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dress_hasamiyaki
3歳娘の“正直すぎる”感想が可愛かった話
毎日の夕食作り、つい「簡単で早い」が優先になりがち。でもふと、「たまにはちゃんと頑張りたいな」と思う日ってありませんか?この日は、そんな“頑張りスイッチ”が入った日。いつもなら避けがちな揚げ物まで用意して、テーブルに並んだ料理を見て自分でもちょっと満足。
食べ始めた3歳の娘も、いつもより嬉しそうな顔。よし、これはきっと「おいしい!」って言ってもらえる…!そんな期待を込めて、つい聞いちゃいました。「今日のごはん、どう?」すると娘は、少し考えたあと、ニコッと笑って一言。「なんかぁ〜、味がぁ〜…少ない‼︎」……え?少ない?ママの頭の中は一瞬、フリーズ(笑)。
少ないってなによ‼︎笑笑
あまりのワードチョイスに思わず笑ってしまいました☺️
でも、そのあともりもり食べて、きれいに完食してくれたので結果オーライ。きっと、子どもなりに「おいしい」っていうサインだったんだと思うことにしました。
次はもっと「おいしい!」って言わせたいな、なんて思いながら、小さな口で一生懸命食べる娘を見て、幸せを噛みしめた夕食でした。
それにしても「味が少ない。」って…笑笑
