戸松遥好きなキャラ 10選 2026年版 キーワード「JK 最強 ママ」
はじめに
今回は僕の好きな女性声優第一位の戸松遥さんの10選をご紹介致します。
戸松遥推しの悩みなんですが、供給が少ないというジレンマを抱えています。お子さんを抱えていますから、仕方ないのだけど。
2020年から滅茶苦茶減ってるんだよね。出演してない訳じゃないのだけども、本当にもっと活躍が見たい気持ち強いのです。
そして、あんまりこんなことを言ってはいけないと分かっているんですけど、戸松さんは1人喋りが不得手なんですよね。相方とか、理解者がいると面白いんです。
故に某ひとりラジオ苦手なのよね。戸松さんにはトークは期待して無くて、どちらかと言えば、アニメに重きを置いてます。
ビジュアルも大好きです。楽曲も魅力的で本当に好きな声優さんです。
相方と言える花澤香菜さんを足すと世界最強の声優に昇華します(諸説あり)。
話が長くなりましたが、10選です。どうぞ!
10.黒江真由 (響け!ユーフォニアム)
北宇治にやって来た3年生の転校生。性格は悪くは無いけれど、何処か邪悪な一面も見えるユーフォの業を背負った悲しきヒロイン。
主体性が無く、もう一人の久美子と称する程の人格形成に至るまでの経緯を知ると胸が苦しくなってしまいますね。
それなのに、何処か頑固な一面を有したりと視聴者からのヘイトを集めてしまったけれど、最後はちゃんと仲間になれたことが何よりでしたね。
声はアスナさんだけど、序盤までは好きになれなかった子です。
最終的に彼女の内面を垣間見ることが出来たから、救われたけれども。
皆が久美子の演奏を期待していたであろうに、真由がやることになった所は今考えてみても、どうしたらいいんだろうね。うん。
9.榎本夏樹 告白実行委員会シリーズ
僕はね。面白ければ、何だって摂取するの。それが女性向けコンテンツであってもね。
ずっと前から好きでしたと告白の練習の為に、幼馴染以上、恋人未満だった瀬戸口優を練習台にする所から始まる青春ラブストーリー。
この楽曲を聴いた時から、僕の心の乙女が敏感に働いてしまいました。
この楽曲を基にしたアニメも大好きなんですけど、この楽曲が凄く良いんです。何気ない青春の煌めきが凝縮しててさ。
本当は大好きなんだけど、それを素直に伝えられないもどかしさといじらしさ、最後に向かって爆発していくのが、凄く良い楽曲となっております。
榎本さんのキャラが戸松さんピッタリなのがいい。明るく元気で前向きなのに、恋愛には奥手な所がとても良きでした。奥手じゃなきゃ、つまんねぇだろ。
8.エレオノーラ・ヴィルターリア (魔弾の王と戦姫)

10年以上のアニメの作品なんですが、ずっと好きなんですよねぇ。
ジスタート国の7人のうちの1人である戦姫として、主人公・ティグルを導くヒロインとして、登場する人物です。
強い女性は好きなので、当時の僕のタイプにドっ刺さりでございました。
褐色で剣士と言うのも良い。基本的には強気なのに、身内に甘い所があったりとギャップ要素満載なのも、魅力の一つとなっております。
そんなこんな言ってるけど、1話の水浴び全〇で好きになったなんて、口が裂けても言えない。
戸松さんの魅力と言えば、多種多彩な声色ですが、低めの声の戸松さんが僕の好みらしいです。
芸人要素が強い戸松さんですが、役者としては超一流。変化に応じて、憑依するタイプの声優さんと愚察しております。
色んな表情を魅せる戸松さんキャラであっても、ずっと好きなキャラの1人と言えるでしょう。
7.源頼光 (Fate/Grand Order)

源氏の侍大将こと、源頼光さん。頼光四天王を従えるマッマです。
坂田金時やマスターを勝手に息子扱いし、狂う所は正にバーサーカーなのかもしれません。一番の弱点は子供がらみと言うのが、何とも。
英霊剣豪七番勝負や轟雷一閃での大活躍が印象的なキャラで、彼女の凛々しさや佇まいがマイルームでは味わえない恐ろしさの片鱗を垣間見るが出来ます。
一応、自慢ですが、宝具4と言うことで、僕のカルデアに於ける二騎目のレベル120サーヴァントとなりました。偶然が重なった結果です。
実際はサーヴァントメダルが貯まっていたという所が一番大きな要因です。本当は種火やメダルさえあれば、もっとレベル120にしたいとは考えているのだけども。
一時期から、戸松さんキャラは、母性溢れるキャラが増えて来た印象がとても強いのです。声から滲み出ているのでしょうか?

彼女のもう一つの霊基こと、丑御前も所持しているのですが、これはこれで厄介な性質を有しています。
源頼光リリィと言っても過言ではない存在ですが、彼女も大好きです。

因みに始めた当初は、水着頼光さんを支えに生きてたマスターなので、僕のFGО人生に於いて、彼女の存在はとても大切なサーヴァントです。
FGО始めるきっかけのサーヴァントの一騎、源頼光さん。皆もどんどん推して行こうな!
6.蒼崎青子 (魔法使いの夜)
世界にたった5人の魔法使いの一人。唯一の生身の人間である魔法使いの女性(ほか四人は色々な意味で人間をやめている)。
FGОに於ける性能は置いておいて、戸松さんのキャラは全部レベル100にしている僕です。
彼女を手に入れるのは、泣きそうになりながら、課金しました。最後の最期に来てくれて、本当に良かった。
いつかは、レベル120にしたいサーヴァントの一騎でもあります。

性格は基本的には根が真面目だけど、暴力的と言うか、ぶっ飛んだエピソードに事欠かない強かな女性です。
一応、魔法使いの夜を自分の中では半分までプレイしたのですが、とにかくカッコいいんです、彼女。
言ってることとやってることが滅茶苦茶なのに、心惹かれる部分も多い。その癖、恋愛ドヘタの臆病者なんだから、しょうがないねぇ。
こんなにも戸松さんと相性良いのかと考える程に、この青子のキャラと声がリンクしているので、凄く好きなキャラの一人です。
その為、青子について、十全に語れるかと言われたら、基本的にはNoです。FGОの知識もあるけど、それが全てでは無いので。
いい加減、魔法使いの夜をクリアして、月姫Rクリアして、達成率100%にしたいものですなぁ。
鬼滅の刃がどうにかならない限り、動かないことは分かっていても、いい加減、魔法使いの夜の映画はどうにかなりませんか?マジで?
5.水谷雫 (となりの怪物くん)

これまた古い作品ですが、ずっと好きな作品こと、となりの怪物くんの水谷雫。通称ミッティ―。
アニメが続編やらないと理解したので、コミックスを全巻揃えました。
成績優秀だけど、運動音痴。冷血女と蔑まれ、いつも一人で生きて来た彼女ですが、些細なきっかけで出会う吉田春との出会いが彼女の世界を大きく変えていく。
感情は有しているけど、それが分かりづらいだけで、基本的に面白れぇ女です。
最初の頃から、結構ドきつい性格だけど、人間の感情を知っていくことで、色彩を知っていくという王道展開は涙なしでは見られません。
原作は駆け足で終わってしまうのが、少し残念なんですけど、一番観て欲しい原作の話は、彼女の誕生日が2月14日のバレンタインの話です。
ここの雫さんの心情変化や紆余曲折を経て、ちゃんと疎遠になってたお母さんと向き合い、膨らんでいく愛をぶつけるシーンが大好きです。
やめて下さい。こういうギャップをぶつけられると泣く体になってるんすよ。
どうでもいいけど、全体通して、戸松さんのキャラは火力が高いと思うのは、気のせいでしょうか?
4.堀京子 (ホリミヤ)
令和版ミッティ―こと、堀京子さんです。性格はなんでも出来る女子高生。人当たりも良くて、快活で誰にでも明るく接するという非の打ち所がない。
その実、家では姉として、共働きの両親に代わって、家事育児を行う主婦としての姿を有する忙しい日々を行っていました。
そんなある日。クラスで浮かない人物として、有名な宮村伊澄と出会いが、彼女の心を救っていくことになって行きます。
同じようなキャラばっか、好きになってはいませんか?
結構、暴力的な言動が多かったり、ちゃんとしないといけないと自分を律している所が好きなんですけど、何でもかんでも背負う所が彼女の魅力でもあります。
それを受け止めてくれる宮村の優しさとそれに感化されていく彼女もまた魅力的ではあるけれども。
序盤の頃は結構無理してた彼女が、どんどん自分らしく明るくなっていくのが嬉しかったです。ひとりでずっと無理してたからね。
堀さんの明るさや突飛な所、時折出て来るローボイスだったりと戸松大先生の素晴らしさが集結した正に集大成みたいなヒロインですよね。
何より、笑顔が良い。戸松キャラ特有の大輪の向日葵みたいな笑顔がよく合うのよ!
どうでもいいけど、戸松キャラは何故、成績優秀なキャラが多いのだろうか?本人はアレなのに・・・。
一番のお気に入りは、無理する堀さんに宮村が告白する回。ここまでの流れが実に美しい。この回は本当に泣けるんだよなぁ。
それまで、1人で重い物抱え過ぎてた堀さんが、ようやく気持ちが楽になる回だからね。とても心に来る回なので、是非とも視聴して欲しいです。
そういう女性に限って、愛が変に狂うのは、創作物の良い所だよね。
3.モルジアナ (マギ)

マギのヒロインこと、戦闘民族・ファナリスの少女。僕の戸松遥伝説の始まりと言っても過言ではない神ヒロインです。
戦闘能力がとてつもなく高く、声低めと言うのが、当時の僕に武っ刺さりました。まさか、ララと同じ人だったとは思いもしませんでした。
しかも、同時期にSAОやってた事実も知らなかったりとこの頃の戸松さんは正に覇王の勢いだったと思われます。
戸松大先生のキャラは凄いですが、モルジアナは次元が違うなと思いました。
何が凄いって、声色が本当に誰か全く識別できないのです。本当に戸松さんですか?と言う声なのが、素晴らしい。
その当時は今ほど、耳が備わって無かったことも大いにありますが、それにしたって、何処からこんな声出るのだろうと思いました。
大体の戸松キャラに共通するギャップ。最初は無表情の奴隷設定からスタートした彼女の表情がどんどん柔らかくなっていくのが、とても美しいのです。好き。
本当にバトルシーンや無口なところ、徐々に表情が豊かになっていく所等、ギャップの宝物殿みたいな彼女が大好きだったけど、アニメも原作も出番減って、ぴえんだったなぁという記憶。
個人的に血の涙出してでも、アリババの力になろうとする所が色んな意味で忘れられない場面です。
当時でも豪華と思ってたマギの声優だけど、未だに最前線で活躍している声優さんばかりだから、本当に凄いアニメだったよ。
2.ララ・サタリン・デビルーク (ToLOVEるダークネス)

何度も書いているので、省略したい気持ちを抑えているけれども。
年々、彼女への愛が爆発しそうな勢いのデビルーク星第一王女の矢吹先生が生み出した神ヒロインです!
ToLOVEるダークネスのお姉さんになった方が好きかな?天真爛漫のトラブルメーカーな所も可愛いんだけどね。
おっぱい、お尻、太もも、全てが美しい最高峰の美少女キャラです。
成績優秀、戦闘能力高い、だけど、天然でドジっ子、全〇も気にしない最強過ぎる彼女がどうして、こんなに好きになっているんだろうか?
ここまでの戸松キャラ前提を覆す構図になってるのは、笑いますね。皆、似たり寄ったりのキャラなのに、1人だけ笑顔と声も高めだったりと何もかもが違うという所がポイント高いのかなと思います。
詳しいお話しは、有料ですが、こちらをご確認下さい。性癖を全て開示しております。
これ以上のお話しは無料では無理と言うことで宜しくお願いします。
1.アスナさん (ソードアート・オンライン)

詳しくはこの画像をタッチして下さい。宜しくお願いします。
最近の僕の話を聞いて下さい。実はここ数年、ちゃんとアスナさんの声を摂取していません。
イマジナリーアスナさんが脳を支配しており、記憶だけで存在しているのです。自分でも狂気の沙汰だと思います。
一言だけ言えるとするなら、この世全ての神でしょうか?
それなのに、SAОの企画をX上でやっているのは、そうでもしないと自分の中の認識が切り替わってしまうからです。
繋ぎ止めておかないと心がどんどん離れてしまいそうだからと言うのが、本音でしょうか。
未だにアスナさん超える推しキャラはいないけど、その牙城は着せ恋によって、崩されつつあるんだよな。その着せ恋は終わってしまったけれども。
だからこそ、今年は川原先生が色んな情報解禁の年と定めているので、期待しております。
僕の精神安定の為、そして、僕の壊れ往くSAО伝説をどうにかこうにか・・・ね?
最後に

如何でしたでしょうか?戸松さんのキャラをまとめてみた結果、このような感じとなりました。
共通することはと言えば、大体、JKで明るくて、成績優秀なキャラが多いという所かしら?含まれてない人もいるけど。そして、スタイルがいい。
一番の共通項はギャップと総じて火力が高い。これに尽きるのかしら?
他にも好きな戸松キャラいるんですけど、今回はこの辺でと言うことで。
最後は最推し声優についてのお話しをさせて、締めに致しましょう。
戸松さんは殿堂入り声優であっても、不動の1位に君臨して来ました。
9割のアスナさん、1割の好きなキャラで構成されていますが、最初にも触れた通り、供給が余りにも少なくなっているのです。
因みに僕の中で女性声優で最推しになりそうでならない人と言えば、花澤香菜さん、坂本真綾さん、上田麗奈さん辺りでしょうか。
どちらも大好きなんですが、どうしても1か?と言われると何か違うとなっている現状です。何やこの、歪なオーディナル・スケール?
そんな中、その牙城を壊そうとしているのが、長谷川育美さんです。
これは彼女の誕生日付近になったら、推しキャラを発表しようと思いますが、今一番気になってるのは、間違いなく彼女ですね。
声が良いのは勿論のこと、歌声が好きだけど、実際はどういう人格の人間かが、いまいち理解出来ていないのが、実情です。
ただ、どのキャラもとても魅力的で好きな声優さんの新世代と勝手に考えています。
気持ち悪い話で申し訳ない。だが、気持ち悪くないオタクの話程、つまらないものは無いだろ?
その為、真面目にラジオとかを聞いてみたいけれど、有料配信が多いので、迷走中と言うのが、大きい気が致します。
今も悩んでいて、本当にどうしたものかと悩んでいます。この記事読んで、いいよと言う人居たら、嬉しいけれども。
こういう所に消費社会の嫌な所が出て来るヨねと言うことで。
消化されたものは捨て置いて、新しい所に鞍替えする所が本当に嫌と考える自分がマジで嫌。
だけど、戸松さんの供給がほぼストップしている今だからこそ、ここが転換点なのかもしれません。
推し活は義務になった途端、しんどくなってしまうからね。
勘違いしないで欲しいのは、戸松さんが今も1番好きなのは本当です。
ただ、アスナさんと一緒でイマジナリー化しており、供給が無い為、虚無状態と言うこの現状が果てしなくしんどいのです。
今回はそれだけ、覚えて帰って貰えたら、結構です!
以上、本当にどうでもいいキモオタの一人語りでした。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。
戸松さん大好きな人もそうでもない人も、
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それでは!
次回は2月10日の細谷佳正君の予定で宜しくお願いします!
