特別企画『🥗夢見鳥のおうちご飯&替え歌』 🎂記念日イブのささやかなお祝いメニュー&自分と母へのプレゼント
明日は私にとって一年に一度の記念日ですが、このところかなり肉体的疲労が出て来て(おそらく前回のシリーズ記事執筆で、一旦エネルギーを使い果たしたのだと思います😥)、noteの更新作業にもあまり身が入らなくなってきているので、今日はかなり脱力しつつ、「おうちご飯シリーズ」と久々の「替え歌シリーズ」のコラボでお送りしたいと思います。
🥗記念日イブのおうちご飯🍚
🌟海鮮丼・かぼちゃのサラダ・野菜スープ

海鮮丼はウナギ・イカとメカブの和え物、昆布ヒラメ、サーモン・イカ・エビミックス。
かぼちゃサラダは、まず「塩蒸しかぼちゃ」を作ってから、玉ねぎ・枝豆・炒めた豚挽き肉と和えて、マヨネーズのみで味付け(玉ねぎがかなり爽やかな味わいなので、余計な味付けはカット)。
野菜スープもシンプルに、チキンコンソメと醤油少々のみで味付け。
久しぶりにちょっと豪華にしてみましたが、疲れているせいか、半分食べたところでお腹いっぱいになりました😰
🎁自分へのプレゼントで注文したお味噌
※アフィリエイトリンクではありません↓
お気に入りの麦味噌がそろそろ使い切ってしまう……というタイミングだったので、料理系ユーチューバーがお勧めしていたこの「山吹味噌」を、先日の楽天スーパーセール期間中に注文しました。
もう少し先の配達指定をかけているので、まだ手元には届いていませんが、味噌料理のレパートリーを広げたいと思います😊💛
🧵母へのプレゼント用で縫製したエプロン
洋裁本に掲載されていたパターンで縫製してみました。
布端処理は市販のバイアステープを使いましたが、首周りの部分はこげ茶色音バイアステープが足りなかったため、モカベージュを使用しました。
母の仕事用として作りましたが、これはこれでアリかな……といったところです😅

アイロンがけをする前に撮影したのでシワが取れていません😰
お見苦しい画像となってしまいました🙇♀️
ビエラ生地なので、今の季節にはちょうどいい厚みですが、アイロンがけは必須かもしれません。
母の身長に合わせて、パターンを4㎝短くして作りました。

着脱は楽だし、とてもゆったりとした着用感です。

もし母がポケットを希望するようなら、後付けで脇紐の少し下あたりに取り付けるようにしたいと思います。
この布、当初は自分用のブラウスを縫製するつもりで入手していましたが、母にとってエプロンは消耗品なので、この季節にピッタリの色・素材で作りたくなり、急遽用途変更しました😊
♪ 最近作った替え歌
最近の政治の流れを見ていたら突如浮かびました。
元歌:『たった二年と二ヶ月で』
歌:水森 英夫
作詞:阿久 悠
作曲:水森 英夫
2025年9月、水森先生のお弟子さん、三丘翔太さんがカバーリリースしたバージョンはこちら ↓
『サッサと終了・8ヶ月』
一
大きな批判も どこ吹く風で
大きな風呂敷 「使命」と語り
互いに野望を 抱いてきたが
これから別れて 出直す二党(ふたり)
誰かとまた組みたい 誰と組んだらいい?
サッサと終わった 8ヶ月
これから始まる 茨の道は
二
真実(ほんとう)の愛では なかったかしら
永遠誓った 仲だったのに
二党(ふたり)の未来を 想ったフリで
自党(わたし)の行く末 占うでしょう
どこで間違えたの? 今もわからない
サッサと終わった 8ヶ月
懲りずに続くの 離合集散
念のためお伝えしておきますが、
私はどこか特定の政党支持者ではありません。
元歌の「たった二年と二ヶ月で」の構造──
短期間で終わった関係を振り返る、哀愁・虚しさ・皮肉・自嘲。
この情緒の骨格をそのまま活かしつつ、
現代政治の「離合集散」「理念なき同盟」「短命な協力関係」を、
できるだけ軽やかに、しかしストレートに言語化することを意識し、作ってみました。
政治批判というよりも、政治の語用そのものを“人間関係のメタファー”として描く、そこに力点を置きました。
「ああ、あのことか💡」と思いながら、(あまり笑えない話ではありますが)笑っていただければ幸いです😅
🐥本日の記事は以上です🍀
最期までお付き合いいただき、ありがとうございました!
季節の変わり目、皆様もなにとぞご自愛ください🙇♀️
