愛しのマイケル😍 注⚠️ネタバレあり
こんなスーパースターと同じ時代に生まれられた事が嬉しいしラッキー
そして、実は、高校生の時に奇跡的に見に行った😍😍😍
そのエンターテイメント性を目の当たりに!!!
気づいたら舞台にいるという演出!!!
きゃーーーーーーーーっとなってほんとに腰が砕け散ったwww
その時の興奮は今でも思い出せる
肝心のムーンウォークは覚えていない😅一緒に行った友達によると、場所のせいで見えなかったらしいw
で、やはり、子供と手を繋いで出てきて歌うという、もはや保父さんのような優しさ溢れる姿も見れた
そして、これは、記憶の改竄なのかとも思うんだけど、背負ったジェット噴射みたいなので、消えていくという 最後までほんとに凄かった
思い入れが強すぎて、映画を見にいくのを躊躇ったくらい
マイケルへの感情を変に乱されたくなかったから
だけど、 映画館で絶対に見ないとと思って 見に行った!!!
ほんとに、かっこよかった😭
変に美化した映画とか見たくなかったけど、
美化しなくても、素敵な人だったんだって思えて
本当に嬉しかった
Jackson5 からどうやって、マイケルになったんだとか、
黒人というステイタスで、あそこまでスターになったのは、どういう事だったんだろうって
そこは、謎だったんだけど、映画を見てよく分かった
彼は、とても純粋な心で、社会の歪みをキャッチして、それをエンターテイメントという形で昇華させる 抜群の才能があった
音楽という力、とても純粋な心から来るパフォーマンスの力で、厚ーーーーーく存在した人種の鉄壁までもが、彼の存在の前には、崩れざるを得なかった
ものすごい事を、彼1人で成し遂げた
金のためにという凡人な父に対して、マイケルは金のためもあったかもしれないけど、もっと純真に『世界中に光』を届けたいという もっと高貴な理由で売れたかったというのが、彼がスーパースターで、光り輝いていた、由縁なのだと 分かった
世界の闇に、光を当てたかったんだ
彼は
そう思うと、彼が見ていた世界こそが、光ある世界
世界中にいる皆一人一人に、光の当たる世界 を夢見て、それこそが平和なのだと、歌っていたように思う
だからこそ、誰よりも光り輝いていたんだ😭



