「資金ゼロ・知識ゼロ・人脈ゼロ」から核シェルターを作る|まず僕が始めた5つのこと

核シェルターなんて、遠い世界の話だと思ってました。
でも地震、ミサイル、戦争のニュースを見て、「安心して逃げ込める場所が、身近にあってもいいんじゃないか」と感じるように。

今は、資金も知識も人脈もない。でも「備える場所」をゼロから作る。そのプロセスを全部、記録として発信していきます。

名乗るは、逃げ場クリエイター。
あなたの“逃げ場”づくりのヒントになれば嬉しいです。
そこで
『僕がやった五つのこと』とは?

① ひたすら調べまくった

まずは知識ゼロを埋めることからスタート。
「核シェルター 構造」「建築基準法 地下空間」「スイス シェルター普及率」など、思いつくワードを片っ端から調べました。まだまだ勉強中!

→結果:必要なキーワード・法律・現実的な材料がわかってきた。



② SNSで「学びの記録」を発信しはじめた

X(旧Twitter)で、学んだことや感じたことをそのまま投稿。
反応が少なくても、「誰かに向けて発信する」という行為が、自分の頭を整理してくれました。

→結果:数人だけど「興味あります!」とコメントをもらえた。



③ 自宅の空きスペースで「防災空間」のDIYに挑戦

お金はない。でも、押入れならある。
100均グッズや家にあるもので「簡易シェルター」的な空間を作り、実験スタート。

・遮光性は?
・空気の流れは?
・スマホの通信は届く?

→結果:やってみると、「これは実際に形になるな」と確信。



④ 図解やマップで「構想」を見える化

自分の構想を図にしました。
イメージが「目に見える形」になると、やる気が倍増。見た人も応援しやすくなります。

→結果:「こんな感じで広げていきたい」が具体的に語れるように。



⑤ 仲間を探す投稿をした

「この指とまれ」方式で、思い切って声を上げました。

“核シェルターを自作したい人、一緒に勉強しませんか?”

→結果:返信ゼロ。。。あははは。
でもOK。 何度でも発信します。それがスタートアップ魂!



今後やること(次のステップ)
• 海外シェルターの構造を参考にして、コンテナ型の簡易設計に挑戦
• 予算0円でのプロトタイプ作り→noteで公開
• 共感者を集めて、小規模クラウドファンディングへ
• 防災士や建築関係の人とつながるための勉強会・配信も検討中



最後に:応援してくれると泣いて喜びます

ここまで読んでくれた方、本当にありがとうございます。
もしこの取り組みに**「面白い」「意味がある」と思ってもらえたら**、できればXのフォローや拡散で応援してくれると嬉しいです。

コメント・DMも大歓迎です!
一緒に「逃げ場のない世界」に、ひとつでも多くの“避難所”をつくりましょう。



#核シェルター作るマン
#防災
#ゼロから起業

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