逆水平チョップとは?

昔からプロレスが好きなのだけど、今ふと疑問に思ったことがある。

『逆水平チョップって何がどう逆水平なの?てか、逆水平ってなによ?』

と。

あいも変わらず色々ネットで調べてみました。

そもそも、大山倍達さん(人によっては龍虎の拳)でお馴染みのビール瓶斬りのアレ。
手の甲を下にし、水平にして右から左へ振り抜く空手チョップ。

胡散臭い手刀やなぁ

これを水平チョップとするならば、手の甲を上にし、左から右に振り抜くチョップ、これが逆水平なんだそうで。

小橋建太と佐々木健介の試合はアツかった

しかし、自分の知ってる逆水平チョップってのは水平に振ってはいるものの、手のひらは完全に相手の胸板に叩きつけているイメージが大きい。

おそらく小橋建太さんのファンだからと言うのも大きいと思うが…。

まあ、そんなわけで“手を逆に水平にして逆に振り抜く”ってことなのかも知れないね…ってことでした。

ネットで調べただけなので信じるか信じないか、正しいか正しくないかはあなた次第。


では、ことよろ。

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