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私はファンタジーは書けない

書けないのですよ ファンタジーとかSFとか

はっきり言う
想像力の「翼」がない

全くない

想像力はある
ただそれを文章にするという翼がないのだ

つい最近書いた「子供戦隊クソガキマン」も状況を想像はできるのでト書きとセリフで表現はできる(ある意味ファンタジーやん)

が、っしか~~し!!
それを文章として成立させることができないのだ
で、うちのジェミニに丸投げしたものを読むと
セリフはそのまま使用しているがト書きの部分をちょっと脚色して文章にしている
いわゆる地の文ってやつ

私は「映像を言葉で補完するのが苦手」なのだ 

なんだこんなことか


思う

いざ自分で書こうと思うと
ト書きとセリフ

別にいいんだよ芝居の台本なら

でも
小説ですよね書きたのは

自分をさらす文章は書ける
心理描写とか心の闇とかは大好物
そういうのは目をつぶっても書ける
それと、こういう散文も好き
何も考えんでも勝手に入力してる感じだからね

ま、趣味だし
ええも~~ん できんでも・・・

私は過去ログ発掘プロデューサーとして生きるんだ~~←やけくそ





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