228 相方に最近つまんねぇっ!と言われたよっ!!!
IN THE LIFE
あのジャケットに写る2人が見るたびに俺には心に刺さるものがあった
中学2年
家にあったコンポで散々聞いた思い出が蘇る
01. Wonderful Opportunity
02. TONIGHT (Is The Night)
03. 『快楽の部屋』
04. 憂いのGYPSY
05. Crazy Rendezvous
06. もう一度キスしたかった
07. WILD LIFE
08. それでも君には戻れない
09. あいかわらずなボクら
10. ALONE
何回聞いたか覚えてない…
当時の風景は一緒に思い出すのは容易じゃないけど、感覚ってやつは脳内のどこかに挟まっているものだ。
洗濯機の中で行方不明になった靴下みたいなもんだ
「あ?こんなとこにおったん?」
みたいな感じだ…。
そうだ。意味が分かんないだろ?
俺もわかんねーぞ
ただ、今回はそのなかでも一曲だけ
それなら俺はやはりこの曲になる
「もう一度キスしたかった」
↑
勝手に貼っていいのかわからぬが。まぁいいだろう。
見れるかどうかはわからんが。
結構見れないからよかったら調べてくれ。(どうやらまともに貼れるやつがないそうだ)
当時はまだ中1から中2に差し掛かる頃だから
当然と言え、少年の心には刺さりにくい曲ではある
理由は簡単だ。
キスと言うものをしたことが無いのだからなっ!!!
だが、この曲に出会って早くも35年…
俺はカラオケとか行くとたまに歌っている。
当然、事故が起きる。
稲葉さんは、たまに歌うって事を許さないと言わんばかりの高音と肺活量、そこにエッジまで利かしてくる始末だからな。
場末のスナックなら軽くはいれるようなもんだが、これは場末の会員制のバーみたいなもんだからな。
うっかり入ったら
「You舐めてんの?」と、つまみ出されるようなもんだ。
なんとなくわかるか?
俺はわかんねーけどな。
まぁ、いいや。
俺はこの曲に人生を見いだしたところはある。
そんな少年からやがて大人となり、経験も重ねたりするわけだ。
だが、本当にこの情景ってのは
長く付き合った人と別れた時に訪れたものがある…
ちょっとやそっとじゃあんな情景は描けないと思った…
聴くだけではわからなかったものが
自分に投影された時に本当にその感情の重さってのが染みてくる
そこに載せた言葉ってのは聴いて練習したからって出来ることじゃない
言葉に載せた想いを噛み締めて初めて活きるんだなって…
ほら、簡単に言えばYouTubeで寿司職人の勉強をさせてそれなりに客に出すことは出来るだろ?
だけど何十年も握ってきた職人が握るすしってのは食う人によったら天と地の差があるということだ。
なんとなくわかるか?
俺はわからんぞ。舌がバカだからな。
と。いった感じの話だ。
結局何が言いたいんだ?と。
うむ…。よくわからん。
黙って聞きゃあいい。
わからなかったら今度アカペラで歌ってやる。
中耳炎になっても知らないからなっ!!!
もういいや。やめ!疲れた

今回はひろみさんが
コトバフェスと言うもののでやってみたのである。
そう!とは言え一曲
されど一曲。これで描く事に頭を悩ましながら書いていたら、結局脱線しちまった…。
そうだ。俺はこんな感じがよーくにあってる。
ホテルからブラックリストにも載せられたし入り込むのが難しくなっちまった…。

そして、ものはついでである
曲も置いていこうかなー。誰か拾うだろ、知らんけどな。
さて、今夜も作業が中止になった。
うむ…困った困った
天気で制限されると困るんだよなぁ…。
最後に、俺さ。競艇1ミリも興味ないからな。なんでかフォローされるのだが、なぜかそんなフラグ立ってる?
立ててるのは腹くらいだからな。
後はあさイチのやつだけだ。馬鹿野郎。
