家庭連合の不法行為推移(人数別)
3/4家庭連合解散三木決定を分析し、人数別で整理すると、1996年(30年前)以前に成立した不法行為ばかりだということがビジュアル的に分かりました。
家庭連合は2009年のコンプライアンス宣言により組織を改革し、不法行為の成立を400分の1に減らしましたが、三木決定では解散命令となりました。

上記面グラフは、5年間献金の不法行為認定が続いたら、毎年「1」と人数を数えて合計5としました。ですからこの面積のボリュームほど多くの不法行為被害者がいるわけではありません。
金額別は作成中です。
