【応募しても受からない💦】Webライターのみなさんへ。正直に言います😌
みなさんこんにちは🌻あやはなです!(スキ!とフォローをしていただると!とても嬉しいです🫶🫶🫶)
Webライターをしていると…
「今の案件が突然終わったらどうしよう……」
「応募しても応募しても、お祈りメールばかり届く……」
「自分には才能がないのかも😥」
そんなふうに悩んだり、壁にぶち当たること、ありますよね💦
特に未経験だったり、経験が浅いうちは、しんどい思いをたくさんすると思っています。
そんなみなさんに、今日お伝えしたいことは…
「応募しても応募しても、受からない。仕事がとれない」と。Webライターとして、案件が獲得できないのには、明確な【理由】がある。ということです。
そして、それはあなたの「才能」のせいではなく、単に「やり方」を知らないだけであることがほとんどだと思っています。
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ということで今回は、ライター歴8年の私が!!!
ぶっちゃけベースで【案件獲得できない5つの理由】を徹底解説していきます。
この記事を読み終える頃には、何をすべきか?視界がクリアになっているはずです✨
最後まで読んで!!!案件獲得できない自分から卒業するための【正しい行動】を知り、Webライターとしての視座をあげていきましょう😉🌻
▼🎙音声で聞きたい方は、スタエフ放送を聞いてみてください👇▼
理由1:圧倒的に【応募数】が足りていない

(※夏が苦手なあやはな🌻は扇風機を常に持参※)
まず、最初にお伝えしたいのがこれ。耳が痛いかもしれませんが、一番多い原因です。
みなさん、月に何件応募していますか? 10件? 20件?
いや、ぶっちゃけ、それだったら少なすぎますよ💦
プロでとても経験があって、受かりやすいスキルを持っているなら、そのくらいの応募数でもOKですが、未経験や初心者のうちから、その母数で案件をいただけるのでは?と思っていたら…
はっきり言いますが、【大間違い】です
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ちなみに私がフリーランスとして独立した1ヶ月目、何をやっていたかというと…… 【1日に20件】応募していました🔥
一ヶ月じゃなくて、1日でそのくらいの母数です。
そして、当時の私はライター歴6年。
それであっても、このくらい応募してました。
「えっ、20件も!?」と驚かれるかもしれませんが、独立して月収30万円をスピーディーに確実に作るためには、それくらいの【母数】が必要だったんです。
100件応募して、やっと1件決まる。これくらいの感覚でいないと、Webライターの世界では生き残れません。
私のスクール生の方で、月20万円以上の結果を出している人は、1日に30件〜50件応募していることもあります。(案件獲得したい時期は)
スキルの高さに関係なく、まずは【打席に立つ回数】を増やしましょう💪
理由2:【応募媒体】が偏りすぎている

(モノは少なく、シンプルが好き)
理由①の話を聞いて、1日に20件も求人はないのでは?と思った方もいるかもしれません。
「応募する案件が見つからないんです😥」という方の多くは、使うサイトが偏っています。
クラウドワークスだけ、ランサーズだけ……。 それだと、どうしても出会える案件に限界が来てしまいますよね💦
おすすめは【Indeed】や【Wantedly】など、複数のプラットフォームを併用すること。
最低でも3〜5つ以上の媒体を常にチェックする習慣をつけてください。
母数が増えれば、それだけ自分に合った案件に出会える確率もグンと上がりますよ😉
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【!】ここで強く言っておきますが…!
・求人を探す時間が足りていない
・求人を本気で探そうとしていない
という人、たまに見かけますが、それは論外だと思っています。
Webライターというのは、資格が必要ないので、「私、Webライターです。」と名乗れば、明日からでもなれます。
そういう参入障壁が低く、Webライターで上手くいきたい!と思っている人がたくさんいるなかで
【作業時間】や【行動数】が足りていない。というのは、Webライターという仕事を甘くみてると思っています。
そんな状態で…
・私は、時間がないんです
・私は、家庭環境的に○○ができないんです
・私は、本業が忙しいんです
みたいな理由づけや、「自分は可哀想な状況」という思考を持ちながら
・在宅ワークで上手くいきたい
・時間や場所の融通が利く生活をしたい
・旅しながら働きたい
という夢を描いているのであれば…
本気でWebライターや副業&フリーランスをやっている人に、失礼な話だと思います。
競争市場のなかで、仕事をしようとしていることを、絶対に忘れないでくださいね😌
(強くいいましたが、案件獲得できてない人で、こういうマインドの方がいらっしゃるので、目を覚ましてもらうために、言わせていただきました。)
理由3:【求人の種類】を絞りすぎている

(Webライターの結果=移動キョリの大きさ)
これ、特にWebライターさんに多いんです。 「私はライターだから、ライティング案件しか見ない!」という思い込み。
これ、実はすごくもったいないんです!!!
例えば【オンライン秘書】や【事務アシスタント】の募集でも、中身を見てみると「記事の執筆」や「スカウト文の作成」が含まれていることが多々あります。
実は私も、取材ライターとして応募した先で「採用代行(RPO)もやってみない?」と声をかけられ、そこからキャリアの幅が劇的に広がりました。
関連する職種にも視野を広げることで、競合が少ない【穴場案件】を見つけることができるようになります✨
理由4:【応募書類】が「選考のテスト」だと気づいていない

(夜は香りでリラックスも大事😉)
プロフィールや提案文、履歴書を「とりあえず」で出していませんか?
あるSEO会社の社長さんに聞いたのですが、ライター採用の【8〜9割は書類で落とす】そうです。
つまり、書類が整っていない時点で、あなたは土俵にすら上がれていないということ。
チェックすべきポイントはここです👇
【ボリューム】は適切か?(スカスカはNG!)
【PREP法】を使って分かりやすく書けているか?
【改行】や文章の構成が読みやすいか?
「この書類の書き方=仕事の丁寧さ」として見られています。書類は自分を売り込むための【最高の商品見本】だと思って、ピカピカに磨き上げましょう✨
理由5:【オンライン面談】の準備不足(印象と環境)

(外部カメラで、画質アップ!)
書類が通っても、面談で落ちてしまう……。
そんな方は【準備】と【印象】を見直してみましょう。
特に「印象」には2つの意味があります。
物理的な明るさ: 部屋が暗いと、性格まで暗く見えます😥 リングライトを使うなど工夫しましょう。
人間的な明るさ: Zoomでは普段の1.2倍くらい、声のトーンや抑揚を意識してください。
また、「何時間稼働できますか?」という質問に、あまりにも消極的な回答をするのもNG。
①9時~16時まで稼働できます
②家庭の都合で16時以降は、一切稼働も返信もできません
どちらも同じ内容ですが、聞こえ方はどうですか???
①のほうが、聞こえ方や印象がいいことは、間違いないと思います✨
「できないこと」を並べるのではなく、「これならできます!」という【ポジティブな提案】を心がけるだけで、採用率はガラッと変わりますよ🤝
まとめ:
今回は「案件獲得できない5つの理由」についてお話ししました。
応募数が足りない
媒体が偏っている
求人が偏っている
書類が作り込まれていない
面談対策ができていない
どこかに「ドキッ」とする項目があったのではないでしょうか?😧
正直に言います。
課題を放置して「今のままでいいや」と逃げるのは簡単です。
でも、そのツケは必ず未来の自分に回ってきます。
逆に言えば!!!
この瞬間から【課題と向き合う】決断をした人は、必ず理想の働き方を手に入れられます🔥
まずは、「応募書類を一つ書き直す」といった行動1つでいいので、このnoteを読む前にやっていなかったことを実行してみてください👐
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理由4でお話をしたとおり、プロフィールなどの応募書類がしっかりと書けていない方が多いです。
そういう方は、私が今配信をしている「あやはな🌻LINEマガジン」で、プロフィール作成についての解説資料をお渡ししているので!
👇ぜひこちらを参考に、プロフィールのリニューアルをしてみてください!

こちらのスライド資料では!!!
・クラウドソーシングの案件獲得
・プロフィールに何を書かないといけないか?
・応募NG案件の見分け方
について解説してますので、参考にして案件獲得スキルを高めていってください😊
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Webライターのみなさんの挑戦を、私はいつも応援しています!
(このnoteが良かった!という方は、スキ!とフォローをしていただると!とても嬉しいです🫶🫶🫶)
それでは、次回の記事でまたお会いしましょう😉✨
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌻
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