永井克典
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ながい かつのり 永井 克典 | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 出身地 |
|
| 生年月日 | 1974年2月6日(52歳) |
| 血液型 | O型[要出典] |
| 最終学歴 | 愛媛大学法文学部卒業 |
| 勤務局 | NHK放送センター |
| 部署 | 東京アナウンス室 |
| 職歴 | 高知(1996.6 - 1999.7)→松山(1999.8 - 2004.3)→広島(2004.4 - 2008.7)→大阪(2008.8 - 2010.3)→松山(2010.4 - 2014.3)→東京アナウンス室(2014.4 - 2014.7)→日本語センター出向(2014.8 - 2017.3)→東京アナウンス室(2017.4 - 2019.6)→高知(2019.6 - 2023.6)→松山(2023.7 - 2026.6)→東京アナウンス室(2026.7 - ) |
| 活動期間 | 1996年 - |
| 配偶者 | あり |
| 出演番組・活動 | |
| 出演中 | 本文参照 |
| 出演経歴 | 本文参照 |
人物
[編集]愛媛県松山市出身、愛媛県立松山東高等学校を経て、愛媛大学法文学部経営学科を卒業後、1996年(平成8年)4月に入局[1]。
嗜好・挿話
[編集]現在の担当番組
[編集]過去の担当番組
[編集]- 高知放送局時代(1度目)(1996年度 - 1999年7月)
- 高知県のニュース・中継・リポート
- スポーツ中継
- ニュースこうち845(不定期)
- 松山放送局時代(1度目)(1999年8月 - 2003年度)
- おはようえひめ(キャスター・隔週)
- おはよう四国(キャスター[4])
- えひめ845(不定期)
- 四国おはようネットワーク(ラジオ第1・不定期)
- 伊予路てくてく(司会)
- 愛媛県・四国地方のニュース
- 広島放送局時代(2004年度 - 2008年7月)
- おはようひろしま(キャスター・隔週)
- ひろしまニュース845(不定期)
- ひろしまニュース645(不定期)
- おはよう中国(ラジオ第1・不定期)
- 広島県・中国地方のニュース
- 大阪放送局時代(2008年8月 - 2009年度)
- 松山放送局時代(2度目)(2010年度 - 2013年度)
- いよかんワイド(2010年度)- キャスター
- いよ×イチ(2011年度)- キャスター
- 四国羅針盤(2012・2013年度)- キャスター
- NHKジャーナル(2013年8月19日 - 23日・26日 - 30日)- 坂本朋彦の代理キャスター
- えひめ845(不定期)
- 四国おはようネットワーク(ラジオ第1・不定期)
- 愛媛県・四国地方のニュース
- 東京アナウンス室(1・2度目)・日本語センター時代(2014年度 - 2019年6月)[5]
- NHKジャーナル(2014年4月 - 2017年3月)- キャスター
- 第47回衆議院議員総選挙開票速報(ラジオ第1)(2014年12月15日)- 第2部キャスター
- 安心ラジオ(2015・2016年度)
- ニュースチェック11(2017年4月3日 - 2019年3月29日)- ニュースリーダー
- ニュースウオッチ9(2017年4月3日 - 2019年3月29日)- ニュースリーダー
- NHKニュース(ニュース シブ5時を放送しない日の午後5時台・祝日の午後11時50分)
- ニュース645(2017年7月17日 - 2018年12月24日)- 祝日キャスター
- ニュース845(2017年7月17日 - 2017年9月18日)- 祝日キャスター
- 首都圏ニュース845(2018年4月2日 - 2019年3月25日)- 月曜キャスター
- 2018年7月の平成30年7月豪雨発生時には広島放送局に応援で派遣され、災害情報を中心にニュースを担当した。[要出典]
- 高知放送局時代(2度目)(2019年6月 - 2023年6月)
- 放送部副部長(2019年6月 - 2023年3月)→コンテンツセンターアナウンスグループ統括(2023年4月 - 6月)
- 高知県のニュース
- こうちいちばん845・645(不定期)
- おはようこうち(不定期)
- 高校野球高知県大会(実況)
- こうちいちばん(編集責任者)
- とさ金(編集責任者)
- とさラジオ(編集責任者)
- ひるどき四国・高知(編集責任者)
- 高知放送局制作番組の編集責任者
- 緊急報道(高知放送局発)
- 松山放送局時代(3度目)(2023年7月 - 2026年6月)
- 東京アナウンス室時代(3度目)(2026年7月 - )
脚注
[編集]- ↑ 同期入局のアナウンサー:伊藤慶太、伊東敏恵、上野速人、大蔵哲士、大野済也、澗隨操司、杉澤僚、鈴木聡彦、高山哲哉、中條誠子、長野亮、安田真一郎、渡辺憲司
- ↑ 東京アナウンス室に異動した翌年の2015年以降も延期となった2021年と中止となった2022年を除いて出場しており、2020年と2023年は高知龍馬マラソンにも出場した。なお、両マラソンとも公式HPより出場者検索が可能。
- ↑ 2度目の担当。
- ↑ 当時は土曜版。3回目時代は不定期担当。
- ↑ 2014年4月 - 7月までは東京アナウンス室、2014年8月 - 2017年3月までは日本語センター出向、2017年4月からは再び東京アナウンス室へ異動した。