「一刀流の流儀」ゲーム開発裏:プレイ回数100回記念!を娘たちと祝う
ANLY(アンリー)です。
興味を持って記事を開いていただき、ありがとうございます。
「クリエイターになれなかった」私は、毎日普通のパパや普通の会社員をやっております。
今回は、私が人生で初めて作ったゲーム、「一刀流の流儀」の裏話を投稿していきます。
◆プレイ回数100回を記念して
無料ゲームのPLiCy(プリシー)に投稿した一刀流アクションゲーム、
「一刀流の流儀」のプレイ回数がなんと
100回まで到達しました!
プレイいただいた皆様、ありがとうございます!!!
まだの方もぜひ、↓こちらからぜひ遊んでみてください。
・無料ゲームのPLiCy(プリシー)はこちら
https://plicy.net/
・「一刀流の流儀」PLiCy公開ページはこちら
https://plicy.net/GamePlay/228619
・スマホやPCの大画面ですぐに遊んでみたい方はこちら
https://html5.plicy.net/GamePlay/228619
・ANLYのゲーム開発ラボ「 ANLY's Game Labo 」はこちら
ゲーム開発用のブログです。(2026年5月現在、絶賛工事中です!)
先ほど娘たちと一緒に、記念のコメントをPLiCy公開ページにアップしました。(コメントは娘たちが考えてくれました)
私の父(この子たちのおじいちゃん)が、スマホで目を細めながらがんばってプレイしてくれているのかもしれません。

◆クソゲーと言われても楽しい
この記事を読んでくれている方の中には、「一刀流の流儀」を既にプレイしてくださった方もいらっしゃるかと思います。そしてこう思ったかもしれません。
「え、これが一刀流のゲーム?クソゲー?」
そう思われても仕方ありません。私は「クリエイターになれなかった」普通のパパですから。
才能もありませんし、ゲームなんて生まれて初めて作ったのです。
でも、ここまで作って、配信してみての率直な感想。
楽しい。
正直、この数週間は体力的にはかなり辛い毎日でした。
ゲーム開発経験なんてありませんし、経験のある知人もいません。
すべて1から自分で調べるしかありません。
いつも通り仕事を終えて、夕飯を作り、娘たちを寝かせ、
そこからようやくゲーム作りがスタートです。睡眠時間を削るしかありません。
でもね。本当に楽しいです。
何が楽しいか?説明が難しいのですが、おそらくはゲームを創ることや配信することに「夢中」になっているこの状態が、私にとっては特別な時間で
「楽しい」と思える瞬間なのだと思います。
◆娘たちとの思い出
そして今日のプレイ100回記念は、私も娘たちもきっと一生の思い出になると思うんです。
「パパが突然、クソゲーを作った思い出」
いやいや、
もう少し真面目に表現しましょう。
「パパと一緒にクソゲーで楽しく遊んだ思い出」
「パパが、なんか夢中でゲーム作りをしていた記憶」
こんなところでしょうか。
そして、こんなことも考えました。
これまで私は、子どもたちに「夢中になる姿」を見せてきただろうか?と。
「普通のゲーマー」としては、これまでも沢山のゲームを一緒に遊んできましたので、「夢中で遊ぶ」姿は多少あったかもしれません。でも、
「夢中で作る」姿は今回が初めてかもしれません。
◆今回の裏話で伝えたいこと
今回の裏話で伝えたいこと。
「夢中」になっている状態こそ、
特別な時間で「楽しい」と思える瞬間。
ゲーム開発を通じて、
「娘たちとの思い出」も創ることができる。
「夢中になる姿」も見せることができる。
…なんか偉そうに語っちゃいましたが、noteもゲーム開発もすべてが素人なので温かい目で見守ってください!
これからも「ひとり」ではなく、
「誰かのために」「誰かと一緒に」を心がけて行きたいと思います。
さてさて次回の一刀流の裏話は、は何の話にしましょうか。
私の父(おじいちゃん)登場なるか?
◆最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

◆はじめましての方へ
はじめまして。ANLY(アンリー)と申します。ここまで読んでいただき、ありがとうございます。「クリエイターになれなかった」私は、毎日普通のパパや普通の会社員をやっております。
noteを通じて、『クリエイターになれなかった私がもう一度「創る人」になるまでの挑戦記』を綴っていきます。これからも、たまに見ていただけたら嬉しいです!
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