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noteで出逢う“ことば”が好き過ぎて、去年のちゃめが「つきあかり」について聞きたいみたいです

はい!
いつもの音楽オタクちゃめです。

ひとつ前の記事は初挑戦でしたが、
戻ってきましたよ~!!

たくさんの嬉しいご縁と素敵な出逢いで・・・
ちょっとパワーアップした感じがあります!

ちゃめ、改めて気づいちゃったんです。

「note読むの、めっちゃ好きぃ(*´ω`*)♪」

元々、音楽・映像・アートワークはもちろん
“歌詞”を読むのも、大っっっ好きなんです。

それがnoteを始めてからは
詩・俳句・短歌・エッセイ・小説・コラム・・・

“note上で表現されたもの全般”

温度のある一文字。
体温を感じる言葉。
目線や息づかいが見える文章

なんか、
全部いいじゃあないですか~( *´艸`)

と、なっています。

そんな今のちゃめからすると、
去年の春、歌詞のたったひと単語に
こんなに食いついていたのも、
なんだか納得できる気がします。

ちょっとだけ、過去のちゃめに
お付き合いいただけませんか?

【月明かり】と【月灯り】って?

※“寿命延びそう”は、楽曲内に登場する歌詞“逢わずに生きていけない”にちなむオタクちゃめ的表現であり、実際の余命話ではありません。

これは、
2025年に発売された、とある2曲に登場する
“つきあかり”という歌詞についてのポストです。

ひとつは、辰巳ゆうとくんの「運命の夏」

青い月明かり 浴びた横顔 綺麗だったよ

辰巳ゆうと「運命の夏」より


そして、梅谷心愛ちゃんの「秘密の花」

あなたの触れたとこに 淡く集まる月灯り

梅谷心愛「秘密の花」より

この2曲、作詞・作曲・編曲はいずれも同じで、
作詞:売野雅勇
作曲:幸耕平
編曲:萩田光雄
このお三方です。

それぞれ、メロディも映像も既にだいぶ
「ちゃめしごと」で語っていたのですが

売野先生の、“つきあかり”の使い分け・・・
やっぱり気になるぅぅぅぅぅ!!!!!

ちゃめnoteに遊びにいらっしゃる、
“ことば”を書くのも読むのも好きなあなた!
そう、そこのあなたです!!(怖いて。)

「正解を知っているよ!」でも
「自分はこう感じるよ♪」でも

どちらでもいいんです~( ;∀;)✨

コメントしてくださったら去年のちゃめが
今年のちゃめと手を取り合って大喜びします!!

例えば「ちゃめしごと」説のひとつには

浴びた(のを見ている)か、
触れた(ぬくもり)の区別?

(「青い月明かり」では、月の光を“浴びた横顔を見て”いる。
一方で「月灯り」は、“あなたの触れたとこ”に集まっている。)

なんてものもありました(*'▽')
ここまでくると、もうなんでも自由です。

では~♪

☆おまけ☆
「ちゃめしごと」で、どんだけ語ってたん?
も知りたいという物好きな方がいらっしゃいましたら👇


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