無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
この会社ムリと思いながら辞められないあなたへ
購入オプションとあわせ買い
・LIFULLで抜粋紹介!(2024/5/1)
・ダイヤモンド・オンラインで抜粋紹介!(2024/1/9)
転職先が決まっていない・収入がなくなる・自分がダメだから……としがみついても、
会社はあなたを助けてくれない!
精神科医で産業医の先生が、会社に潰されない方法を伝授!
会社のことを考えるといつも憂鬱。毎日まっくらな気持ちで仕事をしている。でも……。
「転職先が見つからない」「せっかく入った会社なのに」「周りにダメな人と思われたくない」と
自分を縛って、辞められないあなたへ。
実はもう「大丈夫じゃない」かもしれないです。限界ラインギリギリのところにいるかもしれません。
会社を辞めるという判断が遅れることによって、大きな心の傷を負ってしまう人はたくさんいるのです。
心の病も早期発見・早期治療ができれば、転職活動もすんなり始めることができます。
傷病手当を利用すれば、収入がゼロにはなりません。
産業医・精神科医として、精神的なケアを行ってきた井上智介先生が、
辞める不安や葛藤を解消する実践的な心構えや方法を教えます。
「この会社ムリ」という気持ちの受け入れ・心と体にあらわれる危険サインの確認・
実際に心身が回復した事例・休職について知っておきたいこと・退職について知っておきたいこと……と、
段階的にわかりやすく説明をしています。
「今すぐにでも会社を辞めたい」という人から「いずれは退職するかもしれないけど、
今は会社との付き合い方を知っておきたい」という人まで、楽しく読める1冊です。
【目次】
はじめに
1章 あなたが苦しいのは「もう限界」まで頑張っているから
2章 「心の危険サインだ」と思ったときの対処法
3章 「体の危険サインだ」と思ったときの対処法
4章 「でも辞められない」思い込みから解放された人たち
5章 「もう頑張れない」人の休み方
6章 「この会社ムリだから辞める! 」ときに知っておきたいこと
おわりに
- 本の長さ200ページ
- 言語日本語
- 出版社WAVE出版
- 発売日2021/9/18
- 寸法18.8 x 12.8 x 2.5 cm
- ISBN-104866213574
- ISBN-13978-4866213576
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
出版社より
優しくて・楽しいイラストがたくさん!
精神科医で産業医の井上智介先生が
辞める不安や葛藤を解消する実践的な心構えや方法
を教えます。
【1章】あなたが苦しいのは「もう限界」まで頑張っているから
【2章】「心の危険サインだ」と思ったときの対処法
【3章】「体の危険サインだ」と思ったときの対処法
【4章】「でも辞められない」思い込みから解放された人たち
【5章】「もう頑張れない」人の休み方
【6章】「この会社ムリだから辞める!」ときに知っておきたいこと
商品の説明
著者について
島根大学医学部を卒業後、現在は産業医・精神科医・健診医の3つの役割を中心に活動している。産業医としては毎月30社以上を訪問し、精神科医としては外来でうつ病などの精神疾患の治療にあたっている。その一方で、多くの人に【おおざっぱに笑ってラフに生きてほしい】という思いを込めてブログやTwitter などでも積極的に情報発信を行っている。著書には『ストレス社会で「考えなくていいこと」リスト』(KADOKAWA)や『職場の「しんどい」がスーッと消え去る大全』(大和出版)などがある。
登録情報
- 出版社 : WAVE出版
- 発売日 : 2021/9/18
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 200ページ
- ISBN-10 : 4866213574
- ISBN-13 : 978-4866213576
- 商品の重量 : 1 g
- 寸法 : 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 34,164位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

金髪アフロで赤メガネがトレードマーク!!
島根大学医学部を卒業後、現在は産業医・精神科医・健診医の3つの役割を中心に活動している。
さらに、それらの経験を活かし『大雑把に笑って生きる』をモットーにして、明るく心が軽くなる話をブログやSNSで毎日発信しており、たくさんの人に支持されている。
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません選択して詳細を見る
今の自分を知り、対処していける
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
自分の働き方を省みる良書です!
2025年8月31日に日本でレビュー済みこの本は、今の自分の精神状態を振り返る上で、とても良い参考になりました。
購入してからそれほど日が経っていません。まだ、第2章まで読み終えての感想です。
私は社会人になって5年が経ちますが、その間に「辞めたい」という気持ちと「辞められない」という葛藤を繰り返し抱えてきました。本書を読みながら、自分の気持ちは特別なものではなく、多くの人が同じように悩みを抱えているのだと知り、少し気持ちが軽くなりました。
また、本の中で紹介されている考え方や事例が、自分の置かれている状況と重なる部分も多く、「自分もこうしてみよう」と前向きに行動を変えるきっかけを得られたように思います。
響いた内容は、自分でメモってます!
まだ2章までですが、これから読み進める中で、自分の働き方や気持ちの持ち方をさらに見直していきたいです。
4人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中4つ
お陰様で会社辞めることができました。
2023年10月11日に日本でレビュー済み具体例が多く提示されているので、会社側の恫喝に晒された時も落ち着いて対処することができました。
有給残も教えてくれない、過呼吸で電車に乗れなくても「とにかく出てこい」と怒鳴る上司と縁が切れてよかったです。
33人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中5つ
親切な説明
2024年7月7日に日本でレビュー済みわかりやすく書かれていました。あっという間に読める内容だったので、疲れ切っている人でも読めて、参考になると思います。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中5つ
「もう頑張れない」と思った人に、真っ先に読んでほしい一冊
2026年7月20日に日本でレビュー済み私自身、産業医として働いていますが、この本が必要な方は本当にたくさんいると感じました。仕事を辞めるかどうかに関わらず、「今の働き方が苦しい」「もう限界かもしれない」と感じている方にとって、自分を守るための大切な一冊になると思います。
特に印象に残ったのは、「会社を辞めるか、我慢するか」という二択ではなく、「自分の心と体を守るために、今できることは何か」という視点で考えられるようになることでした。
精神論で「もう少し頑張りましょう」と励ますのではなく、休職や退職の制度、会社との向き合い方、自分の気持ちの整理の仕方まで、とても具体的に、そして分かりやすく書かれています。読み進めるうちに、「一人で抱え込まなくていいんだ」と、心が少しずつ軽くなっていくのを感じました。
また、井上先生は精神科医・産業医として多くの働く方と向き合ってこられたからこそ、読者が抱える不安や葛藤を本当によく理解されていることが伝わってきます。決して上から教えるのではなく、一人ひとりに優しく寄り添いながら、「あなたの心と体が一番大切なんですよ」と語りかけてくださるような温かさがありました。
仕事を頑張ることは素晴らしいことですが、自分を犠牲にしてまで頑張り続ける必要はない。この本を読んで、そのことを改めて実感しました。
「会社に行くのがつらい」「辞めたいけれど辞められない」と苦しんでいる方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。一人でも多くの方にこの本が届いてほしいと、心から思います。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中3つ
不調になる前に読むべし。
2025年5月11日に日本でレビュー済み精神科や心療内科に受診した時に医師から伝えられる事がそのまま掲載されています。
なお、精神科や心療内科に受診するくらい体調が悪い方は進めず戻れずの状態なので本書を読んでも、既に遅い。
本書から知識を得るのであれば、極初期の不調の時が最適かと思います。
人手不足や生産性低下により退職させないように、あの手この手を会社は使ってきますので、退職で揉めそうであれば、法律事務所に退職代行を頼むのが良いと感じます。本書のように自分でやるのは難しいと思われます。
本書には記載ありませんが、法律事務所以外の退職代行会社は活動を制限されており不調に終わる場合も
ありますので、ご注意を。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中5つ
会社をやめることの肯定
2025年4月9日に日本でレビュー済み会社をやめると決断しても、不安だったり本当にやめていいのか迷ったり、様々なプラスとマイナスの事象が渦巻いてしまうものだと思いますが、それを端的に指摘、アドバイスをいただけたと思います。心置きなく辞職を実行できそうです。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中4つ
頑張って書いております
2023年4月20日に日本でレビュー済み著者がいろいろ書いてくださりありがたいのですが、自分がこれをいかせるかわかりません。
9人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する - 星5つ中5つ
味方になってくれて、心が軽くなった
2022年1月4日に日本でレビュー済み理不尽な労働環境で心身共に限界でした。
多分鬱になってますが、精神科に行く勇気が出ず。
退職代行を予約したものの、打ち合わせまでまだ日数があり、
どうにも不安な時にこの本を見つけました。
親切丁寧に、内心自分が誰かに言って欲しかった言葉の数々を、
こちらへ優しく語りかけてくれるような内容で、心が軽くなりました。
仕事でつらい思いをしているすべての人の味方になってくれる本です。
適度に可愛いイラストや余白があり読みやすいデザインですが、
私は手に取った時すごく疲れていて頭が回らなかったので、
「マーカーが引いてある箇所をパラパラと読むだけでもいいですよ」
というスタンスで書かれているのも助かりました。
後ですこし元気が回復してきた時にじっくり全ての文章を読んで、
改めて良い本を買ったと実感しました。
29人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
キャンセル報告する













