【コミックエッセイ】誰かの隣に座ってしまう私の話
1話 隣の席と正義



2話 自分がないまま大人へ
「誰かのため」は分かるのに、「自分のため」が分からない人。






3話 正義のかたち
「誰かのため」のつもりだった言葉が、人を傷つけるように。






4話 自分の席
別れをきっかけに自分の正義と向き合う。






5話 それでも隣に座る








はじめまして、有山です。
私は昔から、困っている人を見ると、自分のことのように感じてしまう性格でした。
境界線を知っても、困っている人を放っておけない気持ちは、今も変わりません。
でも、この出来事を通して、少しだけ、人との距離の取り方が分かった気がしています。
これからは、このような実体験をもとにしたコミックエッセイだけでなく、日々感じたことや、旅行の話、趣味のイラストなども描いていけたらと思っています。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
