ダイアナ妃、あなたですか?👑✨🌟輪廻転生。🌟証拠となる動画。🌟3/5、4/5は同じ話。🌟2/5、5/5は同じ話。🌟
2025年05月10日 初回記録
2025年05月12日 追加・更新
2025年05月13日 追加・更新
2025年05月14日 訂正・更新 (🌻)

1/5 【衝撃】前世を語る5歳の少年「僕は女性だった」”生まれ変わる瞬間”の記憶も 輪廻転生は存在する。 摩訶ちゃんねる。8:03 2017/05/19
まかちゃんねる 334,447 回視聴
https://youtu.be/-aw2y-HC-eI?si=QgoLsfbNoJ-JdMwT

Youtube 動画。🎬

2/5 02前世の記憶を持つ子供 48:19/ (TV アンビリバボー)✈️✈️
yonayonayohanna 2023/09/14
https://youtu.be/Gp_BwNkcOmY?si=yZHAgW37GrinYltt

Youtube 動画リンク。(動画はリンクからヨウツベでご視聴頂けます。) ↓ ↓ ↓
文字起こし。
[音楽] 0:11
<2006年9 月。アメリカルイジアナ州から一組の家族が日本へとやってきた。 降り立ったのは、東京から1000キロ離れた 太平洋に浮かぶ島、小笠原 諸島・父島。この美しい島に、家族は一体何を求めやって きたのか。>
:ようやくここへたどり着くことができた。 長い道のりだった。
これで、息子と歩んだ6年の旅が全て終わった。
0:49
<6年の歳月をかけ解き明かされた壮大なるミステリー。運命のいたずらに立ち向かった親子の絆 。その衝撃のストーリーが、これより明らかとなる。>
:全ては6年前に始まりました。 2000年に家族でルイジアナ州のラファイエットに引っ越してきたからです。
<会社員のブルース・レイニンガー、そして、元バレエダンサーの 妻アンドレア。この2人にはまだ2歳になったばかりの 息子、ジェームズがいた。まだ悪夢の始まりを誰も予期していなかっ た。>
1:44
うううう。焼けるー。落ちるぞー。
:ジェームズ、どうした。
ぅぁぁああー ぁあああーー。
:息子は夜になると 頻繁にうなされるようになったんです。 まるで映画。 エクソシストのようでした。
2:20
<この家に住み着く悪魔の仕業なのか? ジェームスは毎晩うなされ続けた。>
:時間が経てば治ると、この時は、私も妻も軽く考えていました。
<だが症状は次第に悪化。両親は心配の余り、眠れぬ日々を過ごした 。>
2:40
脱出できない。 もうダメなのか。
2:47
:そんな時、私の母が児童心理に詳しいセラピストを紹介してくれたんです。
<キャロル・ボウマン。彼女は長年児童を専門にカウンセリングを行い、子どもたちのあらゆる心理的問題に取り組んできたセラピストである。>
:彼らはひどく困っているようでした。そこで私 は一つだけアドバイスをしたんです。ジェームズ君の言うことを無視しないで、 常に耳を傾けていなさいとね。
<キャロルによると、幼い子供は情報処理能力が未発達のため、起きている時に得た情報をうまく処理することができず、それが 恐ろしい夢として現れることがあるという。以来、両親はキャロルの忠告通り子供の話に 積極的に耳を傾け、今まで以上に子供を観察するようになった。>
3:40
:ジェームズ、落ち着いて、大丈夫だ。
だめだ。落ちるぞーーー。
3:51
<そしてその 翌朝のこと。>
:昨夜はどんな夢を見たか覚えてる?。
飛行機だよ。
:ジェームズが乗ってるのかい?
うんそうだよ。 でもすぐに落ちちゃうんだよ。
:落ちる?
なぜそんな夢を見るのか不思議でした。飛行機に乗ったこともない子供が「飛行機が落ちる」なんて発想をできるはずがないと思うんです。
<何か解決の糸口になるのではないか?そう思った2人は実物を見せるため 航空博物館に連れて行った。するとジェームズは戦闘機に異常な関心を示し、全く帰ろうとはしなかった。以来ジェームズは 毎日のように飛行機のおもちゃで遊ぶよう になったのだが。>
[音楽]
4:48
ブーン、ブーーーン、ガチャン(飛行機を落として壊れる音)。
:ジェームスなんてことするのよ。
それまで大人しかったジェームズが飛行機を持つと豹変するようになったんです・ おかげで家中の家具はボロボロになってしまいました。
:ジェームズ、何の絵を書いてるんだい?
飛行機だよ。
:本当に飛行機が好きなんだな。
:ジェームズどうして名前の横に3と書いて あるんだい?
だって僕は3番目だからだよ。
:なぜそんなことを言うのか分かりませんでした。ただ、ジェームズはこの時3歳になっていたので3番目という表現をしたのだと思いました。
<だが不思議な言動はその後も続いた。>
5:47
レオン、もう傷は大丈夫かい?。ウォルター、出撃準備だ!。 ビリー、援護を頼むぞ!。
:これがウォルターで、こっちがレオン?
うんそう。
:ジェームズは飛行機だけでなく、 GI.ジョーも大好きでした。(興味を示した。)
:3体全部に名前をつけて一緒に寝るほど大事にしていたんですよ。
<ジェームズの話に積極的に耳を傾けていっ た両親。わずかながらその効果が現れ始めていた。 そう思った矢先のこと。>
6:31
:さあできたわよ。はいお待たせ。
あーミートローフか。懐かしいなぁ。
:その日がビートローフを初めて作った日 だったんですなぜ知っているのか驚きました。
<それだけではない。>
7:03
昨日の夢にはナトマが出てきたよ。
:ナトマ?
みんな [音楽]
仲間から出るんだよ。 [音楽]
:出る?出るって?
あとコルセアも夢に出てきたよ。
:コルセアって何?
コルセアは本当に世話が焼けるんだよ。
[音楽] 🌼
息子が何を言ってるのか 理解できませんでした。でもさらに耳を疑う ようなことを聞くことになったんです。
7:37
ねぇパパ、アメリカを昔日本と喧嘩していたん でしょ?。それで大勢の人が死んだんだよね 。
:ぇ?ジェームズ・・。
パパ、ここだよ ここ。ここで僕は死んだんだよ。
7:58
<そこには日本のある島が描かれていた。>
:何を言ってるんだ。お前は生きてるじゃない か。
今はね。でも僕はここで一度死んだんだよ。
8:12
<果たしてこの言葉が意味するものとは。いったい。>
<ビートたけし 奇跡体験! アンビリバボー>
8:28
<そして一家の運命の歯車は 徐々に狂っていく。>
:お前は嘘つきだ。
違うもん。嘘つきじゃないもん。
:お前は死んだんだろ。バカじゃねえの。 嘘つき、嘘つきこんなやつ放っておいて行こうぜ。
8:53
:ジェームス気にしないの。ね、大丈夫だから。
<心配した2人は再びキャロルボーマンの もとを訪れた。>
ジェームズ君の場合、これはただの夢の話だけではすまないかもしれません。
:どういうことですか?
彼には、もう一つの記憶が宿っているのかもしれません。
:もう一つの記憶?
もう一つの記憶、前世の記憶です。
子供は想像力が豊かで、現実と空想の世界を混同させることがあります。しかし、その中には本当に前世の記憶を語っているとしか考えられないケースがあるのです。
<キャロルによれば前世の記憶を示す子ども の不思議な言動にはいくつかの特徴があるという。それは、 突然の口調変化。話す内容の一貫性。そして、子供が知るはずのない 経験を超えた知識だという。こうした特徴に2つ以上当てはまる場合、それは空想ではない前世の記憶である可能性が高いのだという。🌻
10:10
:いきなり前世と言われても簡単に受け入れることはできませんでした。
:お前は嘘つきだ。
:でも 信じてあげたかったんです。私たち親が信じないで、誰が信じてくれるというのでしょう。
:ジェームズ何の絵を書いてるんだい?
飛行機だよ。
:だからジェームズの語るすべてのことはどんなことでも受け止め、彼が何を訴えたい のか知ろうと思いました。
ここだよここ。 ここで僕は死んだんだよ。
:もし前世があるならば 、その前世の人物は誰なのかを突き止めることで、きっと何か見えてくるそう思ったんです。🌸11:00
11:00
:んああ、夢には人が出てこないのかい?。
出てくるよ。
:誰が?
ジェームス。
:そうかそうか。お前が夢にいるんだな。他には?
うん。
:誰も出てこ ないの?
… ジャック。
:ジャック?誰だいそれは。
ジャック・ラーセンだよ。
:ジャック・ラーセンって、どんな人?
僕の前の人だよ。
パパ僕おかしなこと言ってる?
:そんなことないよ、ジェームズ。おやすみ。
11:47
:今日はジャック・ラーセンという名前を口にしたよ。聞いたことあるかい?
:いいえ。友達もいないはず。もしかして、そのジャック・ラーセンというのが 。
:ジャック・ラーセンってどんな人?
僕の前の人だよ。
:僕の前の人 ・・・。
12:20
<そこでブルースは、 改めてジェームスが言っていたことを一つ ずつ確かめることにした。>
12:27
コルセアはよくパンクするんだよ。左にもすぐ傾くんだ。
:コルセアって乗り物なのか。
当たり前だよ。
<その正体がわかるのに時間はかからなかった。
コルセアとは、 第二次世界大戦時に使用されたアメリカ軍の戦闘機のことだったのである。さらに、あのナトマという言葉についても判明した。それは第二次大戦時、太平洋に配備された航空母艦ナトマ・ベイ。小型空母だったため一般的には知られてい なかった。 乗組員は皆それをナトマと呼んで
いたという。 ブルースがこのことを知らないのも無理は なかった。
彼には従軍経験がなく、また、戦闘機などに 関する知識も興味も一切なかったのである。
そして、判明したことはこれだけではなかった。 >
13:25
:これは、
<それは海軍の食事に関する記事だった。第二 次世界大戦中、海軍ではミートローフが定期的に出されていたのだ。>
:冷めないうちに食べましょう。
ァー、ミートローフかぁ。懐かしいなぁ。
:やはりジェームズは、あの時代を知っていると思いました。彼の前世は、第二次世界大戦時に、ナトマから出撃して撃ち落とされたパイロットなのではないかと思ったんです。
<そこでブルースはアメリカ政府が運営している第二次世界大戦で亡くなった戦没者の データベースを調べてみた。・・・そこには >
ジャック・ラーセンだよ。
:戦死者記録の中にジャック・ラーセンという人物が存在したんです。 体中が震えるのが分かりました。
14:38
たけし:「3歳の少年が知るはずのない真実。人物には本当に前世の記憶が宿っているのでしょうか? 父は愛する我が子のため継承 (提唱?) を決意します。そしてこの動き。誰もが予期せぬ衝撃の事実が明らかとなるのです。」
ゲスト:
「すごい話になってまいりましたね。 今週も先週に引き続き前世の謎について迫っていきたいと思います。~こんの 夢は具体的だよね。~そうですね。~飛行機の名前や船の名前。 まあほっといてもいいかなと思うんです けど、友達からちょっと変なやつみたいに思われ始めたりすると、親としては放って おきませんよね。~いろんなこと聞きたくなる だろうね。どこまで知ってんだろうとか。~うちの長男は2歳の時にこうやってバンって手 をついてすなわち」って言った。このとき天才やと思いましたよね。」
「実はVTRで紹介 できなかったこんなエピソードもあるんです。 はいこちら写真ご覧ください。で、機体の下にあるもの、右下。これですね。なんだ かわかりますか?。~燃料?~ミサイルに見えますよね。さすが所さんですね。これ燃料タンクなんですね。
以前、ご両親がジェームズ君にこれに 似た形のおもちゃを買ってあげたそうなんですが、ご両親は当初爆弾だと思ってたんですね。で、ところがジェームズ君はこれを燃料タンクだって譲らずに、よく調べてみると、これは本当に 燃料タンクだったそうです。これ全部作るんが3歳の時のエピソード。
~でもちょっとまって、あのコルセア乗ってた時にこの飛行機まだないよね。~コルセアの時もね、燃料はああいう形なの。 ~あーそうなんですか、ちょっと 楽しいけど怖いな・~ちょっとね。あまりにも子供が知ってるとね。~ さあこの後なんですが ジェームズ君の前世の謎が次々と明らかになっていきます。続きをご覧ください 。
🌼
16:39
<子供に宿った前世の記憶。それは、本当に太平洋戦争で亡くなった パイロットジャック・ラーセンのものなのだろうか?。 その真実を確かめるには、まずジャック・ラーゼンという人物を詳しく 調べる必要があった。
それから数日後、手がかりとなる一つの境界 を見つけた。
それは ナトマ・ベイ・アソシエーションという、元ナトマ乗組員で構成される戦友会だった。 ブルースは、早速見つけた連絡先にコンタクトを取った。
:ブルース・レイニンガー:電話をかける。
はい。そうです。
<ナトマ・ベイ・アソシエーションの代表を務めていたのは、レオ・パイロットと いう人物だった。レオは戦争当時、ナトマで通信技師をしていた。
:ナトマにジャック・ラーセンという人物がいませんでしたか。
あー、その名前なら聞き覚えがあるな。パイロットにいたと思うよ。
:これでナトマとラーセンが結びついたと思いました。
<だがそれ以上のことは何一つわからなかった。そこでブルースは当時の記録や資料など、ナトマに関するものならどんな些細なものでも送ってもらえるよう頼んだ。しかし、 送られてきた小包の中に直接ジャック・ラーセンにつながる手がかりは入ってい なかった。 ところが、。>
18:22
:資料の中にナトマ乗り込みの連絡先がいく つか乗っていたんです。彼らに聞けば、ジャック・ラーセンのことが詳しく分かるのではないかと思ったんです。
(電話):「ジャック・ラーセンさんについて調べているんですが、 何かご存知ありませんでしょうか? はい、息子が彼の記憶を持ってる…」
(電話):「息子が、そのジャック・ラーセンさんの記憶を‥ すいません分かりました。」
<ジェームズの話をした途端、誰もが関わりを 持つことを嫌った。前世を信じる人などいなかったのである。>🌻🌸
私自身も息子が言ったことでなかったら信じることはできなかったと思います。 そこで違うアプローチを取ることにしたんです。ずるいやり方でしたが、息子のためだからと割り切りました。
(電話)「 私は現在、ナトマについての本を書いておりまして、ぇぇ。それで元乗組員の方々の・・・」
<”ジェームズ” の言葉は伏せ、本を書くという名目で話を聞き出すことにしたのだ。>
(電話):「ところで、ジャックラーセンさんについて何かご存知ありませんか?。」
~<仕事の合間を見つけては一人一人コンタクトを取った。でも、手がかりは一向に掴めない。 年齢を考えればなくなった人も多い。その諦めかけていた頃、。>
(電話)」「本当ですか!?」
<一人だけ思わぬ言葉をかけてくれた人物が現れたのである。>
20:03
アル・アルコンさん。
・・
20:03
アル・アルコン。
<アル・アルコン。彼は、ナトマで甲板作業をしていた元水兵だった。>
:私はラーセンさんについてはよく知ら なかったんですが、ブルースさんの熱意と、何より彼の南部 なまりに好感を持ちました。私も南部生まれなんでね。彼の手助けになればと思って 招待状送ったんです。
<戦友たちは、1960年代から2年おきに 同窓会を行い、親睦を深めていた。 そして2002年8月、この年の同窓会はカリフォルニア州 サンディエゴで行われた。>
20:50
(アル):ブルースさんですよね。先ほど帰省されて いるのは拝見して。アル・アルコンです。
:あなたが。 招待状をどうもありがとうございました。
(アル):いいえ、いいえ。早速案内しますから。ラーセンさんのことを聞くといいでしょう。
:彼のおかげでたくさんの人に聞いて回る ことができました。でもまさかあんなことになるなんて。
:お願いします。どんなことでもいいんです。
ラーセン?
:はい。ナトマににいたジャック・ラーセンさんです。
ああ、ラーセンならいたねぇ。いたいた。
:本当ですか!?
ああ。
:ラーセンさんについて、何か覚えていることはありますか?
覚えてる何も、ついさっきのことだよ。
:さっき!?
さっきまで会場にいたけど用事が あるからって帰って行ったよ。
22:00
(アル):「ブルースさんは驚いていたよ。まさか生きているとは思っていなかったんだろうねぇ。」
<実は、ブルースが戦死者記録の中で見つけたのは、同姓同名の別人。 ナトマに乗艦していたジャック・ラーセンではなかったのだ。>
22:18
ジャック・ラーセンだよ。
<つまり、ジェームズの前世だと思っていたナトマのジャック・ラーセンは、生きていたのだ。 前世の記憶。その考えが根底から崩れた瞬間だった。22:38
ジェームズの前世だと思っていたジャック・ラーセンは生きていた。
『 前世の記憶』その考えが根底から崩れた瞬間だっ た。
22:51
:分からない事だらけで、めまいがしました。なぜ 息子は生きている人物の記憶を語ったのか。 どうしてジャック・ラーセンの記憶でなければならなかったのか。
<そこでブルースは、アーカンソー州 スプリングデールに向かった。そう生きていたジャックラーセンのもとへ。 現在ラーセンさんは体調を崩しており、インタビューをすることはできなかった。だが、ブルースさんは、ラーセンさんの話しを聞いた際に録音したテープを大事に残していた。
23:24
:あの時鳥肌が立ちました。
息子も (の?) 前世の謎を解く重要なキーワードがあったからなんです。
23:31 ジャック・ラーセンさん。
(録音テープ):「今まで経験したことがない激しい戦いでした。」
<VG81部隊のパイロットとしてナトマに乗艦していたラーセンは、そこから硫黄島での戦いに参戦していたという。
硫黄島。(第二次世界大戦最大の激戦地)
東京の南およそ1200キロに位置するこの島は、太平洋戦争末期に日本軍と米軍が激戦を繰り広げた地である。米軍は日本の本土攻撃に当たり、この硫黄島を確保が絶対条件だった。そして、ラーセンの所属していたVC81部隊でも、3人の若きパイロットが命を落としていた。>
24:09
(録音テープ):「皆強制的に志願させられました。」
<この戦いで命を落としたパイロットの名は、 レオン中尉。ウォルター少尉。そして、ビリー少尉だったという。 この3人の名前、聞き覚えがないだろうか。
24:36
レオン・コーナー中尉。
:『レオン、もう傷は大丈夫かい?』
ウォルター・デブリン少尉 。
:『出撃 準備だ。』
ビリー・ピーラー少尉。
:『援護を頼むぞ!。』
<再び現実の世界と符合し始めたジェームズの言葉。
だがそれは、これから起こる奇跡のほんの序章に過ぎ なかった。>
25:14
(録音テープ):「上官に硫黄島よりさらに先の島への攻撃を命じられました。」
25:25
----1945年3月3日----
<そして、運命の一日が始まる。
この日、ナトマは硫黄島の南西80キロの位置に停泊していた。 ここからラーセンの属するVC-81部隊が25機の部隊を組み出撃した。 向かった先は硫黄島から北東におよそ250キロ離れた島、 父島。
---父島。1万5千人もの日本兵が駐留---
父島には当時 陸海軍合わせおよそ1万5000人の 日本兵が駐留していた。日本軍の守りは非常に硬く、 VC-81部隊はこの日撤退を余儀なくさ れる。
---VC-81部隊は撤退---
--一人のパイロットが撃墜された--
そしてその際、一人のパイロットが日本人により撃墜され たという。彼は部隊の一番後方を飛んでいたため、ラーセンがVC81部隊がそのことに 気づいたのはナトマに引き返した後だった。 --消息不明--
29:21
ここだよここ、 ここで僕は死んだんだよ。
:んああ、夢には人は出てこないのかい?
ジェームズ。
<そしてこの後、全ての謎が明らかとなる。>
<父島で撃墜され、この日唯一ナトマに帰還することのなかったその人物。彼の名は。>
26:50
(録音テープ):「ヒューストン。ジェームズ・ヒューストン。」
<そうあの時亡くなったパイロットの名は、奇しくも 息子ジェームスのファーストネームと同じ、ジェームズ・ヒューストン中尉だったのである。
27:10
:んああ、夢には人は出てこないのかい?
ジェームズ。
:私はずっと 勘違いをしていました。息子があの時語ったジェームズとは、ジェームズ・ヒューストンのことだったの です。
<さらにジャック・ラーセンは、衝撃の事実を 浮かび上がらせた。
ジェームズヒューストンは生前こう語って いたという。
「僕は、祖父と父の名前を受け継いだんだ。だから、僕の名前は ジェームズ3になった。」
27:42
:どうして名前の横に3と書いてあるんだい?
だって僕は3番目だからだよ。
<ジェームズが描いた絵には、ラーセンの話しと符合するように、ジェームズ3と書かれていた。>
27:59
: 私は次々と符合する事実に驚きを隠せませんでした。そしてこの戦死し たジェームズ・ヒューストンについて詳しく調べようと、彼の遺族を探し始めたんです。 その捜索は非常に困難なものでしたが、数ヶ月をかけてようやく遺族と出会うことができたのです。--ヒューストンの遺族を探し始めた--
<そしてこの出会いをきっかけに、物語はさらなるアンビリバボーな展開を見せる こととなる。>
28:29 ゲスト:
:うゎー。~これは面白い。~ドキドキしてきましたね。~ 前って前を飛んでたのがジェームズで、前世の前じゃないんだ。僕の前の人だよって。 一番ヒューストンは一番後ろで、撃墜されたのは誰も気づかなかったことですからね。~落ちた人の名前全部言ってた。~これはすごい。~ジェームズ3だもんね。描いた絵は残ってる んだけど、あれだね。お父さんがインタビューしてる時の 映像欲しかったね。~そうだね。~なんでV回さなかったのかね。~ニックネーム、人形にね、名前つけてあげて 遊ぶと男の子女の子よ。 どうなんでしょうね。~あのね、僕の知合いで今でも一生懸命やってはる人いはるんですよ。 ぇぇ。所さんって言うんですけど。~ 何なんですかね。そういう、なんか自分が、前世がね、自分が死んじゃったわけじゃない ですか。 人形に名前をつけて、こうなんか伝えようとしてんですかね。~子供ってほらテレビの主人 公とかなんか見た漫画で読んだものとかを主人公にすぐする じゃないですか。その中で一番ポッと主人公にしたかったのがその 身近にいたんでしょ。やっぱ心というか頭の 中に、ビリーとかウォルターとかレオンが。
伝えるつもりはなかったんじゃないですか?
25:44
~なんと続いてはですね、親子はついに ヒューストンさんの遺族と対面を果たします。続きをご覧 ください。
🌼
29:50
---ヒューストンさんの遺族と対面---
<子供に宿った前世の記憶。 戦死したパイロットだったのか?
それは、 父島で戦死したジェームズ・ヒューストンと いうパイロットだったのだろうか。>
30:03
:ジェームズの言葉は戦死したジェームズ・ ヒューストンが前世であることを示してい ました。しかしひとつだけ合致しなかったことがあったんです。
コルセアは本当に世話が焼けるんだよ。
コルセアはよくパンクするんだよ。左にもすぐ 傾くんだ。
FM2ワイルドキャット
<ヒューストンはワイルドキャットという戦闘機に乗っていた。
ではどうして、 ジェームズはコルセアと言ったのか。
ブルースはその謎を探るため、ヒューストン の遺族につながる手がかりを探し求めた。それから数ヶ月後、彼の父が新聞記者だったことを突き止めたのだ。 2人は新聞社に片っ端から連絡を取り、ヒューストンと名のつく人物を探した。 そして。>
30:51
:ジェームズ・ヒューストンさんの?!
:本当に?
:ようやくヒューストンさんの遺族が 見つかったんです。
彼の4つ上のお姉さんがまだ生きていたんです。
<ヒューストンの姉。アン・ヒューストン・バロン 。彼女はカリフォルニア州、ロス・ガドスで暮らしていた。 バロンの存在を知ったブルースは以来何度も電話やメールでやり取りを重ねるようになった。そして、さらに数ヶ月が経ったある日。>
31:23
:バロンさん、実はあなたに黙っていたことが あるんです。
:一体何かしら?
:私の息子 ジェームズのことです。
<ブルースは今まで黙っていたことを 打ち明けた。>
31:41
:実は、うちのジェームスの前世は、あなたの弟さんだったと思うんです。
:え?
:バロンさんは最初は半信半疑でしたが、実際 に息子に会ってみたいと言ってくれました。それで次に開かれるナトマの同窓会に呼ば れたのです。
--ナトマの同窓会に招待してくれた--
<テキサス州サンアントニオで開かれた 2004年の 同窓会。
この同窓会にジェームズも初めて参加した。 そして運命の出会いを果たす。>
---2004年8月---
32:14
:あなたが‥‥ ジェームズ君ね。
アニー。
:アン・ヒューストン・バロンです。ようこそいらっしゃい ました。 確かによく似ているわ。 …ジェームズ君よ。弟が小さかった頃によく似ているわ。
<バロンの差し出した写真を見て ブルースは驚きを隠せなかったという>
アン・ヒューストン・バロン
:顔も似ていたけれど、 ジェームズ君は私をアニーと呼んだの。そう、
60年前と同じようにね。
<そして二人の出会いがこの後さらなる奇跡を呼び起こす。>
<探し求めていた遺族との対面。
そしてこの出会いがさらなる 奇跡を呼び起こす。>
33:38
:僕、私のことを知っているのかい?
グリーン ウォルトでしょ。
ずいぶん年を取っちゃったね 。でも声は変わってないね。
ボブ・グリーンウォルト。
<ボブ・グリーンウォルト。彼はヒューストンと 同じ VC81部隊に属していた元パイロットだった。 父島でヒューストンが撃墜されたあの日も 一緒にミッションに参加していたという。
:初対面なのに、どうしてあんな小さい子が 私の名前を知っていたのかとても不思議でした。
:私、 ジェームズヒューストンの姉のアン・バロンです。 弟をご存知なんですね。
:ああ、懐かしいな。これはコルセアに乗ってた時の だね。
34:45 (写真:F4Uコルセア ジェームズ・ヒューストンさん。)
<そこには、戦闘機コルセアの前で佇む在りし日のジェームズ・ヒューストンの姿があった。 今までヒューストンがコルセアに乗っていた事実は全くつかめなかった。それなのに一体なぜ。 >
34:58
:私もヒューストンもコルセアにはずいぶん 泣かされたよ。
:でも確か、ワイルドキャットに乗っていたんじゃ ?
:コルセアは前の部隊の話だよ。
:前の部隊?
:「ヒューストンとはVC-81部隊で一緒だったのですが、その前に属していたVF301 という部隊でも一緒だったのです。その部隊でコルセアに乗っていました。
<VF-301部隊。そこは飛行技術の優れたパイロットが集まるエリート部隊だった。 この部隊では コルセア機きのテスト飛行が行われていたという。だが8ヶ月というごく短い任務期間 だったため、その事実は当時必須とされていた年間記録にも残されていなかった。
コルセアはよくパンクするんだよ。左にもすぐ傾くんだ。
35:50
ボブ・グリーンウォルトさん
:我々はテスト飛行を繰り返し、コルセア機の特徴を見つけ出しました。タイヤが非常にパンクしやすく、飛行中に機体がすぐに左に傾いてしまうんです。本当にコルセアには苦労しましたよ。
コルセアは本当に 世話が焼けるんだよ。
<パイロットとして本当に苦労したからこそ印象に残っていたコルセア。まさに本人しか知り得ない事実だった。>
36:21
(たけし):ジェームズ君の前世。それは先の対戦で命を落としたジェームズ・ヒューストンその人だったんです。しかし、疑問は残ります。なぜ前世の記憶は悪夢としてよみがえったのか。そこには戦争に運命を 翻弄された青年のあまりに悲しく壮絶な物語が隠されていた。
36:47
<なぜ前世の記憶は悪夢となって蘇ったのか? それはヒューストンの最期にあるのではないか? ブルースはそう考えた。しかし、同窓会の参加者はもちろん一生の部隊だったグリーンウォルトでさえ、ヒューストンの最期を見てはいなかった。
そこでブルースは、父島に関するウェブサイトを見つけると 情報を募るメッセージを掲載した。
:「私は第二次世界大戦中に 父島の二見港で撃墜されたジェームズ・ヒューストン中尉の情報を集めています。もし彼の最期の状況を知っている方がいましたらご連絡いただけないでしょうか。 」
<だが、返信が来るとは思えなかった。60年以上も昔のことである。さらに、どの戦時記録を見てもヒューストンの最期を記したものはなかった。これ以上調べようはないのかもしれない。そう諦めかけていた時 。
それは、ジャック・ダラムという人物からのメールだった。彼はブルースが掲載したメッセージを見て、返信してきたという。
38:02
ジャック・ダラムさん
「私はVC-83部隊のパイロットをしていました。 ヒューストンさんの所属していた VC-81部隊とは違う部隊でしたが、私は あの日彼の最期を目撃したんです。
<実は、VC-81部隊がナトマを飛び立った直後、 援護のためもう一つの部隊が別の空母から父島へと出撃していたのである。それが ジャック・ダラムの所属していた VC-83部隊だった。>
38:30
:「我々は、 VC-81部隊の斜め後方を飛行していまし た。 VC-81部隊が
父島の攻撃を断念すると 、我々も空母に戻ろうと。 悲劇はまさにその時に起こりました。」
<対空機関砲によって一斉射撃が行われたの である>
:「凄まじい砲弾が最後尾の戦闘機 、ヒューストンさんの機体に命中しました。 」
くそ!やられた! 脱出できない。もうだめか。
ああー、できない、もうだめかー。ああー、ううー。
:「エンジン部分から 火が噴き出て、機体が徐々に傾いていきました。 」
あつい。体が、身体が燃える。
あつい、からだが、からだが燃えるーー。
:「そして、あっという間に日だるまになり、二見港の海へと落ちていきました。
--最後尾にいたため同じ部隊のパイロットは気づかなかった。--
<最後尾で起こった一瞬の出来事。それは、 ヒューストンのすぐ前方を飛行していたジャック・ラーセンでさえ気づかなかったという。
40:16
:ジャック?誰だいそれは?
ジャック・ラーセンだよ。
<ダラムの証言により、壮絶なヒューストンの最期が明らかにされた。だが、そこにはもう一つ悲しい真相が隠されていた。>
ボブ・グリーンウォルト
:実はヒューストンは、父島のミッションが最期のミッションだったんです。あの日さえなければ彼は家族のもとに帰れたんです。
40:41
:ヒューストンさんの最後を知って、なぜ息子が悪夢にうなされたのか、どうしてジャック・ラーセンという人物を口にしたのか分かっ たように思います。 彼の無念が、そして最後に刻まれた壮絶な記憶が、息子ジェームズには強く残っていたんだと。
41:00
<現在、ジェームズ君は前世の記憶を語ることはほとんどないという。>
41:06
:このままジェームズの前世の記憶が完全に消えていくことに関して、複雑な心境でした。今この時期だからこそ、父島に行く意味があると思ったんです。
アン・ヒューストン・バロン
:弟のためにも、一度父島に行ってやりたいのですが、そうするには私は年をとりすぎました。
41:25
:バロンさんのためにも、そして、これからの ジェームズのためにも、私たちは父島に行っ てヒューストンさんに鎮魂の意を捧げたいと思います。
<そして2006年9月。家族はついに小笠原諸島 父島に降り立った。
現在およそ2000人が暮らすこの父島には、年間2万5000人の観光客が訪れる。しかし今でも、あの太平洋戦争の爪痕は色濃く残っていた。
そして家族は、ヒューストンさんが眠る父島の海へ。 ブルースさんは当時の記録から ヒューストンさんの墜落した地点を把握していた。
家族を乗せた船はついに出発。この時ブルースさんの頭は 息子のことでいっぱいだった。>
:ここで何かを感じ取ってほしいとは思って いたんですが 息子の笑顔を見ているとそれは難しいのかもしれません。
<60年前、 ヒューストンが壮絶な死を遂げた父島の海。しかし、ジェームズ君が前世の記憶を語ることは 一切なかった。 そしてついにその地点に到着。>
43:00
:ようやくここへたどり着くことができた。 長い道のりだった。
これで息子と歩んだ6年の旅が全て終わっ た。
43:43
<と、その時、、、>
:ジェームズ・・・?
<ジェームス君の身に、 何が起こったのか。
彼にしかわからない特別な感情が 溢れ出していた。>
43:53 花束を海に捧げる。
「I SO LOVE YOU」僕は絶対に忘れないよ。
:Good boy. 良い子だ。
怖い [音楽]
<彼らの長い長い旅がこの 瞬間終わりを告げた。
6年の歳月をかけ解き明かされた 壮大なるミステリー。
一人の青年の 壮絶な最期。 そして子供に宿った前世の記憶。
それは 未来に託されたメッセージだったのかもしれない。
あの悲劇を二度と繰り返してはならないとの 祈りを込めて。
44:44 ゲスト:
ほおおおお。~父島行ったんだ。~ねぇ。~もう顕著に出た例なんでしょうね。こう前世と いうものの 存在が。みんないっぱい戦争でいっぱい死んでる人もいてて、いろんな魂がこう ありしながら、なんとか伝えたいことを伝わるように、とか、うろうろしながら彼 なんかがもう奇跡的に。~ちゃんと具体的なものが出せた。出せない子供もいて、で、何言ってんの?とまたうちの子供空想家なんだからーなんつって終わっちゃう例もいっぱいある よね。 ~‘そうですね。おじいちゃんが 集まっているところにこんな話が来るのはおじちゃんがちょっと嬉しいですね 。
~もう一つあの 父島に行った際のジェームズ君の親子に同行した番組スタッフが、こんな不思議な体験をしたそう です。こちらをご覧ください。
45:38
皆さんこれ何だと思いますか? ---これは一体何?---
なんだこれは?~潜水艦の残骸~残骸~漬け物樽。~えーどこが漬け物樽。あの、一見何だか分かんないじゃないですか。残骸かな?で、番組スタッフもよく分からなかったんですね。
ですが、ジェームズ君はこれを見て”戦時中の日本の貨物船” だと言ったんだそうです。で、その後スタッフが島の人に聞いたところ 本当に 貨物線だったみたいですよ。
~そのスタッフ聞いたの?~これほんまもんやわ。~でもここのスタッフももひとつ信用できひんしな。~信用してください。スタッフ。
🌼
46:20
<息子に宿った前世の記憶。
父はその記憶と真剣に向き合った。 その後ジェームズ君が悪夢にうなされることはない。 我が子を愛し、信じ続けたがゆえに起こった奇跡。
46:37
3日間の滞在の後、父島を後にした彼らはその足でバロンさんの家へ向かった。
父島で撮影したビデオを見せ 旅の報告 。
アン・ヒューストン・バロン
:ブルースさんたちには非常に感謝しています。 きっと弟は安らかに眠っていると思います。 だって あんなに綺麗な海なんですもの。
<そしてジェームズ君は将来の夢について、父島でこう語っていた。>
僕はパイロットになりたいんだ。
ジェームスヒューストンみたいなね。
<前世の記憶は 未来へと繋がっている。>
(たけし): 常識では考えられない出来事。アンビリバボー。
あなたの身で起こるのは、明日かもしれません。
・・


3/5 👑✨ ダイアナ妃が無くなった証拠。 この小さな男の子はダイアナ妃の生まれ変わりです。 1:21

@brandilwells
PROOF THAT PRINCESS DIANA IS DEAD THIS LITTLE BOY IS PRINCESS DIANA REINCARNATED
による英語からの翻訳
ダイアナ妃が死亡したことの証拠 この少年はダイアナ妃の生まれ変わりです :
0:00
0:47
午前6:13 · 2024年11月25日·
https://x.com/brandilwells/status/1860793827130286425
678
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X 動画。(リンク先で視聴可)
PROOF THAT PRINCESS DIANA IS DEAD
— King Arthur Fan (@brandilwells) November 24, 2024
THIS LITTLE BOY IS PRINCESS DIANA REINCARNATED pic.twitter.com/S3kpTAF4XQ
この少年は、ダイアナ妃の生まれ変わりだと主張しています。
ビリーは、ダイアナ妃の死から18年後の2015年、オーストラリアで生まれました。
① https://youtube.com/shorts/JRW7kq2VFAU?feature=share
Youtube 動画。🎬
文字起こし。
原文:英語
This little boy claims to be the reincarnation of Princess Diana.
Billy was born in Australia in 2015 18 years after Princess Diana's death. And he shocked his entire family when around age 2, he pointed to an image of Princess Diana on a card and said quote "Look it's me when I was a princess.".
On another occasion, he was able to accurately describe Balmoral Castle without having ever seen it himself.
His family said, that he told a friend of theirs, that when he was a princess he used to go to a castle in Scotland.
That he described as having unicorns on it and that it was called Balmoral.
Billy's mother later showed him another picture of Princess Diana, and he again said. "That's me as a princess but this time he added then one day the sirens came and I wasn't a princess anymore.
" He has also claimed to have a brother named John.
john was the name of Diana's brother who had passed away before she was born as well as mentioning.
His quote two boys named William and Harry, Billy is now 9 years old and doesn't remember anything of his supposed past life.
Do you believe in reincarnation?
Let me know in the comments, and follow me for more
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・・
日本語:機械翻訳
この少年は、ダイアナ妃の生まれ変わりだと主張しています。
ビリーは、ダイアナ妃の死から18年後の2015年、オーストラリアで生まれました。2歳頃、カードに描かれたダイアナ妃の写真を指差して「見て、これがお姫様だった頃の僕だ」と言ったことで、家族全員を驚かせました。
また別の機会には、バルモラル城を実際に見たこともないのに、正確に説明できたことがありました。
家族によると、ビリーは友人に、自分がお姫様だった頃、スコットランドの城によく行ったと話していたそうです。
その城にはユニコーンが描かれていて、バルモラル城と呼ばれていたと説明しました。
後に母親がビリーにダイアナ妃の別の写真を見せると、彼は再びこう言いました。「これはお姫様だった頃の僕だけど、ある日サイレンが来て、もうお姫様じゃなくなったんだ」
また、彼にはジョンという兄弟がいると主張しています。
ジョンはダイアナ妃が生まれる前に亡くなった兄の名前です。
ウィリアムとハリーという二人の息子を持つビリーは、現在9歳ですが、前世の記憶を全く持っていません。
生まれ変わりを信じますか?
コメント欄で教えてください。また、このようなコンテンツをもっとご覧になりたい方は、フォローしてください。
・・



4/5👑✨ 4歳の男の子が「自分はダイアナ妃だった」と話すと全英で報じられた。 0:52
スクショ。

Youtube 動画。🎬
文字起こし:原文
A four year old boy said that in his past life, he was Princess Diana.
: What the f**k ⁈
All over British news, His dad had an old note that he gave to his wife and on it was Princess Diana.
Guess what the four year old said.
:What did he say?
He said that was me when I was a princess .
:(lol)
Fam.
:That's a crazy thing to say as a kid.
Yeah,
Four year old boy . He said I’m a princess. After that he said he said I was a princess before the sirens went off .
:(Ohh)
As soon as Princess Diana d**d. when the ambulance came.
:ambulance came.
He remembered .
As soon as he grew up.
:(Mhmm)
Prince William and Prince Harry,
He referred to them as his sons.
:That's weired.
Yeah.
Right before Princess Diana was born, She had an older brother named John.
:(Mhmm)
John d**d as a baby. So Princess Diana didn't even get to meet John rigth.
:Yeah.
This kid FROM EPISODE 176 TIMESTAMP:37:57.
・・
日本語:機械翻訳
4歳の男の子が、前世はダイアナ妃だったと言っていました。
: 何だって?
イギリスのニュースで、彼の父親が妻に渡した古いメモにダイアナ妃の名前が書かれていたと報じられました。
4歳の男の子は何と言ったと思いますか?
:何て言った?
「あれは私がお姫様だった頃の私だ」って。
:(笑)
ファム
:子供がそんなことを言うなんておかしいよ。
そう、
4歳の男の子が。「僕はお姫様だ」って。その後、サイレンが鳴る前に「僕はお姫様だ」って言ったんだって。
:(おお)
ダイアナ妃が亡くなった直後。救急車が来たとき。
:救急車が来たとき。
彼は思い出した。
大きくなってすぐに。
:(うん)
ウィリアム王子とハリー王子は、
彼らを「息子」と呼んでいました。
:変ですね。
ええ。
ダイアナ妃が生まれる直前、ジョンという兄がいました。
:(うん)
ジョンは赤ん坊の時に亡くなりました。だからダイアナ妃はジョンに会うことさえできませんでした。
:ええ。
この子はエピソード176より。タイムスタンプ:37:57。
・・



5/5 生まれ変わり? 不思議な記憶を持つ少年【ザ!世界仰天ニュース】25:19 2024/01/30✈️✈️
日テレ公式チャンネル 3,989,138 回視聴
https://youtu.be/Qs0K4biKHJY?si=h51RtENB5ZWf4XJM

Youtube 動画。 🎬
文字起こし。
0:01
生まれ変わり不思議な記憶を持つ少年。
1998年4月10日に生まれたジェームズが、2歳になる頃に突然変なことを話し始めた。
:「ジェームズはここで撃たれたんだ。
それはなんと1945年の戦争中の記憶だった。この不思議な少年の話はアメリカのメディアで大々的に取り上げられるなど、大きな話題を呼んだ。果たしてその不思議な物語とは。
2002年。不思議な記憶を持つジェームズの父親 ブルースはいてもたってもいられなくなり、ある会合を尋ねていた。それは第2次世界大戦を経験した、かつての兵士たちが一同に集まった戦友会。
:ジャック・ラーセンという人物をご存知ありませんか?
:同じ部隊だったよ今日は来てないようだな。
存在したジャック・ラーセン。それは息子の不思議な記憶と一致するものだった。
2000年アメリカルイジアナ州、ラファイエット。
1:26
ブルース・ライニンガーとアンドレアには息子ジェームズがいた。この日は息子の2歳の誕生日。
:ジェームズ、お誕生日おめでとう。
:ほら、プレゼントだ。
:よかったわね、
飛行機。
:そうよ。
1:50
<この古めかしいプロペラ戦闘機を息子ジェームズは何よりも欲しがっていた。実は少し前から戦闘機のビデオに夢中になり、1番の興味はこれになった。>
2:11
:おもちゃ屋さんね、あなたの大好きな飛行機よ。
<戦闘機、そして不思議なことを言った。>
:あ、この飛行機、下に爆弾までついてるわ。
ママ違うよ。これはドロップタンクだよ。
<息子の言うドロップタンクとは何なのか。>
2:39
:ここを指さしてはっきり言ったのよ。ドロップタンクってびっくりしたわ。
:さっき調べてみたよ。飛行距離が予定よりも伸びた時のための予備の燃料タンクなんだってさ。だからこれは爆弾じゃなくてドロップタンクで合ってるんだ。
:そうなの。なんで知ってるのかしら。<まだ字も読めず教えたわけでもないのに。もしやこの頃ジェームズが夢中になっているビデオで説明していたのか?。しかしドロップタンクという細かいところまで説明している部分はなかった。>
:偉いわねどこで覚えたの?
これで遊ぼう。
<不思議ではあったがあまり気にするのをやめた。すると誕生日からしばらくして、。>
:どうしたのかしら?
<突然の夜泣き。こんなことは今までなかったのに。>
:何も怖いことはないのよ。
<泣き方がとにかく激しかった。そしてそれは日に日にひどくなった。専門家に相談しても解決せず、部屋の壁を塗り替えたり、昼寝の時間を長くしたり、短くしたり思考錯誤を繰り返す。そんな中衝撃的なことが。言葉が混じっている。>
飛行機が 飛行機が 炎上 出られない。
<はっきりと繰り返している。>
:あなたあなた起きて。
:どうしたんだよ。
4:45
:ジェームズが何か言ってるわ。一緒に来て。
4:48
:早く来て。
:あえ
:お願い。
4:51
飛行機が 飛行機が 炎上。 閉じ込められた出られない。
:悪い夢でも?。
:それにしても2歳児の夢とは思えない、炎上など難しい言葉も話している。
:ほらジェームズ泣かないでいいのよ。
:一体何だったんだ?。飛行機が炎上とか出られないとか。
:わからないわ、他の2歳の子よりたくさん言葉を知っている方だけど。どこであんな言葉を覚えたのかしら。
<それからも>
飛行機が 炎上 出られない。
<何度も同じ夢を見ているようだった。そんなある日。>
:あなた、ちょっと来て。ジェームズが夢の話をしてるの。
:夢の話?
:そうよ急いできて。
5:55
:ジェームズお待たせ、パパが来たわよ。
6:00
彼はね、ううってやるんだ。
:彼って誰のこと?
僕だよ。
<夜泣きの謎はここにあるのか。>
:その飛行機に何があったんだ?
燃えたの。
:どうして?
撃たれたの。
<それは不思議な記憶の話だった。突然不思議な事言いはじめたジェームズ。>
:その飛行機に何があったんだ?
撃たれたの。
<息子は飛行機が打たれて炎上した夢を見ていたようだった。>
:何だったんだあれは。
:わからないわ。
:じゃあ何でたれたって?
:私のせいじゃないわよ。そんなこと教えるわけないじゃない。
<その後ジェームズの夜泣きは減っていった。すると今度は普段の会話の中で話すようになった。>
飛行機はね燃えちゃったんだ。
<それは突然始まる>
:ブルースブルース。ちょっと来て。ジェームズもう1回言って。
ジェームズが操縦してたんだ。そしたらおっこっちゃったの。
7:33
:ジェームズはあなたでしょ?。
同じ名前なの。
:ジェームズの他に誰かいる?
いるよ。ジャック。ジャック・ラーセン。ジェームスはコルセアに乗ったんだ。
:その飛行機はどこから来たんだ?
えっとね、ナトマっていう船から来たんだ。
:日本語か?英語じゃないみたいだな。
:日本語に聞こえるわね。
違うアメリカの船だよ。
<2歳の我が子がスラスラと口にした具体的な名前。コルセアについては分かっていた。第2次世界大戦で活躍した戦闘機、プロペラが大きく翼が折れ曲がっているのが特徴特徴。戦闘機づきのジェームズなら知っていても無理はない。では、ナトマは?父親のブルースも聞いたことのない言葉。
何の意味もない言葉ならほっとするが、。>
:あ
:やっと寝たわ。
これを見てくれ。これがジェームズが言ってたナトマだよ。どうしてこんなことをジェームズが知ってるの?
<アメリカ航空母艦ナトマ・ベイ。1945年には、硫黄島作戦に参加。硫黄島は日本軍にとっての太平洋戦争の拠点だった。そこにアメリカ軍は数万人の兵を送り込んだ。太平洋戦争を象徴する激しい戦いの場。それにしてもジェームズはなぜナトマベイのことを知っていたのか。>
10:02
:ジェームズが泣いてる。ジェームズどうしたの?ほら、もう大丈夫よ。
<一体息子はどうしたの?>
:大丈夫よ。
<その謎を解明するためにブルースは太平洋戦争に関して調べ始めた。そして数週間後のことだった。>
10:38
ブーン ブーン。
:どうしたんだ?ジェームズ。
ジェームスはここで撃たれたんだ。
:なんだって。
バーンてやられたんだ。
<ジェームズが指さしたのは硫黄島の写真。息子の言うことを信じるなら夢の中のジェームズは戦争中ナトマ・ベイから飛び立ち、日本軍の攻撃を受け、炎上。息子はもしかして誰かの記憶を持って生まれてきたのか?。
ブルースはすぐに第2次世界大戦の航空母艦での戦車名簿にアクセスした。
11:30
もしやこの中に息子が口にした人物の名前があるのか。>
ジャック。ジャック・ラーセン。
ジャック・ラーセン。その名前を探してみた。8000人にも登る名簿。しかしジャック・ラーセンという名前はない。つまり戦死していないか、思いつきの名前かのどちらか。
12:00
やがてブルースはあることに気付く。名前の横に並ぶアルファベットと番号。どうやらこれは乗っていた空母を表している。ナトマ・ベイはCVE-62。
戦車名簿からCVE-62の番号がついた人物だけを探し出す。ナトマ・ベイの乗組員で戦した人物は18人。やはりジャック・ラーセンの名は見つけられなかったが、ジェームズ・ヒューストンか戦死者名簿の中に。息子が口にした
ジェームズの名前がこのジェームズ・ヒューストンとは一体どんな人物だったのか。
2001年。ジェームズが3歳になる頃、夜なきもなくなったジェームズはは不思議な行動を取るようになっていた。>
13:03
イエッサ。君に敬礼したことは忘れない。
突撃。バーン。
13:14
<お絵かきを始めたジェームズ。その内容は想像を絶するものだった。
これが実際の絵。撃墜された飛行機からパラシュートで脱出するパイロットたち。そして航空母艦を攻撃する敵の戦闘機。それはとてもリアルな表現をしていた。 3歳になった頃、ジェームズのお絵かきは、>
これは、戦闘機。こっちは船だよ。飛行機が出発するんだ。ピューピュー。
これがコルセアだよ。
<その内容は想像を絶するものだった。これが実際の絵。撃墜された飛行機からパラシュートで脱出するパイロットたち。そして、航空母艦を攻撃する敵の戦闘機。それはとてもリアルな表現をしていた。
お気に入りの遊び場はクローゼットの中のコックピット。>
ラジャー。6時の方向に0戦発見。
<使わなくなったチャイルドシートやおもちゃを飾った自分だけのコックピット。>
14:46
わあ。脱出。
:どうしたんだ?
撃たれたから脱出したんだよ。
14:59
<その年のクリスマス。>
じゃ一緒に更新しましょうよ。
ビリー、レオン、行くぞ。ああ落ちた。
プレゼントされた兵士の人形に、ジェームズはビリーとレオンという名前をつけた。それは子供が兵隊の人形につける名前にしては珍しいものだという。普通はロッキーの強そうな名前をつけるという。>
:どうしてビリーとレオンなんて名前にしたんだ?
:分からないわ。ああすごいわね。
よしビリー、レオンもう1度だ。
<そんなある時息子の不思議な記憶の調査に進展が。あるホームページを見つけた。ナトマ・ベイ戦友会。航空母艦の兵に関わったかつての兵士たちが一同に会するという。これは逃すわけにはいかない。>
:気をつけてね。それからこれで何も分からなかったら、もう終わりにしてね。
:ああ約束するよ。
:ほら、パパにバイバイって。バイバイ。
<父ブルースはルイジアナ州から遠く離れたカリフォルニア州サンディエゴへ。『ナトマ・ベイ戦友会』。
16:43
:やあどうも。
<まさか息子ジェームズの不思議な夢の真相を探るためとは言えず、こんな理由を考えた。>
:初めまして。失礼します。実は、ナマベイの活躍に関して調べているん
です。将来本にまとめたいと思ってるんですよ。
<そう説明して、ジェームズ・ヒューストンの情報を探した。
:ジェームズ・ヒューストン、確か写真があったはず。資料はここに全部まとめてあります。
17:17
<ナトマ・ベイに乗っていたジェームズ・ヒューストンは1945年3月3日に打たれて行方不明だという。やはり息子のいうようにコルセアに乗って戦死したのか。するとこんな情報が。>
:ナトマ・ベイにコルセアは搭載してなかっと思うけども。
<ナトマ・ベイにはコルセアは搭載していなかった。それは息子の記憶と初めて異なるものだった。なぜか父は少しだけほっとした。次に息子が口にし戦友らしき人物のことを尋ねた。>
18:03
:ジャック・ラーセンという人物をご存知ありませんか?
:ジャック、ジャック・ラーセン。ああ同じ部隊だったよ。今日は来てないようだな。
<なんと実在した。しかも今も生きている。果たしてジャッ・クラーセンは何を知っているのか。 息子が突然口にした『ジャック。ジャック・ラーセン。』ジャック・ラーセンが実在することを知ったジェームズの父はすぐに彼が住んでいるというアーカンソー州へ向かった。
18:55
:ジャックラーセンさんですか?
<ジャック・ラーセン。息子が口にした戦友と思われる人物。ジャックには息子の不思議な記憶の話しを包み隠さず話した。そして、>
:ジェームズさんの最期をご存知ですか?
:あの日のことですか。ここに記録があるんですよ。ジャック・ラーセンが持っていた当時の飛行日誌。1945年3月3日。私も彼と一緒にナトマ・ベイから飛び立ちました。そして、やっとの思いで帰還した時気づいたんです。
ジェームスの姿がないって。
<つまり、彼もジェームズ・ヒューストンの最期の姿は見ていなかった。そしてジャックは最後にこう言った。>
:あの日の私の思い出の品です息子さんに渡してください。
<当時使っていた飛行用ヘルメット。:ジェームズ・ヒューストンが被っていたものと同じ。>
20:13
ほらこうやるんだ。
<なぜかジェームズは被り方を知っていた。そしてこの後新たな事実が。>
:メリー クリスマス。ほら、プレゼントだ開けてごらん?おお、いいなあ。
ありがとうパパ、ママ。
<これで3体目となる人形。そういえば前の2体につけられていた名前、ビリーとレオン。>
:ジェームズ、なぜその名前をつけたんだ?
ビリーとレオンが天国で迎えてくれたんだ。
<この時初めて気づいた。これは昔の戦友の中からとったのか。ナトマ・ベイの戦死者の名簿を見ると、>
:やっぱり。
<ビリー・ピーラー。1944年11月17日。レオン・コナー、同じ年の10月25日。しかも、ビリーとレオンはジェームズより半年ほど早く戦死していた。つまり、息子の「天国で迎えてくれた」というのは自系列的に合っているのだ。 唯一息子の話と違うのは、ジェームズはコルセアに乗っていなかったこと。
やがてジェームズは戦争の話をすることはなくなった。
21:59 それどころか、以前話した記憶すら覚えてないと言うように。
しかし、父ブルースはどうしても息子の記憶が気になり、調査を始めて2年が経った2003年2月、ある重要人物に行きついた。>
22:18
:ああ。初めまして。お話できて本当に光栄です。
<それは、なくなったジェームズの親族だった。>
22:29
<2003年。ある重要人物に行き着いた。>
:ああ、初めまして。
22:33
<ジェームズ・ヒューストンの実の姉、アン・バロンだった。>
:まあそうですか。どこかに弟の写真があるはずなんですよ。お送りしますからこれからも調査を続けてください。
:はい、ありがとうございます。
<それから1週間後>
22:04
:あなた手紙が届いてるわよ。
:ん、
<ジェームズの姉からの手紙。そこには若しりし日のジェームズ・ヒューストン。自信と勇気に満ち溢れた素晴らしい青年。 そして、ある写真にブルースの手が止まった。>
23:39
:ああ コルセアだ。
<大きなプロペラと折れ曲がった翼。ジェームズの後ろの飛行機は紛れもなくコルセアだった。ナトマ・ベイの戦友はその事実を知らなかったが、息子が言った通りジェームズ・ヒューストンはコルセアに乗っていたのだった。 そして、後に姉のアン・バロンはこう語っている。>
24:12
:ジェームズ君は弟の生まれ変わりです。アニーと呼ばれた時の気持ちは言い表せません。50年以上も前の話をすらすら話した不思議な子供。そんな息子の不思議な体験を、父ブルースは本にまとめた。>
24:36
:なぜ息子がジェームズ・ヒューストンの記憶を持っていたのか、今でも分かりませんが、何か意味があるんじゃないかと私は思っています。 とても貴重な経験でした。
:元兵士たちの家族さえ知らされていないことがたくさんありました。
ジェームズ・ヒューストンは息子を通して仲間の家族たちが知らなかった真実を伝えたかったんじゃないと、今は思います。
<不思議な記憶を持つ少年 ジェームズ。現在25歳の彼は2020年にアメリカ陸軍に入隊。くしくもジェームズ・ヒューストンの意思を継ぐかのような人生を歩んでいる。
一
・・




・(🌻) 訂正箇所。2025年5月14日。
今回の文字起こしは、お天気が晴れて体調が戻った隙に集中してやり遂げました。昨夜は気分がすぐれず早めに就寝しました。SNSで共有することよりも先にすることがある・・そう思いながら日々を過ごす自分はどこかおかしくなっているのかと自問自答しながらでした。 どうも私は、「書く・描く」という作業が自分の要素の一部に含まれているように思います。これがいつまで続くのかは分かりませんが、今のところはそう感じています。
また、今回は前世のお話でしたので、この共有には気が向いていたのでした。 気が向いていたというよりも、俗にいう「使命」のような感じでした。それは、私自身が(🌻)前世に興味を持ち始め、そのせいで何度も不思議な体験をし、(🌻)何度も不思議な体験をし、そのせいで前世に興味を持ち始め、2番目・4番目 (同じ話し) の Youtube に登場した父・ブルースのように、分からない事を解明するために海外へ出発したことがあったからです。
私もこのブルースのように、「私自身の事でなければ、信じることは出来なかった」』かもしれません。たぶん、別の世界の話しと割り切っていたでしょう。 そして、私の周りには前世を信じる人などそれ程いませんでしたが、ゼロではありませんでした。これには救われました。そういう時、どこからとも人が現れるのですね。」
また、私の場合は恐ろしい夢を見たり、うなされたりすることはありませんでした。ですが、いつも私にメッセージを持ってきてくれる人物がいました。 それ以外には、普通の❔予知夢もあれば大事な予知夢もありましたが。その人物に関しては少なくとも私のサポートを的確にしてくれたことがありました。 ここでは詳しく書きませんが、そのことを解明したら、私はこれを本にして映画を作りたいと考えていました。それで、コロナが始まる前はその事を考えていたので、こちらに・・と思っていたところ、米国大統領選が世界をひっくり返す一大事になるかも知れないと知り、路線変更に至りました。 いつまでもそんなことを言っていられないとも思う反面、”輪廻転生・前世” に関しては、自分自身の経験と、まだ確固たる証拠を得たという確認(確信)を得られず微妙に思考と現実がかみ合わない所で漂ってしまいますが、私はそれらを経験し、知っているというだけで、見ず知らずの彼らの話しも共感できる大きな理由になるのです。
また、2番目のYoutubeで、ブルースが、「息子のジョージのことでなければ信じることはできなかったと思います。(🌻🌸)」と言ったように、私も自分のことでなければ前世に関心を持たなかったと思っています。そういう話しを聞いても、ただの空想・想像上のもので何の核心も証拠も見せることのできないものだと思っていたからです。 こんな風に思っていた前世なので、自分の身に起こらなかったり、起こっていても気づかずにいる場合は、意識が3次元社会に坐したままになっているので興味を持ったり、人の話しを聞いたりすることが難しいと言えるのではないかと思いました。
ところが、その私を覆す出来事が起きて以来、前世を信じざるを得なくなってしまったのでした。
私が思う 前世というものは、(特に今の自分に一番強い影響力を与えている前世(過去世)は)、自分の基礎であり、自分そのものであり、ここでいう自分というのはスピリチュアルな部分を指しています。 前世に縛られるのは良くないとも思いますが、これが生きる上で「正しい自分の力」として働くのならば活用すると良いと、思います。 (…未だ何も成し遂げていない私にとって断言する自信はないので、思います、と記しておきます。)
【放送・TV番組】
それから、今回私はブルースとジェームズの話しを違うテレビ局が放送する番組の映像として、2つの映像を見ることが出来ました。この時気づいたことは、5番目の日テレの「世界仰天ニュース」では、2番目のアンビリバボー よりもかなり端折っている感じが目立つという事でした。 端折っているからと言ってカットされたというよりは、新しいシーンが入っていて、後からこちらを見るとそこだけ作り話で後付けした(埋めた)ようにも見えてしまいました。 その事でどちらの話しが本当かブレそうになりましたが、個人的にはアンビリバボーの方が感動的に作られていると、思っています。 これらの事から再確認できたことは、テレビ局が同じ実話を放送する時、その制作者によってどのような違いが出るのか、また、ここは大事だろうと思う部分がカットされてしまう事があるという事でした。 例えば、感動を与える部分(謎めく未知の部分。ドキドキする部分。彼らの想い。)を盛り込む仕上がりにするか。それとも、筋書きを優先し、シナリオを淡々と読み誰でもわかるような解説風にしてしまう仕上がりにするのか、です。
個人的には、5番目の方が後者に当たると思いました。そんなこんなで久しぶりに動画視聴の感想も長々と書いていますが。それらのことを思うと。
どんな逆境にもくじけず、戦い抜き、勝ち抜いてきた数々の前世があり、その事を知っているからこそ、現在のジョン王の全ての言葉が成立するのです。
そして、ダイアナ妃の生まれ変わりだという男の子の動画はとても短くて、他の人が物語を話しをしていて、実際にその様子を目にしていないので実感としては希薄ですが、他の幾つかの動画と、自分自身の経験からも、この男の子も、ジョン王も本当の話しだと思うことができるのです。
もし仮に、世界中の誰もが前世を信じず、私の話しにも耳を傾けないからと言って、私自身が自分を信じず、前世を半信半疑だったり、信じなければ、私は自分自身(自分の今の存在と前世や過去世の存在)を否定する事になってしまうのです。 そんなことは出来ません。もし今の自分に前世はないというならば、今の私はクローンか悪魔的な存在か、ただのお人形になってしまうと言っても過言ではないでしょう。 と、私は思います。(笑)
ところで、今回の前世の記憶を持つ子供たちの実話をご視聴いただき、「前世は存在する」と思われた方はどの位おられるでしょうか。
私は以前、2番目の番組の映像をYoutubeで見ていました。今回ご紹介させて頂いた動画よりも短く編集されていました。コメンテーターの途中の会話などがカットされていて、物語の部分だけだったと思います。
その後、今日、同じ話しを日テレが「世界仰天ニュース」で放送していた事を知り、今回の5番目に追加しました。
(沢山の気づきと、これを書かせて頂けたこと、そして、今生かされている事に感謝。)(合掌)



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新時代に一人でも多くの方が安全・安心に進めますように♪最後までお読みくださり、ありがとうございます♪
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AOR@白玉城より。
