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言い訳を手放したら、やりたいことが見えてきた
こんにちは。
朝ラン・瞑想・月10冊読書・3種の日記など、習慣づくりを楽しんでいるサラリーマン・コーチ Y です。
今年から新しい環境に身を置き、ようやく落ち着いてきました。
不思議なもので、余白ができた瞬間に、ずっと押し込めていた“やりたい気持ち”が一気にあがってきました。
やらない理由を並べていた自分
正直に言えば、これまでは「やらない理由」を探すのが上手かった。
忙しいから、タイミングじゃないから、準備が足りないから。
そんな言い訳で、行動しない自分を正当化していた。
でも本当は、挑戦しないことで一番傷ついていたのは自分だった。
迷ったら“やる”を選んだ瞬間、心が定まった
だからこそ、迷ったら“やる”を選ぶことにした。
やると決めた瞬間、心がスッと定まり、思考に頼りすぎるのをやめた。
今までの自分の外側に出たかった。
やってみてわかったこと
実際にやってみると、うまくいかないことの方が多い。
想定通りに進むことなんてほとんどない。
それでも最後までやりきった自分がいる。
終わったあとには、
• 満足感
• もっと上手くできるという感覚
• 改善ポイントの発見
• さらに上を目指したいという欲
が同時に湧いてきた。
学びと実践はまったく別物
そして強く実感したのは、
「学び」と「実践」はまったく別物だということ。
自分を変えるのは、実践しかない。
今月も外へ、外へ
だからこそ、今月もチャレンジの連続にしたい。
いままでの自分の外へ、外へ、とにかく外へ。
その先に、本当になりたい自分がいると信じて。
