【人間関係】「わたしばかり」と思っていたけれど。
わたしって事実と違う認識をしてしまうことがあるよなーって思うことがあって。
例えば「わたしは友達が居ない、少ない」というもの。
加えて、「わたしだけが尽くす関係になりがち」がある。
そういうこと言っていいと思われる振る舞いをしてしまってたとか
わたしにも原因があったと思うんだけど
同性の友達にも「いいように使われる」ことが割とあった。
ただのパシリじゃんとしか思えないようなお使いとか頼まれごとを言われて
どう考えても「こういう理由で無理だよ」って言えばいいのに言えなくて。
わたしからは毎年お誕生日メッセージ送るけど
わたしが誕生日っていうSNS見てもリアクション一つ来ないとか
そういうことで「友達にも片想い」だ、みたいな気持ちになったこともある。
もちろん「何かをしてくれた」「何かをくれた」から友達成立ってわけじゃない。
ここ最近「わたしも友達から想われている」っていうことが立て続けに起こって
しかもそれって今に始まったことじゃなくて、前からあったことなんだよね。
でも悪い方の出来事や、以前に比べて数が減ったとかで
「いない、少ない」って思ってたし
そういう縁は手放すことが出来たはずなのに
あり得ないお願いや、パシリ的な扱いをしてくる人とも
友達でいたのはわたしで。
確かにそう扱ってくる人も悪いんだけど
離れないで「わたしは不幸だ」みたいに思うのも違うかなーって思ったりしてる。
どう生きるか、
誰とどう付き合うかは自分で選べるんだよね。
とは言えここで「当時のわたしは気が弱かった」で終わらすのは
当時のわたしが浮かばれいので
ではなんでそんな付き合いを受け入れてしまってたのか?っていうことは
また別の時に考察してみたいと思う💡
今日はここまで💫
また明日〜🎶
↓まだ第3回めの放送で今より話す事に慣れてない時期のもので恥ずかしさもあるんだけど
友達にもいいように扱われがちだったわたしとか、
当時の反省点なんかを語った回のラジオ配信、
良かったら聞いてみてね😉
