斎藤元彦知事の投稿への返信 38
本日で一般質問が終わりました。都市部から農山漁村まで、広大で多彩な風土・歴史・文化・産業から成り立つ兵庫県。その多様な地域課題を、できる限り現場に足を運び、地域の皆さまから直接お話を伺いながら肌で感じ、県政に反映していく"現場主義"の姿勢をこれからも続けていくこと、そして、県民お一…
— 兵庫県知事 さいとう元彦 (@motohikosaitoH) March 2, 2026
本日で一般質問が終わりました。都市部から農山漁村まで、広大で多彩な風土・歴史・文化・産業から成り立つ兵庫県。その多様な地域課題を、できる限り現場に足を運び、地域の皆さまから直接お話を伺いながら肌で感じ、県政に反映していく"現場主義"の姿勢をこれからも続けていくこと、そして、県民お一人おひとりの応援を原動力に、"しがらみなき"県政改革を進めていく決意を本会議の場で述べさせていただきました。
大局的な視点からの県政のあり方の論議に心より感謝申し上げます。
これから予算委員会が始まり、来年度予算案と県政改革の議論が続いてまいります。
#さいとう知事ありがとう
— ポワロ (@haiironousaibou) March 2, 2026
高橋県議と石川県議に対する齋藤知事の答弁が、これこそ知事のあるべき姿だと思い感動しました。本当に信念の人です。
齋藤知事のいる兵庫県民で良かったと心から思います。
この知事の改革姿勢と県民に寄り添う政治をぜひ皆さんに知ってほしいです。… https://t.co/C2Rp7L71mi pic.twitter.com/lYax5jA0U8
高橋県議と石川県議に対する齋藤知事の答弁が、これこそ知事のあるべき姿だと思い感動しました。本当に信念の人です。
齋藤知事のいる兵庫県民で良かったと心から思います。
この知事の改革姿勢と県民に寄り添う政治をぜひ皆さんに知ってほしいです。
「必要な改革と政策をしがらみなく躊躇なく進めていく」
「知事として大切にしている事は、常に現場の声に耳を傾け県民の皆様一人一人の暮らしに寄り添い続ける姿勢」
「時には困難な選択や判断を迫られる事もあるが、その際に自分に問い続けているのは判断が次の世代に誇り得るものかどうか」
「決して容易な道ではないが正面から向き合って、歴史の評価に堪えうるものになる様に責任ある方向性を見出していきたい」
「未来を切り開く覚悟を持って県政運営に全力で取り組んでいく」
こんな素晴らしい知事を県民が支持しない理由がありません。
自民石川県議
— 矛盾だらけのからあげクン#斎藤元彦を絶対に許さない (@kamatanma) March 2, 2026
「殿!起債許可団体に転落する兵庫県の財政危機を乗り越える覚悟をお示しくだされ!」
斎藤元彦知事
「見よ!これが県民に負担を強いようとする儂の覚悟じゃ!」#斎藤元彦知事は知事失格 pic.twitter.com/yU6Srey7LS
斎藤知事お疲れ様でした🐹✨✨✨
— もも(‘∀‘ )🐤マーモット隊広報担当【躍動の会応援ボラチーム】 (@momoji40) March 2, 2026
石川さんの質問に対する回答
ものすごく感動しました✨
兵庫県を前に進める為に
皆でがんばりましょう( ᵒ̴̶̷̤⌔ᵒ̴̶̷̤ )✧*。 pic.twitter.com/hx3usqMPzT
「政治家の人生は、その成しえた結果を歴史という法典において裁かれることでのみ評価される」
— ハチワレ (@TM1mVBCpCUmqToT) March 2, 2026
なるほど
兵庫県企業庁の「地域整備事業」が抱える債務とひょうご農林機構の債務等で起債許可団体になるという「結果」で評価したら良いんですね… pic.twitter.com/WIJOJrMjYj
「政治家の人生は、その成しえた結果を歴史という法典において裁かれることでのみ評価される」
なるほど
兵庫県企業庁の「地域整備事業」が抱える債務とひょうご農林機構の債務等で起債許可団体になるという「結果」で評価したら良いんですね
相変わらず支持者は議会の中でも斎藤元彦を背中から刺してるやんw
#斎藤元彦ヤバくてキモい選手権
#さいとう応援団はアホ
#石川 #特大ブーメラン
#起債許可団体
#基金増えたってイキってたよね
あなたの投稿、食べて遊ぶことが"現場主義"のようにしか見えませんが?
— Tetrad Vierbein (テトラ) (@I_LoveKansai) March 2, 2026
その結果が起債許可団体転落なのでは?
対話しない結果が公益通報者保護法違反なのでは?
口先だけの自己PRをやめて、県民・国民のために速やかに辞職してください。 pic.twitter.com/iGOcW28w80
おはようございます。 2024年兵庫県知事選挙告示日から、1年4箇月+3日、経ちました。 #斎藤元彦知事 #立花孝志 https://t.co/c0aVVEfFNF pic.twitter.com/4xwa3xaBAP
— tukiyoridango (@tukiyoridango) March 2, 2026
2019年に金利ド底、イールドカーブのフラット化で超長期債の発行、60年債の緩和要請を提言。
— 前田ともき@兵庫県議×投資家×旅人 (@tommaeda) December 8, 2025
30年物国債は6年で0.4%→3.3%と急騰。
当時と今なら100億調達あたり44億円も利払い(税金負担)が違う。
※10年債ロールオーバーとの比較も含めちゃんと再計算する) pic.twitter.com/tYMZvZIW9h
既発債の影響で超長期債を抑えた答弁に疑問。
— 前田ともき@兵庫県議×投資家×旅人 (@tommaeda) February 26, 2026
・イールドカーブハンティングで長期の需要枯渇
・債券投資はバルク(格付け・年限・スプレッド)で個別性薄い
・特に地方債は親方日の丸ほぼ横並び
・市場公募債は約4兆円と数百億は誤差
・どの程度のスプレッド拡大を予測して抑制
言い訳に聞こえたけど https://t.co/i86ugTMybw
