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今日も無事に朝を迎える

「衣食住足りて礼節を知る」これは人間生活においては基本の姿だろう

2025年3月26日を境に斎藤元彦兵庫県知事の回答が変化し始める。

2026年3月26日の会見。
「百条委員会や第三者委員会の調査報告は重く受け止めます。ですが『県の処置は適切でした』」
よって僕の責任の取り方は県政を前に進めることです」
「えーっ!?」誰もが驚愕。
以来「文書問題」は今もやまない。
しかし、この事件はもう決着したとばかりに
「えー、繰り返しなりますがその質問においては『適切・適法・適正』でした」
この間質問に立つ記者はあの手この手を使いその「文書問題」を引き出そうとしてきました。
ついに、斎藤元彦兵庫県知事の堪忍袋の緒が切れて
「公務の都合上記者会見は1時間程度にさせてください」
とパワーを発揮し始めました。
が、2025年に公務を理由に時間短縮をすでに決めていました。
以下AIの回答
2025年2月5日
斎藤知事が定例会見で、
以前は時間無制限だった会見に1時間程度の時間制限を設けることを発表。
記者団は再考を求めましたが、
斎藤知事は「公務を入れることが大事」「ご理解いただきたい」と回答しました。
2025年10月1日
定例会見の開始時間が午後から午前中~午後1時台に変更されました。
これは、会見中の抗議活動が近隣小学校の下校時間と重なり、
児童の安全確保が懸念されたためと説明されています。
斎藤知事は、記者クラブからの提案を受け、住民の不安解消の観点から会見時間を変更したと述べています。
公務の予定について
情報公開請求により、
会見後の公務が予定されていないにもかかわらず時間制限が続いているケースが指摘されています。
25回の会見のうち17回は、会見後に公務が予定されていなかったとのことです
以上AI回答
「斉藤辞めろ」コールデモを回避させたい願いも虚しくデモは知事会見に合わせて行われています。
ここでも「国民の知る権利」を無視した斎藤元彦兵庫県知事の横暴が続いています。
斎藤元彦兵庫県知事はお辞儀は大変綺麗です。
その綺麗なお辞儀に見合う「礼節」はどこまで重要視されているのか。
「礼儀」という「お辞儀」は「礼節」ではありません。
その違いをAIに聞いてみました。
以下AI回答
「礼節をわきまえる」とは
、相手や状況に応じて適切な態度や言動を取り、
思いやりや配慮の心を持って行動することを意味します。
単なる表面的な礼儀作法だけでなく、相手への敬意や内面的な態度も含まれます。

礼節の定義
礼節とは、礼儀と節度を合わせた言葉です。
礼儀: 社会生活の秩序を維持するために守るべき行動様式や敬意を表す作法。
節度: 行き過ぎのない、適切な程度やほどあい。

礼儀との違い
「礼儀」が一般的な作法やマナーといった形を指すのに対し、
「礼節」は形だけでなく、相手を思いやる気持ちや内面的な態度も含みます。
礼節をわきまえる人は、相手に敬意を払う気持ちを忘れません。

礼節をわきまえる場面
礼節をわきまえることは、ビジネスシーンだけでなく、
日常生活のあらゆる場面で重要です。

ビジネス: 職場での人間関係、顧客への対応、会議など。
日常生活: 家庭、友人関係、地域社会、公共の場など。

礼節をわきまえるためのポイント
相手の年齢、地位、文化背景などを尊重する。
場の雰囲気や状況に合わせて行動する。
相手の気持ちや立場を考慮し、適切な態度や言葉を選ぶ。
類語・言い換え

「礼節をわきまえる」の類語には、以下のような表現があります。
礼儀正しく
マナーを守って
規則に従って
行儀良く
折り目正しく
以上AI回答

日本武士道はこの礼節と武家諸法度を建前としていた非常に厳しい社会でした。
が、都市と地方の待遇の違いといいますか差別と申しましょうか
武士の間で非常なほど経済的格差がつきました。
これに対して生まれたのが尊皇攘夷です。
この令和も一般人の間で経済的格差がついていますが、
今は公共の施設もありますのでなんとか耐えられているようです。
しかし、これ以上の施設の民間化は国の滅亡を生むでしょう。
共産は平等という意識を育みますが一方で自由が奪われます。
日本の武士社会は公共のものがなさすぎました。
何事もほどほどがいいのでしょう。
➖野草庵➖

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