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「~この道わが旅~」ドラゴンクエストⅠ&Ⅱプレイ日記/『Ⅰ』-04「かぎを探して」

これまで冒険の書はこちら→「01」/「02」/03

こんばんわ。リアルでもかぎが見つからなくて困ってますけど、本日の冒険の書です。

前回、アレフガルド中を迷いに迷って本筋をだいぶ無視して進んでしまうという醜態をさらしてしまいましたけど、今回から本筋に戻る予定です。

あとすいません、前回の時点でレベルは「23」でした。

まずは「雨のほこら」という、どこからどう見ても「ルビスの塔」に突入、という場面からです。よっしゃ、登ったるで!

魔法使いっぽいおじいさんに、「まずは勇者の証拠をもってこい」みたいなこと言われました。

内装とかどう見てもこれ、やっぱり「ルビスの塔」ですよね。

開かないやんけ! そらそうよ、かぎをひとつも持ってない。

とりあえず王様に泣きを入れるために「ラダトーム」へ。王様いわく「ガライ」で「とうぞくのかぎ」が見つかった、という話。

私、「ロトの洞窟」のあと「ガライ」に直行したんですけど、本筋的にはここで「ガライ」に到着、だったんですね。そりゃ「はがねのつるぎ」売ってますわ…。

ということでルーラで「ガライ」へ飛びます。

すると広場でなにやらガヤガヤと。「ロトの洞窟」で出会った冒険者一行の姿もありますね。

インチキくさい商人が「とうぞくのかぎ」であくどい商売しているようです。

いろいろありまして南の方へ再度向かいます。ルーラ。

私が迷走したのは、この宿屋のおねーさんが怖いこと言ったからです。ここを通してくれたらアレフガルドをさまよわずに済んだのに。クソが。あらあらら、汚い言葉が出てしまいましたわ。オホホ。

ここで先ほどの商人が凹られているところに遭遇します。なんでもパンイチ盗賊に「とうぞくのかぎ」を強奪されたとか。あー、それはカンダタだわ。私は知ってる。

というわけでさらに南進して「岩山の洞窟」へ向かいます。途中の廃墟(今回廃墟多い)でザライと再会しました。

そこから東に進んで「岩山の洞窟」へと到達します。

ここでカンダタとの遭遇戦です。

ライデイン無双。

戦闘後カンダタと休戦となり(一部歴史改ざんされていますが)、カンダタこぶんを探すために「岩山の洞窟」の奥へと進んでいきます。

カンダタこぶんが「ぬわーーっっ!!」になる寸前に「ようじゅつし」との戦闘が始まります。

コイツ、カンダタよりぜんぜん強かったな。さすがに悪の組織の構成員だけはある。でもライデイン無双でしたけどね。このボス、レベル10くらいで戦う想定らしいですけど、そのレベルじゃ無理ですわ笑

その後奥で妖精さんと出会い、お互いWin-Winの約束を交わして最初のフロアへ。ここ「洞窟」っていいますけど、「遺跡」みたいな感じですよね。『Ⅲ』のときここになにかありましたっけ?

というわけで無事「とうぞくのかぎ」を入手しました。カンダタは先祖代々根はいいヤツ。

もちろん先ほどの悪徳商人にかぎを返すつもりなどさらさらなく。「リムルダール」へルーラでとびます。

ここな、ここは覚えてた。町の外を大回りしてかぎを買う、そう、買ったような気がする。

でも今回はちょっと違うようで、自称「かぎの魔法使い」さんにベテラン父戦士の解毒を条件に南の「ドワーフの洞窟」へドワーフさんの様子を見に行って、なんて言われます。

これで「まほうのカギ」を作ってくれるそうです。なんとかお話の本筋に合流したようですね。

一路南進、「ドワーフの洞窟」へ。

ドア開いた! けど下り階段いっぱいでめんどくさそうなダンジョンだな…。本日、というか平日は無理かもしれないです。1時間くらいで体調悪くなっちゃう。

「せんれき」はこんな感じ。レベルは「24」です。

ではまた。リアルかぎは見つかりました。

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