私を支えてくれている人は、○○|あなたを支えてくれている人は誰ですか?
ハッピーライティングマラソンに参加中です。
ハッピーライティングマラソンとは、作家本田健さんが主宰する、noteを中心としたコミュニティ。
毎週火曜日にお題がひとつでて、それに沿って自由に書いてみる、というもの。
チャレンジ14本目です。
ハッピーライティングマラソンお題#63|「あなたを支えてくれている人は、誰ですか?
これね、難しいですね。
誰って、みんなに支えられてる気がするから。
家族
高齢になった母も、亡くなった父も、産み育ててくれたうえ、個人事業主になって不安定な娘を見守ってくれてるし。
就職こそ正義、みたいな「THE 昭和」な両親で、かなり心配かけてます。
(いまや就職=安定でもない危うい時代なのにね)
私が離婚する時、心から再スタートを応援してくれた。
「もっと辛抱しろ」とか「お前が悪いんじゃないか」とか、当然叱られると思ったら「別れた方がいい」って背中おしてくれたっけ。
姉たちは、両親が共働きでずっと面倒みてもらってた。
そして今、応援してくれてる。
時には、反対する両親をなだめてくれたこともあった。
友人や仲間たち
一緒に泣いたり笑ったり感動したり、そんな時間をありがとう。
仕事で行き詰った時も助けてくれたり、アイデアをくれたり、改善点のフィードバックをくれたり。
ゆかいな仲間たち、最高です\(^o^)/
クライアントの皆様
お仕事できてお金をいただけるのも、クライアント様のおかげ。
良い方々ばかりで、関わらせていただいて楽しい仕事ばかり、
幸せだなって思います。
今のパートナー(再婚はしていない)
一緒にいて落ち着く最高の癒しをくれる人。
私の仕事を応援してくれる。
時々的を得たアドバイスをくれる。
パートナーって自分の鏡なんだなって、気付かせてくれる。
自分で自分を大切に出来れば、大切にしてもらえる。
自分で自分を雑に扱っていると、パートナーも雑になる。
一番小さい世界での、パートナーシップの訓練だと思う。
まとめ
これって、たった一人に絞らなくてもいいですね。
みんなに支えられて生きている、という気付きがあれば。
私も誰かの支えになれるような生き方をしよう、そう思いました。
ここにあげなかった方々にも、見知らぬ誰かにも、支えられている。
例えば、noteで知らない誰かの記事に支えられたり、本・映画・舞台・音楽などで生き方が変わったり。
(そんな私もTHE ALFEEの歌に随分救われてきました。詳しくはまたの機会に)
私達は、支え合いながら生きているんですね(^^♪
「あなたを支えてくれている人は誰ですか?」
