スポンサー
USD17.15
ポイント: 27pt  (1%)  詳細はこちら
配送料 USD 17.68 10月5日 月曜日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 9月28日 月曜日にお届け22 分以内にご注文の場合) 詳細を見る
在庫あり。 在庫状況について
USD USD 17.15 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
USD USD 17.15
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元 / 販売元
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
ギフトオプション
レジで利用可能
レジで利用可能 この商品はギフトです。変更
レジで、カスタムメッセージ、簡単返品のギフト領収書を追加して、商品をギフト包装することができます
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。
スポンサー
  • 4 ビデオ
  • TP-Link WiFi スマートプラグ タイマー コンセント 遠隔操作 直差し Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール サーキュレーター ハブ不要 メーカー保証3年 Tapo P105 2個セット
  • 商品紹介動画1

TP-Link WiFi スマートプラグ タイマー コンセント 遠隔操作 直差し Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール サーキュレーター ハブ不要 メーカー保証3年 Tapo P105 2個セット

5つ星のうち4.1 (5,290)

9パーセントの割引でUSD 17.15
参考価格: USD 18.87
ポイント: 27pt  (1%)  詳細はこちら
Amazonによる発送
  • Amazon.co.jpが発送する商品の通常配送では、条件を満たした場合、日本国内へは無料で商品をお届けします。

    初めてお買い物をされるお客様については、ご注文金額に関わらず通常配送が無料になります。詳しくは、配送料についてをご覧ください。 Amazonプライム会員およびPrime Student会員の方は、配送オプションに関わらず配送料無料です。

    商品の配送状況は注文履歴からも追跡できます。
    配送状況についての詳細はこちらをご覧ください。
  • 詳細はこちら
安心・安全への取り組み
Amazonは安心・安全のために取り組んでいます。ストレスや不安なくお買い物いただくため、商品の返品対応やカスタマーサポート、信頼性のあるカスタマレビューのための健全なコミュニティの運営、お客様のプライバシーの保護などに取り組んでいます。また配送、梱包、製品、物流拠点などさまざまな面で、サステナブルな未来への取り組みを進めています。 詳細はこちら
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.
スタイル: 2.) 2個セット
色: スマートプラグ
この商品は Alexaとの互換性が認定されます。
Works with Alexa認定製品
Alexa端末と組み合わせて音声コントロールを追加
  • この商品
  • +
  • おすすめ
  • =
  • "アレクサ、扇風機をつけて"

折りたたむ
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"USD 17.15","priceAmount":17.15,"currencySymbol":"USD","integerValue":"17","decimalSeparator":".","fractionalValue":"15","symbolPosition":"left","hasSpace":true,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"Rqw8acahpWAoPsaMFhnJLAJERICFbe9NF1OPpvn6WaIdCRGZ8gpMKBAfDGQhPUmdFh%2FoGLi6XDZ%2F7VCAcScUFBWKXpsqPvGlFskFjTVQ2QelFMxA8mEqVZUgQNjnzGuJaHL3RkLLUh8%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

この商品について

  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。電源のオン・オフを制御するスマートWi-Fiプラグ。
  • [12年連続世界シェアNo.1] TP-Linkは無線LAN機器12年連続世界シェアNo.1! たしかな実績で安定したWi-Fi通信を実現
  • [Works with Alexa認証取得] Works with Alexa 認証取得
  • [安全安心仕様] 耐熱素材や逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • [アプリでかんたん] スマホで簡単に操作ができる!
  • 本商品はWorks with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応端末です。
秋のまとめ買いフェア
スポーツ・行楽レジャー商品・健康美容商品・防災関連、夏物処分品などの豊富なアイテムが、よりどり2点以上で5%OFF。メンズ・レディースアパレル、家具、家電、インテリア、料理道具、文房具から、おもちゃ、キャラクター雑貨、ベビー用品、食品・飲料まで! まとめ買い 特設ページはこちら

商品情報

ご意見ご要望

TP-Link WiFi スマートプラグ タイマー コンセント 遠隔操作 直差し Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール サーキュレーター ハブ不要 メーカー保証3年 Tapo P105 2個セット


さらに安い価格を見つけられた場合は、当サイトまでお知らせください。お客様からの情報を参考にして、さらにリーズナブルな価格でご提供できるよう努力します。

さらに安い価格はどこでご覧になりましたか?

Price Availability
/
/
/
/
フィードバックを提供するにはサインインしてください。

メーカーによる説明

無線LAN機器世界シェア12年連続No.1! TP-Link Tapo スマートプラグ

P105
p105

スッキリサイズ

Tapo P105は隣り合うコンセントを塞いだりしないように小さく設計されているので、日常使いに便利です。

P105

便利な暮らしを楽しもう

P105

Tapoスマートプラグは忙しい朝の心強い味方です!ベッドから起き上がるのは、Tapoアプリでケトルやコーヒーメーカー・トースターをオンにしてからで大丈夫。慌てることなくおいしい朝食を楽しんで、元気に充実した一日を始めましょう。

P105

おすすめのTP-Link製品

Tapo P105 2-pack

Tapo P110M 1-pack

Archer AX23V【オススメ!】

Archer AX73V

Archer AX80/A

Deco X50/A 2-pack

Deco XE75 2-pack

カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1 5,290
5つ星のうち4.3 732
5つ星のうち4.0 5,774
5つ星のうち4.1 1,114
5つ星のうち4.3 1,801
5つ星のうち4.5 1,504
5つ星のうち4.4 557
価格
USD 17.15 USD 9.02 USD 38.27 USD 75.52 USD 145.92 USD 190.58
特長その①
大定番!人気のTapoスマートプラグ Matter対応電力モニタリング機能付きスマートプラグ AX1800規格(1201+574Mbps) AX5400規格(4804+574Mbps) AX6000規格(4804+1148Mbps) 超広範囲で使えるWi-Fi6親機 Wi-Fi6を超えた、Wi-Fi6E親機!
特長その②
スケジュール機能搭載 Matter対応。あなた好みのエコシステムを構築しよう。 AX1800規格Wi-Fi6ルーター AX5400規格Wi-Fi6ルーター AX6000規格Wi-Fi6ルーター AX3000規格Wi-Fi6メッシュルーター AXE5400規格Wi-Fi6Eメッシュルーター
特長その③
音声コントロール可能 電力の使用状況の確認ができます 5GHz:1204Mbps(802.11ax) 5GHz: 4804Mbps (802.11axHE160) 5GHz: 4804Mbps (802.11axHE160) 5GHz:2402Mbps(802.11ax) 6GHz:2402Mbps(802.11ax, HE160)
特長その④
簡単設定&簡単使用 電力料金の設定を行うと毎月の目安を確認できます 2.4GHz:574Mbps(802.11ax) 2.4 GHz: 574 Mbps (802.11ax) 2.4 GHz: 574 Mbps (802.11ax) 2.4GHz:574Mbps(802.11ax) 2.4GHz:574Mbps(802.11ax)
特長その⑤
38 x 60 x 33mm 38 x 66 x 40mm スッキリ省スペース・縦置き 縦置き 縦置き 超広範囲(10ユニットまで増設可) 超広範囲(10ユニットまで増設可)
特長その⑥
Amazon Alexa対応 Amazon Alexa対応 Wi-Fi6でラグを低減 Wi-Fi6でラグを低減 Wi-Fi6でラグを低減 Wi-Fi6でラグを低減 Wi-Fi6Eで未開拓の6GHz通信を可能に。さらに高速。
特長その⑦
UL94-V0 難燃性素材(PC) UL94-V0 難燃性PC 遠くまでWiFiが届く 遠くまでWiFiが届く 遠くまでWiFiが届く 網上にWi-Fi環境を構築 網上にWi-Fi環境を構築
特長その⑧
AC 100-125 V~ 50/60 Hz 定格:100-240V~, 50/60Hz EasyMesh 対応 EasyMesh 対応 EasyMesh 対応 Deco Mesh対応 Deco Mesh対応
特長その⑨
負荷上限:1000W @100V~ 10 A 負荷上限:1500W, 15A スマホで簡単に設定できるTether対応 スマホで簡単に設定できるTether対応 スマホで簡単に設定できるTether対応 スマホで簡単に設定できるDecoアプリ対応 スマホで簡単に設定できるDecoアプリ対応
特長その⑩
Apple Home Alexa Google Home Apple Home Alexa Google Home 下位互換性あり 下位互換性あり Wi-Fi5との下位互換性あり 下位互換性あり 下位互換性あり
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

人気のブランド

Tapo(タポ)

92%の高評価を6万人以上から取得

10万人以上が直近3カ月にこのブランドの商品を購入


ブランド紹介

商品の説明

Tapo P105

Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

商品動画

TP-LINK JAPAN INC. (PC)
カスタマーレビュー商品紹介動画1レビュー全文を表示する
スポンサー

Amazon内のこのカテゴリーのブランド

カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
5,290グローバルレーティング
スポンサー

お客様のご意見

お客様はこの製品の便利さを高く評価しています。スマートホーム入門として最適で、タコ足でも運用しやすいと好評です。また、設定が簡単で誰にでもわかりやすい使いやすさも好評です。コストパフォーマンスが良いという意見が多く、生活の質の向上にも役立つようです。一方で、動作性や接続性については意見が分かれているようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

選択して詳細を見る

206人のお客様が便利さに言及し、200人が肯定的、6人が否定的です
お客様はこの製品の便利さを高く評価しています。オフの切り替えやスケジュール設定、タイマー設定ができる点が特に好評です。また、スマートホーム入門に適しており、外からスマホから操作できる点も魅力的だと感じています。コストパフォーマンスが良く、問題なく使用できるとの声もあります。
...よく見ると保証の内容はどこにも記載がありませんし、こういうやり口であると皆さんに知っていただきたいと思います。 便利ですし価格もお手頃なので、保証は無いものと理解の上で3年以内に壊れる例も散見されていることを承知して購入される分には、全く問題無いと思います。もっと読む
自作の装置をスケジュールで制御するために購入しました。定時に電源を入れて定時に電源を切るスケジュールが出来るので便利です。でも、今時の家電は殆どの製品がプラグONだけでは動かないので、昔のヒーターや昔の電気スタンド等使える範囲は狭いと思います。良い点は、アレクサからでも操作できる所ですかね。もっと読む
...現場まで行って脚立出して電源コネクタ外して・・ となりますが、ACアダプタの手前にこれを入れておけばどこからでも手軽に電源断→電源入ができてとても便利です。 WiFiルータにも噛ませておこうかと思って追加購入しました。 本来のスマート家電とはちょっと使い方が違うかもしれないけど。もっと読む
...Alexa対応と書かれていたので、直にAlexaに登録できると勘違いしてちょっと設定に手こずりました。 か、きちんと設定できたらとても便利。 タイマーも使えるので、従来のコンセントタイマーはいらなくなりました。 こちらの方が見た目もスッキリだし、安い。...もっと読む
187人のお客様が設定に言及し、159人が肯定的、28人が否定的です
お客様はこの製品の設定が簡単で、誰にでもわかりやすい使いやすさを高く評価しています。タコ足でも運用しやすく、縦置きの電源タップでも干渉が少ないと好評です。また、アプリもシンプルで使いやすいため、色々な動作を設定できる点も便利だと感じています。
...と突っ込みたくなる日本語がアプリに入っていて困る時があった。 もっと書けるが、何より使いやすいことを伝えたかった。某○○○○ボットを利用されている方、あまりセンサー等と連携せず使っておらず、単独遠隔操作でプラグを使ってる方、一度試してみても良いのではないか。もっと読む
Alexa から扇風機の操作用に購入。当たり前ですが、コンセントの通電・遮断でオン・オフできる家電でないと使えませんが、設定も簡単ですし便利だと思います。amazon 純正のスマートプラグと迷いましたが、こちらの方が安価でしたので、こちらにしてみました。...もっと読む
2度めの購入です。 設定が簡単でわかりやすいです。 以前購入した別の製品はタイマーが安定しなかったけれど、こちらはアプリでタイマーをセットするとちゃんとその通りオンオフしてくれるので信頼できます。 アレクサで操作もできて本当に便利。 おすすめです。もっと読む
...やはり簡単で操作性のよいこのスマートプラグで十分だろうと思った。 スマホアプリTAPOをインストールして設定するのだが、2つを別々に違う部屋で設定したほうがよい。 一つずつコンセントに入れてその場で設定し、設定済のものはコンセントから抜いておく。...もっと読む
185人のお客様がコストパフォーマンスに言及し、154人が肯定的、31人が否定的です
お客様はこの製品のコストパフォーマンスを高く評価しています。シンプルで良い製品で、使い勝手が良く、生活の質が上がったと感じています。また、消し忘れ防止や帰宅前の家電操作に便利だと感じているようです。一方で、サイズが大きいため邪魔になるという指摘もあります。
...ON/OFFやタイマー設定が簡単で遠隔操作ができるなんて素晴らしい。 この価格でこの機能はコスパ最高ですね。もっと読む
...ですが挿入できずパソコン等の3P→2P変換を使いました。 今まで使っていた物が故障したので、購入。設定、操作は格段にいいのでおすすめですが、変換は用意しておいた方がいいでしょう。もっと読む
反応も早くアレクサとの連携も問題ないです。オンオフでカチッと音がするのが作動したか否かが分かりやすくて個人的には◎です。セールだったのでコスパ良し。アナログな機器のタイマー的な使い方が便利です。もっと読む
この手以前から探していたつもりなのですが 先日やっと見つける事ができ、早速購入! 素晴らしい! 身障者が同居しているので、色々面倒な事が出てくるのですが カメラもそうですが、本当にこう言うグッツは、助かります!...もっと読む
106人のお客様が操作性に言及し、88人が肯定的、18人が否定的です
お客様はこの製品の操作性を高く評価しています。任意でのオン・オフがスマホで簡単にでき、アプリから手動でON/OFFができる点や、自動でON/OFFしてくれる点が便利だと感じています。また、スマホアプリを見ればオンオフが一目瞭然で、遠隔操作が可能という点も好評です。一方で、機械式スイッチの操作はオーバーライドできない点や、アプリのタイマー作動中に機械式スイッチでON/OFFするとアプリのタイマーは作動しない可能性があるという指摘もあります。
普通に使える。ちょっとデカい。もっと読む
...ストーブのコンセントを本製品に接続してれば外からスマホでプチっと本製品の電源を切ることができるので、ストーブ切り忘れたかなと思ったらプチっと😅<br /><br />wifiとか設定したことある人なら設定も全然問題なく出来ると思います。<br /><br />ありがたく使わせてもらってます。もっと読む
...Tapoアプリでネットカム(C200/C100)など一元管理でき、また操作が直観的で使いやすい(マニュアル不要)。機械式スイッチで操作をオーバーライドできる点も高評価ですが、アプリで設定したON/OFFタイマー作動中に機械式スイッチでON/OFFすると、アプリのタイマーは止まらずにそのまま...もっと読む
既にアプリを所有していた事と日没に連動できることが購入の決め手です。オフセットも可能で日没30分前ONとかもできます。アプリの設定も分かりやすいです。今はどの機種を買っても機能は同等でしょうけど、カメラと同じアプリを使える事は私にとって大きかったです(まんまと囲い込まれた)難点は大きさ。...もっと読む
101人のお客様がタイマー機能に言及し、85人が肯定的、16人が否定的です
お客様はこの製品について、タイマー機能を高く評価しています。スケジュールやタイマー設定が可能で、日の出や日没に合わせて設定できる点が便利だと感じています。また、スマートフォンの充電器を繋いでいる際に電源オン/オフができる点も好評です。アプリでタイマーを設定するとちゃんとその通りオンオフしてくれるため信頼性が高いとの声もあります。一方で、iOS版ではジオフェンス機能が一部機能しないことがあり、β版のため使用できない可能性もあるようです。
外部から通電オンオフが出来るのが目的の商品なので、 それに関しては問題なく、満足できる。 スケジュールや、タイマー機能なども有るので機能は充分です。 ただ、遠隔で「今オンにしたい」「オフにしたい」には使い難い。...もっと読む
リピート買です。タイマー機能が便利です。 6:00〜23:00(こたつ電源等)、23:00〜5:00(ポタ電の充電等)もっと読む
タイマー機能があり、この値段は最高です。今までは、高めの光センサー付きの防水コンセントを別置きで使っていましたが、このコンセントなら、アプリで好きな時間へ変更も簡単にタイマー可能ですし、別途、電気防水ボックスに入れて繋げて使えば屋外でも大丈夫そうです。...もっと読む
他のレビューのように、挿せるプラグは限られて、直接にコンセントにしか挿せないのは非常不便です。延長コードには使えません。ただタイマー機能はバッチリです。アプリでオンオフでコントロールできるし、スケジュールも自由に組めます。使って2ヶ月で問題ありません。...もっと読む
88人のお客様が機能性に言及し、66人が肯定的、22人が否定的です
お客様はこの製品の機能性を高く評価しています。高機能で操作が直感的で、スマホ操作も問題なく使えると好評です。また、アプリを入れたスマホ操作は問題なく使え、タイマーやスケジュールの設定が可能だと感じています。一方で、コンセント形状が合わないことがあり、変換ケーブルや延長コンセントが必要となるという指摘もあります。
機械式タイマーコンセントの替わりに購入。安価で高機能、操作も直感的で、スマホとWiFiが元気なうちは無敵かもしれません。Tapoアプリでネットカム(C200/C100)など一元管理でき、また操作が直観的で使いやすい(マニュアル不要)。...もっと読む
...素晴らしい! 身障者が同居しているので、色々面倒な事が出てくるのですが カメラもそうですが、本当にこう言うグッツは、助かります! とりあえず、冬は電気毛布の電源管理! 普通の24時間タイマーで、対応していたのですが、...もっと読む
...ホームでMerossスマートプラグはリビングの小さなステンド、大きなランプ等個別の名前で音声操作できるがこの商品はキッチンのコンセント、書斎のコンセントでしか音声操作が出来ない。キッチンで 登録しているTP-Link WiFi スマートプラグが全対象となる。...もっと読む
...動作する際にカチッと小さな音がするのも動作した事が確認出来て良いです。 アプリも使い易く、シンプルなのに色々な動作が設定出来て良いです。 本製品の機能ではないですが、クリスマスツリーの照明向けにAlexaでクリスマスツリーという名前を付けると「アレクサ、メリークリスマス!」...もっと読む
306人のお客様が動作に言及し、151人が肯定的、155人が否定的です
お客様はこの製品の動作について意見が分かれています。動作がバッチリで、問題なく使用できています。また、設定も簡単で、他の製品との干渉がなく、生活に便利になったという声があります。一方で、一部のお客様は故障や不具合が発生したと報告しています。例えば、コンセントに差しても反応しないなど、いくつかの不具合が発生しているようです。
基本的には気に入って使っていたのですが、 4ヶ月経たないうちに故障しました。 症状としては電源ON状態を保持出来ず、 リレーがチャタリングしてるような感じです。...もっと読む
...月の電気代が¥2,000ぐらい減りました。 家電の繋ぎっぱなし(待機電力)がいかに電力を消費するか思い知りました。 特に動作が不安定ということもなく、最初の設定も簡単なので気軽に使えていいです。 出先でもコントロールできるし。もっと読む
...危うく火災になるところだった。ルーターが設置してある部屋限定で使うべき商品。中継機などあてになりません。 追記:1ヶ月で故障した。購入お勧めできません。もっと読む
...しかも3セット(6個)も。 スマホでON-OFFが確認出来るので消し忘れがなくなりました。 日の出、日の入りでON-OFF出来る昨日も良いです。日の入り2時間前にOFFというような使い方も出来ます。 とても賢いスマートプラグです。...もっと読む
94人のお客様が接続性に言及し、38人が肯定的、56人が否定的です
お客様はこの製品の接続性について意見が分かれています。すんなり接続でき、簡単にAlexaと連携できる点を高く評価しています。アプリでの接続や設定が簡単で、細かく設定できる点が好評です。一方で、無線LAN親機との相性が悪い場合に接続できないという指摘もあります。また、ネットワーク接続が必要なことも報告されています。タイマー機能を使うにはネットワーク接続が必要だという声もありますが、一部のお客様は接続が切れてリモート操作ができなくなるなどの問題も報告されています。
イッツコムMNG-6300をルーターとして使用していますが接続できません。 ルーターとの相性が強いようです。 買う前に確かめられる方法を提供してほしかったです。もっと読む
wifiとの接続も簡単で、その後のレスポンス、オンオフメッセージが表示され判りやすい。レスポンスも大変良い。発熱も今のところ高くなく、様子見。 反応が良いので使いやすい。今後、期待を裏切らないでほしい。 追記 1年半から2年で次から次と壊れた。swi◯◯◯は4年以上使えている。...もっと読む
ACプラグが片方幅広タイプで使いづらですね。差し込めない場合もあります。それと元の電源切れて戻った時、オン状態が保持されてなくて、オフになってしまいます 良い場合と悪い場合があります。停電で復帰後切れてた方が良いか悪いかは選ぶ時に注意です。それと初期設定にBluetooth使います。...もっと読む
爬虫類のライトのタイマーを調べていたところ、こちらを使っている人のブログを見つけ、購入してみました。アプリでの接続、設定、操作が簡単で、細かく設定できて良いです。旅行時や外出時、ライトの事を気にしなくて済みます。 大きめで場所を取るので、コンセント電源タップの端っこに取り付けました。...もっと読む
【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』( [New✨]Android14,  Android10とAndroid6)】
星5つ中5つ
【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』( [New✨]Android14, Android10とAndroid6)】
【追記 2025/12/05 ここから】 表題更新【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』([New✨]Android14, Android10とAndroid6)】 まずは ★4→★5へ。 ★変更理由: 1年以上問題なく実働しているので★5。 **以下はAndroid14タブレットにtermux.tasker関連を導入した時の追記** Android 14のタブレットにもTermux.Tasker経由で tapo P105直接制御する充電制御マクロを 移植(?)したので追記します。 必要な設定は以下の通り。 ・Android14(以降 ←【*注】) アプリからforkされた子プロセスの強制Kill処理を 阻止する(←プロセス数の制限) スイッチを生かす。 「開発者モード」→ →「子プロセスの制限を無効にする 」を ON(大切) 【*注】 Android 11,12,12L,13ではtermux自体が Android OSのプロセス数の制限で 不具合が出るらしい。(←githubをナナメ読み) ・使ったAPKはF-Droid配下の Termux-app_v0.119.0-beta.3 (1022).apk (Termux本体) Termux_Tasker_0.9.0 (1002) .apk (Termux.Tasker) ・使った tapo2コマンド バイナリは clang を導入して termux内で 以前、Android10上で セルフビルドした...... こんな↓バイナリプログラム $ file tapo2 tapo2: ELF 64-bit LSB pie executable, ARM aarch64, version 1 (SYSV), dynamically linked, interpreter / system/bin/linker64, for Android 24, built by NDK r27b (12297006), not stripped ( ↑ Android 7(=SDK24)以降用にビルドされた ダイナミックリンク バイナリ) ・Termux.Tasker に特有な権限設定 ⚙️設定→ →「アプリ」→「すべてのアプリ」→ →「MacroDroid」→「許可」→「アプリの権限」 →「その他の権限」→ →「Run commands in Termux environment」 「Run commands in Termux environment」コレを許可 ・以上の差分情報で Android14にも移植した。 【追記 2025/12/05 ここまで】 【以下↓は初回レビュー時の原文そのまま】 表題【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』(Android10とAndroid6の両方)】 【20241028 追記。 〖☆4つ〗なのは 発熱です。言うまでもない。 TapoPの中身はLinuxなので仕方ないのですがね。 TapoP105さえOFFでも今の季節でも ケースがほのかに暖かい。 今年のような猛暑では、下手すると 1年事の消耗品の懸念すらあるので ☆-1。 正直な話、交換用の予備機の手配すら考えています。(1年で使い捨て) 20241028 追記ここまで】 【投稿動画の説明】 タブレットの画面にtapo操作プロクラムのMacrodroidのウィジェットを貼り付けて、 ONウィジェットとOFFウィジェットを実際にタップ(クリック)してみて、 『tapoスマートプラグ(動画のはTapoP105)』をON/OFFして 充電器と照明ライトをON/OFFしている様子です。 MacrodroidのウィジェットにはtapoP105をと直接通信するLinuxプログラム(後述)を紐づけています。 【投稿静止画の説明】 実働しているタブレットのバッテリーの充電率の時間推移のグラフです。 【以下詳細ですが.....長いですm(_ _)m】 2024の猛暑でスマホ(Android10)とタブレット(Android6)の両方が バッテリーが膨張するほど劣化してしまいました。 幸運にも現在両方ともバッテリー交換することに成功し、 両方の端末とも無事継続利用に成功しています。 両方とも端末が古くAndroidOSに【バッテリー保護充電機能】のような機能が入ってないので、 ⓪メーカー純正の TAPO アプリ(これでtapoスマートプラグを『activate』して+tapoのファームウエアの最新版に更新) ① Macrodroid(マクロ自動運転アプリ) ② termux(Linuxコマンド実行環境)本体+termux:tasker(termuxの機能拡張、MacrodroidからLinuxコマンドを呼び出す) ③ termuxアプリ内で動く TapoをWi-Fi経由でWebプロトコルで『直叩き』してコマンドを送信する(Linux)コマンド ③にはPython実装、GO言語実装、C/C++言語実装なと 各種あったので、いろいろ試してみて、 Tapoのファームウエアを最新に更新しても問題なく動作するC/C++言語のソースコードを拝借しました。 ソースコードを公開して適宜更新までされていた作者さまに感謝。 現在問題なく動作しておりますm(_ _)m 御礼申し上げます(追伸参照)。 win版tapo2.exe添付がソースパッケージ選択の決め手となりました。お見事です。 さて、以上の4個の要素を組み合わせて、 「バッテリーの充電量が30%~80%になるように端末の充電器をTapoスマートプラグでON/OFF通電制御」 を行うことで【自作のバッテリー保護充電機能】を実現しています。 両方の端末の【自作のバッテリー保護充電機能】は、もう一か月ほど稼働していますが、 問題なく動いています。 機能実装にあたり、以下の技術的スキルが必要です。 ・『自宅のLANのマニュアル設定スキル(tapoの固定アドレス設定)』、 ・『野良アプリtermuxと termux:taskerを適切に端末にインストールするスキル』 (すべて手元でESETセキュリティでAPKを検査していますが、野良APKなので自己責任でw)  FAQですが、GooglePlay版termuxはメンテナンスを放棄されているので存在を無視してください。 ・『Linux上でのC/C++のソースコードの(クロス)コンパイルして移植するスキル』  「C/C++実装」の"tapo2"(Linnux ELF プログラム)を自力でビルドするわけですが...... →Android10端末向けには、termux内でLLVM Clangを導入して、 aarch64ダイナミックリンクバイナリのセルフビルドしました。(staticリンクは断念=FAQなLLVMライブラリ問題) →Android6端末向けバイナリは上記ダイナミックリンクバイナリでも起動時warningがでるが一応動くからそのまま使うか、 あるいはx86-64Ubuntu内にaarch64-gccクロスコンパイル環境を導入してaarch64-gcc/g++で スタティックリンクしたバイナリコマンド ・なおスマホ(Android10)、タブレット(Android6.0.1)とも、 CPUはarm64-v8a(aach64)系なので aach64クロスコンパイルの事だけ考えればよかったのはラッキーでした。 ②termuxの野良APKのバージョン選択はAndroid10環境下では悩むことはないですが(v0.118.0のAPKしか試してません)、 しかし、Android6環境下でのtermux(のAPK)とtermux:tasker(のAPK)は苦労すると思うので、動いたのを以下に示します。 (1)【termux.APK本体は】 「termux-app_v0.118.0+8e3a898-apt-android-5-github-debug_universal.apk」(念のため全部入りを選択) (2)【termux:tasker.APKは】 「Android5,6にTermuxをインストールする – Unagi Dojyouのブログ(備忘録) 」を参照させて頂き (著者様に感謝しますm(_ _)m)、 その中のlegacy-repositoryの 「termux-task-debug.apk」【←v0.4 がAndroid6で動きます】 だけを抽出して上記(1)のtermux.APK本体と組み合わせます。 (実際手元で動いています) ただし(1)はリポジトリとの連携が切れている(メンテを放棄されてる)ので (1)は 「aarch64 Linuxのプログラムの実行環境としてだけ利用」します。ソースのビルドはしません。 Android 7+のtermuxのような debianパッケージの導入はほとんど機能しません。 「termux-setup-storage」は動くので外部でビルドした『aarch64 Linux の tapo2プログラムバイナリ』を コピーしてきてください。 あとはtermux本体内部でtermux:taskerとしてMacrodroidから呼び出せる設定を行い、 Macrodroidの「Tasker/Locale」インターフェースから実際に起動してください。 (v0.4のtermux:taskerは機能が極端に少ないので驚かないように) さてさて、 多彩な技術系スキルが必要で「とてもお気楽な方法ではない」ので、 通常は②+③を丸ごとをIFFFT(イフト)などに置き換えて、 IFFFT(クラウド上)からtapoスマートプラグを操作するほうが 試行錯誤は少ないと思います。(tapoはIFFFTやアレクサなどから操作できます) でもせっかくtapoP105やtapoP110Mがいわゆる『webプロトコルで直叩き』で操作できるので インターネットルーターより上流が不通状態でも③のプログラムがあれば 充電管理が止まることはありません。【←今回実現した方法】 IFFFTならクラウドなのでなんらかの理由で自宅LANが外部クラウドを利用できない状態に陥ると 充電管理が停止します。【←過充電や過放電を避ける目的だからこのクラウド不通問題は避けたい】 気づいてないだけで案外頻繁にクラウド不通が発生してるタイミングてあるもんですから。(自宅は光ファイバー接続です) 参考にならない書き散らかしたメモ書きですが、 表題の通りクラウドを使わなくても古いスマホの充電管理をその端末だけで実現できています。 以前はの充電管理方法は『タイマー駆動で充電管理』を行っていましたが、 バッテリーの経年劣化(猛暑も誘因)には対応できず、 結果的にバッテリー破綻(膨張)という結果になりました。 今回はバッテリーの残量は監視して充電しているので以前よりはマシな充電管理になりました。 ただし『バッテリーの寿命自体』を監視しているわけではないのでその点は見落としてはなりません(自己反省しきりw) このあたりで結びとします。長文失礼しました。 【追伸】 ③『TP-LINK Tapo P105/P110M のKlapプロトコル対応版 (Windows/Linux)』の作者様へ。 まずはソースコードを公開頂き感謝御礼申し上げます。 重ねて感謝申し上げます。m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m いろいろなaarch64環境でクロスコンパイルで躓くパターンは、 いろいろなC++のコンパイラ処理系環境との組み合わせによる includeファイル(クラス)の有無、ファイル・クラスの配置の差異や、 tapo2実行プラグラムの最終リンク時のライブラリファイルの有無やファイル名の差異が 移植時に実際に遭遇した躓くパターンのケースでした。 C言語記述の部分(ライブラリ生成部分)は引っかかることはありませんでした.... あと... C(C++)の処理系では予め定義されてるはずの「SIZE_MAX」が定義されてるincludeファイルを うまく引いて来れないケースがあったような、なかったような......(多分当方のミスと思われます) 当方 「?十年」ぶりにソースのビルド作業とかしました。 gccコンパイラコレクション以外にもLLVM clang(実質的にAppleのコンパイラ)なんてのも増えてて 隔世の感がありました。 お世話になりました。ありがとうございます。
フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
申し訳ありませんが、エラーが発生しました
申し訳ありませんが、レビューを読み込めませんでした

日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    2024年購入→現役です
    2026年7月26日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    写真のシェードをアレクサで操作するためにプラグを購入しました。

    耐久性が心配でしたが、今のところ2年はもってます!

    かなり便利なので、スマートプラグはオススメです。

    2024年購入→現役です

    写真のシェードをアレクサで操作するためにプラグを購入しました。

    耐久性が心配でしたが、今のところ2年はもってます!

    かなり便利なので、スマートプラグはオススメです。

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中4つ
    安全に使いましょう
    2025年10月31日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    製品そのものはとても使いやすい。

    私はアプリを使わずハックされたAPI経由でATOM Liteから操作していましたが、以下の点から結局使わなくなってしまいました。

    ■ 停電のとき面倒くさい

    停電後、ルーターの準備がP105からの自動接続に間に合わず、P105が復帰しない状態になります。

    この場合、コンセントから一度抜く必要があります。

    毎回差し直すのは、数が多くなるほど手間です。

    リクエストまでのアイドル時間が設定できればいいと思います。

    ■ スマートリモコンだけに統合する方が楽

    現代はリモコン機能を持っている家電で溢れています。

    そしてリモコン機能が無くても、WH70155と引っかけシーリング変換を使えば、スマートリモコンに管理をまとめる事ができます。

    この方法だと、別に物理的なリモコンも追加設置できるので、遠隔操作する時はWi-Fiが機能しない時の保険になります。

    (WH70155は定格300W以下なので、もし利用する場合は注意)

    ■ Wi-Fiよりも赤外線の方が信用できる

    あまり言及されている人を見たことないのですが、私は家電のオートメーションにおいて、確実に動くことはとても大事だと思っています。

    事故の元になるからです。

    信用できるのは 有線 > 赤外線 >>>> Wi-Fi だと考えています。

    いろいろ試した結果、私の環境は、照度・湿度・人感・距離センサー・タイマーなどを自作スマートリモコンに搭載し、それらのセンサーをトリガーとする環境に移行しました。

    基本的に、Wi-Fiは情報収集用のAPI以外には使いません。

    どうしてもWi-Fi経由でトリガーする場合、装飾用の照明や娯楽物のようなリスクの無いものにとどめます。

    メイン照明や加熱家電のようにリスクのある家電は、絶対にセンサーと赤外線までを有線で構成し、従来通り手動のリモコンや壁スイッチ操作も起点にできるようにして安全を確保しています。

    P105のスケジュール機能については、信頼できる機能だと私は思っているので、これを目当てにするならかなり安定した運用が望めると思います。

    P105は電源投入中、1度でもネットワークに接続できれば、勝手に現在時刻を取得します。

    その後なら、電源が切れない限りスケジュールが有効なままになるので、決まった時間に動作し続けてくれます。

    ただ、高齢者向けに必要な家電の自動化などを検討するなら、必ず同じ空間に別の人がいる前提でなければ危ないです。

    前述したように、停電後に差し直すのを忘れれば動きませんし、機械は壊れることもあります。

    電源がON/OFFできないと致命的になる家電のオートメーションは、複数人で確認できる環境と、保険として別途手動でのON/OFF手段が必須です。

    ■ その他

    コンセントプラグにトラッキングガードが無いのがとても気になります。

    ON/OFF時に動作音がカチッと鳴ります。

    10人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中5つ
    【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』( [New✨]Android14, Android10とAndroid6)】
    2024年10月26日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    【追記 2025/12/05 ここから】

    表題更新【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』([New✨]Android14, Android10とAndroid6)】

    まずは ★4→★5へ。

    ★変更理由: 1年以上問題なく実働しているので★5。

    **以下はAndroid14タブレットにtermux.tasker関連を導入した時の追記**

    Android 14のタブレットにもTermux.Tasker経由で

    tapo P105直接制御する充電制御マクロを

    移植(?)したので追記します。

    必要な設定は以下の通り。

    ・Android14(以降 ←【*注】)

    アプリからforkされた子プロセスの強制Kill処理を

    阻止する(←プロセス数の制限) スイッチを生かす。

    「開発者モード」→

    →「子プロセスの制限を無効にする 」を ON(大切)

    【*注】 Android 11,12,12L,13ではtermux自体が

    Android OSのプロセス数の制限で

    不具合が出るらしい。(←githubをナナメ読み)

    ・使ったAPKはF-Droid配下の

    Termux-app_v0.119.0-beta.3 (1022).apk (Termux本体)

    Termux_Tasker_0.9.0 (1002) .apk (Termux.Tasker)

    ・使った tapo2コマンド バイナリは

    clang を導入して termux内で 以前、Android10上で

    セルフビルドした......

    こんな↓バイナリプログラム

    $ file tapo2

    tapo2: ELF 64-bit LSB pie executable, ARM aarch64,

    version 1 (SYSV), dynamically linked, interpreter /

    system/bin/linker64, for Android 24, built by NDK r27b

    (12297006), not stripped

    ( ↑ Android 7(=SDK24)以降用にビルドされた ダイナミックリンク バイナリ)

    ・Termux.Tasker に特有な権限設定

    ⚙️設定→

    →「アプリ」→「すべてのアプリ」→

    →「MacroDroid」→「許可」→「アプリの権限」

    →「その他の権限」→

    →「Run commands in Termux environment」

    「Run commands in Termux environment」コレを許可

    ・以上の差分情報で Android14にも移植した。

    【追記 2025/12/05 ここまで】

    【以下↓は初回レビュー時の原文そのまま】

    表題【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』(Android10とAndroid6の両方)】

    【20241028 追記。

    〖☆4つ〗なのは 発熱です。言うまでもない。

    TapoPの中身はLinuxなので仕方ないのですがね。

    TapoP105さえOFFでも今の季節でも ケースがほのかに暖かい。

    今年のような猛暑では、下手すると 1年事の消耗品の懸念すらあるので ☆-1。

    正直な話、交換用の予備機の手配すら考えています。(1年で使い捨て)

    20241028 追記ここまで】

    【投稿動画の説明】

    タブレットの画面にtapo操作プロクラムのMacrodroidのウィジェットを貼り付けて、

    ONウィジェットとOFFウィジェットを実際にタップ(クリック)してみて、

    『tapoスマートプラグ(動画のはTapoP105)』をON/OFFして

    充電器と照明ライトをON/OFFしている様子です。

    MacrodroidのウィジェットにはtapoP105をと直接通信するLinuxプログラム(後述)を紐づけています。

    【投稿静止画の説明】

    実働しているタブレットのバッテリーの充電率の時間推移のグラフです。

    【以下詳細ですが.....長いですm(_ _)m】

    2024の猛暑でスマホ(Android10)とタブレット(Android6)の両方が

    バッテリーが膨張するほど劣化してしまいました。

    幸運にも現在両方ともバッテリー交換することに成功し、

    両方の端末とも無事継続利用に成功しています。

    両方とも端末が古くAndroidOSに【バッテリー保護充電機能】のような機能が入ってないので、

    ⓪メーカー純正の TAPO アプリ(これでtapoスマートプラグを『activate』して+tapoのファームウエアの最新版に更新)

    ① Macrodroid(マクロ自動運転アプリ)

    ② termux(Linuxコマンド実行環境)本体+termux:tasker(termuxの機能拡張、MacrodroidからLinuxコマンドを呼び出す)

    ③ termuxアプリ内で動く TapoをWi-Fi経由でWebプロトコルで『直叩き』してコマンドを送信する(Linux)コマンド

    ③にはPython実装、GO言語実装、C/C++言語実装なと 各種あったので、いろいろ試してみて、

    Tapoのファームウエアを最新に更新しても問題なく動作するC/C++言語のソースコードを拝借しました。

    ソースコードを公開して適宜更新までされていた作者さまに感謝。

    現在問題なく動作しておりますm(_ _)m 御礼申し上げます(追伸参照)。

    win版tapo2.exe添付がソースパッケージ選択の決め手となりました。お見事です。

    さて、以上の4個の要素を組み合わせて、

    「バッテリーの充電量が30%~80%になるように端末の充電器をTapoスマートプラグでON/OFF通電制御」

    を行うことで【自作のバッテリー保護充電機能】を実現しています。

    両方の端末の【自作のバッテリー保護充電機能】は、もう一か月ほど稼働していますが、

    問題なく動いています。

    機能実装にあたり、以下の技術的スキルが必要です。

    ・『自宅のLANのマニュアル設定スキル(tapoの固定アドレス設定)』、

    ・『野良アプリtermuxと termux:taskerを適切に端末にインストールするスキル』

    (すべて手元でESETセキュリティでAPKを検査していますが、野良APKなので自己責任でw)

     FAQですが、GooglePlay版termuxはメンテナンスを放棄されているので存在を無視してください。

    ・『Linux上でのC/C++のソースコードの(クロス)コンパイルして移植するスキル』

     「C/C++実装」の"tapo2"(Linnux ELF プログラム)を自力でビルドするわけですが......

    →Android10端末向けには、termux内でLLVM Clangを導入して、

    aarch64ダイナミックリンクバイナリのセルフビルドしました。(staticリンクは断念=FAQなLLVMライブラリ問題)

    →Android6端末向けバイナリは上記ダイナミックリンクバイナリでも起動時warningがでるが一応動くからそのまま使うか、

    あるいはx86-64Ubuntu内にaarch64-gccクロスコンパイル環境を導入してaarch64-gcc/g++で

    スタティックリンクしたバイナリコマンド

    ・なおスマホ(Android10)、タブレット(Android6.0.1)とも、

    CPUはarm64-v8a(aach64)系なので

    aach64クロスコンパイルの事だけ考えればよかったのはラッキーでした。

    ②termuxの野良APKのバージョン選択はAndroid10環境下では悩むことはないですが(v0.118.0のAPKしか試してません)、

    しかし、Android6環境下でのtermux(のAPK)とtermux:tasker(のAPK)は苦労すると思うので、動いたのを以下に示します。

    (1)【termux.APK本体は】

    「termux-app_v0.118.0+8e3a898-apt-android-5-github-debug_universal.apk」(念のため全部入りを選択)

    (2)【termux:tasker.APKは】

    「Android5,6にTermuxをインストールする – Unagi Dojyouのブログ(備忘録) 」を参照させて頂き

    (著者様に感謝しますm(_ _)m)、

    その中のlegacy-repositoryの

    「termux-task-debug.apk」【←v0.4 がAndroid6で動きます】

    だけを抽出して上記(1)のtermux.APK本体と組み合わせます。

    (実際手元で動いています)

    ただし(1)はリポジトリとの連携が切れている(メンテを放棄されてる)ので

    (1)は 「aarch64 Linuxのプログラムの実行環境としてだけ利用」します。ソースのビルドはしません。

    Android 7+のtermuxのような debianパッケージの導入はほとんど機能しません。

    「termux-setup-storage」は動くので外部でビルドした『aarch64 Linux の tapo2プログラムバイナリ』を

    コピーしてきてください。

    あとはtermux本体内部でtermux:taskerとしてMacrodroidから呼び出せる設定を行い、

    Macrodroidの「Tasker/Locale」インターフェースから実際に起動してください。

    (v0.4のtermux:taskerは機能が極端に少ないので驚かないように)

    さてさて、

    多彩な技術系スキルが必要で「とてもお気楽な方法ではない」ので、

    通常は②+③を丸ごとをIFFFT(イフト)などに置き換えて、

    IFFFT(クラウド上)からtapoスマートプラグを操作するほうが

    試行錯誤は少ないと思います。(tapoはIFFFTやアレクサなどから操作できます)

    でもせっかくtapoP105やtapoP110Mがいわゆる『webプロトコルで直叩き』で操作できるので

    インターネットルーターより上流が不通状態でも③のプログラムがあれば

    充電管理が止まることはありません。【←今回実現した方法】

    IFFFTならクラウドなのでなんらかの理由で自宅LANが外部クラウドを利用できない状態に陥ると

    充電管理が停止します。【←過充電や過放電を避ける目的だからこのクラウド不通問題は避けたい】

    気づいてないだけで案外頻繁にクラウド不通が発生してるタイミングてあるもんですから。(自宅は光ファイバー接続です)

    参考にならない書き散らかしたメモ書きですが、

    表題の通りクラウドを使わなくても古いスマホの充電管理をその端末だけで実現できています。

    以前はの充電管理方法は『タイマー駆動で充電管理』を行っていましたが、

    バッテリーの経年劣化(猛暑も誘因)には対応できず、

    結果的にバッテリー破綻(膨張)という結果になりました。

    今回はバッテリーの残量は監視して充電しているので以前よりはマシな充電管理になりました。

    ただし『バッテリーの寿命自体』を監視しているわけではないのでその点は見落としてはなりません(自己反省しきりw)

    このあたりで結びとします。長文失礼しました。

    【追伸】

    ③『TP-LINK Tapo P105/P110M のKlapプロトコル対応版 (Windows/Linux)』の作者様へ。

    まずはソースコードを公開頂き感謝御礼申し上げます。

    重ねて感謝申し上げます。m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

    いろいろなaarch64環境でクロスコンパイルで躓くパターンは、

    いろいろなC++のコンパイラ処理系環境との組み合わせによる

    includeファイル(クラス)の有無、ファイル・クラスの配置の差異や、

    tapo2実行プラグラムの最終リンク時のライブラリファイルの有無やファイル名の差異が

    移植時に実際に遭遇した躓くパターンのケースでした。

    C言語記述の部分(ライブラリ生成部分)は引っかかることはありませんでした....

    あと... C(C++)の処理系では予め定義されてるはずの「SIZE_MAX」が定義されてるincludeファイルを

    うまく引いて来れないケースがあったような、なかったような......(多分当方のミスと思われます)

    当方 「?十年」ぶりにソースのビルド作業とかしました。

    gccコンパイラコレクション以外にもLLVM clang(実質的にAppleのコンパイラ)なんてのも増えてて

    隔世の感がありました。

    お世話になりました。ありがとうございます。

    【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』( [New✨]Android14,  Android10とAndroid6)】

    【追記 2025/12/05 ここから】

    表題更新【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』([New✨]Android14, Android10とAndroid6)】

    まずは ★4→★5へ。

    ★変更理由: 1年以上問題なく実働しているので★5。

    **以下はAndroid14タブレットにtermux.tasker関連を導入した時の追記**

    Android 14のタブレットにもTermux.Tasker経由で

    tapo P105直接制御する充電制御マクロを

    移植(?)したので追記します。

    必要な設定は以下の通り。

    ・Android14(以降 ←【*注】)

    アプリからforkされた子プロセスの強制Kill処理を

    阻止する(←プロセス数の制限) スイッチを生かす。

    「開発者モード」→

    →「子プロセスの制限を無効にする 」を ON(大切)

    【*注】 Android 11,12,12L,13ではtermux自体が

    Android OSのプロセス数の制限で

    不具合が出るらしい。(←githubをナナメ読み)

    ・使ったAPKはF-Droid配下の

    Termux-app_v0.119.0-beta.3 (1022).apk (Termux本体)

    Termux_Tasker_0.9.0 (1002) .apk (Termux.Tasker)

    ・使った tapo2コマンド バイナリは

    clang を導入して termux内で 以前、Android10上で

    セルフビルドした......

    こんな↓バイナリプログラム

    $ file tapo2

    tapo2: ELF 64-bit LSB pie executable, ARM aarch64,

    version 1 (SYSV), dynamically linked, interpreter /

    system/bin/linker64, for Android 24, built by NDK r27b

    (12297006), not stripped

    ( ↑ Android 7(=SDK24)以降用にビルドされた ダイナミックリンク バイナリ)

    ・Termux.Tasker に特有な権限設定

    ⚙️設定→

    →「アプリ」→「すべてのアプリ」→

    →「MacroDroid」→「許可」→「アプリの権限」

    →「その他の権限」→

    →「Run commands in Termux environment」

    「Run commands in Termux environment」コレを許可

    ・以上の差分情報で Android14にも移植した。

    【追記 2025/12/05 ここまで】

    【以下↓は初回レビュー時の原文そのまま】

    表題【TapoP105(TapoP110Mでも可)でクラウドなしで『DIYな充電量管理ができた!』(Android10とAndroid6の両方)】

    【20241028 追記。

    〖☆4つ〗なのは 発熱です。言うまでもない。

    TapoPの中身はLinuxなので仕方ないのですがね。

    TapoP105さえOFFでも今の季節でも ケースがほのかに暖かい。

    今年のような猛暑では、下手すると 1年事の消耗品の懸念すらあるので ☆-1。

    正直な話、交換用の予備機の手配すら考えています。(1年で使い捨て)

    20241028 追記ここまで】

    【投稿動画の説明】

    タブレットの画面にtapo操作プロクラムのMacrodroidのウィジェットを貼り付けて、

    ONウィジェットとOFFウィジェットを実際にタップ(クリック)してみて、

    『tapoスマートプラグ(動画のはTapoP105)』をON/OFFして

    充電器と照明ライトをON/OFFしている様子です。

    MacrodroidのウィジェットにはtapoP105をと直接通信するLinuxプログラム(後述)を紐づけています。

    【投稿静止画の説明】

    実働しているタブレットのバッテリーの充電率の時間推移のグラフです。

    【以下詳細ですが.....長いですm(_ _)m】

    2024の猛暑でスマホ(Android10)とタブレット(Android6)の両方が

    バッテリーが膨張するほど劣化してしまいました。

    幸運にも現在両方ともバッテリー交換することに成功し、

    両方の端末とも無事継続利用に成功しています。

    両方とも端末が古くAndroidOSに【バッテリー保護充電機能】のような機能が入ってないので、

    ⓪メーカー純正の TAPO アプリ(これでtapoスマートプラグを『activate』して+tapoのファームウエアの最新版に更新)

    ① Macrodroid(マクロ自動運転アプリ)

    ② termux(Linuxコマンド実行環境)本体+termux:tasker(termuxの機能拡張、MacrodroidからLinuxコマンドを呼び出す)

    ③ termuxアプリ内で動く TapoをWi-Fi経由でWebプロトコルで『直叩き』してコマンドを送信する(Linux)コマンド

    ③にはPython実装、GO言語実装、C/C++言語実装なと 各種あったので、いろいろ試してみて、

    Tapoのファームウエアを最新に更新しても問題なく動作するC/C++言語のソースコードを拝借しました。

    ソースコードを公開して適宜更新までされていた作者さまに感謝。

    現在問題なく動作しておりますm(_ _)m 御礼申し上げます(追伸参照)。

    win版tapo2.exe添付がソースパッケージ選択の決め手となりました。お見事です。

    さて、以上の4個の要素を組み合わせて、

    「バッテリーの充電量が30%~80%になるように端末の充電器をTapoスマートプラグでON/OFF通電制御」

    を行うことで【自作のバッテリー保護充電機能】を実現しています。

    両方の端末の【自作のバッテリー保護充電機能】は、もう一か月ほど稼働していますが、

    問題なく動いています。

    機能実装にあたり、以下の技術的スキルが必要です。

    ・『自宅のLANのマニュアル設定スキル(tapoの固定アドレス設定)』、

    ・『野良アプリtermuxと termux:taskerを適切に端末にインストールするスキル』

    (すべて手元でESETセキュリティでAPKを検査していますが、野良APKなので自己責任でw)

     FAQですが、GooglePlay版termuxはメンテナンスを放棄されているので存在を無視してください。

    ・『Linux上でのC/C++のソースコードの(クロス)コンパイルして移植するスキル』

     「C/C++実装」の"tapo2"(Linnux ELF プログラム)を自力でビルドするわけですが......

    →Android10端末向けには、termux内でLLVM Clangを導入して、

    aarch64ダイナミックリンクバイナリのセルフビルドしました。(staticリンクは断念=FAQなLLVMライブラリ問題)

    →Android6端末向けバイナリは上記ダイナミックリンクバイナリでも起動時warningがでるが一応動くからそのまま使うか、

    あるいはx86-64Ubuntu内にaarch64-gccクロスコンパイル環境を導入してaarch64-gcc/g++で

    スタティックリンクしたバイナリコマンド

    ・なおスマホ(Android10)、タブレット(Android6.0.1)とも、

    CPUはarm64-v8a(aach64)系なので

    aach64クロスコンパイルの事だけ考えればよかったのはラッキーでした。

    ②termuxの野良APKのバージョン選択はAndroid10環境下では悩むことはないですが(v0.118.0のAPKしか試してません)、

    しかし、Android6環境下でのtermux(のAPK)とtermux:tasker(のAPK)は苦労すると思うので、動いたのを以下に示します。

    (1)【termux.APK本体は】

    「termux-app_v0.118.0+8e3a898-apt-android-5-github-debug_universal.apk」(念のため全部入りを選択)

    (2)【termux:tasker.APKは】

    「Android5,6にTermuxをインストールする – Unagi Dojyouのブログ(備忘録) 」を参照させて頂き

    (著者様に感謝しますm(_ _)m)、

    その中のlegacy-repositoryの

    「termux-task-debug.apk」【←v0.4 がAndroid6で動きます】

    だけを抽出して上記(1)のtermux.APK本体と組み合わせます。

    (実際手元で動いています)

    ただし(1)はリポジトリとの連携が切れている(メンテを放棄されてる)ので

    (1)は 「aarch64 Linuxのプログラムの実行環境としてだけ利用」します。ソースのビルドはしません。

    Android 7+のtermuxのような debianパッケージの導入はほとんど機能しません。

    「termux-setup-storage」は動くので外部でビルドした『aarch64 Linux の tapo2プログラムバイナリ』を

    コピーしてきてください。

    あとはtermux本体内部でtermux:taskerとしてMacrodroidから呼び出せる設定を行い、

    Macrodroidの「Tasker/Locale」インターフェースから実際に起動してください。

    (v0.4のtermux:taskerは機能が極端に少ないので驚かないように)

    さてさて、

    多彩な技術系スキルが必要で「とてもお気楽な方法ではない」ので、

    通常は②+③を丸ごとをIFFFT(イフト)などに置き換えて、

    IFFFT(クラウド上)からtapoスマートプラグを操作するほうが

    試行錯誤は少ないと思います。(tapoはIFFFTやアレクサなどから操作できます)

    でもせっかくtapoP105やtapoP110Mがいわゆる『webプロトコルで直叩き』で操作できるので

    インターネットルーターより上流が不通状態でも③のプログラムがあれば

    充電管理が止まることはありません。【←今回実現した方法】

    IFFFTならクラウドなのでなんらかの理由で自宅LANが外部クラウドを利用できない状態に陥ると

    充電管理が停止します。【←過充電や過放電を避ける目的だからこのクラウド不通問題は避けたい】

    気づいてないだけで案外頻繁にクラウド不通が発生してるタイミングてあるもんですから。(自宅は光ファイバー接続です)

    参考にならない書き散らかしたメモ書きですが、

    表題の通りクラウドを使わなくても古いスマホの充電管理をその端末だけで実現できています。

    以前はの充電管理方法は『タイマー駆動で充電管理』を行っていましたが、

    バッテリーの経年劣化(猛暑も誘因)には対応できず、

    結果的にバッテリー破綻(膨張)という結果になりました。

    今回はバッテリーの残量は監視して充電しているので以前よりはマシな充電管理になりました。

    ただし『バッテリーの寿命自体』を監視しているわけではないのでその点は見落としてはなりません(自己反省しきりw)

    このあたりで結びとします。長文失礼しました。

    【追伸】

    ③『TP-LINK Tapo P105/P110M のKlapプロトコル対応版 (Windows/Linux)』の作者様へ。

    まずはソースコードを公開頂き感謝御礼申し上げます。

    重ねて感謝申し上げます。m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

    いろいろなaarch64環境でクロスコンパイルで躓くパターンは、

    いろいろなC++のコンパイラ処理系環境との組み合わせによる

    includeファイル(クラス)の有無、ファイル・クラスの配置の差異や、

    tapo2実行プラグラムの最終リンク時のライブラリファイルの有無やファイル名の差異が

    移植時に実際に遭遇した躓くパターンのケースでした。

    C言語記述の部分(ライブラリ生成部分)は引っかかることはありませんでした....

    あと... C(C++)の処理系では予め定義されてるはずの「SIZE_MAX」が定義されてるincludeファイルを

    うまく引いて来れないケースがあったような、なかったような......(多分当方のミスと思われます)

    当方 「?十年」ぶりにソースのビルド作業とかしました。

    gccコンパイラコレクション以外にもLLVM clang(実質的にAppleのコンパイラ)なんてのも増えてて

    隔世の感がありました。

    お世話になりました。ありがとうございます。

    17人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中3つ
    耐久性は無い
    2026年7月5日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    7個中4個がコンセントからの抜き差しで壊れた。LEDが点灯しなくなったのが3個、LEDが点きっぱなしが1個、どちらもスイッチ反応せず。

    5人のユーザーが役に立ったと感じています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中5つ
    便利
    2026年6月6日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    外出先から入り切りできるのは便利。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中4つ
    大活躍
    2026年9月4日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    常夜灯、防犯カメラ、冬は電気毛布など様々な方面で活躍して居ます。

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中5つ
    家電の自動化に。スマホ一つでON/OFFを管理できる快感!
    2026年5月4日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    設定が非常に簡単で、Alexaともスムーズに連携します。消し忘れ防止や帰宅前の家電操作など、生活の質が上がりました。

    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

  • 星5つ中5つ
    他の使い方も考える
    2026年7月15日に日本でレビュー済み
    Brief content visible, double tap to read full content.
    Full content visible, double tap to read brief content.

    素材として面白い

    機能もちゃんと動く

    タイマーも使える

    面白い!

    豪雪地帯の消雪システムの遠隔操作に組み込んでみました

    電気工事屋さんも驚いてたね

    フィードバックを送信中...
    フィードバックをお寄せいただきありがとうございます。
    フィードバックを送信中...
    ありがとうございます。数日中に調査いたします。

    コミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。

スポンサー

商品概要: TP-Link WiFi スマートプラグ タイマー コンセント 遠隔操作 直差し Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール サーキュレーター ハブ不要 メーカー保証3年 Tapo P105 2個セット

Tapo(タポ)から

5つ星のうち4.1, 5,290 レーティング

カスタマーレビュー

過去1か月で400点以上購入されました

価格

通常の注文: USD 17.15 9%節約

参考価格: USD 18.87

購入オプション

その他の出品者

その他の出品者

この商品について

  • [特徴] Amazon Alexa 認証取得。電源のオン・オフを制御するスマートWi-Fiプラグ。
  • [12年連続世界シェアNo.1] TP-Linkは無線LAN機器12年連続世界シェアNo.1! たしかな実績で安定したWi-Fi通信を実現
  • [Works with Alexa認証取得] Works with Alexa 認証取得
  • [安全安心仕様] 耐熱素材や逆さし防止のために極性付きプラグを採用。電気をより安全にご利用いただけます。
  • [アプリでかんたん] スマホで簡単に操作ができる!
  • 本商品はWorks with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応端末です。

商品の説明

Tapo P105

利用可能なオプション

  • スマートプラグ

スタイル

  • 1.) 単品
  • 2.) 2個セット
  • 3.) 4個セット
利用可能なすべてのオプションを見る

フィードバック

この商品概要機能は役に立ちましたか?

フィードバックをお寄せいただきありがとうございます
ご意見をお寄せいただきありがとうございます。「はい、役に立ちます」を選択しました
ご意見をお寄せいただきありがとうございます。「いいえ、役に立ちません」を選択しました
商品概要には重要な情報が記載されています。閉じるとすべての商品の詳細が表示されます。