【参加者募集】見つけ出せ!記録探索競走|この一枚は、どの記事?|Hamu’s大運動会 特別競技
ニナ🗝「……運動会」
べあ🐻「そう。運動会」
ニナ🗝「べあ、走れるの?」
べあ🐻「なぜ僕が走る前提なの?」
ニナ🗝「運動会とは、そういう催しでしょう」
べあ🐻「ふふふ。今回走るのは僕じゃない」
ニナ🗝「では、誰を走らせるつもり?」
べあ🐻「読者のみなさんに、noteの中を走ってもらいます!」
ニナ🗝「……新競技の説明を要求します」
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■ Hamu’s大運動会から生まれた、新しい競技
このたび、べあとニナも、ハムカツさん主催の「Hamu’s大運動会」に参加することになりました!
たくさんのnoteクリエイターさんと、その方々が生み出したキャラクターが集まる大運動会。
その中でハムカツさんから、
「べあの会場でも、何か派生企画をやらないか」
と声をかけていただきました。
べあ🐻「せっかくなら、『真相の標本箱』だからできる体験型の競技を作りたい」
ニナ🗝「普通に走るのでも、玉を投げるのでもなく?」
べあ🐻「うん。遊んでいるうちに、誰かや、その人の作品と出会える競技」
最近の僕は、ゲームを届けることと同じくらい、面白い人や作品を紹介し、人と人が出会うきっかけを作ることに惹かれています。
ならば、運動会と作品紹介を一つにできないだろうか。
そうして生まれたのが――
Hamu’s大運動会 特別競技
『見つけ出せ!記録探索競走』
― この一枚は、どの記事? ―
べあ🐻「足ではなく、noteの中を走る運動会競技です!」
ニナ🗝「必要なのは、観察力と寄り道を恐れない心ね」
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■ どんな競技?
毎回、Hamu’s大運動会に参加しているクリエイターさんを一人ご紹介します。
そのあとに提示するのは、その方が公開したnote記事の見出し画像(サムネイル)。画像の全体、または一部分を「出典不明の記録」としてお見せします。
読者のみなさんへの任務は一つ。
この画像が見出し画像として使われているnote記事を見つけ出してください。
紹介されたクリエイターさんのnoteへ移動し、記事一覧を巡りながら、元の記事を探します。
正解だと思う記事を見つけたら、その記事のURLを出題記事のコメント欄へ貼ってください。タイトルを書く必要はありません。

ニナ🗝「ほかの人が貼ったURLから、答えが見えるのでは?」
べあ🐻「開かなければ、どの記事かは分からないよ」
ニナ🗝「答えが気になったら?」
べあ🐻「押せばいい」
ニナ🗝「自制心任せ」
最後まで自力で探したい人は、ほかの人のURLを開かずに探索を続けてください。「もう答えが気になる!」という人は、リンクを開いて確認してもOKです。
もし誤答のURLだったとしても、リンク先はそのクリエイターさんの別の記事。
探している途中で、別の面白い記事に出会うことも、この競技では立派な発見です。
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■ 実際には、こんな問題です
こちらは、べあの記事を使って作成したサンプル問題です。

※追加記録②解放しました!!
画像をよく観察して、べあのnoteの記事一覧を探索。
「この画像が使われているのは、この記事では?」と思う一編を探し出します。
画像だけでは難しい場合は、対象記事についてのヒントを「残された記録」として提示します。
検索すればすぐ答えが出るタイトルの一部や固有名詞ではなく、記事を眺めたり読んだりしたときに「あ、これかもしれない」と気づける情報が中心です。難航した場合は、後から**「追加記録」**が増えることもあります。
ニナ🗝「探す楽しさは残しつつ、誰も辿り着けない迷宮にはしない」
べあ🐻「そして途中で記事を読み始めて、探索を忘れても大丈夫!」
ニナ🗝「競走として、それは大丈夫なの?」
べあ🐻「この競技では、むしろ大成功です」
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■ ゴールは、正解記事だけじゃない
この競技で一番作りたいのは、「誰が最も早く正解するか」だけではありません。
人を知る → noteへ行く → 探す → 寄り道する → 新しい記事や作品と出会う。
「この人、どんな記事を書いているんだろう?」
「こんな作品も作っていたんだ」
「宝探しを忘れて読んじゃった」
そんな偶然の出会いが生まれたら、それもこの競技の大切な成果です。
探索する側は、誰でも参加OK。
Hamu’s大運動会への正式参加や事前申請は必要ありません。運動会を外から見ている方も、この企画で初めて知った方も、「この競技だけ少し遊んでみよう」という参加を歓迎します。
最初に正解記事のURLをコメントした方は、「第一発見者」として記録します。
ただし、第一発見者が現れても競技終了ではありません。約1週間の探索期間中は、あとから来た方も自力で挑戦できます。
正解発表では、第一発見者のお名前、発見時のコメント、その方のnoteへのリンクを簡単に紹介する予定です。賞品・ポイント・総合順位は設けません。
べあ🐻「最初に辿り着いた人の足跡も、一つの記録として残したいんだ」
ニナ🗝「速さだけではなく、出会いと発見を収容する競技ね」
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■ 出題クリエイターを募集します!
ここからは、探索する方ではなく、問題として登場してくださるクリエイターさんの募集です。
対象は、※Hamu’s大運動会に参加しているnoteクリエイターさん。希望者のみで、参加者全員の記事を自動的に使用することはありません。
※この競技への出題参加には、先に「Hamu’s大運動会」への参加が必要です。
大運動会本体のエントリー締切は8月末です
■ 出題側として参加する場合の確認事項
参加を希望される方は、次の項目すべてについてご了承をお願いします。
• 自分のnote記事を、探索ゲームの対象として使用してよい
• 記事の見出し画像(サムネイル)を、企画記事内へ掲載してよい
• ゲーム用として、その画像の一部分をトリミングして使用してよい
• べあの記事内で、ご本人・note・対象記事を紹介してよい
• 使用する画像が、ご本人の判断で、この企画内での再掲載を許可できる画像である
第三者から贈られたイラストなど、ご本人が再掲載を許可できない素材は対象にできません。使用できない画像がある場合は、参加コメントの際にお知らせください。
■ 選ばれる記事は、出題まで本人にも秘密
使用する記事は、最近・過去を問わず、その方のnoteから基本的にべあが選びます。
そして、どの記事を選んだのかは、原則として出題までご本人にも秘密です。

ニナ🗝「参加を申し出た本人にも、対象記事を教えないのね」
べあ🐻「そのとおり! 出題された本人も『自分のどの記事!?』って一緒に探せます」
ニナ🗝「自分のnoteで迷子になるクリエイターまで観測できる、と」
記事選び、画像のトリミング、問題画像、ヒントの作成は、基本的にべあ側で行います。参加する方に複雑な準備はお願いしません。
参加条件をすべて確認し、参加したい方は、**この記事のコメント欄に「参加希望」**とコメントしてください。
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■ 募集・開催スケジュール
• 一次募集締切:2026年9月6日(日)募集締め切りました!
• 開催:2026年9月中
• 出題:月曜日・水曜日を中心に週2人程度
• 探索期間:一つの競技につき約1週間
月曜日に出題した回は日曜日ごろ、水曜日に出題した回は翌週火曜日ごろに正解発表を予定しています。
応募人数が多い場合は金曜日枠の追加、開催状況によっては追加募集を行う可能性があります。日程は多少前後する場合があります。
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■ 最初の探索フィールドは、べあのnote
べあ🐻「まずは僕のnoteを探索フィールドにして、実際に競技を開催します!」
ニナ🗝「出題者が、最初の出題対象にもなるのね」
べあ🐻「第1走者は、べあ。実物を見てから『自分も出題側で参加したい』と思ってくれても大丈夫です!」
ニナ🗝「ただし、一次募集の締切は9月6日。観戦に夢中になって忘れないこと」
べあ🐻「正解を探すのも、途中で別の記事に出会うのも、どちらも歓迎です」
ニナ🗝「運動会に参加している方も、外から見ている方も。探索側として記録を探す方を待っています」
べあ🐻「出題側で参加したい方は、コメント欄へ**『参加希望』**とお願いします!」
ニナ🗝「探索する方は、事前申請不要。第1回の記録が公開されるまで、観察眼を整えておくこと」
べあ🐻「9月、真相の標本箱でお待ちしています。今回走るのは、トラックではなく――noteです!」
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■ 企画情報
• 主催企画:Hamu’s大運動会
• 派生競技:見つけ出せ!記録探索競走
• 一次募集締切:2026年9月6日(日)
• 開催予定:2026年9月中
• 探索参加:誰でもOK・事前申請不要
• 出題側への参加:コメント欄に「参加希望」
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