noteで出逢う“ことば”が好き過ぎて、去年のちゃめが「つきあかり」について聞きたいみたいです
はい!
いつもの音楽オタクちゃめです。
ひとつ前の記事は初挑戦でしたが、
戻ってきましたよ~!!
たくさんの嬉しいご縁と素敵な出逢いで・・・
ちょっとパワーアップした感じがあります!
ちゃめ、改めて気づいちゃったんです。
「note読むの、めっちゃ好きぃ(*´ω`*)♪」
元々、音楽・映像・アートワークはもちろん
“歌詞”を読むのも、大っっっ好きなんです。
それがnoteを始めてからは
詩・俳句・短歌・エッセイ・小説・コラム・・・
“note上で表現されたもの全般”
温度のある一文字。
体温を感じる言葉。
目線や息づかいが見える文章
なんか、
全部いいじゃあないですか~( *´艸`)
と、なっています。
そんな今のちゃめからすると、
去年の春、歌詞のたったひと単語に
こんなに食いついていたのも、
なんだか納得できる気がします。
ちょっとだけ、過去のちゃめに
お付き合いいただけませんか?
【月明かり】と【月灯り】って?
歌詞を手に入れたオタクは、
— ちゃめ (@chame451060938) April 10, 2025
売野先生の「月明かり」「月灯り」使い分けに意図があるかないか考えてるだけでも1ヶ月は寿命延びそうです
(青い月明かり=寒色にしてるから
月灯りの方は暖色かな?とか
それはもう無限に。笑)
ちなみに
「月の光は愛のメッセージ」
ですよ←歌詞とは全く関係ありません
※“寿命延びそう”は、楽曲内に登場する歌詞“逢わずに生きていけない”にちなむオタクちゃめ的表現であり、実際の余命話ではありません。
これは、
2025年に発売された、とある2曲に登場する
“つきあかり”という歌詞についてのポストです。
ひとつは、辰巳ゆうとくんの「運命の夏」
青い月明かり 浴びた横顔 綺麗だったよ
そして、梅谷心愛ちゃんの「秘密の花」
あなたの触れたとこに 淡く集まる月灯り
この2曲、作詞・作曲・編曲はいずれも同じで、
作詞:売野雅勇
作曲:幸耕平
編曲:萩田光雄
このお三方です。
それぞれ、メロディも映像も既にだいぶ
「ちゃめしごと」で語っていたのですが
売野先生の、“つきあかり”の使い分け・・・
やっぱり気になるぅぅぅぅぅ!!!!!
ちゃめnoteに遊びにいらっしゃる、
“ことば”を書くのも読むのも好きなあなた!
そう、そこのあなたです!!(怖いて。)
「正解を知っているよ!」でも
「自分はこう感じるよ♪」でも
どちらでもいいんです~( ;∀;)✨
コメントしてくださったら去年のちゃめが
今年のちゃめと手を取り合って大喜びします!!
例えば「ちゃめしごと」説のひとつには
浴びた(のを見ている)か、
触れた(ぬくもり)の区別?
(「青い月明かり」では、月の光を“浴びた横顔を見て”いる。
一方で「月灯り」は、“あなたの触れたとこ”に集まっている。)
なんてものもありました(*'▽')
ここまでくると、もうなんでも自由です。
では~♪
☆おまけ☆
「ちゃめしごと」で、どんだけ語ってたん?
も知りたいという物好きな方がいらっしゃいましたら👇
