C108ありがとう&次のエッセイ、その次のフィクションの構想
こんにちは。8月が終わりますね……。
改めまして、C108ありがとうございました!!

今回は初めて誕生日席に配置していただきました。特別なことはありませんが、熱意あるサークルさんたちと横並びに見えているかもしれないと思うと、今回は記念になる参加だったと感じられます。
既刊が増えているので、そろそろ平積み設営も限界かも。
C109も申込は完了しております。新刊は、私が学業の傍ら、創作活動なり一人暮らしなりをどのように管理しているのかを紹介するていのエッセイになるはずです。
そして、この次の新刊(当たり続ければC110?)でフィクションを描きたいと思っています。2つ分の新作プロットを同時進行中。
フィクションの着想の落書き↓
これに関しては、「大学が舞台で大学院生が主人公のフィクション」を書こうと思って色々考えているものです。
院フィクションは多分、読みたいと思う人自体はまあまあいる気がするんですが(私だけですかね?)、恐らく書ける作家はそんなにいない。
私も正直、私自身&私の周囲の状況しかわからないので、ジェネラルな話は書けません。
ただ、AI流行りの時代にフィクションを投じるなら、無理に「あるある」に寄せる必要もないと思いますし、私にしか「ねーよ」というプロット&キャラを作ってもいいかなと思いました。
だかつ少女シリーズに続くクレイジ〜SFファンタジーが爆誕すると嬉しいです。
なので、C108&C109の実録エッセイが多少このフィクションの伏線といいますか、こういうやつなのでこういうフィクションを書いてます、と仄めかす位置づけになればいいなと考えています。
学業の方もまた近況報告書きたいと思います。noteも引き続きよろしくお願いします。
