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noteの始め方―言葉で世界とつながる!
購入オプションとあわせ買い
「noteって気になっているけど、よくわからない」
「SNSは苦手だけど、何か発信を始めたい」
そんな〝潜在的発信層〟に向けた 〝最初の一冊〟 です。
noteは、2014年のサービス開始以来、
文章・写真・音声などを気軽に発信できるプラットフォームとして急成長し、
2025年6月にユーザー数1,000万人を突破しました。
noteの特徴は、SNSのように数字の競争を煽らず、
ブログのような続ける負担も生まない〝等身大で書ける文化〟にあります。
本書は、noteの文化的背景から、始め方、書き続けるコツ、
読者との共鳴が生まれる仕組み、仕事につながる実例までの
すべてを網羅しました。
2026年、いよいよあなたも発信を始める年がきました。
一歩「前へ」踏み出すとき、その背中を押してくれる内容です。
【章立て】
第1章 noteとは何か?――SNSでもブログでもない第3のメディア
第2章 noteの強みを知る――なぜ、いま人はnoteに惹かれるのか?
第3章 noteを始める――今日から「自分の声」を形にする
第4章 書き続ける力――無理なく続く7つの考え方とコツ
第5章 心が届くnoteの書き方――共鳴を生む3つのステップ
第6章 noteで広がる世界――つながり、学び、仕事になる
第7章 言葉で生きる時代へ――noteが教えてくれる未来
- 本の長さ216ページ
- 言語日本語
- 出版社きずな出版
- 発売日2026/2/2
- 寸法18.8 x 12.8 x 1.7 cm
- ISBN-104866633182
- ISBN-13978-4866633183
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出版社より
商品の説明
著者について
セミナー講師、コンサルタント、ライフワークの専門家
コンサルタント、講師として、中小企業百社以上、大手企業十数社のコンサルティング、研修を実施。
1100人を超える社長、リーダー、ビジネスで成果を上げている方と交流し、思考と心理と行動の面からその秘訣をまとめてきた。
ベストセラー作家、著名なコンサルタント複数名の方々とともにコンテンツ開発、セミナーのサポートをしながら、学びを受けている。すべての経験と学びを体系化して、ビジネスで成果を出すことと幸せになることをテーマに、ライフワークの専門家としてセミナー、コンサルティングを提供している。
登録情報
- 出版社 : きずな出版
- 発売日 : 2026/2/2
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 216ページ
- ISBN-10 : 4866633182
- ISBN-13 : 978-4866633183
- 商品の重量 : 280 g
- 寸法 : 18.8 x 12.8 x 1.7 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 29,880位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 編集 - 18位
- コンピュータ・IT (本) - 986位
- 文学・評論 (本) - 8,670位
- カスタマーレビュー:
著者について

1984年長崎生まれ。コンサルタント、コンテンツプロデューサーを経て、作家。中小企業から一部上場企業までコンサルティングを提供。その後、本田健氏、堀江貴文氏をはじめ、書籍の編集やセミナー企画などを行う。2017年noteで執筆をスタートし、フォロワー1万3千人、累計500万PVの人気ブログへ。
カスタマーレビュー
お客様のご意見
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再度、購入し図書館へ寄贈いたしました。
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
発信に迷ったときにお守りになってくれる本
2026年2月16日に日本でレビュー済みもっと自由に書いていいんだ!と心が解放される本です。
noteに関する本は、『副業』とか『稼ぐ』目的のものが多い中、テクニックやノウハウではなく、「なぜ書くのか?」という発信の本質に立ち返らせてくれる本でした。
『noteで稼ぐ』系の本や『note副業』みたいな本は合わなかった..
数字や売上を追いかけることに疲れてしまった…
そんな感性豊かで繊細な感覚タイプの方にオススメの本です。
20人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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note入門書として完成度が高い一冊
2026年2月28日に日本でレビュー済みnoteの基本から実践まで、体系的にまとめられた一冊だと感じました。2025年にユーザー1,000万人を突破した背景や、SNSやブログとの違いも理解できます。
noteについての情報だけでなく、著者の経験が詰まった内容で、特に、「何を書けばいいかわからない」という初心者の不安に寄り添った構成になっています。始め方だけでなく、続ける力、共鳴を生む書き方、仕事につながる可能性まで網羅されています。
これから発信を始めたい方へ、発信に苦手意識がある方でも無理なく自分らしさを活かして発信ができる方法を学べる一冊です。
11人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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「言葉は届く」は、本当です
2026年5月30日に日本でレビュー済みnoteを始めたい、投稿してみたいという人に良いと思います。
読んでみるだけでも「言葉」の大切さを改めて知ることができる本です。
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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心理的サポート本です。
2026年5月22日に日本でレビュー済み「noteの始め方」ではなく「noteで書く意味」を心理面でサポートする本で、実際の始め方や画面操作といった実用性はほぼ皆無です。
今からnoteを知り、始めたい人は他の本を買いましょう。
7人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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「こんなこと誰に刺さる?」と思う自分の“好き”こそ、誰かの価値になる
2026年2月23日に日本でレビュー済み「好きがいつか、あなたを助ける仕事へそ育つ」
この言葉が、めちゃめちゃ心に響きました。
僕はこれまで、FacebookやInstagramなど、いろいろなSNSで発信してきました。
でも、noteは気になっていたものの、
なかなか始められずにいました。
「発信するなら、誰かにとって価値のあることを書かなきゃいけない」
「ちゃんとテーマを決めなきゃいけない」 「InstagramやFacebookと内容がかぶってもいいのかな?」
そんなふうに、勝手に難しく考えていたんだと思います。
そんなとき、著者の末吉宏臣さんと高田洋平さんのコラボ講座を受けて、
noteの可能性を知り、この本を手に取りました。
特に心に残ったのが、
「好きが価値になるプロセス」という考え方。
僕自身、これまで「好きなことを仕事にする」という発想があまりありませんでした。
仕事は家族を養うためのもの。
厳しくて、辛くて、苦しくて当たり前。
そんな感覚がどこかにあったんだと思います。
建築業で、水道屋の仕事をしていました。
肉体労働で、決して楽な仕事ではありません。
でも振り返ってみると、僕は昔からお祭りが好きだったり、誰かのために動くことが好きだったり、イベントの企画を考えたり、仲間とワチャワチャ騒いだりすることが大好きでした。
商工会青年部や、いろいろなお祭り・イベントに関わるようになり、それが今では講演会のサポートや仲間の応援、集客などにつながっています。
「好きなことなんて、そんなにない」と思っていた自分ですが、振り返ってみると、意外と好きなことをやってきたのかもしれません。
周りからも「とおちゃんって、好きなことやってるよね」と言われることがあります。
そして、この本を読んで、さらに思いました。
自分が「こんなの誰かに刺さるのかな?」と思うようなことでも、自分が面白いと思うなら、それを書いてみてもいいんじゃないか。
僕は、妄想みたいにアイデアがどんどん湧いてくるタイプなので、それをもっと自由に書いてみようと思いました。
そして、もう一つ大きく心に残ったのが、
「書くことは、祈りであり、希望の連鎖」
という考え方です。
自分にとっては小さな気づきや、何気ない体験だったとしても、それを書いたことで、誰かの気づきになったり、救いになったりするかもしれない。
そう考えると、「こんなことを書いて何になるんだろう?」と思っていたことにも、意味があるように感じられました。
noteは、ただ文章を書く場所ではなく、
書く。 読む。 応援する。 売る。 つながる。
そんなことを通して、自分の世界をつくっていける場所なのかもしれません。
この本は、発信したいけど何かで止まっている人や、「自分には人に伝えられるほどの価値のある経験なんてない」と思っている人に、ぜひ読んでほしいです。
あなたが当たり前だと思っている経験も、あなたにしか感じられなかったことも、それに共感する人はきっとどこかにいる。
だから、まずはとりあえず発信してみる。
この本を読んで、実際に書いてみることで、見える世界が変わっていくんじゃないかなと思います。
そして、何を書けばいいか分からなくなったり、つまずいたりしたときには、またこの本に戻ってくればいい。
そのたびに、書くことの楽しさや面白さを再発見させてくれる。
僕にとって『noteの始め方』は、
noteの始め方を教えてくれるだけではなく、
「自分の好きや体験を書いていいんだ」と背中を押してくれる本でした。
発信したいけど、一歩踏み出せずにいるなら、まずこの本を手に取ってみてください。
6人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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note始めたくなります
2026年5月27日に日本でレビュー済み優しいことばで書かれていて 力がふっと抜けるような気持ちになれます
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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滑らかで無駄がなく読みやすい文章でしたが・・・
2026年2月26日に日本でレビュー済みAIで校正をかけたのでしょうか、
著者の個性やいびつさを感じる表現が少なく
故に心に留まるものがなく、少し寂しい気持ちになりました。
4人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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noteをはじめたいなら必見!!
2026年3月7日に日本でレビュー済み新聞広告に載っていたので購入いたしました。
noteを実際に投稿してみたいなぁと思っていたタイミングだったので、本当に役立ちました。
まだしっかり読み込めていませんが、よい本に出会いました!
2人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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