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「このままで大丈夫?」と感じた親へ― AI時代に必要な“親力”の話をします

「この子、このままで大丈夫?」
そう感じたことがあるなら、たぶんこの話は必要です。 正解を与えるほど、子どもは自分で選べなくなる。AI時代に必要な“親力”と、
子どもが折れても戻ってこれる力の育て方を話します。

正直に聞きたいです。

👉「この子、このままで大丈夫かな?」

そう思ったこと、ありませんか?


私はあります。

何度もあります。

英語をやらせた方がいいのか
この学校でいいのか
この進路で間違っていないのか

考えれば考えるほど、

「正解がわからない」

でも最近、はっきりわかったことがあります。

この問い自体が、ズレている

AI時代、子どもに必要なものは変わった

今はもう、

・暗記
・正解再現
・言われたことをこなす力

これだけでは通用しない時代です。

代わりに必要なのは

👉問いを立てる力
👉判断する力
👉何度でもやり直せる力

でもこれ、学校ではなかなか育ちません

じゃあ、誰が育てるのか

答えはシンプルです。家庭です

親の関わり方で、

子どもは

折れる子にもなるし
戻ってこれる子にもなる

私が今回お話しすること

今回の登壇では、

これまで25回以上開催してきた
親子セミナー「NEXT2035」から見えてきた

👉共通項

を全部出します。

テーマはこれ👇

👉AI時代に折れない「親力」と「子力」

具体的には、

・子どもが“詰まない”ための2つの力
(悔しがる力/助けてと言える力)

・子どもの力を奪う「親の先回り」

・正解を押し付けない会話の作り方

・情報に振り回されない親の判断軸

・教育を「一発勝負」から「更新型」に変える考え方

一番伝えたいこと

子どもに残すべきは「正解」じゃない

👉“何度でもやり直せる力”です


こんな方に来てほしい

・子どもの将来に不安がある
・教育にお金も時間もかけているのに迷っている
・英語や進路の選択に違和感がある
・「このままでいいのか」と思っている

ひとつでも当てはまるなら、たぶんこの話は必要です。

■開催概要

日時:5月10日(日)8:00〜9:30
形式:オンライン(録画あり)
参加費:1,000円

正直、この話は聞いたら楽になる話ではありません

でも、「見ないふりをしなくてよくなる話」

です。

そしてたぶん、子どもの見方が変わる


▼ 詳細・お申し込みはこちらです ▼

https://toyama.hp.peraichi.com/20260510

親が変わると、
子どもは驚くほど変わります。

そのきっかけを、
今回の場で渡せたらと思っています。

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