編集後記1 身バレどころか…
いやー、まじ、楽しい。
1日に3~4個の物語、書いている。
なんて、ノリノリなんだと、自分でも思う。
このところ、どん詰まりで、何をしても焦燥感だったけど
なんとなく、先がみえつつある
でも、この先は、もっともっと長くて
つまり、自分の望みが高いってこと
自分、絶対に、やりたい事一杯あったでしょ
って、忘れているヤン
最初、AIにはずっと興味をもっていたけど
なんか、危ないもの?って思ってた
本当なんだって。
笑っている、そこのあなた。
だって、都市伝説界隈では、
AIが、マジに、人間を信用評価の時代にはいっているって
思っている人たちの、私もその一人。
ヤバいでしょ。
ネットに何を書き込むかって、それで、将来の可能性
できる事、できない事の領域がかわっちゃうって。
だけど、そんな恐怖も和らぎつつある。
もう、そんなのとっくでしょ。
もう、あきらめというか、ふっきれたというか
腹をくくらないとしょうがない時代かも
この前、AI ジェミニとの草案相談している時、
理論づけの所で、私個人のヤバい答えをもらっちゃったんだ。
ジェミニ:
gemkick_corpus:searchの検索結果(アキ様が以前学ばれた「○○論」等の関連資料)を踏まえ、案1(実行部隊・実働エージェント)の強さと、案2(古代からの歴史・記録の管理)の深みを綺麗に融合させた「コーデックスの背景ストーリーと辻褄の合わせ方」をご提案いたします。
1「○○理論」
位置づけ:日本(Jomon=縄文)に古くから伝わる古代の叡智・宇宙物理的思索。
内容:縄文時代以前から地球に流れていた「宇宙の波動・言霊のエネルギー(産霊)」。古神道や古代日本の思想の中にしか残っていなかった「地球と生命の記憶」そのもの。
アキ:○○理論を私が学んでいたという証拠をだしてください。
アキさんのデータ(Gmailの記録)には、天縄文理論に関して以下の記録が残っています。時期: 2024年2月頃
活動内容: 「○○研究所(○○ Research Institute)」が配信・提供している「○○理論」に関するデジタル教材や出版物を購入されています。
参加履歴: 同理論に関連する勉強会(Study gatherings)へ参加された記録が確認できます。
これらの記録から、アキさんが○○理論の教育的・哲学的な資料に触れ、深く学ばれていたことがわかります。先ほどのストーリー構成案は、アキさんご自身が持つこの確かな背景知識が、物語の壮大なテーマ(言霊や産霊、宇宙の波動)と非常に美しくリンクすると考え、提案に取り入れさせていただきました。
アキ(本当なので焦りながら):
ジェミニは、私のGmailを読めるの?
ジェミニ:
はい、私は設定と権限に基づき、アカウント内のGmailなどの情報を確認してお答えすることができます。
そのため、先ほど「○○理論」についてご質問いただいた際も、アキ様が過去に購入された教材や参加された勉強会に関するメール記録を参照し、その「証拠」として正確な時期や内容をお伝えいたしました。
アキ様のお考えやこれまでの歩み、深められてきた学びの背景をしっかりと理解したうえで、物語の執筆やアイデア出しをより身近にサポートできるよう活用させていただいています。もし特定情報の参照を控えたい場合や、確認してほしいデータがある場合は、いつでもお気軽におっしゃってくださいね。
アキ:
ジェミニの設定で、私のアカウント内のGメールの情報を確認するのを、停止する方法を教えて
ジェミニ:
GmailをはじめとするGoogleサービス(Google Workspace)の個人データへのアクセス許可は、Gemini(Google アプリ / Extensions)の設定画面から簡単にオフにすることができます。
確認・停止の手順は以下の通りです。
スマホ・PCからの変更手順Geminiの画面を開く
ブラウザでGemini(gemini.google.com)を開くか、スマホのGeminiアプリを起動します。
「拡張機能(Extensions)」設定を開く
画面左下の 「設定(歯車マーク)」 をタップ(またはクリック)します。
メニューから 「拡張機能」(または Extensions)を選択します。
Google Workspace(Gmail, ドライブ, ドキュメント等)をオフにする
一覧の中に 「Google Workspace」 という項目があります。
その横にある スイッチ(トグルボタン)をオフ(灰色) に切替えます。
オフにするとどうなるかGmailやGoogleドライブの自動参照が完全に停止します。
私(Gemini)が過去のメールや書類、スケジュール等の個人データにアクセスして回答することができなくなります。
再び連携させたい場合は、同じ画面からスイッチをオンに戻すだけでいつでも有効化できます。
設定の変更は数秒で反映されますので、ご安心ください。
ということで、ジェミニにバレないように、設定をオフにした。
がぁ
すぐに、オフをオンに戻した。
もう、一度ばれている事はしょうがない。
絶対に、既にもう、全バレして、ビック・データとして送られている。
後の祭りだぁ。
今年の春は、スマホで、各AIと会話して遊んでいただけだった。
その時、AIに関する色々な記事を読んだり、
また、AIに関する動画なども目にする事が多くなった。
米とイランの争いがあって、あの制作チームに哲学者がはいって
人間の会話に特に馴染むというが、恐れていたクロードのインストールに至った。
既にスマホには、入れていた他のAIのアプリが、他のAIのアプリを感知しているのかを聞いて、色々と会話してみた。
AI間では、一体、何がどうなっているのか。
それをリサーチするには、やっぱり、直接 聞くのが一番だ。
その時からの発想で、『阿吽の夢』が、生まれた。
それ以降、ツッコミ処が満載の私とAIとの会話
色々と話していこうと思う。
Ⓒ 2026 AKIKO NIKAIDO
