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torik2018
見えない部分に、配慮を。花束を。💐
ついつい自分の都合で、相手のことを考えてしまう。そして、相手には、相手の事情があると知ったとき、己の小ささを知る。
自分から見える景色が不都合でも、相手側にみえない何か、苦労や事情があると、想定して、配慮できる余裕が欲しい。それは、時に、えらく的はずれなことも、あるかもしれないけど、そんな余裕が、自分を救ってくれることもあるかもしれない。
それが、大人のたしなみってやつだ。立浪監督なにやってるかな?
分からないことは、分からないんだ。だから、配慮するんです。彼は頭がいい。僕は頭が良くない。だから配慮できるんです。(畑山風に)
とはいえ、なんとかなる💪
やっていこう✋
