非認知能力を学んでわかった、ママが挑戦する意味
「挑戦」って、実はすごく勇気がいることだった
〜非認知能力を学んだ私が、実際に挑戦して感じたこと〜
最近、「非認知能力」について学ぶ中で、
私自身も新しいことに挑戦してみました。
その中で、
「頭で理解すること」と「実際にやってみること」って、
こんなに違うんだ…!と、心の底から実感することになったんです。
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挑戦するって、最初から勇ましいことじゃない
挑戦って聞くと、
「前向きな気持ちで一歩踏み出す」
そんなイメージがあるかもしれません。
でも実際は、いきなりポジティブに走り出せるわけじゃなかった。
「できるかもしれない」
「やってみたいな」
そんな小さな気持ちの芽を、そっと大切にするところから始まるんだと気づきました。
そして、
「失敗してもいい」
「これは自分にとって意味がある」
そう思えないと、なかなか一歩が出せない。
時には、ちょっと“バカ”になって、
考えすぎずに動いてみる勇気も必要だなと感じました。
もしくは、そんな怖気付く自分に向き合い、勇気を持たせるスキルかな?
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実際にやってみて、しんどかったこと
正直に言うと、最初はできないことだらけ。
注意されると、すぐに傷ついて落ち込む。
人間関係がうまくいかず、気分がどんよりする日もありました。
計画通りにいかない日には、
「もう行きたくないな…」
「今日はやりたくないな…」
そんな気持ちになることも。
「この人と会うの、正直しんどいな…」と感じたことも、実はたくさんありました。
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それでも続けられた理由
それでも私は、なんとか前を向いて続けることができました。
そのとき意識していたのが、この3つです。
① 目的を思い出す
「なんのためにやってるんだっけ?」
原点に立ち返ることで、気持ちが整理されました。
② ゴールを見失わない
今はうまくいってなくても、
目指している場所があることを忘れずにいた。
③ 「自分の価値」と「結果」を分けて考える
失敗したからといって、自分の価値が下がるわけじゃない。
たとえ結果が出なくても、
挑戦した自分は、ちゃんと素晴らしい。
そう思うことで、心が軽くなりました。
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挑戦してわかったこと
挑戦って、思っていたよりずっと勇気がいる。
不安にもなるし、つまずくことだってたくさんある。
でもその中で、
「自分の心がどう動くのか」に気づけることこそが、大きな成長だと感じました。
もし今、何かに挑戦している人がいたら、こう伝えたい。
「小さな一歩でも大丈夫。」
「結果じゃなく、その一歩こそがあなたの価値だよ。」
そして、私もまたこれからも一歩ずつ進んでいこうと思います🌸
🌷ママのための「非認知能力」を育む子育てコーチング
今回、私が挑戦する中で感じたのは、
大人も子どもも、心の土台になる“非認知能力”って本当に大切だなということ。
・やり抜く力
・自己肯定感
・失敗しても立ち直る力(レジリエンス)
・感情とのつき合い方
・人との関わり方
こういった力があると、子どももママももっと自分らしく、のびのびと挑戦できる心が育っていくと感じています。
私自身、【BYBSの非認知能力を育む子育てコーチング】を学ぶ中で、
「親の私の関わり方ひとつで、子どもの心がこんなに変わるんだ…!」とたくさんの気づきがありました。
もし、
✅ 子どもの自己肯定感を育てたい
✅ 失敗を恐れず挑戦できる子に育てたい
✅ ママ自身も心にゆとりを持ちたい
✅ 日々の子育てをもっと楽しみたい
そんな想いがある方は、ぜひ一緒に学んでみませんか?✨
「挑戦できる親」「挑戦できる子」になるお手伝いができたら嬉しいです💓
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