揺れに慣れるの話。
#1344
ぎんぎん、こんにちは、ノウト!
気持ち酔く、という話を前回させていただきました。
お酒を飲んでいなくても、何か車や船などの乗り物に乗っていると酔ってしまう、なんて人もいるかもしれません。車は大丈夫だけど船は酔う、という人もいるかもしれません。昔は車でも酔っていたけれど今は酔うこともな口なったなんて人もいるかもしれません。なんて話はしておりませんが、前回のお話もお読みいただければ幸いです。
車に強くなったのでしょうか。
強くなった、という表現が適切なのかはわかりませんが、視覚から入ってくる情報と揺れる体への揺れが予想通りになった、なんてことでしょうか。
つまりは慣れた。なんてことです。
慣れたつもりでも、車の移動中に本など細かな情報を見ていると酔ってくる、なんて視覚情報にはまだまだ悩まされる、なんてこともあるかもしれません。
自分で運転をしている車ならば酔わない、なんて人もいるかもしれません。
運転している緊張感なのか、視覚的にも集中して情報を取り入れているからなのか。そんな人もいたりいなかったりします。
大人になれば車で酔うことはそうはなくなりますから、慣れてきたのかもしれませんし、今は日本の道路は舗装され曲がりくねったこともそうは多くありませんから揺れも軽減されているかもしれません。
もちろん車自体のクッション性も良くなった。なんてこともあるかもしれません。
車に比べ乗りなれていない船は、大人になっても乗ると酔ってしまうなんて人もいたりいなかったりします。
海に囲まれた国ですら、そうは船に乗ることはありません。
交通手段として船を選択する機会も多くはありませんし、魚を釣る、という趣味でもない限り、船でレジャーをすることもありません。
漁を仕事にしている人ならば、毎日のように乗りますから、きっと慣れてようことなどはないことでしょう。初めは酔ったけれど、すぐに慣れた。なんてことをよく聞きます。
大きなフェリーなんて乗っていると、体感的に揺れなどは感じないけれど、何だか気持ちが悪い子こともあったりなかったりしますから、微妙に揺れがあるのでしょう。
そんな時は、どうすればと船を乗る前には調べる必要もありそうですが、その予定は今のところはありません。
船も自分で運転すれば酔わないのでしょうか。なんて疑問も出てきましたがそもそも船舶免許を取ることから始めなくてはいけません。
雨なのに寒くないのか雨だから寒くないのかわからないので、このあたりで。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
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