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noteの始め方―言葉で世界とつながる!

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【Amazon購入者限定!オンラインセミナープレゼント!】

「noteって気になっているけど、よくわからない」
「SNSは苦手だけど、何か発信を始めたい」
そんな〝潜在的発信層〟に向けた 〝最初の一冊〟 です。

noteは、2014年のサービス開始以来、
文章・写真・音声などを気軽に発信できるプラットフォームとして急成長し、
2025年6月にユーザー数1,000万人を突破しました。

noteの特徴は、SNSのように数字の競争を煽らず、
ブログのような続ける負担も生まない〝等身大で書ける文化〟にあります。

本書は、noteの文化的背景から、始め方、書き続けるコツ、
読者との共鳴が生まれる仕組み、仕事につながる実例までの
すべてを網羅しました。

2026年、いよいよあなたも発信を始める年がきました。
一歩「前へ」踏み出すとき、その背中を押してくれる内容です。


【章立て】
第1章 noteとは何か?――SNSでもブログでもない第3のメディア
第2章 noteの強みを知る――なぜ、いま人はnoteに惹かれるのか?
第3章 noteを始める――今日から「自分の声」を形にする
第4章 書き続ける力――無理なく続く7つの考え方とコツ
第5章 心が届くnoteの書き方――共鳴を生む3つのステップ
第6章 noteで広がる世界――つながり、学び、仕事になる
第7章 言葉で生きる時代へ――noteが教えてくれる未来

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商品の説明

著者について

末吉宏臣(すえよし・ひろおみ)
セミナー講師、コンサルタント、ライフワークの専門家

コンサルタント、講師として、中小企業百社以上、大手企業十数社のコンサルティング、研修を実施。
1100人を超える社長、リーダー、ビジネスで成果を上げている方と交流し、思考と心理と行動の面からその秘訣をまとめてきた。
ベストセラー作家、著名なコンサルタント複数名の方々とともにコンテンツ開発、セミナーのサポートをしながら、学びを受けている。すべての経験と学びを体系化して、ビジネスで成果を出すことと幸せになることをテーマに、ライフワークの専門家としてセミナー、コンサルティングを提供している。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ きずな出版
  • 発売日 ‏ : ‎ 2026/2/2
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 本の長さ ‏ : ‎ 216ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4866633182
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4866633183
  • 商品の重量 ‏ : ‎ 280 g
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 1.7 cm
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 29,880位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 (80)

著者について

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末吉宏臣
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1984年長崎生まれ。コンサルタント、コンテンツプロデューサーを経て、作家。中小企業から一部上場企業までコンサルティングを提供。その後、本田健氏、堀江貴文氏をはじめ、書籍の編集やセミナー企画などを行う。2017年noteで執筆をスタートし、フォロワー1万3千人、累計500万PVの人気ブログへ。

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
80グローバルレーティング

お客様のご意見

お客様はこの書籍について、発信の本質に立ち返らせてくれる本だと評価しています。発信の本質に立ち返り、「言葉」の大切さを改めて知ることができると感じています。また、書くことの素晴らしさや書きやすさを高く評価しています。優しいことばで書かれており、力が入り抜けるような気持ちになれるという声があります。また、書くことへの抵抗をぐっと減らし、書く一歩を踏み出す勇気を与えてくれる本だと好評です。 特に、書くことへの抵抗を減らしてくれる点や、書くことへの抵抗を減らす効果など、多くの読者が満足しているようです。 noteデビューを目指す方にもお勧めの本として、noteの基本から実践まで体系的にまとめられた一冊だと感じているようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません

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17人のお客様が内容に言及し、15人が肯定的、2人が否定的です
お客様はこの書籍について、発信の本質に立ち返らせてくれると評価しています。とても大切な視点を授けてくれる本で、「言葉」の大切さを改めて知ることができると感じています。また、著者の経験が詰まった内容で、心理的サポートや優しい言葉で一歩を踏み出す勇気を与えるという意見もあります。特に、初めての方にも丁寧に解説されており、初心者でも無理なく自分らしさを活かして発信ができる方法を学べる一冊だと好評です。
SNSの発信ではだせなかった自分らしさをNoteでは表現できる事を教えてくれた本です。 体験からの感情を気づきまで深掘りする事で一つ一つの経験は宝物になる!書くことの素晴らしさを改めて気づかせてくれました。もっと読む
新聞広告に載っていたので購入いたしました。 noteを実際に投稿してみたいなぁと思っていたタイミングだったので、本当に役立ちました。 まだしっかり読み込めていませんが、よい本に出会いました!もっと読む
noteをはじめる前の人から、今書いていて悩んでいる人まで どんな人にも、優しく声をかけてくれているかのような、 あたたかい語り口が勇気をくれる、そんな本です。 わたしはいつもnoteを書く前に読んで、勇気をもらっています。...もっと読む
普通の本なら「noteとは何か」を説明として書かれているのに、 この本では、「noteとは何か」を心に向けて語りかけてくれている感じがしました。 自分なんかが発信してもしょうがない。 そんな人の背中を優しく押してくれます。...もっと読む
12人のお客様が書きやすさに言及し、11人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの書籍の書きやすさを高く評価しています。優しいことばで書かれていて、力抜けるような気持ちになれると好評です。また、滑らかで無駄がなく読みやすい文章であり、書くことの素晴らしさを改めて気づかせてくれると感じています。著者の熱意やあたたかな人柄が感じられる点も評価されています。
著者の熱意、あたたかな人柄が感じられて書く一歩を踏み出す勇気がもらえる。具体的な書くテクニックの記述は少ないが、書くことへの抵抗をぐっと減らしてくれますもっと読む
...そっと背中を押してもらい、初めての有料noteを出すことができた。書くことが楽しくなってきたもっと読む
今話題のnoteの始め方を、とても読みやすく優しい文章で解説してくれています。 AIでいくらでも文章を作れてしまう中で、いかに自分らしさを大切にした文章を残すか、、、深く考えることが出来ました。 とても大切な視点を授けてくれる本だと思いますもっと読む
...そのたびに、書くことの楽しさや面白さを再発見させてくれる。 僕にとって『noteの始め方』は、 noteの始め方を教えてくれるだけではなく、 「自分の好きや体験を書いていいんだ」と背中を押してくれる本でした。...もっと読む
9人のお客様が背中を押してくれるに言及し、8人が肯定的、1人が否定的です
お客様はこの本の背中を押してくれる点を高く評価しています。力が入りすぎていた肩に力が抜けたような気持ちになれると感じています。また、心が解放される本だと感じているようです。特に、初めての有料noteを出すことができたことで、書くことが楽しくなってきたという声もあります。
...僕にとって『noteの始め方』は、 noteの始め方を教えてくれるだけではなく、 「自分の好きや体験を書いていいんだ」と背中を押してくれる本でした。 発信したいけど、一歩踏み出せずにいるなら、まずこの本を手に取ってみてください。もっと読む
書くことに躊躇してる人に そっと優しく背中を押してくれる本です 休んでもいいって 言われたら惚れてまうやろー! ありがとうございます😊もっと読む
もっと自由に書いていいんだ!と心が解放される本です。 noteに関する本は、『副業』とか『稼ぐ』目的のものが多い中、テクニックやノウハウではなく、「なぜ書くのか?」という発信の本質に立ち返らせてくれる本でした。...もっと読む
...書くことは、誰かに評価されるためではない。 世界と関わるためだ。 その視点はとても勇気づけられました。 情報過多の時代に、 「誰の言葉を選ぶのか」ではなく...もっと読む
5人のお客様がnoteの実践に言及し、5人が肯定的、0人が否定的です
お客様はこの書籍について、noteをはじめたい人にとって必見の書だと評価しています。noteの基本から実践まで体系的にまとめられており、noteデビューができたと満足しています。
noteを始めて1年になるので、ここで初心にかえろうと思い、読んでみた。類書は「儲かる」モード全開なのに対し、本書はnoteとの向き合い方をゆっくりと丁寧に教えてくれる。そっと背中を押してもらい、初めての有料noteを出すことができた。書くことが楽しくなってきた。もっと読む
noteの基本から実践まで、体系的にまとめられた一冊だと感じました。2025年にユーザー1,000万人を突破した背景や、SNSやブログとの違いも理解できます。...もっと読む
...誰かに読まれなくてもいい。 でも本当は、何か書いてみたい。 そんな人にはこの本を読んでnoteを始めてみてほしいなと思いますもっと読む
この本を読んでnoteデビューできましたもっと読む
再度、購入し図書館へ寄贈いたしました。
星5つ中5つ
再度、購入し図書館へ寄贈いたしました。
「この本は、単なるSNSのフォロワーを増やしたり、文章を上手に書いたりするためのテクニック本ではなくて、自分の内側にある『大好きなこと』や『心の声』を丁寧に書くのもいいよ…と、素晴らしいライフワークの案内書です。 多くの人は発信を始めようとするとき、『完璧に書かなければいけない』『誰かに批判されたらどうしよう』と、自分で自分を心の檻に閉じ込めてしまいます。 ボクも、途中で挫折してしまい、数記事で更新が途絶え、書き止まっていたnoteのアカウントがあります。 改めて、本書を読んだことで、心の奥底で眠っていた『書きたい』という純粋な想いが再び燃え上がりました。 『完璧じゃなくていい、不器用でも今のリアルな自分を発信してみよう』と、一度止まってしまったnoteをもう一度、書き始める大きな大きな勇気をいただきました。 この本に触れることで、自らの言葉の力を信じ、勇気を持って一歩を発信という形で踏み出してくれたら、これほど嬉しいことはないので、ひとりでも多くの方に届くよう、この本を図書館へ寄贈しいたします。
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日本からのトップレビュー

  • 星5つ中5つ
    発信に迷ったときにお守りになってくれる本
    2026年2月16日に日本でレビュー済み
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    もっと自由に書いていいんだ!と心が解放される本です。

    noteに関する本は、『副業』とか『稼ぐ』目的のものが多い中、テクニックやノウハウではなく、「なぜ書くのか?」という発信の本質に立ち返らせてくれる本でした。

    『noteで稼ぐ』系の本や『note副業』みたいな本は合わなかった..

    数字や売上を追いかけることに疲れてしまった…

    そんな感性豊かで繊細な感覚タイプの方にオススメの本です。

    20人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    note入門書として完成度が高い一冊
    2026年2月28日に日本でレビュー済み
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    noteの基本から実践まで、体系的にまとめられた一冊だと感じました。2025年にユーザー1,000万人を突破した背景や、SNSやブログとの違いも理解できます。

    noteについての情報だけでなく、著者の経験が詰まった内容で、特に、「何を書けばいいかわからない」という初心者の不安に寄り添った構成になっています。始め方だけでなく、続ける力、共鳴を生む書き方、仕事につながる可能性まで網羅されています。

    これから発信を始めたい方へ、発信に苦手意識がある方でも無理なく自分らしさを活かして発信ができる方法を学べる一冊です。

    11人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    「言葉は届く」は、本当です
    2026年5月30日に日本でレビュー済み
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    noteを始めたい、投稿してみたいという人に良いと思います。

    読んでみるだけでも「言葉」の大切さを改めて知ることができる本です。

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中1つ
    心理的サポート本です。
    2026年5月22日に日本でレビュー済み
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    「noteの始め方」ではなく「noteで書く意味」を心理面でサポートする本で、実際の始め方や画面操作といった実用性はほぼ皆無です。

    今からnoteを知り、始めたい人は他の本を買いましょう。

    7人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中4つ
    「こんなこと誰に刺さる?」と思う自分の“好き”こそ、誰かの価値になる
    2026年2月23日に日本でレビュー済み
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    「好きがいつか、あなたを助ける仕事へそ育つ」

    この言葉が、めちゃめちゃ心に響きました。

    僕はこれまで、FacebookやInstagramなど、いろいろなSNSで発信してきました。

    でも、noteは気になっていたものの、

    なかなか始められずにいました。

    「発信するなら、誰かにとって価値のあることを書かなきゃいけない」

    「ちゃんとテーマを決めなきゃいけない」 「InstagramやFacebookと内容がかぶってもいいのかな?」

    そんなふうに、勝手に難しく考えていたんだと思います。

    そんなとき、著者の末吉宏臣さんと高田洋平さんのコラボ講座を受けて、

    noteの可能性を知り、この本を手に取りました。

    特に心に残ったのが、

    「好きが価値になるプロセス」という考え方。

    僕自身、これまで「好きなことを仕事にする」という発想があまりありませんでした。

    仕事は家族を養うためのもの。

    厳しくて、辛くて、苦しくて当たり前。

    そんな感覚がどこかにあったんだと思います。

    建築業で、水道屋の仕事をしていました。

    肉体労働で、決して楽な仕事ではありません。

    でも振り返ってみると、僕は昔からお祭りが好きだったり、誰かのために動くことが好きだったり、イベントの企画を考えたり、仲間とワチャワチャ騒いだりすることが大好きでした。

    商工会青年部や、いろいろなお祭り・イベントに関わるようになり、それが今では講演会のサポートや仲間の応援、集客などにつながっています。

    「好きなことなんて、そんなにない」と思っていた自分ですが、振り返ってみると、意外と好きなことをやってきたのかもしれません。

    周りからも「とおちゃんって、好きなことやってるよね」と言われることがあります。

    そして、この本を読んで、さらに思いました。 

    自分が「こんなの誰かに刺さるのかな?」と思うようなことでも、自分が面白いと思うなら、それを書いてみてもいいんじゃないか。

    僕は、妄想みたいにアイデアがどんどん湧いてくるタイプなので、それをもっと自由に書いてみようと思いました。

    そして、もう一つ大きく心に残ったのが、

    「書くことは、祈りであり、希望の連鎖」

    という考え方です。

    自分にとっては小さな気づきや、何気ない体験だったとしても、それを書いたことで、誰かの気づきになったり、救いになったりするかもしれない。

    そう考えると、「こんなことを書いて何になるんだろう?」と思っていたことにも、意味があるように感じられました。

    noteは、ただ文章を書く場所ではなく、

    書く。 読む。 応援する。 売る。 つながる。

    そんなことを通して、自分の世界をつくっていける場所なのかもしれません。

    この本は、発信したいけど何かで止まっている人や、「自分には人に伝えられるほどの価値のある経験なんてない」と思っている人に、ぜひ読んでほしいです。

    あなたが当たり前だと思っている経験も、あなたにしか感じられなかったことも、それに共感する人はきっとどこかにいる。

    だから、まずはとりあえず発信してみる。

    この本を読んで、実際に書いてみることで、見える世界が変わっていくんじゃないかなと思います。

    そして、何を書けばいいか分からなくなったり、つまずいたりしたときには、またこの本に戻ってくればいい。

    そのたびに、書くことの楽しさや面白さを再発見させてくれる。

    僕にとって『noteの始め方』は、

    noteの始め方を教えてくれるだけではなく、

    「自分の好きや体験を書いていいんだ」と背中を押してくれる本でした。

    発信したいけど、一歩踏み出せずにいるなら、まずこの本を手に取ってみてください。

    6人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    note始めたくなります
    2026年5月27日に日本でレビュー済み
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    優しいことばで書かれていて 力がふっと抜けるような気持ちになれます 

    3人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中3つ
    滑らかで無駄がなく読みやすい文章でしたが・・・
    2026年2月26日に日本でレビュー済み
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    AIで校正をかけたのでしょうか、

    著者の個性やいびつさを感じる表現が少なく

    故に心に留まるものがなく、少し寂しい気持ちになりました。

    4人のユーザーが役に立ったと感じています
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  • 星5つ中5つ
    noteをはじめたいなら必見!!
    2026年3月7日に日本でレビュー済み
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    新聞広告に載っていたので購入いたしました。

    noteを実際に投稿してみたいなぁと思っていたタイミングだったので、本当に役立ちました。

    まだしっかり読み込めていませんが、よい本に出会いました!

    2人のユーザーが役に立ったと感じています
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