とりあえず10年後の未来へ〜肩書きを考えるのには時間がかかる〜
まぁ、何かと色々考えたり
バタバタと過ごしたり
書いたり消したり
全くまとまらない
(10年後の計画について軽く触れてます)
10年後の未来の計画を立てようと
そのことについて
整理しながら書こうと思って
やたら、時間がかかるものだなぁと
思っていた
考える途中でまた
お盆だからだろうか、また久々に
家族ともども少しグリーフになりがち
だったりもして、
なかなか進まない
なかなか進まない中で気づく
10年後の未来について具体的に考えるのは…
なかなか
エネルギーがいる作業だ
ふと昔の記事を見てると
その頃にも未来について漠然と
闘って来たんだなぁ…🤔
としみじみ思う
ようやく、少し具体的に考えられる
考えようとできるようになって来た、のだろう
肩書きをいくつか挙げてみた中で
いま大事な順はこんな感じになるだろう
人間>私≒家族(親)≒グリーフ>務めびと>女性(たぶん)
10年後、これらの順位は少し変わってくるんだろうな
まずは生きることに焦点をあてて、人間を上位に持って来た
10年後ももちろん、人間
だけど、少し今より当たり前だけど大事に
それが出来ていたらいいな、と思う
自分を作る肩書きとして、まず昔から思っている3つの柱を入れる必要があるかな、と思ったから
自分が思う、私としての自分、社会としての自分、女性としての自分を組み込む
それぞれ、肩書きとして相応しそうな言葉を当てて
この3本の柱は人生においてバランスを取るのが大事な柱だと、もともと思っている
もともと、社会的な変化の多い女性はこのバランスを取るのが難しいのではないか、と
結婚すら前から思っていたが、私の場合、
思っていたよりずっと
バランスを取るのが難しかった
結婚、出産、離婚、恋愛を終えた女性としての自分はほとんどこれからの10年、役割が小さくなっていくだろう
あとは、自分らしい女性の美しさを大事にしていくだけだ
務めびと、と言う肩書きもこの10年、どう変化させていけるのか、自分でもよく分かっていない自分でコントロールがしにくい部分もあるこの仕事でどのようにやりがいやモチベーションを続け、自分の持ち味を活かして、というのを難しく感じてしまう
仕事に関係あったり、必要な資格、或いはいまの仕事に関係無いがスキルアップのために資格を取ったり、折り合いをどこでつけるのか、本当に自分にとって必要なことを見直す時期に来ているのかも知れない
10年後の私、ひと口で語るのはこれも難しい
10年後も自分らしくあれ、と思う
そのためには、好きなこと、やりたいことを見直したり、振り返ったり、新しく見つけたりなんかして、素敵なものでパンパンに詰め込みたい
好きなもの、やりたいことリストを作る必要があるだろう これは、楽しいかも知れない
それを、10年、5年、3年、1年計画に落とし込んでいく
親、と書いて気づいたが、私は親、という言葉があまり好きでは無い
木に立って見ている、という漢字
いつまで??10年後もずっと、そんな感じだったなら怖いよなぁ…なんて
日本には関係を表すのに親子という言葉しか無い
揶揄して友達親子とか色々あるんだろうけど
人と人になっていくんだから
色んなあり方があって良い、永遠親子を押し付ける必要は無い
人と人に段々となっていけるような関係づくりをこの10年で行っていく必要があるだろう
これはこの10年で一番変化の大きい肩書きであるんだろうな、とふわっと思う
グリーフ
10年後どんな形で捉えて、思い出せるのだろう
これは全く予想がつかないから
良い方に考えたいなと思う
彼がもう居ないことがもうあまりにも分かっているのに未来にのせて考えてしまったり、
過去のことをタラレバループに入ることがある
そうならずに、10年後には暖かく捉えられる
未来であったら良いなと思う
10年前のことをいま須く覚えている訳では無い
だけど、衝撃的なことは忘れていない
寧ろ、刺激の強いことだけ脳が覚えているように思う
だから、彼の暖かい記憶、最期まで一生懸命に生きていたことをグッと脳に刻み込んでおく
永遠の下書きを含めてnoteもそのよいツールであると感じている
逆に今までの人生であり得ないほど衝撃が強いから、忘れられないだろうと思う
これほど愛することのできる人はあとにも先にも無いだろう
とりあえず、3年後には諦めも大きくなって少しは落ち着くかな
少し、脱線したが
普通に自分がグリーフできる場や
人間関係を10年の間に創っておきたいし、
資格を含めこれももっと勉強する必要があるか
そういうことに詳しい仲間が増えるといい
一方で、知識が増えるとそこでマウントが生じやすいとも感じてしまうから、
出来るだけフラットで自分も家族もケアしながら一緒に進めるといい
グリーフと関連して
自分のケアをしながら
子どものグリーフケアについては
まだまだ情報が少なくて難しい面があるから
自分なりに出来ることをしてみたい
年齢が大きくなるにつれ、
子どもも精神的に成長し、グリーフの捉え方も成長したり複雑な形に変わっていく
10年でどう変化していくか、
10年でどう子どものケアを進めていくかについても手腕の見せどころじゃ無いか、と
グリーフケアの資格もいくつかあるが、臨床心理とかそちらの方面の知識も合わせて持っておく必要を感じている
余談ですが
これを書いている最中、
早朝4時
玄関先で
ザッザッザと足音がした
うちはとってないけれど、
新聞?誰か散歩していたのだろうか??
外はまだ、暗い
そんな愛すべき偶然をここに置いておきます
noteの書き方
付き合い方についても
迷っている今日この頃です
書かなくても良い書いても良い
読んでも良い読まなくても良い
よめない体調
時間かけられない
走り続けてきた
そろそろ立ち止まろうか
と思ったり、
まぁちょっとクールダウンしてるのか
まだマラソンしてるのか、
よく分からない笑笑
走るのは好き
だけど、走らされるのは
好きじゃないんだったよな
むかしから笑
いや、別に走らされているわけじゃない
そういう、大きな勘違い
そう、勘違いでものごとが
進んでしまうことも多い
ガムシャラに走ってしまってるんだよな
気づけば
行きつ戻りつ立ち止まりつ
ここまで来ている
たぶん、生きるのはそれでいい
だからnoteは
少し緩やかにいきたいな、と思っています😌
ここで10年後の未来でね!じゃあ👋とか言えたら、カッコいいんだろうけど😎
まだそこまではいけなくて
ぼちぼち、路地裏に棲息する予定です
書くのは思い切って少し休もかな🐢
たくさん応援してくださって
本当にありがとうございます🙏😊
