Void Stranger 日誌#38編


前提情報


・グレイ編グランドフィナーレクリア。
本編URL https://youtube.com/live/YJ5fogwRWLo


今パートの目的


・リーリエ編グランドフィナーレ到達
・ニニーイベントの回収
・スタッフロール後の壁画の検証

今パートでやれたこと


・リーリエ編グランドフィナーレ到達
・ニニーイベント回収(多分未完・・・?)
・スタッフロール後の壁画を描いた先へ

所感

・リーリエ編グランドフィナーレ到達


DISの空間の途中からスタート。以前解いたパズルではあるが、苦戦しつつも心臓部へ到達。
なんちゃらインドラサクラと融合後のLevが時空と空間を超え、それを追いかけようとするリーリエinADD。そこで繰り広げられる会話は、グレイでは師弟のような関係性だったが、こちらのリーリエでは親子の再開であった。リリー自体はリーリエのことを知らなかったが、それは当然である。
リーリエを身ごもっている時にヴォイドタワーに囚われたのだから、そもそも面識がない。
グレイがここへ来ないことを悟ったリリー。リーリエのことは、グレイが寄越した人物なのだろうと予想。
そこから始まるSTGパート。
今回は無事に最終パートの耐久にも(恐らく)勝利。
その後、肉々しい質感のする謎の空間へと到達。そこには、タワーで敵として立ちふさがったクリスタルの見た目をした存在がいた。会話すると、訳の分からないことを口走っていた。理解不能。
謎の空間の最深部にて、ロータスイーターのような装置を発見。
装置を起動すると、相変わらずの回想。
リーリエとLevが一緒にゲームをして楽しんでいるワンシーンの後、リーリエとグレイを撮影した写真のワンショットが移り、Fin。
これにてリーリエ編終了。

・ニニーイベント回収(多分未完・・・?)

生身の状態でB173へ。岩と岩の隙間に謎の人物。目を覆うような髪型で、そばかすが特徴的。最初に放った言葉が、可愛いであった。一体何を見せつけられているのだろうか。名をニニーという。足手まといではあるが、共にタワーを下る決心をしたリーリエ。途中までは障害をものともせず、順調に進んでいた。
しかし・・・。四角い道が一直線につながっており、そこを分断するようにして中央に一本の道が通る部屋に到達。そこには、こちらに向かって迷いなく迫ってくるクリスタルの魔物の存在。対処しようにも、ニニーが邪魔で彼女を押し出すことしかできない。足掻こうとしているうちに、ニニーの目の前に立ちふさがるクリスタル。リーリエはニニーをクリスタルに対して押し出すことを決意。
結果は対消滅。
クリスタルも、ニニーも、どちらも消滅してしまった。
これでニニーのイベントは終わり・・・?
どうにも煮え切らない。
彼女を救うことはできたのだろうか。後味の悪さを残しつつ、スタッフロール後に表示される壁画を完成させるため、CIFの石像を利用して振出へ戻る。

・スタッフロール後の壁画を描いた先へ

壁画を完成させたその先へ到達。
そこには、仮面を外した裁判官の見た目をした存在がいた。しかし、普通に声を発しての会話。
彼女はいったい誰なのか?裁判官と同一の存在なのか?不明である。
ここに偶然足を踏み入れてしまった場合は、速やかに奥に見える階段を使って先へ進んで欲しいとの警告。
しかし、既にグレイ編でもリーリエ編でもグランドフィナーレに到達した状態であったため、そのまま穴の先へ。
どうやらここは開発室の様である。
次回、じっくりと見ていく予定である。



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