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【保存版】『公務員 副業』と検索して終わる人へ|15分×3日で動き出す具体3ステップ(GPTs&テンプレ付き)

第1章 「副業したいけど…」で止まってしまう公務員の方へ


「公務員 副業」
「公務員 ブログ」
「公務員 兼業許可」

こんな検索をして、
結局その日は何も進まない。

副業に興味はあるのに、
なぜか「検索ループ」から抜け出せない。

・職場に「変わり者」と思われたらどうしよう
・副業申請、何から始めればいいのかわからない
・ルール違反はしたくない

そんな不安があると、どうしても手が止まってしまいます。

これって、
「副業に興味を持った公務員あるある」だと思います。

調べてその日が終わって、現実は何も進んでいない。

もしあなたが今この状態なら、先に伝えておきたいことがあります。

それは、

行動できないのはあなたの意思が弱いからではありません。

公務員として
「ルールを守ろう」としているからこそ
動けないだけです

実際、ネット上にある副業情報の多くは

・グレーな方法
・「住民税を普通徴収にすれば大丈夫」という情報

「うまくやりな」と言われても
もしバレた時のリスクは、会社員の比ではありません。

処分の対象ですし、信用も飛んでしまいます。

これでは「うまくやりな」と言われても、動けないですよね。

そしてもう一つ。

公務員の副業の情報は、
ネットを探してもなかなか出てきません。

だから

・何から始めたら良いかわからず止まる
・誰にも相談できず止まる
・副業の申請を先延ばしにする

という結果になりやすい。

でも逆に言うと、

申請さえ整えば、公務員でも副業は現実的になります。

ここで一つ、ちょっとだけ厳しい話をします。

このまま何も行動しなければ、

おそらく1年後も、同じように検索しています。

「公務員 副業」って。

そしてその間に、
すでに動き出した人との「副業の差」が、じわじわ開いてしまいます。

こう書くとちょっと怖いですが、たしかに現実なんですよね。

そこでこのnoteでは、

公務員が副業で止まる原因と
「最初にやるべき準備」を

「これならできる!具体的な3ステップ」と、
「時短GPTs&テンプレ付き」で解説
します。

「ちゃんとルールを守りながら、現実的に副業を始めたい」

そう思っている方のための内容です。

※価格について
今後売れていく毎に値上げを予定しています。
【モニター価格5部】300円 完売
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【最終価格】2980円

※ご確認ください
本noteは、実際に兼業許可を取得した経験をもとに作成していますが、
許可を保証するものではありません。
兼業許可の判断は、所属自治体ごとの基準や個別事情により異なります。
また、本noteは地方公務員・国家公務員(一般職)を想定しています。
警察・消防・教員等については、別途独自の基準が設けられている場合があります。


第2章 私も「申請が怖くて動けない人」でした

実は私も、最初はまったく同じでした。

副業に興味を持ったのは30代前半。

SNSで

「副業で月5万円」

そんな投稿を見て、

「いいな…」

と憧れる一方で、「検索ループ」にはまりました。

「副業のやり方」を調べただけで満足して、何も行動していない。

副業に憧れる気持ちばかりが少しずつ大きくなって、
時間だけが過ぎていく。

「自分はこのまま、ずっと何もできないんじゃないか」

本気で行動したいはずなのに、
行動できない自分に、少しずつ焦りを感じていました。

今なら分かりますが、

あのとき「行動」できなかった理由は

「申請の一次情報」を知らなくて怖かったからです。


第3章 なぜ公務員は副業の情報が見つからないのか

ネットで見かける副業情報は

・どうやって稼ぐか
・どの副業がいいか

という話が中心です。

でも公務員が最初に考えるべきなのは

「申請」なんです。

そして、
この申請についてはネットを見ても
具体的な実例はほとんど出てこない。

その結果、

「職員課から変わり者と思われるかもしれない」

といった具合に、
自分でブレーキをかけてしまう。

副業したいだけなのに、
なぜか申請の段階で手が止まってしまう。

でもこれは、あなたの問題ではありません。

単純に

「情報がないだけ」です。

そしてもう一つ、
見落とされがちなポイントがあります。

それは

「やり直しのコストが高く見えること」です。

一度書いた申請書がダメだったらどうしよう。
また最初から考え直し?

そう思うと、
最初の一歩が重くなりますよね。


第4章 兼業許可申請書を一度「仮で書く」

ここまで読んで、

「結局、何からやればいいの?」

と思った方へ。

やることは1つだけです。

兼業許可申請書を
「できるだけ労力をかけず、一度仮で仕上げてしまう」
こと。

つまり、

「申請のストーリー」を一度つくってしまうことです。

(どんな副業で、どんな形で収益が発生するのか)

とはいえ

「いきなり書けと言われても無理…」

そう感じると思います。

ここで、少しだけイメージしてみてください。

①手料理を一から作って出したら、
職員課から「別の料理にして」と言われる

②レンチンの料理を出して、
職員課から「これ、作り直して」と言われる

どちらがラクでしょうか?

おそらく、後者だと思います。

公務員の副業も同じです。

最初から完璧な申請書を作ろうとすると、
一度ダメだったときのやり直しが重くなる。

だから手が止まる。

でも

「とりあえず形を出す」だけなら、話は別です。

そこで使ってほしいのが

「公務員の副業に特化」した申請書作成GPTsです。

これは

「労力なしにレンチンで一旦料理を出す」ためのツールです。

「note販売したいから書いて」

はもちろん、

「何をするか決めてないんだけど、副業してみたい」
「ハンドメイドしてみたいけど、販売サイト決めてない」

そんな状態でも大丈夫。

聞いた内容をもとに

申請書を一気に作ってくれます。

まずはそれを見てください。

仮とはいえ、
申請書という1つの形が手に入ったら、
検索ループから抜け出せた気がすると思いませんか。

この申請書にもし修正が必要になっても、

またこのGPTsに聞いて
直せばいいだけです。

一から考え直す必要はありません。


第5章 15分×3日で準備が整う理由

このnoteのタイトルにある

「15分×3日」

これは、かなり現実的な時間設定です。

やることはシンプルで

1日目
GPTsで仮の申請書を作る

2日目
職員課に兼業許可申請の「担当者名」を確認する

3日目
担当者宛に事前相談メールを送る
(※このnote内にテンプレを用意しています)

この3ステップで、

「申請に動ける状態」まで一気に進みます。

そして、

3日目に送った「事前相談の返信」をもとに、
申請書を正式に提出するだけ
です。

私が現役公務員のまま副業をしてみて感じたのは

副業そのものより
「申請準備」の方が挫折要因になるということです。

つまり

公務員の副業は

「申請にどれだけ時間と労力をかけないか」

ここが最大のポイントになります。

だからこそ

このnoteにご縁のあったあなたは、ぜひ

この「15分×3日」で

一気にスタートラインに立ってください。

ここを越えれば、
あとは前に進むだけです。


第6章 このnoteで解説している内容

ここまで読んで、

「申請準備の流れは分かった」
「これならできそう」

そう感じてもらえていたら嬉しいです。

ただ、それでもやっぱり

「申請するのは怖い…」

そう思う方も多いと思います。

(正直に言うと、私もかなり怖かったです。組織とはいえ、狭い世界ですからね)

だからこのnoteの有料部分では、
その「止まるポイント」を潰す内容をまとめています。

【有料パートで解説している内容】
・実話!くらむが経験した、職員課とのやりとり(リアルエピソード)
・職員課とのやりとり一発で通したい!「申請書の書き方のポイント」

さらに、購入者特典として

・公務員の副業申請サポートGPTs
・職員課への事前相談メールテンプレ
・ほぼ実例!くらむの申請書(note・アフィリエイト・自動配信ツール編)

も用意しています。

これらを使えば、

そのまま提出できるレベルまで「一気に」進めます。

つまり、

第5章でお伝えした「15分×3日」

この流れを、迷わずそのまま実行できる状態になります。

正直、このnoteがなくても
最終的には副業を始めること自体はできると思います。

ただ、

・やりたいのは「副業」なのに、「申請」で無駄に時間がかかる
・副業を始めてから「あれも申請に入れておけばよかった」と気づく
・その結果、申請をやり直すことになる

このループに入る可能性を、このnoteは潰すことができます。

これ、全部私が通ってきた道だからです。

副業の情報を見ていると、

「こういうやり方もあったのか」

と、後から気づくことがあります。

そのときに、

「この内容も最初から申請に入れておけばよかった」

となると、もう一度申請し直すことになります。

「この前申請書を出したばかりなのに、また相談するのか…」

そう思うと、職員課の負担を考えてまた手が止まります。

その結果、

「副業そのもの」ではなく、
「申請」にまた時間を使うことになる。

だからこそ大事なのが、

最初に「全体像」を一度作っておくことです。

一度、このnoteで用意しているGPTsで形にしてみることで、

「あ、ここはこうしたいな」
「この収益の流れも入れておいた方がいいかも」

といった、自分なりの気づきが出てきます。

そしてここがポイントです。

考える作業と、チェックする作業を分けること。

自分ひとりで文章を考えて、
そのままチェックまでやろうとすると、
どうしても見落としが出ます。

さらに、申請書を一から作る作業は想像以上に大変です。

作り終えたころには疲れてしまい、

「ここまで作ったし、もうこれでいいか」

と、そのまま提出してしまうことも起きがちです。

そこで、

GPTsに「たたき台」を作らせて、
自分は「チェックする側」に回る。

この状態を作ることで、

あなたは上司の視点で申請書を見ることができます。

そして、

GPTsで一度作る
→ 自分の目で加筆修正
→ GPTsに再チェックを依頼する

この流れを通すことで、

複数の視点で申請内容をチェックできる状態になります。

結果として、

「後からやり直す」という無駄を防ぐことができます。

だからこの先では、
「最短で通すための具体」だけをまとめています。

同じ遠回りをしたくない方だけ、
この先に進んでみてください。


第7章 職員課とのリアルエピソード|「申請は怖い」を乗り越えた実例

ここからは、私が実際にやったことを、
そのまま書きます。

正直に言うと、

メールを1通送るだけでも、かなり怖かったです。

「職員課の誰に見られるんだろう」
「変わり者って思われたらどうしよう」

メール画面を開いては閉じて、
を何度も繰り返しました。

でも、

このまま何も変わらない方が嫌だと思って、

まずは職員課あてにメールを送りました。


(1)職員課に担当者名を確認した話

まず最初にやったのは、

「兼業許可申請の担当者」を確認することでした。

職員課あてに、短く送ったメールはこちらです。

「兼業許可申請を検討しております。今年度のご担当者をご教示いただけますか。」

このメールについては、その日中に返信が来ました。


(2)担当者に事前相談した話

担当者がわかったため、個別に一歩踏み込んだ相談をしました。

「うちの自治体の兼業許可申請書の記載例は『講演会講師』ですが、他にどんな許可実績がありますか?」

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