脳が休まる30分──マンダラぬり絵で「無になる習慣」
数ある記事から興味を持っていただきありがとうございます。
りすあやです。
「気づけば、今日も“脳”が休んでない」
仕事のメール、LINE、SNS、ニュース。
朝から夜まで、私たちは一日中“情報の雨”を浴び続けています。
帰宅してもスマホを片手に、頭の中はまだ仕事や人間関係でぐるぐる…。
本当は休みたいのに、休み方がわからないまま夜になって、またスマホを見てしまう。
この悪循環、実はあなたの「脳のバッテリー残量」を確実に削っています。
だからこそ――1日30分、“何も考えない時間”が必要なんです。
私はそれをマンダラぬり絵で見つけました。
デジタル疲れあるある
気づけば今日も「休めていない」──そんな感覚、ありませんか?
朝は目覚ましと同時にLINEやメールをチェック。
通勤中はニュースアプリをスクロール、仕事中もSlackやチャットが絶え間なく鳴り続ける。
ようやく帰宅しても、スマホを片手にSNSを見たり動画を流したり…。
「休もう」と思って画面を閉じても、頭の中はまだ仕事や人間関係のことでパンパン。
ベッドに入っても脳が休まらない。
結果、寝つきが悪くて翌朝も疲れが取れない──これ、まさに現代人の典型的な悪循環です。
👉 夜、頭の中が“ぐるぐる”して眠れない人、必見です。
マンダラぬり絵の提案
私自身もずっと「どうしたら頭が静かになるんだろう?」と悩んでいました。
そこで出会ったのが 「マンダラぬり絵」 です。
元々は模様が好きで眺めるために購入してました。
「そういえば、実際塗ってないな・・・」
「でも、ぬり絵なんて子どもの遊びじゃない?」と。
ところがびっくり!実際にやってみると、思わぬ発見がありました。
色鉛筆を手に取り、ただ目の前の模様に色を重ねていく。
その時間だけは、スマホの通知も、今日のタスクも、頭の中のざわざわも消えていくんです。
モニター体験に参加してくださった方からも、こんな声がありました。
「こんなに30分集中できるとは思わなかった。
ぬり絵が楽しいと再確認できたし、作品も出来上がると達成感が半端ない!」
“色を塗るだけ”なのに、自然と「無になる」時間が生まれるんです。
マンダラぬり絵の効果・メリット
実際にぬり絵を夜の習慣にして感じた効果をまとめると──
寝つきがよくなった
→ 脳が静かになってから眠れるので、入眠までがスムーズに。頭の中のざわざわが整理される
→ 余計な情報が減り、「今の自分」に戻れる感覚。“自分時間”を持てる安心感
→ ただ塗るだけなのに「今日はちゃんと休めた」と思える。
仕事や人間関係に追われて「自分の時間なんてない」と思っていた私が、
わずか30分のぬり絵でこんなにもリセットされるなんて、正直驚き。
まとめ
スマホを閉じても休めないときこそ、色鉛筆を手にとってみませんか?
30分、ただ色を塗るだけで、あなたの脳も心も確実に休まりますよ。
今夜は、ほんの少しスマホを置いて、色の世界に逃げてみませんか?
この記事が役に立ったと思ったら、ぜひ 保存してあとで読み返したり、シェアして大切な人にも届けて くださいね。
現在オリジナル「マンダラぬり絵」を配布できるようにデザイン制作中です。楽しみに!
