斎藤元彦と立花孝志、くじでもどこでも
(1) 立花孝志とタイミングをピッタリ合わせる斎藤元彦





#2馬力
— まりまり (@JTruelove1111) January 28, 2026
今回、丸尾さんが勝訴した件の判決文
「被告(立花孝志)は、デマを用いてでも世論を誘導する為に、敢えて行った」
元彦と立花の2馬力が認められた訳ですね。
実際に、立花は「斎藤さんに入れて下さい」と、ウィスパーボイスで言っていますしね。… https://t.co/vAluWuRrHH pic.twitter.com/sYDWXaCIpX
今回、丸尾さんが勝訴した件の判決文
「被告(立花孝志)は、デマを用いてでも世論を誘導する為に、敢えて行った」
元彦と立花の2馬力が認められた訳ですね。
実際に、立花は「斎藤さんに入れて下さい」と、ウィスパーボイスで言っていますしね。
立花無くして元彦の再選はなかったということです。
私が初めて観た斎藤立花のあからさまな、二馬力。長くて薄っぺらい内容の斎藤演説と、聴衆者全員に握手が長すぎで殆どカット。終わる。
— なごみ (@8DWCcNBqbfNZiji) December 18, 2025
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聴衆者は変わらず、すぐその場に草かげから立花登場。… https://t.co/n5wENJjYb9 pic.twitter.com/UHMLkbKubF
私が初めて観た斎藤立花のあからさまな、二馬力。長くて薄っぺらい内容の斎藤演説と、聴衆者全員に握手が長すぎで殆どカット。終わる。
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聴衆者は変わらず、すぐその場に草かげから立花登場。
斎藤聴衆者からの拍手で大歓迎と「立花さんありがとう」の声が飛び交い、気分良くなった立花はペラペラ悪口デマ(長いし毎度の事やし、殆どカット)
こんなん知らんで通用するんかいな、斎藤元彦さん。
#2馬力の証拠
— まりまり (@JTruelove1111) September 15, 2025
昨年11月15日の姫路駅前の街宣
立花 「斉藤さん来た?」
山田 「待機してると思います」
立花 「待機してるそうです」
朝比奈も飯田もいますねぇ〜🙄 pic.twitter.com/e15fyQMIah
(2) 立花孝志以外、遅刻ばっかりの斎藤元彦
9:25
令和6年8月30日の百条委員会、維新の会の佐藤議員が斎藤元彦氏に教育的指導をしている、そういう意味合いもある質問の場面です。非常に重要な場面です。ではご覧ください。
9:48
質問変えますけど、えっと、知事ですね、登退庁時は公用車が送迎してると思うんですね。
で、あの、ま、アンケートとか見ますと、 15分前ルールとか、そんなのも記載あったりもしたんですけど、到着時間を希望言って、これは当たり前のことだと思うんですね。
で、例の20m歩いた件においても、あの、知事は急いでいた、時間がない、動線確保がなってない。ま、こういったお話をされてたと思います。
で、その他に職員アンケートの中では、移動の車内では自身のスマホの地図と比べてルートについてご意見なさるとか、そういうことも聞くんですよね。
その際、ちょっとルートが違って不機嫌になるっていう声もありました。
ですが、そもそも運転手と随行者は現地までの時間って逆算して余裕持って出発してると思うんですよ。
えっと、時間決めてるはずだと思うんですけど、知事はあの、その際に事前に決めた指定の時間に、ご自身が遅れてくることってありますか?
10:32
はい。あの、そういうこともありますね。
10:36
そうなるとですね、ご自身は遅刻してくる、でも部下には指導するって、これ、なかなかちょっと成立しないんじゃないかなって、僕は思うんですよ。
この点について、どうお考えですか?
10:44
あの、いつもいつも遅れてくるっていうわけじゃなくて、あの、あの、遅れることもあるということですね。
ただ、あの、ご指摘っていうのは、ごもっともだと思います。
10:55
あのですね、今、ちょっと、ざわっとしましたけど、証言、今まで聞いてるんですよ。
あの、基本的には知事は遅れてくるという風に、我々は認識してます。
ですから、やっぱり、そこはまず基本としてです、自分は時間に送れるってことはあってはなりませんし、やっぱり、遅れる以上、自分にも非はあるわけですから、部下の皆さんの他のところも果たして詰めるべきなのかなっていうのは、正直、僕は思います。
で、あの、その際にね、知事があの、遅れたから行程がずれた、もしくは遅れて不機嫌になった、この状態で怒られる職員っていうのは、これ、理不尽な指導だと思うんですよね。
そういう認識はないですか?
11:30
ま、あの、 色々ケースバイケースだと思います。
ま、あの、そういったご指摘はやっぱ真摯に受け止めなきゃいけないと思います。はい。
11:41
あの、現時点ではっきりしてるのは、ご自身は遅刻することがある、でも、部下に、指導する。
これ、矛盾してますから、まず部下に指導するのであれば、ご自身は時間をしっかり守っていただきたい、ということで申し上げます。
