大竹宏
おおたけ ひろし 大竹 宏 | |
|---|---|
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| プロフィール | |
| 本名 | 大竹 宏[1][2] |
| 愛称 | タケサン[3] |
| 性別 | 男性 |
| 出身地 |
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| 死没地 |
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| 生年月日 | 1932年3月14日 |
| 没年月日 | 2022年8月1日(90歳没) |
| 血液型 | B型[7] |
| 職業 | 俳優、声優 |
| 事務所 | 81プロデュース[8] |
| 配偶者 | あり[9] |
| 公式サイト | 大竹宏 Official |
| 公称サイズ(時期不明)[10] | |
| 身長 / 体重 | 160 cm / 52 kg |
| 声優活動 | |
| 活動期間 |
1956年 - 1991年[11] 1995年 - 2022年 |
| ジャンル | アニメ、ゲーム、吹き替え、ナレーション |
| 俳優活動 | |
| ジャンル | 舞台 |
大竹 宏(おおたけ ひろし、1932年3月14日[5][1][12][13] - 2022年8月1日[14])は、日本の俳優、声優。最終所属は81プロデュース[8]。神奈川県川崎市幸区出身[4][注 1]、東京府東京市神田区(現:東京都千代田区北東部神田)育ち[5]。
経歴
生い立ち
姉とその下の3人の兄に続く5人きょうだいの末っ子として神奈川県川崎市幸区で誕生[4]。6歳の時に両親が離婚して以来、上の兄と共に父方に引き上げられて静岡県熱海市に転居[4]。同時に大竹の長兄(長男)と次兄(次男)は夭逝している[4]。物心ついた頃に突然と去っていった母についての記憶は極めて乏しかった[4]。その時は背負われて買い物に出かけた帰り道の川崎駅の地下道で、立ち話をやめなかった母に大竹は「早く帰ろうよ」と言っていたこと、駅近くの不思議な暗い部屋に連れて行ってもらったこと、遠くの巨大なモノクロ画面の中のテンプルちゃんやチャップリンを見ていた記憶ぐらいしか浮かんでこなかった[4]。姉については、姉の膝で渡辺はま子が唄っていた当時の流行歌を聞いていたことは覚えていた[4]。父は末っ子の大竹を可愛がってはいたが、性格的には極めてわがままであり、批判的な眼で見られることも少なくなかった[4]。ある日、大竹を一目見たかった姉は1人で熱海市の家を訪れたこともあった[4]。しかし父は姉が家に入ろうとするのを強く拒み、その時の姉は宏の名を呼んで泣き叫びながら会おうとしていた[4]。大竹も泣いて必死に姉を求めるも、結局姉は家に一歩も入ることができず逃げ帰った[4]。この体験が、当時の大竹の決定的な心の傷として残り、その日を境として「もう父の前で姉や母の話は決してするまい、何も聞かない何も知らない」という固い決意をしていた[4]。
小学時代に戦時中の父の逆疎開の断行により、東京府芝区(現:東京都港区三田)を経て、東京府東京市神田区(現:東京都千代田区北東部神田に一家そろって移住[4][5]。以来、そこで育ったため、「俺は江戸っ子だ」と自認していた[5]。
小さい頃は小柄だったものの、相撲に強く、メンコにも夢中になっていた[4]。その一方で読書も好きであり、幼い頃から色々な書物に読みふけったこともあり、それを人前で読み聞かせることも得意であった[4]。当時読んでいた本で最も印象強かったのは、久米元一の『アラビアンナイト』[4]。大竹の本好きのきっかけを作ったのは父で、その父は趣味で謡曲をこよなく愛し、芸能への理解もとりわけ深く、本への理解もあった[4]。父は『幼年倶楽部』に始まる成長とともにあった幾多の雑誌を買っていたという[4]。
戦時中の東京都台東区浅草で行われていた商業演劇で、大竹がかつて物語で読んでいた『鞍馬天狗』の劇や水の江滝子の「たんぽぽ劇団」が公演していた生の演劇などの戦意高揚劇にも触れて、その時に「演劇っていいなぁ……」と思うようになった[4]。終戦後に一番印象に残ったのは当時目新しかった外国映画であり、特に日本劇場で公開された映画『鉄腕ターザン』については夢中になっていたという[4]。
明治大学付属明治高等学校時代は、生来から手先が器用であっため絵画の才能も抜群であり、中学から続けて美術部に所属していた[5][15]。同時に映画を通じて興味を持つようになった演劇の世界に触れてみたいという気持ちがあったことや、人前で落語をしたり、喋ることも好きだったこともあり、演劇部にも所属して高校時代には部長を務めた[5][15][16]。当時は榎本健一に憧れていた[15]。中学時代の演劇部で最初に与えられた劇は、菊池寛の戯曲『父帰る』[15]。この戯曲の設定や展開は、自らの育ってきた境遇と微妙に重なっていた[15]。その時はめげずにその衝撃を芝居への意欲に転化しており、大竹にとっては読者から演技者への飛躍となった[15]。その時は母親役や長男役といった中学生が演じるにはとても荷の重いものばかりの役柄も演じていたが、それも意欲を掻き立てるエネルギーとなり、芝居の面白さに魅せられていった[15]。
高校時代の演劇部では、体育館下の空きスペースを利用して大道具の資材で演劇部の部室を新設[15]。当時は自ら脚本を書き、演出をして、舞台にも立っていた[15]。必要な小道具や背景など、大道具の製作も自分たちで行い、大道具作りに熱中していた[15]。高校2年から3年生まで演劇部の部室に入り浸り、勉強はほとんどしていなかったが、美術は得意だった[16]。大竹が絵の具を塗っていた際には、時折美術の教師がいたが、その教師はじっと腕組をしてわずかに頷きながら大竹の動きを見ていた[15]。学期末の美術の評価は、出席日数が足らなくともすべての項目において最高点であったといい、ずっと自分を見ていた教師の評価を感じ取れる結果となった[15]。手製の大道具や小道具を駆使し、演劇部では中学時代とは比べものにならないくらいの幅広いジャンル劇に取り組んでいた[15]。中でも白眉は大竹が主役を演じていた栗原一登原作の『炎』の上演で、その舞台を見ていた教師たちもその完成度の高さと大竹の演技に驚き、それ以来「演劇部の大竹・明治のチャップリン」と一目置かれるようになった[15]。体育祭の入場門も手作りしており、自作、自演、自演出、舞台装置まで手掛けて公演していた記録を持っている[5][16]。次への進路を考える時期に演劇に携わろうとしていたが、それだけで生活するだけの収入を得ることが困難だったこともあり、上級学校に進学することも言えなかった[15]。一緒に心配していた父に勧められて、再び美術への道を選ぼうと、多摩美術大学を受験して合格[15]。しかし、家には入学金を支払えるだけの余裕がなく、同美術大学の受験を勧めた父も大竹にこの期に及んでは謝っており、大竹の卒業まであとわずかな時期に進路は白紙に戻ってしまった[15]。1951年、同高校卒業後、父の知り合いの関係で紹介された東京都台東区浅草の装飾専門店に就職[15][16]。アルバイトをしながら東京都新宿区四谷にあった東京広告美術学校[注 2]へ通って商業美術の世界を目指していた[15][5]。
キャリア
数か月後、演劇への情熱を捨てられず役者の道へと進む[16][17]。児童劇団・合唱団ちどり會を経て内田研吉の劇団ちどりに入る[18]。当時は内田がメガネの奥の目を光らせて、「ずっと演劇の道を歩みたいんなら、のめり込めよ」と言っていた[16]。この頃より友人の紹介で児童劇団ちどりの公演を手伝うようなったという[5]。劇団では、前述の経験が役に立って、内田から舞台監督に任命されていた[16]。当初は大道具係であったが、内田に才能を認められて内田のアシスタントやカバン持ちを務め、内田が出演していたNHKに出入りするようになり、大竹が二十歳の頃にはNHKのラジオドラマに出演するようになった[16][18]。その頃には装飾専門店務めを辞め、役者一本でやっていくようになった[16]。内田没後の1952年(昭和27年)頃には劇団ちどりを主宰した[13][16][19]。1955年(昭和30年)からはこけし座に移り、舞台俳優を務めるとともに子供の演技指導も行っている[5][18][19]。こけし座に移籍後の舞台初仕事はジャンニ・ロダーリ作の『チポリーノの冒険』[18]。
テレビでは草創期から活動[20][21]。初めて放送に出演したのは1953年(昭和28年)のNHKの公開ラジオ番組『犯人は誰だ』の「金太郎物語」のクマ役となる[5][8]。NHKテレビの人形劇『アシンと十三人の盗賊』(1955年)や『ガンツ君』(1956年)において声優を務め[8]、これらの演技が評価されて1956年(昭和31年)に人形劇『チロリン村とくるみの木』の声優の一員に選ばれた[5][7][9]。同作ではタコチュー役を8年間に亘って務めた[13]。同じ頃に大竹の兄は大竹の姉の住所を調査しており、その兄を通して母と嫁いでいたその姉が川崎市内に住んでいたことを知り、それで母と姉に再会を果たしている[9]。1963年にはマスコミの仕事が増加して2月以降はトヨタ、テイジン、大正製薬といった大手企業のコマーシャルの声も担当[9]。1966年(昭和41年)からはフジテレビの子供向け番組『ママとあそぼう!ピンポンパン』に声優として出演、放送開始2年後にマスコットキャラクターを登場させることになり、河童のカータンの着ぐるみが作成された。歌って踊れて絵がうまく、また子供と遊ぶのが好きなことから大竹に白羽の矢が立ち、カータンの声だけでなく着ぐるみの操演も担当した[21][22]。その時はプロデューサーが「お前が入れ」と言っていたが、当時着ぐるみの操演を担当する人物は、体育学校の人物などダンサーのアルバイトのような感じだったことから、一度は断っていた[7]。しかし「セリフがしゃべれる、歌が歌える、踊りがおどれる、絵も描けるだろ」とおだてられ、ギャラにもつけられたという[7]。『ママとあそぼう!ピンポンパン』には16年間に亘って出演した[13]。しかし当初は着ぐるみの操演を担当した時に「ああ、これはいけないもんに入っちゃった」と思い、汗でずぶずぶになり息苦しく、「明日辞めよう」と思い続けるも、結局十何年も続く、という感じだったという[7]。声優の世界に戻れば周囲も評価してくれたが、着ぐるみの操演を担当していた時は、裏方と同じように見られてしまうようなところがあった。そういったジレンマをいつも抱えていたが、思いすごしだったかもしれないという[7]。実際にに「辞めよう」と思ったこともあったが、その時に、『ママとあそぼう!ピンポンパン』のプロデューサーだった横澤彪から「9年でやめたら、他人は評価しないよ。10年やったといえば重みが違うよ」と言われ、思い留まっていた[7]。結局ある時にプロデューサーが代わったのを機会に、また「辞めたい」と伝えたところ、あっさり「いいですよ」と言われてしまい、「本当に辞めてやる」と心を決めたという[7]。その人物も冷たかったわけではなく、『ママとあそぼう!ピンポンパン』の放送終了が、その時すでにわかっていたようだったという[7]。
『ママとあそぼう!ピンポンパン』の毎日のレギュラーを務めるかたわら、数多くのアニメ作品にも出演しており、アニメでのデビューは1963年、『狼少年ケン』のブラック役となる[5][23]。
劇団東少[12]、東京俳優生活協同組合[13]、青二プロダクション(創立メンバー)[13][23]、オフィス薫[13]、ぷろだくしょん★A組に所属していた。また、晩年には後進の育成にも力を注ぎ銀プロダクション養成所、CHK声優センターなどで講師も務めていた[6][12]。
一時休業・復帰
1991年1月、一時休業のために『キテレツ大百科』のブタゴリラ役と『魔法使いサリー』の花村利夫役を途中降板した。後任にブタゴリラ役は龍田直樹[11]、花村利夫役は石森達幸に引き継がれた。当時、大竹は個人的な事情により活動を中断しており、その期間中は朗読やワンマンショーなどの舞台活動に専念していた[7]。その後、1995年に『超力戦隊オーレンジャー』のバラクローズ役で声優活動を再開している。
1996年には『激走戦隊カーレンジャー』のガイナモ役で久しぶりにテレビ番組のレギュラーとして出演していた[24]。
晩年・死去
2015年1月から、81プロデュースに所属していた[25]。同年に、東京アニメアワード2015功労部門(第11回)[26]、第9回声優アワードにおいて多年に亘る貢献を表彰する「功労賞」を白石冬美と伴に受賞した[27][28]。
晩年も特に持病はなく元気な様子だったが、2022年8月1日、急性心不全のため東京都で死去した。90歳没[6][14][29]。
人物
演劇仲間に劇団東少の代表の相羽源次郎がいる[18]。1963年に以前、教員を務める傍ら劇団の公演用パンフレットや宣伝ポスターを手掛けていたあるスタッフを訪ねており、そのスタッフは相羽共々勤務先だった小学校に赴いていたこともあった[9]。偶然にもそこで当時ソニーの秘書課に勤務していた女性に出会っており、その後は2人だけで会うようになった[9]。出会いからほぼ1年後にはその女性と結婚している[9]。2人の息子がおり、そのうちの二男は幼稚園児だった年に偶々同じ園に通っていた友人とともに『ママとあそぼう!ピンポンパン』にも出演していた経験もある[22]。高校時代の長男は大竹に「僕が大学生になったら、代わりにぬいぐるみに入ってやるから、お父さんはカータンの声だけをやりなよ」と言っていたこともあったという[22]。
特色
三枚目的な役柄を得意としており、『ひみつのアッコちゃん(第1作)』の大将役以降はガキ大将的なキャラクターを演じていた[24][31]。また感情豊かな動物役でも知られており[31]、「動物をやらせるなら大竹宏」、「動物をやらせたら彼の右に出る者はいない」との定評を得ていた[5]。動物役を演じることを少しも嫌がっておらず、ノミ、ゴキブリ役であろうとも、常に真剣に取り組み、自分のものにしていた[5]。一方、「犬や猫の鳴き声だけをやってくれ」と言われた時などは、少し不快な思いも感じていた[5]。その理由としては、これまで怪獣からゴキブリまで数多く演じていたが、決して「動物の声のモノマネ屋」というわけではないといい、「ドラマに登場してくる動物のキャラクターを演じる心は十分に持ち合わせているが、『効果音として動物の声を出せ』と言われても、それに応じることはできない」とのこと[5]。動物役では、持ち前のカン高い声を使っていたが、人間役では野太い声を出して演技をしていた[5]。
『マジンガーZ』で演じたボスの登場時のセリフ「ジャンジャジャーン!」は大竹のアドリブとされる[6][32]。大竹は以後のロボットアニメでボスに似たキャラが登場したことについては、「ほとんどが類似品で、自分の演じたボスがより適役だったと自負しています。愛着を持って演じていましたから……」と語っている[33]。
『Dr.スランプ アラレちゃん』でニコチャン大王を演じる際、愛知県出身である杉山佳寿子から名古屋弁の指導を受けてアフレコに臨んだ[34]。
「スーパーロボット大戦シリーズ」における収録の際、大竹は自分の持ち役である『マジンガーZ』のボスの台詞を見て、「台詞がボスくさくない」という理由から、骨子はそのままに自分でワープロで打ちなおして持参した。その後、スタッフ側から増やした台詞の修正を依頼され、「ここまでしてくれる方は他にはいない」と絶賛された[7]。
『激走戦隊カーレンジャー』に大竹が起用されたのは東映のプロデューサーだった髙寺成紀の意向があったようだった[24]。ガイナモは悪の暗部だったが、『マジンガーZ』で演じていたボスのイメージが重なっていたようで劇中でも「ボス」と呼ばれているあたりが、プロデューサーの狙いだったようだったと『カータンのなみだ』の著書の山口真一が語る[24]。
第9回声優アワードで功労賞を受賞した際には、100歳まで現役生活を送ることを宣言していたが、果たせなかった[6][35]。
趣味・嗜好
後任
大竹の死後、持ち役を引き継いだ人物は以下の通り。
| 後任 | 役名 | 概要作品 | 後任の初担当作品 |
|---|---|---|---|
| 間宮康弘 | サトシのオコリザル | 「ポケットモンスターシリーズ」 | 『ポケットモンスター(2019)』 |
| 関智一 | パーマン2号(ブービー) | 「パーマン」 | Fシアター「ゆめの町 ノビランド」 |
出演
太字はメインキャラクター。
テレビアニメ
- 1963年
- 1965年
-
- 宇宙パトロールホッパ(フック[38])
- オバケのQ太郎(TBS版)(小池さん)
- ハッスルパンチ(ブラック[39])
- 1966年
-
- おそ松くん(ダヨーン〈2代目〉)
- 1967年
-
- かみなり坊やピッカリ・ビー(飼い犬ハギシリ、密林の王者ジーザン、屑屋)
- 悟空の大冒険
- パーマン(TBS版)(ブービー(パーマン2号)[40])
- ピュンピュン丸(1967年 - 1970年、たぬき[41]、モンナシーノ、マネージャー、フーマン、大福アンコの守、ニコニコ忍者、ロパン、お天気奉行、雲隠れうる才蔵 他)
- マッハGoGoGo(三平)
- 魔法使いサリー(1967年 - 1968年、人夫A、校長)
- 1968年
-
- 怪物くん(TBS版)(ドラキュラ[42])
- ゲゲゲの鬼太郎(第1作)
- サイボーグ009(1968年版)(004[43])
- ファイトだ!!ピュー太(ねずみのトン公・カン助、ゲリラのサンチョ)
- 1969年
- 1970年
- 1971年
- 1972年
- 1973年
- 1974年
- 1975年
- 1976年
-
- UFOロボ グレンダイザー(ボス)
- マシンハヤブサ(陸奥悟郎[56])
- 1977年
-
- アローエンブレム グランプリの鷹(ペレ・サンドロ、ジム・ランツ)
- ジェッターマルス(スカンク、老人)
- ドカベン(1977年 - 1979年、雲竜[57])
- 惑星ロボ ダンガードA(1977年 - 1978年、伴太[58]、田貫教授[59]、太郎[59])
- 1978年
-
- 家なき子(アンクレール医師)
- 宇宙海賊キャプテンハーロック(1978年 - 1979年、ヤッタラン[60])
- 女王陛下のプティアンジェ(マック)
- 宝島
- 魔女っ子チックル(小森冬吉、山谷ドン太)
- ルパン三世 (TV第2シリーズ)
- 1979年
- 1980年
-
- がんばれ元気(永野会長〈永野英吉〉)
- ずっこけナイトドンデラマンチャ(カセットリ[63]、カポネンの子分)
- 花の子ルンルン
- 魔法少女ララベル
- 1981年
-
- 怪物くん(テレビ朝日カラー版)(ミスタードール、蚊男、ベム〈初代〉)
- カバ園長の動物園日記(石沢猛)
- Dr.スランプ アラレちゃん(1981年 - 1986年、ニコチャン大王、馬鹿博士、コピーくん、ウシ、摘鶴天、老ウンチ、店主、パン 他)
- ぼくらマンガ家 トキワ荘物語(編集員)
- まいっちんぐマチコ先生(1981年 - 1983年、校長[64]、ラーメン屋の主人)
- 1982年
-
- おはよう!スパンク
- おちゃめ神物語コロコロポロン(アズマ虫、失恋の女神)
- 科学救助隊テクノボイジャー(チェン先生、責任者)
- 機甲艦隊ダイラガーXV(長門カズト[65])
- スペースコブラ
- 手塚治虫のドン・ドラキュラ(校長先生)
- The・かぼちゃワイン(1982年 - 1984年、赤井モン太[66]、ニタロウ)
- 少年宮本武蔵 わんぱく二刀流(キキ)
- Dr.スランプアラレちゃん ペンギン村英雄伝説(ニコチャン大王)
- わが青春のアルカディア 無限軌道SSX(トリさん[67])
- パタリロ!(パタモドキ館長、ニャンコ 他)
- 1983年
-
- パーマン(テレビ朝日版)(1983年 - 1985年、ブービー、司会者、ネコ、店主、まんじゅう屋 他)
- ベムベムハンターこてんぐテン丸(がんばり入道[68])
- ストップ!! ひばりくん!(ジャンケン強盗)
- まんが日本史
- ミームいろいろ夢の旅(学者A、学者)
- 1984年
-
- キン肉マン(中野さん〈代役〉)
- キン肉マン 決戦!!7人の超人VS宇宙野武士(中野さん)
- Gu-Guガンモ(大富士、老人)
- ふしぎなコアラブリンキー(コアラの長老、長老)
- 夢戦士ウイングマン(1984年 - 1985年、ドクターアンバランス)
- 1985年
-
- ゲゲゲの鬼太郎(第3作)(1985年 - 1988年、かまいたち、水虎、おりたたみ入道、毛羽毛現、福の神、タケシ、海座頭、吸血鬼ピー、百目、うんがい鏡、村長、金林、夜行さん、獅子頭、メチャ、大入道、地獄武者)
- コンポラキッド(トリオ[69])
- 星銃士ビスマルク
- はーいステップジュン(佐藤六助)
- 夢の星のボタンノーズ(侍従長)
- 1986年
-
- あんみつ姫(老人、大蛇)
- ウルトラマンキッズのことわざ物語(バル)
- 剛Q超児イッキマン(養子田監督)
- ドラゴンボール(プテラノドン、兎人参化、委員長、店の主人、ニコチャン大王、スケさん、村長)
- ハイスクール!奇面組(1986年 - 1987年、ラーメン店主人、商店街の会長、ムーンバーガー店主)
- ボスコアドベンチャー(コウモリ)
- めぞん一刻(早乙女)
- 1987年
-
- エスパー魔美(良秀)
- キテレツ大百科[70](1987年 - 1991年、熊田薫〈ブタゴリラ〉〈初代〉、ベン〈初代〉、乙姫〈初代〉、おじいさん) - 2シリーズ[一覧 1]
- 新メイプルタウン物語 パームタウン編(バーテン、ディケンズ)
- ついでにとんちんかん(1987年 - 1988年、署長、ギョーザマン、宇宙人〈隊長〉)
- ビックリマン(1987年 - 1989年、悪魔爺、聖神、ブラックゼウス)
- 1988年
- 1989年
- 1990年
-
- ジャングル大帝(新)(ゲイニー)
- ドラゴンクエスト(ザナック)
- 1997年
- 1998年
-
- EAT-MAN'98(部長)
- DTエイトロン(老兵)
- ひみつのアッコちゃん(大工の名人、サンタクロース)
- Bビーダマン爆外伝(プロフェッサーボン)
- 1999年
- 2000年
-
- 手塚治虫が消えた!? 20世紀最後の怪事件(ロビタ[71]、ハムエッグ[71])
- 2001年
-
- ガイスターズ FRACTIONS OF THE EARTH(カリカル・シャマレル)
- Cosmic Baton Girl コメットさん☆(ヒゲノシタ)
- 2002年
-
- ジャスティス・リーグ(モーフィール)
- ぷちぷり*ユーシィ(ニャーゴ1世)
- 2003年
-
- 明日のナージャ(八百屋)
- アストロボーイ・鉄腕アトム(クッキー)
- 京極夏彦 巷説百物語(鳶屋)
- SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK(首相)
- 天使な小生意気(カッパ)
- まぶらほ(治療師)
- ワンダーベビルくん(キラー)
- 2004年
-
- コロッケ!(ガンエン)
- サムライチャンプルー(店主)
- 超ぽじてぃぶ! ファイターズ(じぃ、鯉魔人、婆や、巨漢)
- 2005年
-
- ぱにぽにだっしゅ!(ジジイ)
- まじめにふまじめ かいけつゾロリ(グラモ)
- 雪の女王(長老)
- 2006年
-
- 新星輝デュエル・マスターズ フラッシュ(九守元司郎)
- 内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎(鈴木恵一[72])
- 2007年
-
- さぁイコー! たまごっち(ミミズ校長、ごっち大王)
- それいけ!アンパンマン(しぶがきじいさん〈2代目〉)
- DEATH NOTE(ロジャー・ラヴィー)
- 2008年
-
- ウルトラヴァイオレット コード044(トナカイ)
- S・A〜スペシャル・エー〜(牛窪桜の父)
- 2009年
- 2010年
-
- たまごっち!(2010年 - 2014年、ミミズ校長) - 2シリーズ
- 2012年
-
- HUNTER×HUNTER(第2作)(ゼノ=ゾルディック[73])
- 2013年
- 2015年
-
- ジュエルペット マジカルチェンジ(ジョージ・カガミ監督)
- 美男高校地球防衛部LOVE!(ヒレアシ)
- 乱歩奇譚 Game of Laplace(ヒトミ)
- 2016年
劇場アニメ
- 1966年
- 1967年
-
- サイボーグ009 怪獣戦争(004[75])
- 少年ジャックと魔法使い(キツネ)
- 1969年
- 1970年
-
- ちびっ子レミと名犬カピ(ネコ)
- チュウチュウバンバン(ドラゴロウ)
- 1971年
- 1973年
-
- マジンガーZ対デビルマン(ボス)
- 1974年
-
- マジンガーZ対暗黒大将軍(ボス)
- 1975年
-
- 宇宙円盤大戦争(牧野幸造)
- グレートマジンガー対ゲッターロボ(ボス)
- 1976年
- 1977年
- 1978年
-
- 宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号の謎(ヤッタラン副長[77])
- 惑星ロボ ダンガードA 宇宙大海戦(伴太[78])
- 1979年
-
- 海のトリトン 劇場版(イル)
- 1980年
-
- 火の鳥2772 愛のコスモゾーン(クラック[79])
- 1981年
-
- シリウスの伝説(マブゼの子分B)
- Dr.スランプ アラレちゃん ハロー!不思議島(ニコチャン大王)
- 1982年
-
- Dr.SLUMP ほよよ! 宇宙大冒険(ニコチャン大王)
- わが青春のアルカディア(トリさん)
- 1983年
-
- Dr.スランプ アラレちゃん ほよよ!世界一周大レース(ニコチャン大王)
- 忍者ハットリくん ニンニン忍法絵日記の巻(おまわりさん)
- 1983年
-
- パーマン バードマンがやって来た!!(パーマン2号 / ブービー)
- パタリロ! スターダスト計画[80]
- まんがイソップ物語(チューチュー)
- 1984年
-
- The・かぼちゃワイン ニタの愛情物語(赤井モン太)
- Dr.スランプ アラレちゃん ほよよ!ナナバ城の秘宝(ニコチャン大王)
- 忍者ハットリくん+パーマン 超能力ウォーズ(ブービー)
- 1985年
- 1986年
-
- ゲゲゲの鬼太郎 激突!!異次元妖怪の大反乱(夜行さん)
- ゲゲゲの鬼太郎 最強妖怪軍団!日本上陸!!(ダルマ)
- ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大戦争(狼男[81])
- 北斗の拳(ジャッカル[82])
- はだしのゲン2(警官)
- 1986年
- 1988年
-
- AKIRA(根津[83])
- ビックリマン 第一次聖魔大戦(聖神ナディア[84])
- めぞん一刻 完結篇(早乙女)
- 1989年
- 1990年
-
- おじさん改造講座(蛭田部長)
- 2003年
-
- Pa-Pa-Pa ザ★ムービー パーマン(ブービー)
- 2004年
- 2006年
- 2007年
-
- えいがでとーじょー! たまごっち ドキドキ! うちゅーのまいごっち!?(ミミズ校長)
- Dr.マシリト アバレちゃん(ニコチャン大王)
- 2015年
- 2016年
-
- かっちけねぇ!(和尚〈じいちゃん〉)
OVA
- GREED(1985年、ヴァイイ)
- ホワッツマイケル(1985年、マイケル)
- 活劇少女探偵団(1986年、理事長)
- 破邪大星ダンガイオー(1987年、猛将ゴウティラ)
- LILY-C.A.T.(1987年、デューラ・デルカッセ)
- 青の6号(1998年、門波博士)
- 銀河英雄伝説外伝 朝の夢、夜の歌(1998年、憲兵副総監)
- ブラック・ジャック FINAL(2011年、キム参謀長)
Webアニメ
- シルバニアファミリー ミニストーリー(2016年、ショコラウサギのおじいさん)
ゲーム
- 1989年
-
- 天外魔境 ZIRIA(南蛮屋、オズノ)
- 1996年
-
- 新スーパーロボット大戦(ボス)
- 1997年
-
- スーパーロボット大戦F(ボス)
- 1998年
-
- スーパーロボット大戦F 完結編(ボス)
- 1999年
-
- スーパーロボット大戦コンプリートボックス(ボス、山賊)
- 2000年
-
- スーパーロボット大戦α(ボス)
- 2001年
- 2002年
- 2003年
-
- ゲゲゲの鬼太郎 異聞妖怪奇譚
- ゲゲゲの鬼太郎 逆襲!妖魔大血戦
- 第2次スーパーロボット大戦α(ボス、アルゴス長官)
- 2004年
-
- スーパーロボット大戦MX(ボス)
- 2005年
-
- クラッシュ・バンディクー がっちゃんこワールド(ボン・クラッチ)
- スーパーロボット大戦MX ポータブル(ボス)
- 第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ(ボス)
- 2006年
-
- 天外魔境 ZIRIA〜遥かなるジパング〜(小角)
- 2008年
-
- スーパーロボット大戦A PORTABLE(ボス)
- スーパーロボット大戦Z(ボス)
- 2009年
-
- スーパーロボット大戦NEO(ボス)
- 2010年
-
- ドラゴンボールDS2 突撃!レッドリボン軍(ニコちゃん大王、透明人間スケさん)
- 2012年
-
- アスラズ ラース(黄金の蜘蛛)
- 2021年
-
- 共闘ことばRPG コトダマン(ゼノ=ゾルディック)
吹き替え
映画
- アライバル ファイナル・コンタクト(ギエラク)
- ヴィッキー・チャオのマイ・ドリーム・ガール(チャン)
- クォ・ヴァディス(哲学者キロン)
- 笑撃生放送! ラジオ殺人事件(ビリーの父親〈ボー・ホプキンス〉)
- 森林警備隊 キャシーとこびと(オトウール)
- スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(ザミュエル・レノックス艦長〈ジョン・ディクス〉)※劇場公開版(DVDリミテッドエディション収録)
- スラップ・ショット(ジョー)※ソフト版
- ダーククリスタル(スケクシス族侍従長〈バリー・デネン〉)※VHS版
- ダンケルク(アレクサンドル〈フランソワ・ペリエ〉)※TBS版
- TAXi③(エドモンド・ベルティーノ将軍)※ソフト版
- TAXi④(エドモンド・ベルティーノ将軍)
- チャーリーとチョコレート工場(ジョージおじいちゃん[86]) ※日本テレビ版
- ディレイルド 暴走超特急
- 10日間で男を上手にフル方法(アーノルド〈アートー・マクグレガー〉)
- トランザム7000VS激突パトカー軍団(リトル・イーノス) ※テレビ版
- 博士の異常な愛情(ゴールドバーグ〈ポール・タマリン〉) ※テレビ朝日版(デラックスエディションBlu-ray収録)
- 媚薬
- マッスルモンク(ウー)
- ラビリンス/魔王の迷宮(喋る帽子、火狼、右上のロルフ 他)※フジテレビ版
- 我が道を往く(フィッツギボン牧師)※DVD版
ドラマ
- ジム・ヘンソンのストーリーテラー(悪魔たち)
- 奥さまは魔女 #108(カラス)
- 地上最強の美女バイオニック・ジェミー
- レリックハンター - 秘宝を探せ
- 名探偵ポワロ ダベンハイム失そう事件
テレビ番組
- 美術館へ行こう〜メトロポリタン美術館のセサミストリート〜(カウント伯爵)※スペシャル版
アニメ
- イカボードとトード氏(ウィンキー)
- セントラルパークの妖精 スタンリーのゆかいな冒険
- ダンボ(不明)※1983年再公開版、(牧師カラス)※TBS版
- ドラ猫大将(チュウチュウ)※VHS版
- ロビン・フット(オットー)※劇場公開版
人形劇
- 海底大戦争 スティングレイ 恐怖の魚雷(マゴジラ)
- スーパーカー
- アマゾンの冒険(原始人)※フジテレビ版
- スーパーカー浮上せず(ビル・ギブソン)※フジテレビ版
- 北極へ進路をとれ(クライブ・マスリン博士)※フジテレビ版
- フラグルロック(ヘリックス)
特撮
- ロボット刑事(1973年、ヒコーマンの声、レイトーマンの声)
- アクマイザー3(1976年、フランゲンの声)
- 超力戦隊オーレンジャー(1995年、バラクローズの声)
- 激走戦隊カーレンジャー(1996年、ガイナモの声)
- 激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー(1997年、ガイナモの声)
- 星獣戦隊ギンガマン(1998年、ストイジーの声)
人形劇
- アシンと13人の盗賊(盗賊の手下)
- ガンツ君(シェルム旦那)
- チロリン村とくるみの木(タコチュー)
- ひげよさらば(オイコミ)
CD
- ゲゲゲの鬼太郎 テーマ曲集「燃えろ!鬼太郎」、「闇夜に気をつけろ」
- ドラマCDぱにぽにだっしゅ! Vol.1 - Vol.3、セカンドシーズン Vol.2(ジジイ)
CM
- 赤塚不二夫アニメコレクション 映画・TV スペシャル・OVA 豪華13 本立てなのだ!(ナレーション)
- ショウワノート『ジャポニカ学習帳』(大臣の声)
- 日本マクドナルド『マクドナルドハッピーセット』(レックスの声)
その他コンテンツ
- ママとあそぼう!ピンポンパン(カータン〈声・着ぐるみの操演〉)
- スーパーマリオブラザーズ マリオの大冒険(マリオの声)
- TVジョッキー 日曜大行進(ブッチャの声)
- 空飛ぶ机(子供番組)
- 朝日ソノラマ ソノシート・仮面ライダー「恐怖のくも男」(立花藤兵衛)
- バカと科学でバ科学なのだ!!(ニャロメ)
- パン・ギャラクティック・ピザ・ポート(オーナー)
- ザッツお台場エンターテイメント!『第5夜・主題歌の38年 ナイナイの歌う新社屋』(カータン〈声・着ぐるみの操演〉)
関連書籍
- 『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』 (山口真一・著、新風舎、1999年) ISBN 4-7974-0846-4
脚注
注釈
シリーズ一覧
- ↑ 特番『藤子不二雄のキテレツ大百科』(1987年)、『キテレツ大百科』(1988年 - 1991年)
初出話一覧
出典
- 1 2 3 4 掛尾良夫 編「男性篇」『声優事典 第二版』キネマ旬報社、1996年3月30日、57頁。ISBN 4-87376-160-3。
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- 1 2 『アニメーション大百科』東京三世社、1981年、189頁。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 山口真一「第1章 素顔ありき」『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』新風舎、1999年、9 -17頁。ISBN 978-4797408461。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 勝田久「file No.18 大竹宏」『昭和声優列伝 テレビ草創期を声でささえた名優たち』駒草出版、2017年2月22日、219-224頁。ISBN 978-4-905447-77-1。
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- 1 2 3 4 5 “大竹 宏 - (メモリアル):株式会社81プロデュース‐声優プロダクション”. 2022年10月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月31日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』、51-65頁
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- 1 2 3 4 5 『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』、27-50頁
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- 1 2 3 山口真一「第2章 カッパのカータン」『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』新風舎、1999年、67 -106頁。ISBN 978-4797408461。
- 1 2 山口真一「第3章 猫・猿の仲」『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』新風舎、1999年、107 -152頁。ISBN 978-4797408461。
- 1 2 3 4 山口真一「第7章 陰なる巨星」『カータンのなみだ - 声優伝・大竹宏』新風舎、1999年、261 -299頁。ISBN 978-4797408461。
- ↑ “大竹宏が1月5日付けで弊社所属になりました。今後とも宜しくお願い申し上げます。”. 81プロデュース (2015年1月5日). 2015年2月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年12月31日閲覧。
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- ↑ 「声優放談会」『別冊テレビランド増刊 ロマンアルバム(9) マジンガーZ』徳間書店、1978年7月25日、82頁。雑誌 6494-7。
- ↑ 宮島和弘 編「ボスに命を吹き込んだ男-大竹 宏」『検証・70年代アニメーション オレはグレートマジンガー』辰巳出版〈タツミムック〉、2000年5月20日、72頁。ISBN 4-88641-502-4。
- ↑ 柴田秀勝の『新宿 ゴール伝ガイ・パラダイス』!! ゲスト小山茉美
- ↑ 「声優大竹宏さん死去 1年前までゲーム収録も容体急変「もーれつア太郎」のニャロメ役など」『日刊スポーツ』2022年8月10日。オリジナルの2022年8月16日時点におけるアーカイブ。2022年8月21日閲覧。
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