2024年12月22日分 WTMひと言ニュース 「カシュ・パテル氏の回顧録が氣になる人たち/『ありがとう ファウチ博士』のドキュメンタリー映画インタビュー ほか」
冬至も過ぎて寒くなってきました。ここでニュースの時間です(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ
WTMニュースのまとめの代打見習、ちろりです。
あと数日で新しい年になります。今年は暑かったですが、最近は風雪が激しい地域もあるようで❄️
今のところ、私のいる関西のあたりでは、それなりに寒くなってきなぁという感じです。他の国や地域の方々はいかがお過ごしでしょうか。
それではゆるっとフワッとWTMのニュースまとめ、いってみましょう🎶
ひあ〜うぃ〜ごぉ〜🎶(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ
WTMってなぁに?
We The Media(WTM)は、2021年1月にテレグラムに開設された、市民ジャーナリストの方々による市民のためのニュースチャネルです。
誰かにとって都合のいい事ばかりが伝えられる世の中ではいけません。
知りたい情報は自分から探しに行きましょう🏃♀️💨
大手メディアじゃ聞けないけれど、でもだからこそ重要な、そんなニュースが読めるところです。
英語のニュース(本家WTM)を日本語でも読めるように自動翻訳されたものがこちら(日本語訳WTM)になります📰
WTMについての詳しい説明はこちらの記事で↓↓↓
こちらに流れてくる数々なニュースを、しろのさま、Qリプトラベラーさま、餡子熊おうさま、破壊天使さまの4人のレギュラー陣の方々と、6feet rodさま、のとにゃんさま、サナメさま、はるぴょんさま、spainmemochoさま、o_jiroさま、ピノ子さま、クックロビンさま、あきぼうさま、北ノ薗=J=勝利さま、とめさま、そして私ちろりが交代で、気になるものを拾ってまとめて記事にしたものがこちらに収納されています↓(この記事もコレにあたります)
国内のテレビ・新聞では報道されていない海外ニュースがほとんどです。
こちらのまとめ記事で興味が湧いたら・・・
是非、一度サイトを訪れてみてください。
『物事にはいろんな側面・見え方がある』ことを実感できるかも??
注)このまとめ記事はニュースの全てではなく抜粋になります。
また、まだ かえる ゆえ💦力不足による誤訳や勘違い、解釈の違い、また重要ニュースのすっ飛ばし・・・などがありましたら申し訳ございません。
その節はコメント欄でそっとお知らせくださると幸いです🙏
1週間を振り返ります
・しろのさま 一回目
・サナメさま(二日分)
・しろのさま ふたたび
一昨日・昨日のまとめは「破壊天使さま」
が担当されました。
BGMはこんなので〜🎶
〜少し緩めのクリスマスソング ボサノババージョン〜で〜🎶
今回のニュース記事の範囲です
このまとめ記事のニュースの範囲は【日本時間 12月22日0:00〜23:59】
記事としては
(00:00:38/上院少数党院内総務のミッチ・マコーネル氏(共和党、ケンタッキー州)は金曜日、上院で最も長く党首を務めた任期に別れを告げた。)
https://t.me/WTM_deepl_jp/171681
から
(23:53:31/ニール・キャヴートは、ドナルド・トランプが共和党を掌握する前に彼の番組が「別の時代へのワームホール」だったため、フォックス・ニュースを去ることを余儀なくされました。)
https://t.me/WTM_deepl_jp/171747
までになります。
ではここからニュースをご一緒に見ていきましょう🎶
米国・政府や議会のニュース
ミッチ・マコーネル氏 共和党院内総務の任期を終える
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
上院少数党院内総務のミッチ・マコーネル氏(共和党、ケンタッキー州)は金曜日、上院で最も長く務めた党院内総務職に別れを告げた。同氏はこの役職を過去18年近く務めてきた。
マコーネル氏の現在の任期は7期連続で、2027年初めまで続く。しかし、1月に新議会に復帰した際には、2007年以来初めて、同氏が上院共和党のリーダーではなくなることになる。
18年も!長い間お疲れさまでした。トランプ氏とは対立関係にあるように見えて実のところはどうだったんでしょ?ご本人は激しく分断しているところでは「超党派主義」が鍵だとおっしゃっておられるようですが。
嫌われ役を買っていたということでもないのでしょうけれどね🙄
バイデン氏 任期の最後に死刑囚に対する恩赦を検討
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
新たな報道によると、バイデン大統領は、現在連邦裁判所で殺人罪で死刑囚となっている40人のうち、全員ではないにしても大半の死刑判決を減刑することを検討しているという。
数人のよく知られた悪名高い殺人犯に加え、5人が子供を殺害し、9人が囚人仲間を惨殺し、1人は米海兵隊員の妻を強姦して殺害した罪で終身刑に服していたときに、ハンマーで刑務官を殺害した。
ウォール・ストリート・ジャーナル紙が金曜日に報じたところによると、メリック・ガーランド司法長官は、死刑に反対するバイデン大統領に対し、40件のうち少数を除く全ての事件について、判決を終身刑に減刑するよう勧告した。
ウォールストリート・ジャーナルは、ガーランド氏がバイデン氏に容赦しないよう促した囚人が誰なのかは報じていないが、その中には2018年にピッツバーグのツリー・オブ・ライフ・シナゴーグで11人を射殺したロバート・バウワーズ氏や、2015年にサウスカロライナ州チャールストンのエマニュエルAME教会で人種差別的な攻撃を行い、黒人教区民9人を虐殺したディラン・ルーフ氏が含まれる可能性がある。
メリック・ガーランド司法長官からの進言という体裁だそうです。全員ではなく、数件は減刑せず、ということのようで。この線引きはどういう観点からなのでしょうね?
下の記事によると、死刑囚になって当然の犯罪の重さに読むのが辛い感じなのですが(例えば「フィラデルフィアの麻薬の売人が4人の子供を含む12人の殺害を実行または命じた罪で有罪判決」とか「当時12歳の子どもを誘拐し、4回銃撃して喉を切り裂き、さらに子どもの母親も殺害した」など・・・)
そういうのを減刑することの意味って一体なんなんだろう?と素朴な疑問。息子であるハンター氏の恩赦を目立たなくする意図があるのか?と思ってしまいますね。
ジョー・バイデンは土曜日の朝に暫定資金法案に署名し、法律として発効
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
速報:ホワイトハウスからの最新情報によると、ジョー・バイデンは土曜日の朝に暫定資金法案に署名し、法律として発効した。
上院は深夜過ぎに法案を可決した。厳密に言えば予算期限を過ぎていたが、それでも広範囲に影響を及ぼすはずだった政府閉鎖は回避された。下院は金曜夜に法案を可決した。
この法案は政府資金を3月まで延長し、災害救済と農業支援を提供するが、ドナルド・トランプ次期大統領が共和党に対策を求めていた債務上限の停止は含まれていない。
予算の決定に至るまでの議会の経緯は、前日の破壊天使さまの記事「🔷またまた出てきた債務上限の問題」にまとめられていました🙌詳しくはそちらをご覧くださいませ。
今回も政府閉鎖はとりあえず回避、というところですね。
バイデン政権は「ドローン」の状況を利用して、政府の無線監視に私たちの携帯電話へのアクセスを許可する法案を可決しようとしている
WTM投稿者:Justin Deschamps
転送元チャネル:Justin Deschamps
(翻訳)
そして、それがこのドローンの状況全体が心理戦の目的で使用されていることを知る方法です。だからといってそれが偽物になるわけではありませんが、世界の一党独裁のプロパガンダ主義者が自分たちの狂った野望に合うようにニュースサイクルをねじ曲げていることを示しています。
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非常に重要
バイデン政権は「ドローン」の状況を利用して、政府の無線監視に私たちの携帯電話へのアクセスを許可する法案を可決しようとしています
「私たちの前に提出されている法案は、法執行機関に同意なしに私的な電子通信を傍受する重要な権限を与えるものであり、広範な監視権限を与えるものです」
「この法案は、政府がドローンを無力化するために行っていると主張する限り、米国の空港を通過する無実のアメリカ人の携帯電話を政府が徹底的に監視することを可能にします。したがって、ドローンに届く可能性のある情報を見るには、空港の周囲にいるすべての人、または空港の近くに住んでいるすべての人の情報をすべて取得する必要があるかもしれません。それらのデータをすべて入手したら、ドローンの飛行に関連する可能性のあるデータに加えて、政府があなたのデータを見ていないという保証は何ですか?」
「これはセキュリティだけの問題ではありません。政府の無制限の権限行使の問題です。恐怖とメディア主導の緊縮財政を利用して、米国民の市民的自由を侵害する可能性のある包括的な法律を押し通そうとしているのです。」
先日のドローンの件は、北ノ薗さまの記事「ドローン目撃」に詳しく紹介がされておりますので、ご存じない方はお読みくださればと思います。
「どこの誰が仕掛けたかわからない危険なドローンを見張るため」といえば、人々は少々の不便や不具合を飲んでしまう、飲まざるを得ない状況に追い込まれるということは、コロナ茶番などで実証済みですし。
携帯電話の通信内容もある意味「データ」ですから、いかようにでも解釈できてしまいますね。
And that’s how you know this whole drone situation is being used for psychological warfare purposes. That doesn’t make it fake but it shows the uniparty propagandists of the world twist the news cycle to suit their deranged ambitions. https://t.co/D9dRuXDIZm
— Justin Deschamps (Just In Stillness) (@JustinStillness) December 21, 2024
この動画の日本語訳はこちらからお読みいただけます。
トランプ次期大統領の義理の娘、ララ・トランプ氏は退任するマルコ・ルビオ米上院議員の後任候補から撤退
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
ドナルド・トランプ次期大統領の義理の娘、ララ・トランプ氏は土曜日、退任するマルコ・ルビオ米上院議員の後任候補から自身の名前を外すと発表した。
Xへの投稿でトランプ氏は、彼女が「信じられないほど多くの考え、熟考、そして多くの人からの励ましの末」候補から外すことを決めたと述べた。
「私たちの人生で最も重大な選挙で共和党全国委員会の共同議長を務めることができ、これ以上ないほど光栄です。この国の人々、そしてここフロリダ州の人々が私に示してくれた信じられないほどの支援に、心から感謝しています」と彼女は語った。
彼女は1月に「大きな発表」があると述べたが、詳細は明らかにしなかった。トランプ氏は、彼女は公務に引き続き熱意を持っており、将来再び公務に就くことを楽しみにしていると述べた。
デサンティス氏は先月、すでに候補者らから強い関心が寄せられていることを指摘しつつ、選出は1月初めまでに行われる可能性が高いと述べた。
議員さんの欠員は、日本のように補欠選挙ではなくてそこの州知事さんが後任を選ぶようです。
ララ氏はトランプ氏の身近で支えるお役目につくのかしら?
ロイターJPの日本語の記事を見つけたので貼っておきますね。
カシュ・パテル氏の回顧録にあるリストに「自分が載っているかどうか」を尋ねる人たちの心境
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
NBCニュース: カシュ・パテルの潜在的な標的は、FBI長官としての彼の在任期間を恐れている
警戒感の最初の兆候は、ドナルド・トランプ次期大統領が、自身にとって最も重要な閣僚人事の一つとなるかもしれない人事を発表した数時間後に現れた。
トランプ大統領がカシュ・パテル氏をFBI長官候補に指名してから1日も経たないうちに、元連邦法執行官が私に質問した。「私がそのリストに載っているかどうか知りたいのですが」
彼が言及していたのは、パテル氏が昨年出版した回顧録「政府のギャング:ディープステート、真実、そして民主主義のための戦い」の中で「ディープステート」のメンバーだとした約60人のリストだった。
数日後、元情報機関職員が連絡を取り、同じ質問をした。私は本を確認した後、彼らがリストに載っていないと伝えた。
しかし、リストに載っていない人物たちも、その不在がパテル氏のFBI長官就任の可能性に対する懸念を鎮めるには至っていない。司法省、FBI、情報機関の現職および元職員12名はNBCニュースに対し、パテル氏が承認されれば、FBI長官としての権限を使い、自分たちを含めトランプ大統領の敵とみなされる人物たちを刑事捜査するのではないかとの懸念を表明した。
トランプ氏がカシュ・パテル氏をFBI長官に指名しただけでこのざわつき感。ビクビクしている皆さんは、きっと何がしか心当たりがおありなのでしょう。トランプ氏はNBCニュースのインタビューで、1月6日の委員会のメンバーは「政治的悪党で、おわかりの通り、気味の悪い奴ら」で「彼らの行為を考えると、正直言って刑務所に行くべきだ」とか発言されたりしていますしね。👀要注目案件です。
米国・その他のニュース
米軍のミサイル発射の軍事施設で中国人スパイ逮捕報道
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
新着情報:グアムの税関検疫局は、米ミサイル防衛局が新型レーダーを使用して重要なミサイル迎撃試験を実施していた頃、中国人7人がグアムに不法入国した容疑で逮捕されたと発表した。
同局は、12月10日と11日に逮捕された少なくとも4人が「軍事施設付近」で発見されたと述べた。グアムにはそのような施設が数多くあり、12月10日のミサイル実験が行われたアンダーセン空軍基地もその1つである。
「特にミサイル発射能力のある米軍施設に対するスパイ活動は、中国に潜在的に貴重な情報を提供する可能性がある」と戦争研究所は金曜日の報告書で述べた。
グアム当局は、中国国籍者は全員サイパンから同じ船で到着しており、捜査が継続中であると述べた。
下のソース記事によると
サイパン島が属する米自治領北マリアナ諸島には「中国人へのビザ免除プログラム」というのがあるそうで、中国国民は最大で14日間、ビザなしで観光や商用で北マリアナへの訪問が可能なのだとか。
これは2008年に成立した統合天然資源法(=この法案はニューメキシコ州の民主党上院議員ジェフ・ビンガマン氏によって2008年3月10日に提出され、包括的法案として 検討、土地と水に関する連邦土地法案の「両院超党派」パッケージである)に基づき、中国が北マリアナに対して「著しい経済的利益をもたらす」と、国土安全保障省が2009年に認定し、ビザ免除を決定したため、だそう。
なので、投稿文中にある「中国国籍者は全員サイパンから〜」というのもうなづける話なのですね。
昨年から、マルコ・ルビオ議員など複数の上下院議員がマヨルカス国土安全保障長官に書簡を送り「北マリアナは、中国人がビザなしで入国できる唯一の米国領」だと指摘した上でビザ免除を見直すよう、また「中国共産党の侵入、スパイ活動、国境を越えた弾圧を抑止することが不可欠」として早急な対応を求めていた。
これに対し同省はこの書簡に「ビザ手続きの悪用の根絶」には取り組むとする一方で、中国人へのビザ免除を見直す必要はないとの立場を示したそう。
こんなんだから、マヨルカス氏、あえて言われちゃいますよね、また。。。
(画像が見つかりませんでした💦悪しからず)
ショーン・「ディディ」・コムズは、性的暴行を理由としたさらに2件の訴訟を起こされる
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
ショーン・「ディディ」・コムズは、性的暴行を理由としたさらに2件の訴訟を起こされており、法的トラブルはますます深刻化している。
TMZによると、ジェーン・ドウとして訴訟を起こした原告の一人は、コムズがニューヨーク市立大学(CCNY)で1991年に共同スポンサーを務めたチャリティーバスケットボールの試合で、致命的な群衆事故が起こる数分前に彼女をレイプしたと訴えている。
もう1件の訴訟はオクラホマ州の女性ラトロヤ・グレイソンさんが起こしたもので、彼女は2006年にコムズ氏の「白人パーティー」で薬物を盛られ強姦されたと主張しているが、彼女は暴行のことは覚えておらず、そのため容疑者とされる人物をはっきりと特定することはできなかった。
コムズ氏の弁護士はTMZに対し、グレイソン氏の主張を「全くの作り話」として否定した。DailyMail.comはコメントを求めてコムズ氏の弁護団に連絡を取った。
本当なら酷い話です。嘘なら、またこれも酷い話ですけれど。
火のないところに煙は立たない?煙だけ起こしてしまえるのか?どうなんでしょうね?
NASAはクリスマスイブに太陽を「味わう」準備をしている
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Vigilant News
(翻訳)
NASAはクリスマスイブに太陽を「味わう」準備をしている。
NASAのパーカー太陽探査機は、火曜日に太陽に最も接近するまであと数日で、歴史上他のどの人工物よりも太陽に近づくことになる。
小型車ほどの大きさのこの探査機は、火曜日の東部標準時午前6時40分に太陽表面から386万マイル以内に急降下する予定だ。NASAによると、時速約43万マイルで飛行する。
「想像してみてください。太陽表面まで96%の距離を行くようなものです」とNASAの太陽物理学部門のプログラム科学者ケリー・コレック氏は語った。
すごいですね〜太陽表面から386万マイル以内に突入する予定なんですと。
そこまで近づいて壊れない探査機もすごいですね。無事に周回を終えたかは3日後の信号受信までわからないそうですが。接近した画像はうまくいけば1月中には地球に送信されるかも?これは楽しみです。
私たちが隠れた寡頭政治の世界に生きている証拠
WTM投稿者:Justin Deschamps
(翻訳)
これは、私たちが隠れた寡頭政治の世界に生きている証拠です。腐敗に同調する操り人形(オプラなど)は報酬を与えられ、一般市民よりも不当な優位性を与えられます。一般市民は一生懸命働いても利益は最も少ないのです。少なくとも、椅子取りゲームでは誰もが公平なチャンスを得られます。
___
これは文字通り作り話ではありません
オプラ・ウィンフリーは、COVIDパンデミック中に3件のPPPローンを借り入れました
オプラ・ウィンフリーの純資産は25億ドルで、100万ドル、97,694ドル、193,366ドルのPPEローンを借り入れました
3件のローンはすべて免除されました。米国の納税者が支払いました
寡頭政治(かとうせいじ)
国を支配する権力が少数の人や政党、つまり寡頭に握られる政治体制のことを指す。
寡頭の権力はその「数」と緊密的に繋がり、寡頭の総数が多ければ多いほど、各寡頭の権力は小さくなる。団体独裁とも言い、権力者が2名の場合は二頭政治、3名の場合は三頭政治、4名の場合はテトラルキアとも言う。少数側の寡頭が支配層になるため、独裁制の一種とみなされる。対比語は民主制や多頭制など、いわゆる多数側の国民が支配層になる制度。
NWOの世界に近づいていっている感じなのでしょうか。
Proof we live in a covert oligarchy: the puppets that go along with the corruption (e.g. Oprah) are rewarded and given unfair advantages over the rank and file citizens, who work harder but get the least benefit. At least with musical chairs everyone gets a fair chance. https://t.co/PqcCjkCYES
— Justin Deschamps (Just In Stillness) (@JustinStillness) December 21, 2024
上のXの動画の日本語訳はこちらから読むことができます。
映画監督のジェームズ・ガン氏 近日公開予定の『スーパーマン』映画を政治化、血まみれのスーパーマンは「我が国」を代表していると語る
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Dot Connecting Anons
(翻訳)
映画監督は、近日公開予定の『スーパーマン』映画を政治化、血まみれのスーパーマンは「我が国」を代表していると語る
映画監督のジェームズ・ガン氏は、待望の映画「スーパーマン」の予告編に登場する、傷つき疲れたスーパーマンはアメリカを象徴していると語った。
先日行われた予告編プレミアの質疑応答で、監督は映画に政治的な意味合いが含まれていることを認め、傷つき血まみれのアメリカというテーマが映画全体に流れていると語った。
「最初にボロボロになったスーパーマンがいる。それが私たちの国だ」とガン氏はイベントで語った。
【予告編は木曜日にオンラインで初公開され、DCコミックスの伝説的スーパーヒーローのまったく新しい映画の世界を垣間見せた。今回は俳優のデヴィッド・コレンスウェットがスーパーマンを演じ、レイチェル・ブロズナハン演じるロイス・レーンも共演する。
約2分間の予告編では、古典的なスーパーマンのキャラクターを観客に再紹介するだけでなく、北極の荒野で血まみれで傷つき、窮地に陥った主人公の姿が描かれている。】
ガン氏は、傷ついた英雄の衝撃的な画像は、現在の血まみれで打ちのめされた状態にもかかわらず、依然として善良さを重んじるアメリカを象徴していると語った。
「私は人間の善良さを信じている。そしてこの国のほとんどの人々は、それぞれのイデオロギー的信念や政治観にかかわらず、相手側からどう思われるかに関わらず、生き延びて善良な人間であろうと最善を尽くしていると信じている」と彼は語った。
こちらの監督さんはMAGAでもトランプ支持でもなく、2017年の投稿ではトランプ氏を「ヒトラーやプーチン風に事実とジャーナリズムを徹底的に攻撃する無能な大統領」と呼んで批判していたそうです。
米中央軍は、米海軍の戦闘機が土曜日に紅海上空で撃墜された件が友軍による誤射によるものだったと発表
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
速報:米中央軍は声明で、米海軍の戦闘機が土曜日に紅海上空で撃墜されたが、これは明らかに友軍による誤射によるものだったと発表した。
米中央軍によると、パイロット2人はF/A-18ジェット機から無事脱出し、救助された。初期評価によると、乗組員1人が軽傷を負った。
米中央軍によると、F/A-18はUSSハリー・S・トルーマンから出撃中だったが、USSゲティスバーグから「誤って発砲」されたという。USSゲティスバーグはタイコンデロガ級ミサイル巡洋艦で、1週間前に中東海域に入ったトルーマン空母打撃群の一部である。
徹底的な調査が行われている。CENTCOMは、この事件は敵の攻撃によるものではないと強調した。イランが支援するイエメンのフーシ派武装グループは、紅海とアデン湾で活動する米軍艦を攻撃したという虚偽の主張を繰り返している。
パイロットお一人が軽傷で済んで良かったと思うものの、これが敵軍の攻撃となれば、話は別の世界線に飛んでいってしまいますよね。
ということで、味方の誤射、という落とし所を作るのでしょうか?🙄
よくわからないので詳しい方のコメントをお待ちします🙏
ソニックは、初演の夜にディズニーの最新のライオンキングの収益を約93%上回った

WTM投稿者:ȺղցҽӀ
転送元チャネル:Burning Bright
(翻訳)
パターン認識は時々奇妙な方向に導くが、ソニック対ライオンキングの対決から生まれた最新の実際の興行成績のチャートをじっと見つめると、驚くべきシグナルが満載であることは間違いない。
ソニックは、初演の夜にディズニーの最新のライオンキングの収益を約93%上回った。
情報戦争の文脈でこれがなぜ重要なのか?
ディズニーが当然の恥をかくのを見ること以外に、本当のシグナルはソニックの資金提供者の形で現れている。これは、最近スカイダンスに買収されたスタジオ、パラマウント・ピクチャーズによって制作された。スカイダンスは、長年のトランプの忠実な支持者であるラリー・エリソンの息子、デビッド・エリソンが率いる。
パラマウントは、2022年にトップガン:マーベリックを制作したハリウッドスタジオである。この作品もエリソンが制作したもので、多くの人が、目覚めたハリウッドコンテンツの終焉を告げたと見ている。
今、パラマウントは、破壊的な共産主義のグルーマー帝国を、自らのゲームで打ち負かしています。
「目覚め」は完全に始まっており、さまざまな形で現れます。
ソニック・ザ・ヘッジホッグ3 は、セガが発売したビデオゲームシリーズを基にした2024年のアクションアドベンチャー コメディ映画で、シリーズの第3弾。ヘッジホッグ(Hedgehog)ってなんだろう?と思ったら「ハリネズミ」でした。
この映画の大元は日本発祥ってこと?へー(@_@)
映画の舞台はなんと東京ですって。日本公開は12月27日だそうです。
あらすじ読みましたけど、カタカナの名前が多くて💦
カオスエメラルドでスーパーソニック・・・とか言われてもね😆
いや、話はそんな問題ではなくて。
資金提供の面で、トランプ氏の支持者の方が関わっているという内容の投稿でしたね、失礼しました🙏
フォックスニュースのベテラン司会者が30年近く在籍した後に解雇された
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
更新:ニール・キャヴートは、ドナルド・トランプが共和党を掌握する前に彼の番組が「別の時代へのワームホール」だったため、フォックス・ニュースを去ることを余儀なくされました。
カヴートは、前回の番組で「非常に寛大な機会」と評した新たな契約への署名を断ったとの噂があった。
しかし、ここ数週間、CNNやMSNBCのキャスターらが給与カットを受けたとの同様の報道が出ており、カヴート氏が給与カットを要請された最新のケーブルニュースキャスターになる可能性があると考えられている。
しかし、フォックスニュースは毎週ケーブルテレビの視聴率トップを維持し、毎年10億ドル以上の利益を上げていると報じられている。
さらに大きな問題は、近年シェパード・スミス氏とクリス・ウォレス氏が番組を離脱した後、カヴート氏が同局に残る数少ないトランプ懐疑派の一人になっていることだ。
長く続けていたキャスターさんたちが、いろいろな理由で解雇されている背景には何があるのでしょうね?🙄
『Thank you, Dr. Fauci』の製作者、ジェナー・ファースト氏のインタビュー
『Thank you ,D r.Fauci』はドキュメンタリー映画で、監督のジェナー・ファースト氏とタッカー・カールソン氏との対談内容です。
このウイルスについて私たちが知っていることはすべて嘘だった 『Thank you, Dr. Fauci』の製作者、ジェナー・ファースト氏
WTM投稿者:Justin Deschamps
転送元チャネル:Justin Deschamps
(翻訳)
「このウイルスについて私たちが知っていることはすべて嘘だった。それはウェットマーケットから来たのではなく、米国が資金提供した研究から来たもので、規制に違反していた。機能獲得操作によって致命的なものになった。世界が苦しむ一方で、少数のエリートが利益を得た。」
『Thank you, Dr. Fauci』の製作者、ジェナー・ファースト。
"Everything we know about this virus has been a lie. It didn’t come from the wet market, but from research funded by the U.S.—violating regulations. Gain-of-function manipulation made it deadly. A small elite profited, while the world suffered."
— Justin Deschamps (Just In Stillness) (@JustinStillness) December 21, 2024
Jenner Furst, the filmmaker… pic.twitter.com/bsU1M3bFoc
動画の日本語訳はこちらからどうぞ📰
HIVパンデミックとポリオワクチン
WTM投稿者:Justin Deschamps
転送元チャネル:Justin Deschamps
(翻訳)
HIVパンデミックとポリオワクチン
The HIV Pandemic and the Polio Vaccine pic.twitter.com/2XRkkPEny1
— Justin Deschamps (Just In Stillness) (@JustinStillness) December 22, 2024
動画の日本語訳はこちらからどうぞ📰
ファウチ博士は、COVID-19、鳥インフルエンザ、炭疽菌、エボラなど、未解明の致命的な病原体の開発に貢献した
WTM投稿者:Justin Deschamps
転送元チャネル:Justin Deschamps
(翻訳)
ファウチ博士は、COVID-19、鳥インフルエンザ、炭疽菌、エボラなど、未解明の致命的な病原体の開発に貢献しました。
ファウチ氏は、COVID-19と25兆ドルの損害、そして数百万人の死につながった機能獲得研究は「リスクを負う価値があった」と述べた。
Dr. Fauci helped develop this: COVID-19, Avian Flu, Anthrax, Ebola—unrevealed deadly pathogens.
— Justin Deschamps (Just In Stillness) (@JustinStillness) December 22, 2024
Fauci said the gain-of-function research that led to COVID, $25 trillion in damages, and millions of deaths was "worth the risk." pic.twitter.com/ui3FVa6Pix
動画の日本語訳はこちらから読めます📰
レベルの高い研究所であっても、そこで働くのは生身の人間で、ヒューマンエラーはつきもので、今までにも研究所から漏出して問題になったことがあるようです。
病原菌によるパンデミックが起こる前に、それを防ぐための対策を考える。
病気の蔓延を防ぎたい人たちは、前もって実験などをしてワクチンや治療薬の開発を行いたい。そうすることで最悪の事態を回避することが可能になる、そう考えるのが全面的に悪いわけではないとは思えども、倫理的にも賛否両論がある事柄ですし、公には知らされず秘密裏に行われるので、それがある意味利益誘導につながり、ある一部の企業や人々だけが得をして、何も知らない一般の人たちはそこに巻き込まれて右往左往する、右往左往にとどまらず命まで落としかねない状況に陥る。というのが今回のパンデミックで起きたこと、なのでしょうか。
「目標を立ててその事柄を達成する(=ウイルスを改変して、それに適応したワクチン・薬などを開発する)」というのは科学の分野においては純粋に「研究成功」となるのでしょうが、そこにお金が絡むと途端にややこしい話になっていくような氣がします。人の命に関わる問題なだけに。。。
このドキュメンタリー映画、見てみたいなと思いました。
その他の方面のニュース
米国はアサド政権崩壊を事前に知っていて、米国が資金援助している民兵組織に「備えるよう」通告していた
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
テレグラフ紙は今週、米国は、シリアの元大統領バッシャール・アル・アサド氏を追放し、別の反政府勢力の戦闘参加を支援したアルカイダ系のハヤト・タハリール・アル・シャームによる攻撃を事前に知っていたと報じた。
報道によると、米国はシリア南部アルタンフの米軍基地を拠点とする米国資金援助の民兵組織、革命コマンド軍(RCA)に対し、アサド政権の終焉につながる可能性のある攻撃に「備える」よう通告したという。
「彼らはどのようにそれが起こるかは教えてくれなかった」とRCA司令官バシャール・アル・マシャダニはテレグラフ紙に語った。「我々はただこう言われた。『すべてが変わろうとしている。今があなたの番だ。アサドが倒れるか、あなたが倒れるかだ』。しかし、いつ、どこで起こるかは言わず、ただ準備するようにとだけ言われた。」
下の記事によると
「米国はRCAの指揮下に他のイスラム教スンニ派民兵組織数組織を移管し、RCAの部隊を800人から3,000人ほどに拡大した。戦闘員全員は米国によって武器提供され、米国は彼らに月額400ドルの給料を支払っている。米国はシリア東部のクルド人主導のSDFも支援しているが、RCAは別の部隊である。
HTS主導の部隊がシリア北西部イドリブ県から攻撃を開始し、南のダマスカスに向けて進軍すると、RCAは北に向かった。」とある。
前回のおまとめの中で、この度の反政府組織の侵攻はロシアやイランの弱体化が原因で・・・みたいな内容を紹介しましたが、どうもそんなに簡単なものではない感じですね。
「米国はアサド政権打倒を祝っており、HTSがアルカイダの分派であり、国務省によって外国テロ組織に指定されているにもかかわらず、同グループと協力する用意があることを明らかにしている。」
◆取り上げなかった投稿置き場◆
***氣になったら読んでください***
・イーロン・マスク氏は「伝統的な政党は国民を完全に失望させてきた」として「AfD こそがドイツにとって唯一の希望だ」と語る。
https://t.me/WTM_deepl_jp/171687
・共和党下院議員ナンシー・メイスは、フォックス・ニュースの司会者トレイ・ガウディが本当にトランスジェンダーであるかどうか疑問視しているようだ
https://t.me/WTM_deepl_jp/171689
・J・D・ヴァンス氏は、トランプ次期大統領の議会特使としての役割を担うため、来年は国会議事堂から遠く離れることはないだろう。https://t.me/WTM_deepl_jp/171695
・トランプ次期大統領は、新政権発足初日に望む者を解雇することで連邦政府を揺るがすことができるのか?
https://t.me/WTM_deepl_jp/171705
・金曜日に5人が死亡、200人以上が負傷したドイツでの車突入攻撃の容疑者は、サウジアラビアの「リベラル野党」のメンバーを自称
https://t.me/WTM_deepl_jp/171709
・グレン・ベックはダース・ベイダーのオリジナルのヘルメットを取り出して、2024年の勝利の大きさを説明します。「あなたは悪の帝国を倒しました。」
https://t.me/WTM_deepl_jp/171725
・ニール・キャヴートは、ドナルド・トランプが共和党を掌握する前に彼の番組が「別の時代へのワームホール」だったため、フォックス・ニュースを去ることを余儀なくされた
https://t.me/WTM_deepl_jp/171747
本日はここまでになります。お読みくださりありがとうございました🙏
🤗終わりました!【今回の感想】
もう12月も終盤に・・いえ、今年も終盤の最後になってますが。
いろんなことがありましたね。年の初め頃はエプスタイン関連の暴露が始まったりしていましたが、WTMjpとしてはやはりMelissaコーチの連投が今年一番の話題だったりするかもしれません😆
Melissaさん、ちゃんと寝てますか?とか、実は何人おられるのですか?とかお聞きしたい。それぐらいせっせと投稿してくださってありがたいやら・・・(お口を慎みました、はい)
自分のことでいえば、夫婦二人とも実家仕舞いを完了することが出来て、ホッとしたりしております。あとは若干の環境の変化もあったり😆
それでも無事に年末を迎えることが出来たので「終わり良ければすべて良し」と笑って締め括りたいなと思ったりしております🙋♀️
今年も拙いおまとめ記事を読んでくださり、深く感謝いたします。
来年もまた元氣にゆるっとまとめていければ〜と思ったりしておりますので、よろしくお願いいたします🙇♀️皆さまに良い年が訪れますように✨
わしらがメディアじゃ(わしメ)
大手メディアや政府から出ている情報は果たして本当に正しいのか?
なんでも「それ本当?」と疑う癖の私がおすすめするニュースチャネル。
現在コントリビューターはまとめチームの皆さまと、43企画さま、とある小児科医さまです。とても為になる情報満載でお届けします。
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まだまだ基礎知識が足りない「見習いおまとめ人」ですが、見てるだけの時よりも、段々と『見える景色』が変わってきたのを実感中です。始める前は「自分につとまるか?」と不安もありましたが、こんな体験ができるのもここならではです!
スマホやPCの操作でも記事の内容でも、わからないことはチームの皆さまが手厚くサポートしてくださいます。
また、まとめの皆さまとの情報交換など、大変有意義な時間を過ごせたりもします。
私のような初心者でもなんとか記事が公開できております(`・ω・´)ゞ
どうぞどうぞご参加ください!見てる側からまとめる側へ!
お待ち申し上げております。
ゆるっと関係ないやつ
「かかと落とし」1日30回🎶 プロレス技ではありませんよ😅
骨密度が増すだけでなく、他にも健康効果が期待されるそうです。
寒い時期でもこれなら家の中で出来ますね。
簡単にパワーアップして元氣にまいりましょう👍
来る2025年が良い一年になりますことを祈願しております🙏
明日のまとめは「はるぴょんさま」です。
ありがとうございます🙏
ここまでお読みくださり、ありがとうございました🙏
しぃ〜ゆぅ〜すぅ〜ん(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ🎶 またね〜🎶
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