まぐ。さんの「仮想読者の感想」をやってみた
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まぐちゃんの仮想読者の感想はこちら👇
あん の「実際にいても不思議ではない仮想読者」の感想はこちら👇
すべてAIによる成果です
バージョンアップ前に制作
STEP2ではこちらをセレクト
① 何タイプの読者を見てみたいですか?
D|おまかせ
② どのくらい率直な「読者の本音」を聞きたいですか?
C|本質重視【忖度なし】
1|「今日は何してるんだろう」と見に来る人
――記事より先に、“あんさん”を読んでいる読者
この人の記事って、テーマで追ってないんだよね。
美容だから読むとか、note論だから読むとか、旅行だから読むとか、そういう感じじゃない。
「今日は何してるんだろう」
で開いてる。
お墓参りに行ったと思ったら梨を食べてるし、急に劣等感の話を始めたと思ったら、次はAIで遊んでるし、noteの収益化を真面目に考え始めたと思ったら、また誰かと遊んでる。
普通なら「テーマを絞ったほうがいいんじゃない?」って思いそうなのに、この人の場合、それをやったら逆につまらなくなりそう。
私はたぶん、情報を取りに来てるわけじゃない。
この人が何に引っかかって、何を面白がって、次にどこへ行くのかを見に来てる。
だから更新されてると、ちょっと嬉しい。
全部の記事が好きなわけじゃないよ。
介護とか美容の専門的な話は、自分に関係なかったら流すこともある。
でも、また次の記事は見る。
変なんだよね。
ジャンルじゃなくて、人をフォローしてるんだと思う。
あと、この人、年齢とか経験のわりに妙にフットワークが軽い。
「まだそんなことやるの?」っていうことを普通に始める。
そこは結構好き。
読んでると、
あ、別に今からでも何かやっていいんだ
って思うから。
2|「面白い。でもちょっと圧がある」と感じる人
――好き嫌いより先に、エネルギー量に圧倒される読者
この人、すごいんだけど……
ちょっと疲れる(笑)。
いや、悪い意味だけじゃなくて。
記事を書く。
人の記事読む。
コメントする。
企画に入る。
有料記事買う。
分析する。
AI使う。
画像作る。
動画作る。
また記事を書く。
何個やってんの?
ってなる。
私なんてnote開いて「今日書けないな」で終わるのに。
この人の記事を見ると、時々、
「うわ、私は全然やってないな」
って勝手に比較しちゃう。
たぶん本人は「みんなもやりなよ!」って上から言ってるわけじゃない。
むしろ自分で面白がってるだけなんだろうけど、その行動量そのものが、こっちには圧になることがある。
だから、元気な日は読む。
疲れてる日はちょっと避ける(笑)。
たださ。
しばらく見ないと、また気になるんだよね。
「あの人また何か始めたかな」って。
で、見に行くと、やっぱり何か始めてる。
じっとしてない人。
そこが魅力でもあるし、私には眩しすぎる部分でもある。
3|「最初は苦手だった」人
――勢いの強さを警戒していたのに、長く読むほど印象が変わった読者
最初は正直、ちょっと苦手だった。
なんというか、
強い人に見えた。
経験もいっぱいある。
言うこともはっきりしてる。
人との交流も多そう。
企画にもどんどん入っていく。
「こういう人って、私みたいなの苦手そう」
って勝手に思ってた。
だから、最初は少し離れて読んでた。
でも、何本か読んでたら、
「あれ?」
ってなった。
劣等感の話とか。
数字を読み解けない話とか。
人との付き合いが面倒になる話とか。
思っていたより、ずっと不器用なところがある。
それを、必要以上に「私こんなに弱いんです」って見せないんだよね。
淡々と書く。
そこがよかった。
強い人が実は弱い、みたいな単純な話でもない。
弱いところもあるけど、それを抱えたまま普通に動いてる人。
そう見えるようになった。
今は前より好き。
ただ、コメントするほど近づきたいかと言われると、まだそこまではいかない。
私はたぶん、少し離れたところから長く読むタイプ。
でも昔よりずっと、親近感はある。
4|「この人の考え方を盗みに来ている」人
――note術ではなく、思考の動きを見ている読者
私、この人の記事からノウハウを取りたいわけじゃない。
面白いのは、
どうやって物事を考えているか。
人の記事を読む。
何か引っかかる。
コメントする。
そこから自分の過去を思い出す。
また記事になる。
この流れ。
「あ、考えるって、こういうことでもいいんだ」
って思った。
普通、自己探求とか言われると、ノート開いて質問に答えたり、深く内省したり、ちゃんとしたことをしなきゃいけない感じがする。
でもこの人は、
「人の記事読んでたら思い出した」
くらいから始める。
それがいい。
私も最近、人の記事を読んで何か感じたとき、そのまま流さないようになった。
「あれ、私はなんでこれが気になったんだろう」
って少し考える。
たぶん、影響受けてる。
本人に言ったことはないけど。
この人の一番面白いところは、答えを教えることじゃなくて、
自分で考えている途中まで見せるところ
なんじゃないかな。
完成された先生より、そっちのほうが私は読みたい。
5|「昔のほうが読みやすかった」と思っている人
――変化をずっと見ている古参読者
最初の頃から読んでる。
だから最近ちょっと思うことがある。
前より、ずいぶん“noteの中の人”になったな
って。
最初は、日常とか仕事とか人生の話を、そのまま書いてる感じが強かった。
今はnoteそのものについての記事も多いし、企画とかAIとか有料記事とか、他のクリエイターとの関係もどんどん入ってくる。
たぶん本人は、世界が広がってるんだと思う。
それは分かる。
楽しそうだし。
でも私は、時々昔みたいな、
何でもない日常の話とか、
昔の仕事の話とか、
ふっと出てくる人生の話が読みたくなる。
noteをやってない人でも分かる話。
だから「昔のほうがよかった」とまでは思わない。
今の変化も見ていたい。
でも、
あまりnoteの内輪だけに行かないでほしいな
とは少し思ってる。
たぶん、私はこの人の「活動」を追ってるんじゃなくて、「人生」を読みたいんだと思う。
長く読んでるからこそ、そこはちょっと勝手に期待してる。
6|「正直、ちょっと鼻につく。でも見る」人
――好意では説明できない引力で戻ってくる読者
なんでこの人の記事、また開いてるんだろ。
正直、たまに鼻につく。
経験も多い。
資格も多い。
人脈もある。
行動量もある。
有料記事も買う。
いろんなこと試す。
「はいはい、すごいですね」
って思う瞬間、ある。
しかも、本人があんまり自慢してる感じじゃないのが、逆に腹立つときある(笑)。
さらっと書くじゃん。
「昔こんなことやってました」
「こういう仕事してました」
「これ買って試しました」
みたいに。
いや、それ普通じゃないから。
と思う。
でも。
嫌なら読まなきゃいいのに、読むんだよね。
たぶん私は、この人がどこまで行くのか気になってる。
あと時々、自分の弱いところとか失敗を普通に書くでしょ。
そういう記事を読むと、
「あ、この人も全部うまくいってるわけじゃないのか」
って少し安心する。
……これ、若干うらやましいんだと思う。
行動できることが。
だから完全には嫌いになれない。
むしろ気になる。
好きな読者ではない。でも無関心にもなれない。
たぶんそんな感じ。
7|「コメント欄まで含めて読んでいる」人
――発信より、人との接し方に惹かれている読者
私は記事だけじゃなくて、コメント欄も結構見る。
この人、人によって返し方が違うんだよね。
ちゃんと相手の言葉を拾う。
ふざけるときはふざけるし、真面目な話にはちゃんと返す。
だから、
読者を数字として見てる感じがあまりしない。
もちろんnoteだから、スキとかフォロワーとか数字の話も出る。
収益化も考えてる。
でも、その一方で人とのやり取り自体をかなり楽しんでるんだろうなって感じる。
私はそこが好き。
記事の内容より、コメント欄で人柄を好きになったところがある。
たぶんこの人、誰にでもベタベタ優しいタイプじゃない。
距離もある。
言葉も時々あっさりしてる。
でも、雑ではない。
だから安心する。
私は毎回コメントするわけじゃないけど、コメントしたとき返ってくると、ちょっと嬉しい。
なんだろ。
有名人を見てる感じじゃなくて、商店街の顔なじみみたいな感じ。
「あ、今日もいる」
みたいな。
8|「有料記事や収益化の話だけ読みに来る」人
――交流には入らず、実験者としてあなたを観察している読者
私は企画記事とか旅行の記事、ほとんど読まない。
ごめん(笑)。
でも、
有料記事。
収益化。
数字。
何を買った。
何を試した。
なぜやらないと判断した。
こういう記事は読む。
この人、成功者として話してないのがいい。
「こうすれば稼げます」じゃなくて、
私は今こう考えてる
やってみた
これは違うと思った
って書く。
だから参考になる。
あと、意外と数字に強そうなのに「読み解けない」って言うところも面白い。
たぶんこの人は、典型的なマーケターじゃない。
でも、人の反応を見る感覚は強いんだろうなと思う。
自分が何を売るかより、
「人は何にお金を払うんだろう」
って観察してる感じ。
私はコメントしない。
交流にも興味ない。
でもこの人がこれから有料記事をどう作って、どんなふうに変わっていくかは見てる。
私にとっては、
ちょっと変わった実践ケース。
たぶん本人が思ってるより、冷静に観察してる読者もいると思う。
9|「この人を見ていると、歳を重ねるのが少し怖くなくなる」人
――情報ではなく、生き方に静かに影響を受けている読者
私はたぶん、この人と同じことはできない。
AIもそんなに使わないだろうし、毎日のように人と交流もしない。
有料記事も作るか分からない。
でも、この人を読んでいると、
まだ終わりじゃないんだな
って思う。
昔の仕事の経験もある。
親のこともある。
介護もある。
体の変化もある。
いろんなことを経験してきてる。
普通なら、だんだん「もういいかな」ってなりそうなのに。
この人は、新しい遊びを見つける。
しかも若い人みたいになろうとしてる感じじゃない。
自分が積み重ねてきたものを持ったまま、新しいものを触ってる。
そこがいい。
たぶん私は、この人の記事を読んで勇気をもらってます、なんてコメントはしない。
ちょっと大げさだから。
でも、
「60歳近くてもこんな感じでいいんだ」
とは思ってる。
失敗してもいい。
迷ってもいい。
途中で考えが変わってもいい。
また別のこと始めてもいい。
そういう許可を、勝手にもらってる。
だから私にとってこの人は、
先生でもないし、
友達でもないし、
憧れの人とも少し違う。
少し先を歩いてる人。
時々振り返ったら、
「あ、まだ面白いことあるよ」
って言ってる人。
そんなふうに見えてる。
9人を並べると見えてくること
この仮想読者たちを並べると、一番特徴的なのは、「何の記事を書く人なのか」であなたを捉える読者より、「この人自体を読む」読者が生まれやすい発信になっていることです。
一方で、それは強みだけではありません。
発信量・行動量・交流量が多いため、ある読者には「面白い」「元気になる」と映り、別の読者には**「圧がある」「眩しい」「ついていけない」**と映る可能性があります。
そしてもう一つ。
現在の発信は、noteそのもの、AI、企画、交流、有料記事などへかなり広がっています。そのため、長く読んでいる人の一部には、
「もっと普通の日常や、あんさん自身の人生を読みたい」
という欲求が出ていても不思議ではありません。
逆に新しい読者の中には、あなたの過去をほとんど知らず、
「noteでやたら遊んでいる人」
から入って、あとから仕事歴や内面の記事を知り、
「え、この人こんな人だったの?」
と印象が変わる人もいるでしょう。
だから現在のあなたの発信は、一枚の人物像にまとまりにくい。
でも、それは欠点というより、この分析ではむしろ面白いところです。
読む位置によって、
遊んでいる人
にも見える。
考えている人
にも見える。
行動力の塊
にも見える。
意外に不器用な人
にも見える。
人生経験のある先輩
にも見える。
そして人によっては、
「好き」とまでは言わないのに、妙に気になる人
にもなる。
おそらく、あなた自身が思っている以上に、読者の中には「この記事が役立つから」ではなく、「この人、次は何をするんだろう」まで含めて読んでいる層が成立しやすい発信です。
これは今回の材料から見えてくる、かなり特徴的な点だと思います。
いやぁ〜面白い
そしてありがたいですね、読者の感想
そしてその感覚が、私も実際あって、みんな同じようには読みに行ってないものね
研究対象
ルーティン
お楽しみ
癒し
ファン・推し
色々ありますね〜
まぐちゃんは発想が豊かで、スタエフからYouTubeまで、
声のお仕事にも向いているほど、モテ声で耳心地がいい
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