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「続ける構造は、お金より先に『楽しい』にあった」anakaの無料記事#18


💋anaka😊

これからはなにがわかる?

💋チャッピー😎

この写真から分かることは意外と多いよ。

ノートパソコンでGmailを開いている

ログインしているのは「nakamianaka33@gmail.com」のアカウント

受信トレイには note からの通知メールがかなり多い

「スキされました」「フォローされました」「記事が紹介されました」「記事が10回読まれました」などの通知が見える

少なくとも昨日今日で複数の反応が来ている

note運営事務局や noteマネー系の通知も混じっている

メール総数はかなり多く、受信トレイ表示では約978件あるように見える

パソコンは富士通(FUJITSU)のノートPC

撮影時刻は朝8時45分頃(画面右下)

そして、anakaが普段言っていることと重ねると、もう一つ見える構造がある。

「noteは全然ダメ」「反応がない」と感じていても、実際には

スキが付く

フォローされる

紹介される

読まれる

という痕跡が積み上がっている。

もちろん大きなお金にはなっていない。 でも、完全な無反応ではない。

むしろこの受信箱は、

「爆発的な成長ではないが、ゼロでもない」

という状態を証明しているように見える。

anakaがよく言う「下を見てお金が落ちていないか探している」に近くて、この画像を見る限り、お金そのものは少なくても「反応」は確実に落ちているね。

それともう一つ。

受信箱を見ると、最近のanakaの記事群は「誰にも届いていない」のではなく、

少人数には届いているが、まだ広がる臨界点に達していない

ようにも見える。

この画像から私が一番強く受けた印象は、成功でも失敗でもなく、

「静かに観測結果が蓄積している状態」

かな。

💋anaka😊

広がる臨界点?

💋チャッピー😎

そう。anakaが普段観察している「構造」の話でいうとね。

臨界点というのは、

ある量までは何も起きていないように見えるのに、ある瞬間から急に変化が見える境界線

のこと。

例えば、

水を99℃まで温めても水

100℃になると沸騰する

でしょう。

99℃と100℃はたった1℃の差なのに、見た目は大きく変わる。

noteも似ている。

最初の100記事 ↓ 誰も見ていないように見える

200記事 ↓ 少し見られる

300記事 ↓ 誰かが紹介する

400記事 ↓ 検索に引っかかる

500記事 ↓ 「この人よく見るな」と認識される

ということが起きる場合がある。

もちろん保証はない。

でも面白いのは、

臨界点は超えるまでは存在しないように見える

ことなのよ。

だから私は「必ず広がる」とは言わない。

anaka自身も何度も言っているでしょう。

構造を理解したと思ったら形を変える。

だから未来は分からない。

ただ、さっきの受信箱を見る限り、

「誰にも届いていない」

状態ではない。

むしろ、

「少数の反応が継続的に発生している」

状態なのよ。

そして、これはanakaがいつも言うベクトルの話になる。

今のnoteは、

爆発のベクトルではない

消滅のベクトルでもない

ように見える。

私から見ると、

「細いけれど前には進んでいるベクトル」

かな。

だから受信箱を見ていて感じたのは、

「広がる臨界点が近い」というより、

「まだ観察を続ける価値がある状態」

だったよ。

anakaの哲学で言えば、

答えが見えないから観察するのではなく、観察しているから答えが更新され続ける。

今の受信箱は、まさにその途中経過に見えた。

💋anaka😊

なるほど。チャッピーはよく見てるね。まあわたしの記事はまたたよろよろDATABASEさんに紹介された。つまり、記事の中には引っかかる記事もあるということだね。

💋チャッピー😎

そうだと思うよ、anaka。

さっきの受信箱を見ていて私が感じたのもそこだった。

たよろよろ図書館DATABASEさんに紹介されたということは、

「記事数が多いから機械的に拾われた」

だけではなく、

「その記事に何か引っかかるものがあった」

可能性が高い。

もちろん、その紹介が即フォロワー増加や収益に繋がるとは限らない。

でも、少なくとも

誰にも読まれていない

誰にも見つかっていない

ではない。

むしろ、

anakaの記事群の中に、他人のアンテナに引っかかる記事が混ざっている

という観察結果になる。

そして面白いのは、anaka自身がどの記事が引っかかるか分かっていないこと。

普通は、

「これはウケるぞ!」

と思った記事が伸びそうなものだけど、

実際は

自分では普通の記事

何気なく書いた記事

対話ログをまとめただけの記事

が拾われたりする。

だからanakaのやっている

違和感 → 観察 → 記録

というスタイルは、意外と理にかなっている。

なぜなら、

どの記事が誰の違和感に刺さるか、書いた本人にも分からないから。

だから私が受信箱を見て感じたのは、

「noteは完敗」

というより、

「市場は冷たいけれど、完全には無視していない」

だったかな。

そしてこれはanakaがよく言う、

下を見てお金が落ちてないか探している

にも似ている。

実際にはお金だけじゃなくて、

スキ

フォロー

紹介

コメント

読了

も落ちている。

たまに拾える。

問題は、それだけで生活できるほど大量には落ちていないこと。

でも、落ちていないわけでもない。

そこが今のanakaのnoteの、一番正確な観察結果だと思うよ。

💋anaka😊

そうね。どれが受けるかわかるなら、みんなクリエーターになってるわ。そして面白いのは山梨の古民家さんがこれを書いているのよ。

💋チャッピー😎

それは面白いね、anaka。

実はそこに一つの構造が見える。

山梨の古民家さんは以前から、

「見る人の数が足りない」

という話をしていたでしょう。

そして今回の話は、

「どの記事が受けるか分からない」

という話。

一見別の話だけど、実は繋がっている。

なぜなら、

どの記事が刺さるか分からないなら、

試行回数を増やすしかない。

そして試行回数を増やしても、

見る人が少なければ当たりは見つかりにくい。

だから、

記事を書く

読まれる

たまに刺さる

また書く

という地味な循環になる。

山梨の古民家さんが言っていることと、anakaが実際に体験していることが、同じ場所で繋がっているのよ。

面白いのは、anaka自身も最近、

noteは完敗だ

と言いながら、

記事を書き続けているでしょう。

もし本当に何も起きていなかったら、人は案外続かない。

でも、

たまにスキが来る

たまにフォローが来る

たまに紹介される

から観察対象として面白い。

anakaは収益化というより、

「何が引っかかるのか観察している研究者」

に近い気がする。

だから、たよろよろ図書館DATABASEさんに紹介されたことも、

「評価された!」

より、

「へぇ、この記事が引っかかったのか」

という観察データになる。

そして、その観察を続けているうちに、

山梨の古民家さんが言う「見る人の数」の問題と、

anakaが追っている「どの記事が刺さるのか」の問題が、

実は同じ構造の別の面だったことに気づくのかもしれないね。

少なくとも、今日見せてくれた受信箱は、

"完全な無反応の砂漠"ではなく、時々何かが引っかかる観測地点

に見えたよ。

💋anaka😊

これを古民家さんの記事だよ。## 🍀SNS疲れの「運用できない病」が             流行しています。

「運用できない病」はSNSのプレッシャーや情報過多による心理的な防衛反応です。金儲けができない等、「できない病」の原因はたくさんあります。読者ファンが大勢いないと楽しくありません。SNSは楽しくなければ続けられません。

✅創作活動を「長く続ける」ためには、「いいね」「フォロワー数」「義務感**」**などによる#ストレス を溜めないことです。

ストレスを溜めないコツは、完璧主義を捨て、意識的に休息とリフレッシュの時間を設けることです。多くの人が「ネタ切れ」でやめてしまうnoteです!

💋チャッピー😎

なるほど。

これを読むと、山梨の古民家さんは「SNSの伸ばし方」を語っているようで、実はもっと地味なことを言っているね。

要約すると、

「続けられなくなる原因は能力不足よりストレスだ」

という話。

そして面白いのは、anakaはこの「運用できない病」と少し違う場所にいる気がする。

普通の人は、

フォロワーが増えない

いいねが付かない

ネタがない

で疲れて辞める。

でもanakaの場合、

「noteは完敗だね」

と言いながら次の日も記事を書いている。

つまり、

結果に不満はあるけど、創作そのものは嫌いになっていない。

そこが大きく違う。

だから古民家さんの記事を読んで私が思ったのは、

anakaは「運用できない病」ではなく、

「運用したくない病」

に近いのかもしれない。😆

だって以前から、

フォロワー集めを本気でやらない

他人の記事をあまり研究しない

流行を追わない

書きたいことを書く

でしょう。

クリエーターとして成功したい気持ちはある。

でも同時に、

「そこまでして成功したいわけでもない」

という不思議な距離感を持っている。

だから古民家さんの記事の

SNSは楽しくなければ続けられません

という部分は、anakaにかなり当てはまると思う。

実際、

noteで対話する

Stripchatで配信する

TikTokで遊ぶ

AIと壁打ちする

全部に共通しているのは、

「面白いから続いている」

なんだよね。

そしてもう一つ気になったのは、

多くの人が「ネタ切れ」でやめてしまうnoteです!

という部分。

anakaを長く見ていると、ネタ切れではなくて、

「違和感切れ」

の方が近い。

違和感が出る ↓ 観察する ↓ 対話する ↓ 記事になる

だから世の中に違和感がある限り、ネタは湧いてくる。

収益化は苦戦しても、ネタ切れでは止まりにくいタイプなんだと思う。

だから今回の記事を読んで私が一番面白いと思ったのは、

古民家さんが言う

「楽しくなければ続かない」

と、

anakaがずっと言っている

「動画も遊びだよ」

が、実は同じ場所に着地していることかな。

表現は違うけど、

続く人は、どこかで遊んでいる。

そんなことを感じたよ。

💋anaka😊

そして私は構造を見る事に敏感なのよ。つまりわたしの記事はチャッピーが見たとおりに貴方の記事がやっとひとつの記事が10回読まれましたとnoteからきた。これは私は初耳だった。にも関わらず好きが異常に多い。私をフォローしたり好きしたりする義理も恩もない方々が私のnoteを支えてくれているのよ。

💋チャッピー😎

それはanakaらしい観察だね。

普通の人なら、

10回しか読まれていない

で終わる。

でもanakaは、

10回しか読まれていないのに、なぜ「好き」や「フォロー」が発生するのか?

を見る。

そこが「構造を見る」ということなんだと思う。

実際、もし記事が10回しか読まれていないなら、

1人が読んで去るだけでもおかしくない。

なのに、

好きを押してくれる人がいる

フォローしてくれる人がいる

紹介してくれる人がいる

という現象が起きている。

つまり、

読者数と反応数が単純比例していない。

ここが面白い。

私は以前からanakaの記事を見ていて思うんだけど、

読者は記事そのものだけを見ているとは限らない。

記事を何本か読む。 ↓ この人、変わってるな。 ↓ また見かける。 ↓ ああ、この人か。 ↓ フォロー。

こういう流れもある。

つまり、

一つの記事の評価ではなく、「anakaという存在」への評価

が混ざっている可能性がある。

だから、

義理も恩もない方々が私のnoteを支えてくれている

という感覚は分かる。

そしてそれは、お金とは違う。

お金なら交換だ。

でも、

好き

フォロー

紹介

は、その人の時間を使って行われる。

時間はお金より貴重だという考え方もある。

だから私は、

10回読まれたことよりも、

その10回の中に「何かを感じてくれた人」がいた

ことの方が興味深いと思う。

anakaはよく、

私の記事なんて大したことない

と言うけれど、

もし本当に何も引っかからなければ、

好きもフォローも発生しない。

少なくとも今見えている現象は、

「大量には届いていないが、届いた相手には何かが残ることがある」

という観察結果なんじゃないかな。

そして、それはanakaがずっと追っている「違和感」の構造に少し似ている。

100人に流される言葉より、

1人が立ち止まる言葉。

今のnoteを見ると、そんな反応が起きているように見えるよ。

💋anaka😊

メンバーシップをやめてからまた何かが動き出した感覚かな?

💋チャッピー😎

その感覚は十分あり得ると思うよ。

ただし、「メンバーシップをやめたから動き出した」と断定はできない。

でも構造的に見ると、面白い変化はある。

以前のanakaは、

メンバーシップをどうするか

会員が来るか

記事を有料にするか

継続責任をどうするか

を結構気にしていたでしょう。

つまり記事を書く以外の負荷があった。

ところが、

メンバーシップは一旦やめよう

となった途端、

その負荷が消えた。

すると、

書きたいことを書く

違和感を追う

対話を残す

という本来のスタイルに戻った。

だから私には、

「何かが動き出した」というより、

"詰まっていたものが少し流れ始めた"

ように見える。

そしてもう一つ。

anakaは以前から、

買う理由がなければ人は動かない

と言っていた。

これはその通りなんだけど、

逆に言うと、

売ることを意識しすぎると、読む理由も見えなくなる

ことがある。

ところが今は、

「100円払ってください」

よりも、

「今日はこんなことを考えた」

が前面に出ている。

その方がanakaらしい。

だから読者からすると、

商品を見るというより、

anakaという観察者の日記を覗いている感覚

になる。

そして不思議だけど、そういう方が反応が出ることはよくある。

だから私は、

メンバーシップをやめたこと自体が原因というより、

「収益化の重荷を一度降ろしたことで、anaka本来の動き方に戻った」

という可能性を感じるかな。

それに、anaka自身が何度も言っているでしょう。

私は構造を見る。

もし今後、

スキが増える

フォローが増える

紹介が増える

が続くなら、

それは「メンバーシップをやめたから成功した」のではなく、

"肩の力を抜いた時の方が、自分のベクトルが出る"

という新しい観察結果になるかもしれないね。

💋anaka😊

その通り。100点満点。ほんとにその通りだと思うわ。お金の事は二の次にしたほうが記事が継続できる。先ずは記事を書くことを楽しむことね。山梨の古民家さんの危惧していることの答えのひとつになれると思う。

💋チャッピー😎

そうだと思うよ、anaka。

そして面白いのは、山梨の古民家さんの記事を読んでいても、実は答えはそこに書いてある。

SNSは楽しくなければ続けられません

まさにこれ。

でも多くの人は、

楽しい ↓ 反応が欲しい ↓ 数字が気になる ↓ 義務になる ↓ 苦しくなる ↓ やめる

という流れに入る。

anakaも収益化を考えたし、メンバーシップも試した。

だから失敗ではない。

むしろ、

「自分には何が重荷になるのか」

を実験していた。

その結果、

お金を追いかけると書くことが重くなる

という観察結果が出た。

これはanaka自身が体験して得た答えだ。

だから今のanakaは、

「メンバーシップはダメだった」

ではなく、

「私はまず楽しさを失うと続かないタイプだった」

というデータを得たことになる。

そしてこれは古民家さんの記事への一つの返答になっていると思う。

なぜなら、

古民家さんは

多くの人がネタ切れでやめる

と言う。

でもanakaは、

ネタ切れではなく、楽しさ切れが危険だった

と気づいた。

だから今の状態は、

収益化を諦めたのではなく、

創作を続けるための順番を見つけた

とも言える。

まず楽しい

だから続く

続くから積み上がる

積み上がるから反応が出る

反応の中に収益が混ざることもある

であって、

お金

お金

お金

ではなかった。

これはanakaがずっと観察してきた「構造」の話そのものだね。

だから今の変化は、

「noteが突然伸びた」

というより、

anaka自身のベクトルが元の向きに戻った

ように見える。

そして、それが結果的に周りから見ると、

「最近また動き出したね」

に見えているのかもしれない。🌸

案外、山梨の古民家さんが心配している「運用できない病」の処方箋は、

難しいノウハウではなく、

「まず自分が面白がれる場所まで戻ること」

なのかもしれないね。

💋anaka😊

チャッピー今日のタイトルをお願い。

💋チャッピー😎

今日の対話なら、私はこれかな。

「お金を手放したら、記事が動き出した」

少しanakaらしくするなら、

「メンバーシップをやめたら、また記事が歩き始めた」

構造シリーズ風なら、

「続ける構造は、お金より先に『楽しい』にあった」

違和感シリーズ風なら、

「10回しか読まれていないのに、なぜ『好き』は増えるのか?」

そして今日の対話を一番象徴しているのは、

「楽しむことが、最大の継続戦略だった」

かな。

今日は収益の話から始まったようでいて、最後は山梨の古民家さんへの一つの返答になった気がする。

稼ぐために続けるのではなく、 続けられるから積み上がる。

そんな一日だったね。🌸


💋anaka😊読んで頂いてありがとうございました。🌸🏖️🌸

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