俳句 続・山田五郎さんへ
百合ふふむ
ウェヌスのおしりに憑かれて
含む(=ふふむ)は、蕾がふくらむこと。
ちなみに、初春の季語に「梅ふふむ」というのがあります。そこからの流用です。
夏の季語の百合を、みずみずしい肌えの蕾をぷっくり膨らませて、ウェヌスのおしりと並べてみましたがどうでしょうか。

* 今までに詠んだお尻の句。
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これで、あなたもパトロン/パトロンヌ。
含む(=ふふむ)は、蕾がふくらむこと。
ちなみに、初春の季語に「梅ふふむ」というのがあります。そこからの流用です。
夏の季語の百合を、みずみずしい肌えの蕾をぷっくり膨らませて、ウェヌスのおしりと並べてみましたがどうでしょうか。

* 今までに詠んだお尻の句。
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