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整体院のチラシ・POP、デザイン会社に断られた。AIに任せたら5分で完成した話。

「チラシを作りたいんですが、整体院って医療っぽくて広告の規制があるので、うちでは受けられないんですよね」

デザイン会社の担当者に、そう言われた日のことを今でも覚えています。


「健康になれます」「痛みが治ります」という表現は使えない。「効果があります」も景表法的にグレー。整体院のチラシって、実は普通のお店より何倍も難しいんです。

ようやく受けてくれるデザイン事務所が見つかっても、見積もりは1枚5万円〜。しかも「表現の修正は別途費用」とのこと。年に4回季節ごとに替えるだけで20万円超え。とても現実的ではありませんでした。


じゃあ自分でCanvaでやってみよう、と思ったのが次の失敗でした。

テンプレートを開いて、写真を差し替えて、文字を入れて……気づいたら3時間経っていました。フォントがバラバラで、なんだかチープな仕上がり。「やっぱりセンスがないから無理だ」と思って保存もせずに閉じました。


でも、問題はセンスではありませんでした。

「どんな雰囲気で」「何を伝えて」「どう構成するか」という設計図を、正しく渡せていなかっただけでした。


(画像:整体院向け秋の体のメンテナンスPOP ※グリーン×落ち着いたネイビーで信頼感を演出したデザイン)


(画像:整体院向けポスティングチラシ ※「初回体験3,300円」訴求+QRコード付き、A4両面構成)

その設計図の渡し方を、有料部分で全部お見せします。

#整体院チラシ #POPデザイン #整体集客 #チラシ高い #デザイン外注めんどくさい


お待たせしました。今日から「デザインに悩む時間」を卒業しましょう。

ここで使うのは・・・

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