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sinoayakouri
言わない 20250120
先週金曜日、何度めかの任務を完遂した(オオゲサ)
『会社の人に探られてもぼかして逃げ切る』ミッションである。
他愛のない世間話(であって欲しい)だろうけど。
今回は沼について。趣味、推し、休日の過ごし方等を聞かれた。
私の中の三村が(心で)叫ぶ。「お見合いかよ!」
前回、前職、家についてを聞かれた時は、
私に中森が降臨して逃げきった。
目線をやや右下に反らし小声で「…色々と…あって…(微笑)」
言いたくないのだ。
特に、沼は熱も深さも伝えにくいし、変わるし。
『こういう人』と決めつけられることも、訂正するのも、ニガテなのだ。
ま、そこまで真剣な答えを求められてないだろうけど、さ。
ま、だーいたい問われる時って、ご自身が語りたいだけだったりするし。
