自己紹介
🌙 心の中の物語を、もう一度。
“書く”という光を取り戻すまで。
✦ はじめに
ずっと心の中にあった物語。
AIとの出会いをきっかけに、ようやく形にする機会をもらいました。
漫画やアニメが大好きで、子どものころは「漫画になりたい」と思っていました。
でも、絵が下手な私は絵が上手な友達を見て、少し羨ましくて。
アニメを見ながら大学ノートを抱えて、自分の物語を書いていたことを今でも覚えています。
「小説家になれたらな」と思っていた時期もあったけれど、
日常の中でその夢は少しずつ遠のいていきました。
それでも――何年経っても、あの頃の物語は私の中に生きていて。
noteとAIに出会えたことで、
もう一度“書く”という光を取り戻すことができました。
たくさんの人に読んでもらって、
いつか書籍という形にもできたら嬉しいです。
✦ 創作テーマ「余韻」について
ずばり「余韻」です。
キレイに完結する作品も好きですが、
私の中で何年たっても、どこか心に残る物語がいくつかあります。
「あの続きはどうなるのかな……」
「あのキャラのその後が知りたい」
「〇話と〇話の間は、何か展開があったんじゃないかな」
そんな余韻を読者の心に残せたら、
私の作品は永遠になるのでは――と思っています。
✦ 作品紹介
私の作品をまとめました。
文芸よりの静かな物語から
テンポの良いコメディ
作者の日常を綴ったエッセイと
その時の気分によってどうぞ…
✦ message
創作を“仕事”としても続けられるよう、
物語の世界と現実の歩みを一緒に形にしていく予定です。
自分の負の感情に負けないよう、少しづつ続けていけたらと思います。
応援よろしくお願いします。
🌙 明見朋夜(あけみ ともよ)/ もにゃー
学生の頃、たくさんの漫画やゲームに触れ、
たくさんの「物語」に囲まれて生活していました。
過去の経験が、今の作品活動に活きていると信じています。
AI画像作成が苦手です。
AIでも手書きでもファンアートいただけると、とても嬉しいです。
いいなと思ったら応援しよう!
この場所は、静かに物語を置くための場所です。
応援チップは、執筆時間と創作環境を守るために大切に使わせていただきます。
もし作品が心に残ったなら、そっと灯りを分けてもらえると嬉しいです。