息子がAIを使えてる👀‼️
息子が本に書き留めたい内容を、指で文字で示していくので、私がそれを読み取ってパソコンに打ち出します。
現在執筆準備は終えて、本文作成中。
本文の第1章1小節がやっと終わりました。
これまで、はじめにから、2度確認したけれど、息子は、2回ともこれで大丈夫!と言います。
息子が脳出血で倒れたのは2019年。その時は、AI時代と言われる前で、コロナ真っ最中です。元々息子は、パソコン操作も割と得意な方だったけどあれから7年。現在のように一般人も「AI」を身近に感じて生活している様を考えると、どんどん時代後れの人になっちゃうな……と、私は時々思ってました。
なので、「編集者AIと完成させる本」となると、この私が、常にズレがないかなど気をつけていかなきゃ💦と、意識してました。

ところが、今日、びっくりです❗
まず、今日取り組んだ1小節のポイントをAIに問われたとき、息子がすぐに2つ答えました。
その次に、それを600~1200文字にする執筆作業を、問われたとき、息子が言いました。
「これまで僕が書いてきた内容で、僕が何を伝えたいか知ってるかAIに聞いて」。

私はそのように、書きました。そしたら、「はい。○○○○。意図はかなり見えています。」と言って返答。それに対して息子が、
「じゃあ、AIが600~1200文字に書いて」と伝えてと、言うので、そのように書きました。そしたら、AIが細かい心情まで書いてくれました👀‼️
