みんなのnote記事を読むことがまぶしく、遠ざかって見てしまう
最近、note記事は書けていない。
だから、何か、書いてないくせに読むのは、何かダメなことな気がして、読むことから遠のいてしまう。
「書いてないのに、note読む参加権限ナシ」みたいな感覚。
今まで散々読む専だったのにね。
3年以上も。
なのに、一度書いてしまうと、書けていないと、なんか、もうこのコミュニティへの参加資格がない気になってくる。
勝手に。
だから、noteにログインしても、みんなの記事タイトルが目に映る前に、閉じてしまう。
「あぁ、書いてないのに、読むなんて。」と。
でも、書いた。
でも、まだ公開はしていない。
校正中。
毎日少しずつしか進捗できないから、長い長い校正期間。。。
何か日常が半分失われた感覚…
久しぶりに完全に予定がなくて、オフ日で、ちょっとだけ、誰かのnote記事を読んで、それをパワーに校正を少し進める。
すると、なんか日常が一気に戻ってきた感覚。
わたしがわたしに戻っていく感覚。
やっぱり書くことって、大事だな。
内面を書くことって大事。
急に日常の世界に戻っていって、元気出た。
でも、また非日常(転職活動)と入れ替わっていく。
扶養枠で探すって、超難関すぎるんですが…
リーマンショック時代に新卒就活してたとき並みにレアを探す状態なんですが…
そんな不安と心配と、noteがある日常が交差することで、自分が少しずつ、戻ってくる…
話していくうちに、場馴れしていく…
商談していたときの感覚が少しだけ戻ってきた…
昔のキャリアを振られて、返しながら「そんなこともあったね〜」としみじみ思う。
よく、そんなに働けていたねと不思議に思ったりもする。
今の自分に合った世界に出会えたらいいな✨
改めて、同じ都市にいるのに、職場毎に、世界が違うんだと思い知る。
ここは同じ次元・空間なはずなのに、職場毎に人種も世界も異世界並みに違うと、久々に転職活動して、改めて強く思った。
わたしが好きな世界線、好きな世界に出会えたらいいな。
世界探しの旅が始まった。🌏

