだ。
・子どもは親の背中を見て育つもの。だからこそ、親自身がまず自分の人生を謳歌すること。
・ネガティブな面も含めて人生は楽しいもの。そのことを一番近くで教えてあげられるのが親なのだと著者は考える。
※親になったからこそ、高めてほしいと考えているもの。どういった姿勢が大事であるかについても述べられているが、詳細は本書をお読みください。
・本書は、「対等な関係で〇〇〇〇〇〇を育てる」「知的好奇心のアンテナを伸ばす」「親が人生を謳歌しアップデートし続ける」という章で構成されており、
◇〇〇を褒めると、困難に立ち向かえる
◇〇〇体験ほどよいサプリはない
◇インターネットとの付き合い方
◇〇〇〇〇〇〇で戦略思考を養う
◇〇〇〇〇で「相場」と「変動」を知る
など、子どもも親も人生を謳歌しアップデートし続けるための「子育て論」について紹介した内容となっている。
不確実性の高い時代だからこそ、役立つ子育ての考え方が収録されています。ご興味ある方はご一読ください。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中4つ
全ての人間関係に通じるものがある
2024年3月13日に日本でレビュー済み草野さんのような家族、先生に出会っていたら、人生違かったなーと思いました。
いろんな新しいアプリやサービスではなく、彼彼女の興味を伸ばしたり、ヤル気を出させたり、共感してあげたり、この本に書いてあることはあらゆる人間関係のコミュニケーションに通じることが書いてあると思いました。
中学生、高校生、大学生に読んでもらいたい一冊ですね。
生成AIの使い方は続編でしょうか。
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読後実践してみたら、我が子のフロー状態に突如気づいた!
2022年4月11日に日本でレビュー済みどこからでも読め、既に取り入れているところは飛ばし、いい所をすぐ実践できる良本です。
下記は、実践して目に見えて手応えを感じたもの。
しかも親子ともに心理的労力なし!(送り迎え・コスト・無理矢理感ない)
ここでは学力を伸ばすという意味ではなく、知的好奇心を伸ばすという意味での手応えです。
→時事ネタの質問があったら大人向けマンガを読み聞かせる! を追加すると私自身の理解も深まり親子で考えを話し合えるようになりました。
→折り紙、粘土、LEGO好き。空想しながら指先を動かすことが興味のシグナルと察し
LEGO EDUCATIONのキットを渡したところ、簡易プログラミング工程まで自分で進めていました。(明日にでも飽きるかどうかは未知数)
得意なことって、子どもは既に取り組んでいることに気付かされます。
→NETFLIXのドキュメント家庭で約束している上限時間にカウントしないから、一緒に見ようと誘うと子どもが自ら選ばないようなモノを快く見てくれます。小さくて親に付き合ってくれる今がチャンス。
Tipsだけでなく、他者の成長を助けるには。というテーマを著者の体験を交えながら軽快に読めます。
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時代をまとった子育て本
2022年4月8日に日本でレビュー済み育児の本というと、その道の経歴が長い学者や先生の著者が多い気がします。
そういった「先生」からの教えももちろん大切ですが、
『ネオ子育て』の著者は若い(とはいえ母親歴は長い)ので、
同世代の親たちに近い感性での「先輩」的アドバイスが新鮮だと感じました。
なんとなく子育て本は忌避してきましたが、この本は読んでみようと思えたし、読んでよかったです。
今の自分には合っていたんだと思います。
1章は子どもと向き合うマインドの話
2章は実用的な遊びやNetflixの見せ方まで具体的な話(ここがボリュームゾーン)
3章は親自身の生き方の話
いきなり全部は無理ですが、できるところから取り入れて真似してみようと思います。
親自身がアップデートし続けよう、自己実現し続けよう、というメッセージが刺さりました。
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AI時代の子育てのヒントがたくさん
2022年4月6日に日本でレビュー済みYouTube、メルカリ、Netflix等を、子育てに活用するなどは、まさに目からウロコ。
自分の頭で考え、世の中の動きに関心をもち、自分の好きなもの、得意なものを使って、生きていく、AI時代の子育ての、ヒントがたくさんある。
正解がわからない時代だからこそ、親自身も成長が必要ということを、改めて感じた。
真似できないものもあるが、すぐに真似できることも多い。
子育てに煮詰まった時、時々読み返したい。
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キャンセル報告する - 星5つ中4つ
“イマドキ”の教育方針が分かり易く書かれています
2022年11月18日に日本でレビュー済みタブレットや映像のサブスクなどを上手く活用して、現代の考え方“STEAM教育”と”モンテッソーリ教育”の部分を掛け合わせた考え方で、非常に共感できました。
すぐ実践できることと、心構え、自分自身がどう情報を取りに行くか?という親にも向けられたメッセージが刺さりました
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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