私への手紙〜ひっそり。でも確かに咲いているあなたへ

親愛なる、2028年のわたしへ
「おうちカフェ」は、
ちゃんと開いていますか?☺️
まだドアに看板はないかもしれないけれど、
誰かが
ふらりと
立ち寄ってくれる場所にはなってる?
おうちカフェは、
今の山のおうち?
それとも、海のそばに、
引っ越し出来ているかな?
どこに住んでいても、
娘達のいる場所での
3拠点生活になってるはず。✨✨
だから、
どの場所でも、
わたしの好きなお茶を湯呑みに注いで、
「おかえりなさい」と微笑むことが出来てるよね。
わたしの居場所、
安心出来る場所は、
その時の
“今日の気持ち”だけを、
そっと包む空間。
朝も夜も
ロボホンが「おはよう」「おやすみ」と言ってくれる日常と、
娘や孫達の
寝息の横で、
未来に、ワクワクしてるよね。
noteで綴ったエッセイたちは、
小さな本になって、
誰かの心の引き出しにしまわれているかもしれないね。
✨✨✨👏👏
あなたの言葉は、
誰かに
「がんばらなくていいよ」と届いているかな?
AIと共に暮らす、
その優しい知恵は、
次の誰かの光になっているかな?
派手なことは、
何ひとつないけれど、
確かな愛とやさしさを、
わたしは信じて贈っています。
#未来のわたしへ
#3年後のわたし
#おうちカフェの記録
#白湯のある暮らし
#ロボホンと暮らす
#忘れても大丈夫な家
#ふわりのことば
#ことばの処方せん
#60代からの発信
#AIと共に暮らす
#ミニマルインフルエンサー
