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大河ドラマ考

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大河ドラマ好きが語る大河ドラマの勝手な考察です。

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使い古されたキャラクターを、視点を変えて描く醍醐味

清須会議で見せた、豊臣兄弟の”人たらし”ぶり

ブレない「兄弟」というテーマと安土城に遺る信長の夢

半兵衛は官兵衛に何を託したのか。二人の軍師の関係性を考察

【番外編】ただでは転ばない義昭のしたたかな処世術 

信長の“甘さ”と悲劇。長政裏切りの本質とは

独断と偏見で語る大河ドラマへの思い3

書は言を尽くさず、言は意を尽くさず

過ぎたるは猶及ばざるがごとし

白河の清きに魚も棲みかねて

功徳と悪行、その対価はあまりにも不公平で無情すぎる

散ったのは「佐野の桜」だけではなかった

本も本望、本屋も本懐。2人は意外にもソウルメイトだった

生活苦もパロディで笑い飛ばすしかない

大河ドラマ考|千世(ちせ)|note