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withでマッチしないと感じたら見直したい5つのポイント

「withを始めたけど全然マッチしない」「いいねはしてるのに反応がない」——そう感じている人は結構多いはずです。マッチングアプリは母数を増やせば必ず結果が出る、というものでもなく、いくつかの基本を押さえているかどうかで反応率がかなり変わります。今回は、マッチしないときに見直したいポイントを整理してみます。

1. プロフィール写真の1枚目

一番最初に見られるのが1枚目の写真です。加工が強すぎると、実際に会ったときのギャップを警戒されやすく、逆に足あとやいいねをつけても素通りされがちです。盛りすぎない、自然な雰囲気が伝わる写真の方が、結果的に反応率がいいことが多いです。

2. 自己紹介文の情報量

「よろしくお願いします」だけの自己紹介文は、相手からすると会話のきっかけを作りづらく、後回しにされがちです。趣味・休日の過ごし方・仕事のジャンルなど、話題になりそうな要素を1つでも入れておくと反応率が変わります。

3. いいねの数だけで判断していないか

いいねの数が多い=マッチしやすい、とは限りません。誰にでも同じような定型文でいいねを送っていると、相手からすると「これ全員に送ってるやつだ」と一瞬で伝わってしまいます。足あとをくれた相手にだけ、内容を見た上で一言添える方が、数を送るより効率的なことが多いです。

4. 足あとへの反応スピード

足あとをもらってから時間が経つほど、相手の熱量は下がっていきます。足あとをこまめにチェックして、早めに気になるね・いいねを返すだけでもマッチ率は変わってきます。詳しくは足あとの意味についての記事でも触れています。

5. そもそも稼働できていない

地味に見落としがちなのがこれです。仕事や生活が忙しくてアプリを開く頻度が落ちると、当然ながら足あとをつける機会もいいねを返す機会も減ります。マッチングアプリは「動いた分だけ結果が出やすい」性質があるので、稼働量が落ちると結果も落ちます。

毎日欠かさずアプリを開いて巡回するのが理想ですが、それが難しい人向けに、足あと巡回とメッセージ付きいいねを自動化してくれるツールもあります(自分は「あしマッチ」というChrome拡張機能を使っています)。手が回らない日でも、裏側で動き続けてくれるので稼働量が落ちません。

まずは上記5つを一通りチェックしてみてください。プロフィールと反応スピード、この2つを見直すだけでも体感は変わるはずです。



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